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5.尺八第一弾
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「小百合ちゃんの先生はどんなふうにフェラさせたんだ?」
二回目の講義では、オジサンはまず、バイブを渡した。これでやってごらん。小百合は、バイブを手にして、実演しながら、こたえた。
「くわえろと言って、くわえさせたの。その後、しゃぶれとか、玉を舐めろとか、言ってました」
「そんな抽象的な表現では駄目だね、その先生とセックスを続けても楽しくないね。フェラにいくまで、どれだけお互いが盛り上がるかが問題だ」
そううと、オジサンは、今日は、すぐに全裸になった。
「あなたも全裸になりなさい」
小百合は服を脱いだ。オジサンは、バイブを渡して、
「ベッドに横になって、オジサンの方を見つめながら、オナニーしなさい。誘うように。」
小百合は、昨日の夜の続きをここでするとは、思わなかった。オジサンの半ダチのペニスと厚い胸板を見ると、オマンコはすぐに濡れて、溢れて、スイッチを入れたバイブは根本までスッポリと入ってしまった。振動は心地良すぎ、快楽で蕩けそうだ。
ふと、オジサンの方を見ると、小百合の身体を、まさに鑑賞しながら、太いペニスをしごいている。
(おじさん、オナニーしてる。凄いデカい!)
小百合はバイブの強さを最強にし、お助けリスをクリトリスに直撃させ、バイブの亀頭は子宮の入口を責めた。官能のあまり、いきそうになった。
(フェラしたい)
小百合は、バイブを抜き、いつのまにか、オジサンのペニスを握っていた。
「どこからが、基本だかわかるか?」
「くわえるの?」
「いや、ペニスをくわえるのはフェラ開始後、基本、30分後だ」
「フェラって、何分するんですか、先生は三分くらいで、いれました」
「最低、一時間だよ」
「オジサンの学校のモットーは、玉舐め10分、肛門10分、亀頭10分、竿舐め10分、そして咥えて10分、69で、ディープスロート10分だ一時間だ。いまから、各論に入るぞ」
「そんなにしたら、先生はでちゃいました。」
「一時間のフェラで漏らすような男とは付き合ってはいけないぞ、まず、玉舐めだ。玉を好きにしてごらん。しかし、ペニスは触るだけだよ」
小百合は先生に教わった通り、オジサンの玉を舌先で軽く転がした。そして、次に玉を口に含み、思い切り引っ張った。オジサンんの玉袋が千切れそうになるまで引っ張った。音を立てて口から玉袋から飛び出る。オジサンが声を立ててうめく。
「うまいね。緩急の付け方が絶妙だね。玉を引っ張る前に口に含んだあと、舌で舐め回すんだ。」
小百合はその通りにした。
「そして、玉を口に入れたまま、舌を出して、玉の舌を舐めるんだ。」
小百合の舌がオジサンの肛門に触れた。玉を口に含みながは、肛門を舐め出した。
「それは先生が教えたのか?」
小百合は肛門を舐めながら、首を横に振る。
「アドリブか!凄いな、小百合ちゃん、もしかしたら、高級ソープで億稼げるかもしれんな。そのまま、30分くらい続けてくれ。オジサンは、その小百合ちゃんの、玉すすり肛門舐めの技を死ぬまで堪能したいね」
10分の玉舐めと10分の肛門舐めが、あわせて30分になってしまった。ときおり、オジサンのオチンポを握りしめると、我慢汁が溢れて、ヌメヌメしていた。
オジサンは時計を測っているかのように30分たつと、小百合を玉からはずし、熱いディープキスをした。小百合のマンコはトロトロに溶けていた。
「さあて、亀頭はどうやるんだ?勿論、くわえてはいけないぞ。」
小百合は、鈴口に舌先を突っ込む技をネットで調べてきた。アドリブでエロいことを言ってみた。
「オジサン、遊びすぎ、鈴口が大きすぎるわ」
そう言うと、小百合は、オジサンの亀頭の割れ目に舌先をかなり深く突っ込んだ。そこは快感でしかない。オジサンの我慢汁は、女の潮のように噴いた。
「あらあら潮を噴いてしまって」
「ごめん小百合ちゃん、もしかして、オジサンは、小百合ちゃんを調教しながら、この講義が終わるうちに、小百合ちゃんの奴隷になるかもしれない」
小百合は、鬼頭を舐めだした。今度は舌先だけでなく、舌全体を使って、オジサンのコケシの頭くらいの亀頭を舐めはじめた。時折、玉を握り、引っ張り、肛門に人差し指を第二関節まで入れたりして、オジサンを弄んだ。亀頭がピクピクしだした。
「フェラは一時間なんでしょ。出したら殺すわよ。今日は三時間にしましょう。はめるのはこの次ね。」
亀頭への、総攻撃は30分ではなく一時間続いた。オジサンは意識を失うほどの快楽を堪能した。
二回目の講義では、オジサンはまず、バイブを渡した。これでやってごらん。小百合は、バイブを手にして、実演しながら、こたえた。
「くわえろと言って、くわえさせたの。その後、しゃぶれとか、玉を舐めろとか、言ってました」
「そんな抽象的な表現では駄目だね、その先生とセックスを続けても楽しくないね。フェラにいくまで、どれだけお互いが盛り上がるかが問題だ」
そううと、オジサンは、今日は、すぐに全裸になった。
「あなたも全裸になりなさい」
小百合は服を脱いだ。オジサンは、バイブを渡して、
「ベッドに横になって、オジサンの方を見つめながら、オナニーしなさい。誘うように。」
小百合は、昨日の夜の続きをここでするとは、思わなかった。オジサンの半ダチのペニスと厚い胸板を見ると、オマンコはすぐに濡れて、溢れて、スイッチを入れたバイブは根本までスッポリと入ってしまった。振動は心地良すぎ、快楽で蕩けそうだ。
ふと、オジサンの方を見ると、小百合の身体を、まさに鑑賞しながら、太いペニスをしごいている。
(おじさん、オナニーしてる。凄いデカい!)
小百合はバイブの強さを最強にし、お助けリスをクリトリスに直撃させ、バイブの亀頭は子宮の入口を責めた。官能のあまり、いきそうになった。
(フェラしたい)
小百合は、バイブを抜き、いつのまにか、オジサンのペニスを握っていた。
「どこからが、基本だかわかるか?」
「くわえるの?」
「いや、ペニスをくわえるのはフェラ開始後、基本、30分後だ」
「フェラって、何分するんですか、先生は三分くらいで、いれました」
「最低、一時間だよ」
「オジサンの学校のモットーは、玉舐め10分、肛門10分、亀頭10分、竿舐め10分、そして咥えて10分、69で、ディープスロート10分だ一時間だ。いまから、各論に入るぞ」
「そんなにしたら、先生はでちゃいました。」
「一時間のフェラで漏らすような男とは付き合ってはいけないぞ、まず、玉舐めだ。玉を好きにしてごらん。しかし、ペニスは触るだけだよ」
小百合は先生に教わった通り、オジサンの玉を舌先で軽く転がした。そして、次に玉を口に含み、思い切り引っ張った。オジサンんの玉袋が千切れそうになるまで引っ張った。音を立てて口から玉袋から飛び出る。オジサンが声を立ててうめく。
「うまいね。緩急の付け方が絶妙だね。玉を引っ張る前に口に含んだあと、舌で舐め回すんだ。」
小百合はその通りにした。
「そして、玉を口に入れたまま、舌を出して、玉の舌を舐めるんだ。」
小百合の舌がオジサンの肛門に触れた。玉を口に含みながは、肛門を舐め出した。
「それは先生が教えたのか?」
小百合は肛門を舐めながら、首を横に振る。
「アドリブか!凄いな、小百合ちゃん、もしかしたら、高級ソープで億稼げるかもしれんな。そのまま、30分くらい続けてくれ。オジサンは、その小百合ちゃんの、玉すすり肛門舐めの技を死ぬまで堪能したいね」
10分の玉舐めと10分の肛門舐めが、あわせて30分になってしまった。ときおり、オジサンのオチンポを握りしめると、我慢汁が溢れて、ヌメヌメしていた。
オジサンは時計を測っているかのように30分たつと、小百合を玉からはずし、熱いディープキスをした。小百合のマンコはトロトロに溶けていた。
「さあて、亀頭はどうやるんだ?勿論、くわえてはいけないぞ。」
小百合は、鈴口に舌先を突っ込む技をネットで調べてきた。アドリブでエロいことを言ってみた。
「オジサン、遊びすぎ、鈴口が大きすぎるわ」
そう言うと、小百合は、オジサンの亀頭の割れ目に舌先をかなり深く突っ込んだ。そこは快感でしかない。オジサンの我慢汁は、女の潮のように噴いた。
「あらあら潮を噴いてしまって」
「ごめん小百合ちゃん、もしかして、オジサンは、小百合ちゃんを調教しながら、この講義が終わるうちに、小百合ちゃんの奴隷になるかもしれない」
小百合は、鬼頭を舐めだした。今度は舌先だけでなく、舌全体を使って、オジサンのコケシの頭くらいの亀頭を舐めはじめた。時折、玉を握り、引っ張り、肛門に人差し指を第二関節まで入れたりして、オジサンを弄んだ。亀頭がピクピクしだした。
「フェラは一時間なんでしょ。出したら殺すわよ。今日は三時間にしましょう。はめるのはこの次ね。」
亀頭への、総攻撃は30分ではなく一時間続いた。オジサンは意識を失うほどの快楽を堪能した。
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