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最強VS最強
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狼城が悠輝が呼吸をしていないことを知り暴走した。
時間がたつほど暴走するが強い怒りにより変化が激しい。
狼城は、神螺に襲い掛かった。
神螺が<時限掌>さざ波を使った。時空の波がぶつかる。
狼城は、吹っ飛ばされたが、助走をつけて飛び込んだ。
クロ-ルをして泳いでいく。
神螺が<時限掌>狩り払いをつかった。時空でできた鎌により足を切り裂かれた。
神螺が<崩壊の渦>を使った。次元の渦により別次元に行ってしまった。
狼城は、何もないところで暴れ続けている。
春風創真も、<時限掌>を使い相手を下から押し出してはじいた。
バン、さらに上から時空ではじいて落とす。
神螺が<時空磁力>を使った。春風創真は、攻撃が当たっていないのにもかかわらず、
同じ時空として打撃を食らった。時空を壊したらその時空にいるものも破壊されるので、
胸が破壊された。<時の裁き>が自動的に発動する。
春風創真は、時の神様にとりつかれて<時の裁き>をしたが、
神螺は完全バリヤをして全ての攻撃を防いだ。
神螺は<時空切り>を使った。切られた次元がなくなる。
春風創真はを囲んだ。出れない・・・
神螺は<時空磁力>を使い辺りをパンチしまくる。
同じ時空とみなされフリ-ズパンチを食らいまくる。
春風創真の時が止まったが、時を破壊していく。
暗殺丸が弱点化ビームを放ちまくる。
神螺は<時空の歪み>で時空を歪ませて明後日の方に飛ばした。
春風創真は、<時空磁力>によりくらってしまった。
<時空の網>により、干渉できなくなり、暗殺丸が技をといたが遅かった。
解除できない。
暗殺丸の弱点化は、灰にしてしまうので<時の裁き>が使えないし、
完全バリヤをしても弱点化したとこだけ生身になってしまう。
全てを同じ時空としたので悠輝、暗殺丸、珠璃愛にもついている。
神螺が、悠輝の死体に通りかかったとき。
悠輝が攻撃してきた。
<魂略奪>
神螺が立ったままことぎれる。
悠輝の声ではなく魔王の声で、
「この魂を食えば前以上の力を得れるぞ。うっとおしい悠輝が死んだことで出てこれたぞ」
バクッ
その力に耐えきれず魔王さえも苦しんだ。
どんどん吸収していくが、まだ大きすぎて吸収しきっていない。
春風創真は、「今のうちに始末するぞ」と言った。
苦しんでいる魔王に向かって突進した。
魔王が消えた。
<存在略奪>をして姿を消しながら逃げて違う遠いところに姿を表して
「進化した俺の能力はこんなもんじゃねえ」
右手に持っている神螺をかざして、
マイナスまで取ったからマイナス分吸収する。
強い引きつけが起こり魂が吸い込まれる。防ぎようがない。
春風創真たちは倒れてしまった。
「最後にプレゼントを送るよ」
自身とすべてをほぼ完全に時を止めた。みんな動かない。
そのまま100億年の時が過ぎた
時間がたつほど暴走するが強い怒りにより変化が激しい。
狼城は、神螺に襲い掛かった。
神螺が<時限掌>さざ波を使った。時空の波がぶつかる。
狼城は、吹っ飛ばされたが、助走をつけて飛び込んだ。
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神螺が<崩壊の渦>を使った。次元の渦により別次元に行ってしまった。
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春風創真も、<時限掌>を使い相手を下から押し出してはじいた。
バン、さらに上から時空ではじいて落とす。
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同じ時空として打撃を食らった。時空を壊したらその時空にいるものも破壊されるので、
胸が破壊された。<時の裁き>が自動的に発動する。
春風創真は、時の神様にとりつかれて<時の裁き>をしたが、
神螺は完全バリヤをして全ての攻撃を防いだ。
神螺は<時空切り>を使った。切られた次元がなくなる。
春風創真はを囲んだ。出れない・・・
神螺は<時空磁力>を使い辺りをパンチしまくる。
同じ時空とみなされフリ-ズパンチを食らいまくる。
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暗殺丸が弱点化ビームを放ちまくる。
神螺は<時空の歪み>で時空を歪ませて明後日の方に飛ばした。
春風創真は、<時空磁力>によりくらってしまった。
<時空の網>により、干渉できなくなり、暗殺丸が技をといたが遅かった。
解除できない。
暗殺丸の弱点化は、灰にしてしまうので<時の裁き>が使えないし、
完全バリヤをしても弱点化したとこだけ生身になってしまう。
全てを同じ時空としたので悠輝、暗殺丸、珠璃愛にもついている。
神螺が、悠輝の死体に通りかかったとき。
悠輝が攻撃してきた。
<魂略奪>
神螺が立ったままことぎれる。
悠輝の声ではなく魔王の声で、
「この魂を食えば前以上の力を得れるぞ。うっとおしい悠輝が死んだことで出てこれたぞ」
バクッ
その力に耐えきれず魔王さえも苦しんだ。
どんどん吸収していくが、まだ大きすぎて吸収しきっていない。
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苦しんでいる魔王に向かって突進した。
魔王が消えた。
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「進化した俺の能力はこんなもんじゃねえ」
右手に持っている神螺をかざして、
マイナスまで取ったからマイナス分吸収する。
強い引きつけが起こり魂が吸い込まれる。防ぎようがない。
春風創真たちは倒れてしまった。
「最後にプレゼントを送るよ」
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