30 / 33
お話2
しおりを挟む
「主を侮辱したな小僧」
「やめなさい、あれでも第2王子私よりも上よ」
「ならば、我はその上の神ですが?いいでしょう主」
「確かにそうですが、主の私が咎められますわ」
「ちっ、なら国ごと消せばいい」
あららやよいぶちギレ状態ね
「だめよ、ここはロイクの国だもの、大事にしないとね」
「わかった、今回は主に免じてひこう、次主を侮辱したら許さない」
やよいはそう言うと消えた
「ふはぁ!神だと?なぜ貴様のような女が」
「私は全属性持ちであり、賢者であり、創造者でもある、私自身が、神のようなもの」
「てことで、この話は終了、麻里、アルカートいいよね?」
「あぁいいが、まり?」
「いいよ、悠莉貴女ならいいよ」
「ありがとう、さてとご飯をさっさと食べてお買い物いきましょう?野営まで残り3日時間は、すくないんですからね!いいですか?アルカート」
「あぁ、わかった」
「ロイク部屋に」
「わかった」
で、IN部屋
「どうしたの?」
「はぁ、いい加減に気づいてるのでしょう?」
「もちろん♥」
「遊んでいて悠莉に危害が加われば、きれますわよ?」
「えー?結界はちゃんとはるでしょ?」
「もちろん、もしかしたらアルカート様には張るのを忘れるかもしれませんが」
「ごめんけどお願いね」
「わかってますよ」
「ありがとう、じゃあ後で」
全く刺客をよこすなら、ましなのよこしてほしいですわ、弱すぎると手加減が大変だもの
《風の精霊よ我に従いてかのもの達に守りの風を与えよ》
《プロテクト》
「麻里それ、英語?確か守るって意味よね?」
「悠莉せいかーい♪結界魔法だよ~」
「新しい魔法?」
「もち」
「流石」
「さ、行こうかアリア」
「はーい」
で街
「僕とアルカートは野営に必要なものね、テントとか」
「はい、その間に私たちは食物などを準備してきます」
「よろしく」
「はい」
で二手にわかれたよ
「エミーこのりんごはー?」
「いらない、ちなみにそのお菓子もいらない」
「えー少しぐらいーいいじゃんーエミー!!」
「駄目なものはだーめ、大体誰が料理するの?」
「エミー」
「このおばか」
「はぁ、食べ物は空間に、入れられれば、どれくらいでもいいんでしょ?だったら、何でももってこうよーお願いー」
「まぁね」
「はぁ、好きなだけ買ってらっしゃい」
「やった!エミーありがとう」
「はいはい私は外で待ってるわ」
「はーい」
そういって外に出ると、エミーはやよいを呼び出した、時間を止めた、エミーと刺客以外の
「あら私についてきたのね?目的は何かしら、恨まれることが多すぎて、わからないわ」
「ふん、狙いはお前じゃない、たしかにお前もだが第一はもう1人の方だからな、お前は殺すだけだ」
そう聞いた瞬間レンガでできた床がひび割れた
「アリアが狙いですって、ペラペラ喋ってくれてありがとう、これで狙いが絞れたし、手加減がいらないことも、わかった」
「ふん、今から死ぬのに手加減もあるかよ」
「そうね、さよなら刺客さん?」ドーン
エミーリエがそういった瞬間、爆発がおこり刺客が、霧散し時間が動き出した。
「さようなら、アリアに手を出そうとしたのが運のつきね」タタタッ
「エミー?エミー!大丈夫?すごい音したけど」
「結界発動させてたから、大丈夫だよ」
「そっかよかった!」
「さてとそろそろ合流しようか」
「ええ!」
「やめなさい、あれでも第2王子私よりも上よ」
「ならば、我はその上の神ですが?いいでしょう主」
「確かにそうですが、主の私が咎められますわ」
「ちっ、なら国ごと消せばいい」
あららやよいぶちギレ状態ね
「だめよ、ここはロイクの国だもの、大事にしないとね」
「わかった、今回は主に免じてひこう、次主を侮辱したら許さない」
やよいはそう言うと消えた
「ふはぁ!神だと?なぜ貴様のような女が」
「私は全属性持ちであり、賢者であり、創造者でもある、私自身が、神のようなもの」
「てことで、この話は終了、麻里、アルカートいいよね?」
「あぁいいが、まり?」
「いいよ、悠莉貴女ならいいよ」
「ありがとう、さてとご飯をさっさと食べてお買い物いきましょう?野営まで残り3日時間は、すくないんですからね!いいですか?アルカート」
「あぁ、わかった」
「ロイク部屋に」
「わかった」
で、IN部屋
「どうしたの?」
「はぁ、いい加減に気づいてるのでしょう?」
「もちろん♥」
「遊んでいて悠莉に危害が加われば、きれますわよ?」
「えー?結界はちゃんとはるでしょ?」
「もちろん、もしかしたらアルカート様には張るのを忘れるかもしれませんが」
「ごめんけどお願いね」
「わかってますよ」
「ありがとう、じゃあ後で」
全く刺客をよこすなら、ましなのよこしてほしいですわ、弱すぎると手加減が大変だもの
《風の精霊よ我に従いてかのもの達に守りの風を与えよ》
《プロテクト》
「麻里それ、英語?確か守るって意味よね?」
「悠莉せいかーい♪結界魔法だよ~」
「新しい魔法?」
「もち」
「流石」
「さ、行こうかアリア」
「はーい」
で街
「僕とアルカートは野営に必要なものね、テントとか」
「はい、その間に私たちは食物などを準備してきます」
「よろしく」
「はい」
で二手にわかれたよ
「エミーこのりんごはー?」
「いらない、ちなみにそのお菓子もいらない」
「えー少しぐらいーいいじゃんーエミー!!」
「駄目なものはだーめ、大体誰が料理するの?」
「エミー」
「このおばか」
「はぁ、食べ物は空間に、入れられれば、どれくらいでもいいんでしょ?だったら、何でももってこうよーお願いー」
「まぁね」
「はぁ、好きなだけ買ってらっしゃい」
「やった!エミーありがとう」
「はいはい私は外で待ってるわ」
「はーい」
そういって外に出ると、エミーはやよいを呼び出した、時間を止めた、エミーと刺客以外の
「あら私についてきたのね?目的は何かしら、恨まれることが多すぎて、わからないわ」
「ふん、狙いはお前じゃない、たしかにお前もだが第一はもう1人の方だからな、お前は殺すだけだ」
そう聞いた瞬間レンガでできた床がひび割れた
「アリアが狙いですって、ペラペラ喋ってくれてありがとう、これで狙いが絞れたし、手加減がいらないことも、わかった」
「ふん、今から死ぬのに手加減もあるかよ」
「そうね、さよなら刺客さん?」ドーン
エミーリエがそういった瞬間、爆発がおこり刺客が、霧散し時間が動き出した。
「さようなら、アリアに手を出そうとしたのが運のつきね」タタタッ
「エミー?エミー!大丈夫?すごい音したけど」
「結界発動させてたから、大丈夫だよ」
「そっかよかった!」
「さてとそろそろ合流しようか」
「ええ!」
0
あなたにおすすめの小説
転生者はチートな悪役令嬢になりました〜私を死なせた貴方を許しません〜
みおな
恋愛
私が転生したのは、乙女ゲームの世界でした。何ですか?このライトノベル的な展開は。
しかも、転生先の悪役令嬢は公爵家の婚約者に冤罪をかけられて、処刑されてるじゃないですか。
冗談は顔だけにして下さい。元々、好きでもなかった婚約者に、何で殺されなきゃならないんですか!
わかりました。私が転生したのは、この悪役令嬢を「救う」ためなんですね?
それなら、ついでに公爵家との婚約も回避しましょう。おまけで貴方にも仕返しさせていただきますね?
メインをはれない私は、普通に令嬢やってます
かぜかおる
ファンタジー
ヒロインが引き取られてきたことで、自分がラノベの悪役令嬢だったことに気が付いたシルヴェール
けど、メインをはれるだけの実力はないや・・・
だから、この世界での普通の令嬢になります!
↑本文と大分テンションの違う説明になってます・・・
婚約破棄してたった今処刑した悪役令嬢が前世の幼馴染兼恋人だと気づいてしまった。
風和ふわ
恋愛
タイトル通り。連載の気分転換に執筆しました。
※なろう、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、pixivに投稿しています。
断罪まであと5秒、今すぐ逆転始めます
山河 枝
ファンタジー
聖女が魔物と戦う乙女ゲーム。その聖女につかみかかったせいで処刑される令嬢アナベルに、転生してしまった。
でも私は知っている。実は、アナベルこそが本物の聖女。
それを証明すれば断罪回避できるはず。
幸い、処刑人が味方になりそうだし。モフモフ精霊たちも慕ってくれる。
チート魔法で魔物たちを一掃して、本物アピールしないと。
処刑5秒前だから、今すぐに!
悪役令嬢の慟哭
浜柔
ファンタジー
前世の記憶を取り戻した侯爵令嬢エカテリーナ・ハイデルフトは自分の住む世界が乙女ゲームそっくりの世界であり、自らはそのゲームで悪役の位置づけになっている事に気付くが、時既に遅く、死の運命には逆らえなかった。
だが、死して尚彷徨うエカテリーナの復讐はこれから始まる。
※ここまでのあらすじは序章の内容に当たります。
※乙女ゲームのバッドエンド後の話になりますので、ゲーム内容については殆ど作中に出てきません。
「悪役令嬢の追憶」及び「悪役令嬢の徘徊」を若干の手直しをして統合しています。
「追憶」「徘徊」「慟哭」はそれぞれ雰囲気が異なります。
ナイスミドルな国王に生まれ変わったことを利用してヒロインを成敗する
ぴぴみ
恋愛
少し前まで普通のアラサーOLだった莉乃。ある時目を覚ますとなんだか身体が重いことに気がついて…。声は低いバリトン。鏡に写るはナイスミドルなおじ様。
皆畏れるような眼差しで私を陛下と呼ぶ。
ヒロインが悪役令嬢からの被害を訴える。元女として前世の記憶持ちとしてこの状況違和感しかないのですが…。
なんとか成敗してみたい。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる