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クライマックス
「成り行きで イレて欲しいなんて言ってしまいました。初めて男性にされた愛撫が想像したことがないくらいステキで、シテくれる男が愛しくて、嬉しくて・・歓ばせてあげたい一心で、恥ずかしさをこらえてお願いしたんです。」
「と・・ 言っても、それでどうしたらいいのかもわからないし、そんなことお願いしたらKUMA さんが引いてしまうかもしれないと思って小さくなっていると・・すぐに、『いいの? 君、オンナの子の体になっちゃうよ・・』って 訊かれて・・『はい。大丈夫です。』と・・答えました。」
「自分から願い出て、女の子にしてもらったんだ・・でもそれで、どうなったの?」
「セックスするときの体位が普通に正上位だとも知らなくて・・足を観音開きにされて、腰を膝の上に載せられたときには恥ずかしくて・・」「アソコにそっと濡れた指先が差し込まれて、周りを撫でられて・・いよいよ?って思うと、すぐに・・ムリムリって・・ひと思いでした。空しい悲鳴がして、男性のペ○スが僕の体に挿入されて、自分の体が他の男性に結合されたことはわかりました。」
「『しばらく、このまま・・動かないでいてください。』・・挿入されたダメージはショックだけ・・それから、僕の体にソレが挿入されていることが、外から分かるかな?・・そんなことを思って・・」「下腹部に触れてみたり、腰を揺らせてみたけど、まるでなにも分からないから、『もう大丈夫です、動いても・・』って、言ったんです・・」
「はじめは そっと動いてくれました。ローションもゼリーもないから、スベりが悪くて・・でも、次第にヌルヌルしてきて・・それに会わせてピストン運動も大胆になって・・」「動きに合わせて僕の喉から 、なぜか聞いたことがない女がセックスする喘ぎ声が放たれて・・」
「そして、容赦なく男の体が押し寄せて、大きなため息と一緒に嵐が収まったんです。」
「『イッたんですか? お願いです・・そのまま抜かないでいてもらえますか?』・・セックスは辛くて苦しかっただけ。でも、はじめて私に射精した男性器が射出されたばかりの精液と一緒にそのままで中にあることが嬉しくて・・感触を残したくて・・」「それで、又・・腰を揺らして、滑らかに私の体に収まるペ○スを楽しんでから、解放してあげました。」
「あらぁ、その感触 いまでも覚えてるの? イヤらしくない? それ、すごくエッチだとおもうな。わたしのも覚えていてよぉ。」
「と・・ 言っても、それでどうしたらいいのかもわからないし、そんなことお願いしたらKUMA さんが引いてしまうかもしれないと思って小さくなっていると・・すぐに、『いいの? 君、オンナの子の体になっちゃうよ・・』って 訊かれて・・『はい。大丈夫です。』と・・答えました。」
「自分から願い出て、女の子にしてもらったんだ・・でもそれで、どうなったの?」
「セックスするときの体位が普通に正上位だとも知らなくて・・足を観音開きにされて、腰を膝の上に載せられたときには恥ずかしくて・・」「アソコにそっと濡れた指先が差し込まれて、周りを撫でられて・・いよいよ?って思うと、すぐに・・ムリムリって・・ひと思いでした。空しい悲鳴がして、男性のペ○スが僕の体に挿入されて、自分の体が他の男性に結合されたことはわかりました。」
「『しばらく、このまま・・動かないでいてください。』・・挿入されたダメージはショックだけ・・それから、僕の体にソレが挿入されていることが、外から分かるかな?・・そんなことを思って・・」「下腹部に触れてみたり、腰を揺らせてみたけど、まるでなにも分からないから、『もう大丈夫です、動いても・・』って、言ったんです・・」
「はじめは そっと動いてくれました。ローションもゼリーもないから、スベりが悪くて・・でも、次第にヌルヌルしてきて・・それに会わせてピストン運動も大胆になって・・」「動きに合わせて僕の喉から 、なぜか聞いたことがない女がセックスする喘ぎ声が放たれて・・」
「そして、容赦なく男の体が押し寄せて、大きなため息と一緒に嵐が収まったんです。」
「『イッたんですか? お願いです・・そのまま抜かないでいてもらえますか?』・・セックスは辛くて苦しかっただけ。でも、はじめて私に射精した男性器が射出されたばかりの精液と一緒にそのままで中にあることが嬉しくて・・感触を残したくて・・」「それで、又・・腰を揺らして、滑らかに私の体に収まるペ○スを楽しんでから、解放してあげました。」
「あらぁ、その感触 いまでも覚えてるの? イヤらしくない? それ、すごくエッチだとおもうな。わたしのも覚えていてよぉ。」
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