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裸の国で催眠露出(後天性女体化)
その④
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「ふあああぁ! も、もう、いいですから、ぁ♡ ひぎっ♡♡」
電流が走ったような刺激に、全身が震えます。包皮に隠れていたアイリズのクリトリスが、ジニアの口で剥き出しにされたのです。ここは、アイリズの一番弱いところです。
女体化してからというもの、クリオナにハマってしまってずっと弄り続けていた肉芽は、あっという間にぷりっと果実のように艶めいて大きくなってしまいました。はしたない秘豆をジニアに舐めしゃぶられ、腰が勝手に跳ねてしまいます。
「あ、ああぁっ♡ だめ、クリっ♡ ちゅうちゅうされ、たらっ♡ でちゃう、で、りゅううぅっ♡♡」
ぷしゃああっ、と放たれた潮を、ジニアは音を立ててごくごくと飲み干しました。ぽたぽた落ちる残滓も舐めとって、ようやく顔を離します。
「……っは、綺麗になったな」
濡れた唇を拭って、にやりと微笑むジニアに、思わず胸と膣がきゅんとしてしまいます。涎を垂らしてぴくぴくと余韻に浸るアイリズは、ぽわんとした思考のまま口を開きました。
「ジニ、ア……♡ 僕の女性器、綺麗にして、くれて、ありがとうございます……♡♡」
「女性器じゃなくて、アイリズのここはすけべなまんこだろ。……にしても、クリトリスがこんなに大きくなるまで弄っていたなんて……、淫乱な王子様だな?」
「ひあ゛っ♡ あ゛っ♡ お、おまんこ……っ♡ クリっ、ゆびではじかにゃいでぇっ♡」
「皮に戻んなくなるくらい俺等で育てちゃおっかぁ♡ アイリズのクリちゃん、クリちんぽにしちゃお。アイリズは男なんだから、立派なクリちんぽ欲しいよね?」
「くり、ちん……?」
「服は着せ終わったから、最後の仕上げ♡ アイリズをもっと可愛くするアクセサリーだよ~」
キキョウが懐からしゅるりと取り出したのは、三つの青いクリップがついた紐でした。これはアイリズにも見ることが出来ます。折角綺麗にしてもらった蜜壺から細い糸を垂らしつつ見守っていると、勃起した乳首をクリップで挟まれてしまいました。
「い゛っ~~♡♡」
柔らかい素材のため痛くはありませんが、痺れるような刺激に胸が揺れてしまいます。そして、紐で繋がれた最後のクリップは、あろうことかヒクヒクと震え続ける陰核をぱちりと挟んできたのです。
「ひあ゛あぁっっ♡♡♡」
あまりの快感にプシャッと漏れた潮が、ビチャビチャと床を湿らせていきます。
「ん。よく似合ってんね」
「お゛っ♡ ひ、ひもっ、はじかない、でぇ……っ♡♡ ビンビンッ♡ だめ、えぇっ♡♡」
キキョウが戯れに紐を引っ張ってきたせいで、乳首と肉芽にびりびりとした刺激が走ります。なるべく快感を逃がそうと前傾姿勢になりますが、張りのある胸がぷるんぷるんと揺れて余計に感じてしまいました。
「あ……っ、あぁ……♡」
「よし、準備は万端だな。……それじゃ、出かけようか」
「……え? でかけるっ、て、どこに……?」
甘い快楽に浸りながらそう尋ねたアイリズに対して、仕立て屋達はそれはそれは楽しそうな笑みを向けました。
「アイリズの可愛い姿、俺達だけで見んの勿体ねぇからさ~。試着ついでに町行こーよ」
「元々視察の予定もあったし、ちょうどいいだろ?」
「ふぁっ♡」
両側から胸を揉まれながら耳元で囁かれ、頭も心もくらくらしてしまいます。ちゅう、ちゅぱっ、とわざと音を立てて耳を舐められ、敏感な身体はぐずぐずに溶けるばかり。
そんないっぱいいっぱいな状態のアイリズは、二人からの提案に頷くことしか出来ませんでした。
電流が走ったような刺激に、全身が震えます。包皮に隠れていたアイリズのクリトリスが、ジニアの口で剥き出しにされたのです。ここは、アイリズの一番弱いところです。
女体化してからというもの、クリオナにハマってしまってずっと弄り続けていた肉芽は、あっという間にぷりっと果実のように艶めいて大きくなってしまいました。はしたない秘豆をジニアに舐めしゃぶられ、腰が勝手に跳ねてしまいます。
「あ、ああぁっ♡ だめ、クリっ♡ ちゅうちゅうされ、たらっ♡ でちゃう、で、りゅううぅっ♡♡」
ぷしゃああっ、と放たれた潮を、ジニアは音を立ててごくごくと飲み干しました。ぽたぽた落ちる残滓も舐めとって、ようやく顔を離します。
「……っは、綺麗になったな」
濡れた唇を拭って、にやりと微笑むジニアに、思わず胸と膣がきゅんとしてしまいます。涎を垂らしてぴくぴくと余韻に浸るアイリズは、ぽわんとした思考のまま口を開きました。
「ジニ、ア……♡ 僕の女性器、綺麗にして、くれて、ありがとうございます……♡♡」
「女性器じゃなくて、アイリズのここはすけべなまんこだろ。……にしても、クリトリスがこんなに大きくなるまで弄っていたなんて……、淫乱な王子様だな?」
「ひあ゛っ♡ あ゛っ♡ お、おまんこ……っ♡ クリっ、ゆびではじかにゃいでぇっ♡」
「皮に戻んなくなるくらい俺等で育てちゃおっかぁ♡ アイリズのクリちゃん、クリちんぽにしちゃお。アイリズは男なんだから、立派なクリちんぽ欲しいよね?」
「くり、ちん……?」
「服は着せ終わったから、最後の仕上げ♡ アイリズをもっと可愛くするアクセサリーだよ~」
キキョウが懐からしゅるりと取り出したのは、三つの青いクリップがついた紐でした。これはアイリズにも見ることが出来ます。折角綺麗にしてもらった蜜壺から細い糸を垂らしつつ見守っていると、勃起した乳首をクリップで挟まれてしまいました。
「い゛っ~~♡♡」
柔らかい素材のため痛くはありませんが、痺れるような刺激に胸が揺れてしまいます。そして、紐で繋がれた最後のクリップは、あろうことかヒクヒクと震え続ける陰核をぱちりと挟んできたのです。
「ひあ゛あぁっっ♡♡♡」
あまりの快感にプシャッと漏れた潮が、ビチャビチャと床を湿らせていきます。
「ん。よく似合ってんね」
「お゛っ♡ ひ、ひもっ、はじかない、でぇ……っ♡♡ ビンビンッ♡ だめ、えぇっ♡♡」
キキョウが戯れに紐を引っ張ってきたせいで、乳首と肉芽にびりびりとした刺激が走ります。なるべく快感を逃がそうと前傾姿勢になりますが、張りのある胸がぷるんぷるんと揺れて余計に感じてしまいました。
「あ……っ、あぁ……♡」
「よし、準備は万端だな。……それじゃ、出かけようか」
「……え? でかけるっ、て、どこに……?」
甘い快楽に浸りながらそう尋ねたアイリズに対して、仕立て屋達はそれはそれは楽しそうな笑みを向けました。
「アイリズの可愛い姿、俺達だけで見んの勿体ねぇからさ~。試着ついでに町行こーよ」
「元々視察の予定もあったし、ちょうどいいだろ?」
「ふぁっ♡」
両側から胸を揉まれながら耳元で囁かれ、頭も心もくらくらしてしまいます。ちゅう、ちゅぱっ、とわざと音を立てて耳を舐められ、敏感な身体はぐずぐずに溶けるばかり。
そんないっぱいいっぱいな状態のアイリズは、二人からの提案に頷くことしか出来ませんでした。
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