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陰茎部にぬるっとしてヒヤッとする感触を感じた後、気持ち悪くなるかと思いきや、あったかい天使の手に握られてことのほか心地よくて皐月は目を閉じた
「は…ふ…」
リラックスした様子の皐月を見て三神はほっと胸を撫で下ろしやや離れた位置に座ると2人の様子を観察した
意外とすんなりいけましたね、、
もっと抵抗するかと考えていたのですが…
相性がひょっとしていいんでしょうか?
単に皐月の機嫌がいいのか天使からの愛撫を受け入れる気まんまんだ
泣いて暴れて手こずる子よりも断然こちらのがいい
このままトントンとステップを踏んで退所に向かえばいいのにと三神は思った
間違っても自分のようにこの島の永住者にならないようにケアしないと…
三神が考え込んでいる間に、皐月は天使の手でたかめられていき射精まであと少しの所まで来ていた
「っあぁ…も…だめぇ」
「まだだ。我慢」
「んやぁっ…イかせて」
「まだ数分、もう少し感じて良質なホルモンを出せ。より授かりやすい身体になる」
「ホルモン出たとしても…ストレスのが勝っちゃう!イきたいっ」
「お。自分の気持ちに対して素直だな?いいことだ。褒めてやる。けどまだご褒美はあげられない。イかせてください。天使先生って言えるか?」
「え」
「言えないか?言えないなら寸止めでまた止めるが、言えるならご褒美にイかせてやる」
「や。そんな…っむり!言う。言うからぁ」
「分かった。チャンスは1度だ。言ってみろ」
「天使先生、オレをイかせてください…お願い…っ」
指示していないお願いの言葉まで出て満足した天使は、今度は焦らさずイかせるために本気で手を動かした
「は…ふ…」
リラックスした様子の皐月を見て三神はほっと胸を撫で下ろしやや離れた位置に座ると2人の様子を観察した
意外とすんなりいけましたね、、
もっと抵抗するかと考えていたのですが…
相性がひょっとしていいんでしょうか?
単に皐月の機嫌がいいのか天使からの愛撫を受け入れる気まんまんだ
泣いて暴れて手こずる子よりも断然こちらのがいい
このままトントンとステップを踏んで退所に向かえばいいのにと三神は思った
間違っても自分のようにこの島の永住者にならないようにケアしないと…
三神が考え込んでいる間に、皐月は天使の手でたかめられていき射精まであと少しの所まで来ていた
「っあぁ…も…だめぇ」
「まだだ。我慢」
「んやぁっ…イかせて」
「まだ数分、もう少し感じて良質なホルモンを出せ。より授かりやすい身体になる」
「ホルモン出たとしても…ストレスのが勝っちゃう!イきたいっ」
「お。自分の気持ちに対して素直だな?いいことだ。褒めてやる。けどまだご褒美はあげられない。イかせてください。天使先生って言えるか?」
「え」
「言えないか?言えないなら寸止めでまた止めるが、言えるならご褒美にイかせてやる」
「や。そんな…っむり!言う。言うからぁ」
「分かった。チャンスは1度だ。言ってみろ」
「天使先生、オレをイかせてください…お願い…っ」
指示していないお願いの言葉まで出て満足した天使は、今度は焦らさずイかせるために本気で手を動かした
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