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商品No.???:おしおきスペシャル
02:一度も勝ったことない
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「お゛っ♡ ん、はぁ……っ♡ お、俺の日課は、おちんぽチャンバラの、練習です……ぅ♡ とっても弱いおちんぽなので、っん、こうやって……、素振り……して、ぇっ♡ 強いおちんぽに、して、ます、うっっ♡♡」
前後だけじゃなくて、左右にも、ぐるりと回転も加えて。小さいおちんぽが風を感じる度に、何度も甘イキしてしまう。
「今のところフェリちゃんは一度も勝ったことないけど……、今日こそオレのちんこに勝ってみよっか♡」
「はひ……っ♡ ま、負けません、からぁ……♡」
ボロンと現れたリーヴァンのおちんぽは、俺のそれより長くて太い。見ただけで頬擦りして屈したくなってしまう。……けど、勿論そんな勝手な行動は出来ない。
待ってくれているリーヴァンに震える足で近付いて、背伸びしながら俺のおちんぽをペチンと当てた。
たった、それだけなのに。
「ひあ゛あああぁっっ♡♡♡」
すぐに負けてしまったおちんぽから、白旗代わりの精液が飛び出していった。遮るものなんてないから、リーヴァンのおちんぽや服をしとどに汚してしまう。
「あ゛……、あぁ……♡ むり、です……っ♡ おちんぽ様に、負けひゃう……♡♡」
「いつにも増して瞬殺だったじゃん。消化不良~」
「ひぐっ♡ ひ、あ゛あぁっ♡♡ ぺ、ぺちぺち、だめ、ぇっ♡♡ イぐっ♡♡ 雑魚おちんぽイっちゃう゛うぅっっ♡♡♡」
リーヴァンが戯れに触れさせてくるものだから、快楽耐性がゼロに近いイきたておちんぽからビュルビュル精液が零れてしまう。立っていられなくなってよろめくと、いつの間にか背後にいたエドガーに抱きとめられた。ついでのように陥没乳首をくりくり弄られて、その刺激でまたイってしまう。
「今日も勝てなかったね、フェリアス」
「こ、……こんにゃの、かてない、ぃ♡ むり、れす……♡」
「さあ、応援してくれた人間達に向かって、いつものアレをしようか」
「ん゛んっっ♡ ん、ひゃ、あ゛あぁっ♡♡ は、はいっ……て、ふ、ううぅっ♡♡」
ずぷずぷと尿道に挿入されたブジーの取っ手には、四角形の小さくて白い布が取り付けられていた。負けた時はこれを振って、弱いおちんぽに喝を入れなきゃいけない。
前後だけじゃなくて、左右にも、ぐるりと回転も加えて。小さいおちんぽが風を感じる度に、何度も甘イキしてしまう。
「今のところフェリちゃんは一度も勝ったことないけど……、今日こそオレのちんこに勝ってみよっか♡」
「はひ……っ♡ ま、負けません、からぁ……♡」
ボロンと現れたリーヴァンのおちんぽは、俺のそれより長くて太い。見ただけで頬擦りして屈したくなってしまう。……けど、勿論そんな勝手な行動は出来ない。
待ってくれているリーヴァンに震える足で近付いて、背伸びしながら俺のおちんぽをペチンと当てた。
たった、それだけなのに。
「ひあ゛あああぁっっ♡♡♡」
すぐに負けてしまったおちんぽから、白旗代わりの精液が飛び出していった。遮るものなんてないから、リーヴァンのおちんぽや服をしとどに汚してしまう。
「あ゛……、あぁ……♡ むり、です……っ♡ おちんぽ様に、負けひゃう……♡♡」
「いつにも増して瞬殺だったじゃん。消化不良~」
「ひぐっ♡ ひ、あ゛あぁっ♡♡ ぺ、ぺちぺち、だめ、ぇっ♡♡ イぐっ♡♡ 雑魚おちんぽイっちゃう゛うぅっっ♡♡♡」
リーヴァンが戯れに触れさせてくるものだから、快楽耐性がゼロに近いイきたておちんぽからビュルビュル精液が零れてしまう。立っていられなくなってよろめくと、いつの間にか背後にいたエドガーに抱きとめられた。ついでのように陥没乳首をくりくり弄られて、その刺激でまたイってしまう。
「今日も勝てなかったね、フェリアス」
「こ、……こんにゃの、かてない、ぃ♡ むり、れす……♡」
「さあ、応援してくれた人間達に向かって、いつものアレをしようか」
「ん゛んっっ♡ ん、ひゃ、あ゛あぁっ♡♡ は、はいっ……て、ふ、ううぅっ♡♡」
ずぷずぷと尿道に挿入されたブジーの取っ手には、四角形の小さくて白い布が取り付けられていた。負けた時はこれを振って、弱いおちんぽに喝を入れなきゃいけない。
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