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初体験は隣人のおじさん
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原因不明の発熱から回復し、学校に行くために着替えようとしたところで、パジャマのズボンとパンツが濡れていることに気が付いた。
もしかして漏らしてしまったかと焦って触ると、ズボンを濡らしている液体はおしっことは違って少し粘着性があることに気が付いた。
俺は嫌な予感を感じながら、アナルの入り口を指で確認した。
謎の液体はそこから漏れており、指同士を擦り合わせて離すと、透明な糸が引いた。
「マジか……」
俺は絶望的な気持ちで、お尻丸出しのままその場に立ち尽くした。
50年前ほど前から、この世界では未知のウイルスが広がるようになった。
そのウイルスに感染した者は、体から同性を発情させるフェロモンを出してしまうようになる。
最初の頃はウイルスのことなど誰も知らないので、大変だったと父が言っていた。
同性を強姦する事件が急増し、刑務所がパンク寸前まで追い込まれた。
刑務所内でも強姦事件が起こり、ついに事件の被害者と加害者を詳しく検査することになったのだ。
そして、この未知のウイルスが発見され、症状などが広く拡散されることになった。
ウイルスに感染するのは男性だけで、主に10代から50代の年代の人が罹りやすいらしい。
病気の発病の際は38~40℃近くの熱が出て、収まった頃に腸液とはまた違った分泌液がアナルから滲み出るようになるそうだ。
症状には波があり、毎日フェロモンが出ているわけではない。この分泌液が出ているときだけ、フェロモンが出ているそうだ。ちなみに、この分泌液がアナルを綺麗にして、エッチしやすいようにしているのだとか。
ウイルスによって遺伝子が書き換えられてしまうため、完全に病を治すための薬は未だに開発されていない。
予防法もなく、フェロモンを遮断する方法はない。
ただ一つ、精液をアナルに留めている間は、フェロモンが出るのを抑えてくれる効果があった。
それならスポイドか何かで入れればいいと思うだろうが、それでは効果が全くなかった。
なぜかきちんとセックスをして、中出しをしてもらわなければいけない。しかも、セックスをして中出しをしなければ、フェロモンはずっと出っぱなしになってしまうんだとか。
偉い学者先生がウイルス感染者の興奮とか何かが関係しているのではないかとテレビで語っていたが、確かなことは誰にも分かっていない。
「はぁ、一人暮らしで良かった」
セックスをして中出しをされるにしても、身内だと気まず過ぎる。
年配の人は男同士のセックスに抵抗がある人もいるらしいが、俺達の年代だと小さな頃からこの病のことは教えられていたため、それほど抵抗感はなかった。
ただ、誰ともセックスをしたことがないため、どうなってしまうのか分からない未知の怖さと恥ずかしさがある。
俺は学校に電話を入れ、担任の先生に事情を説明して遅れるかもしれないと伝えた。
先生は同情的で、無理はするなと言ってくれた。
このウイルスが広まってから、社会は大きく変わった。
ウイルスに感染した者を襲っても罪には問われない(ただし暴力を振るったり、命を奪うほど痛めつけたら話は別だ)。
学校や会社も配慮するようになり、この病気の関係で遅刻や欠席をしても出席&出社扱いにしてくれる。
社会保障も充実しており、カウンセラーに通うお金や性病検査何かも税金でしてくれるんだとか。
俺は机の引き出しを探し、真っ白い箱の中からディルドを取り出した。
これは高校の入学式の日に、学校から配布されたものだ。
曰く、同性に襲われた際にアナルが切れないように、前もって慣らしておけということらしい。
この時、慣らす手順を撮ったDVDまで一緒に貰った。何とも親切な話だ。
俺はいつも自慰に使っているローションをディルドに掛けると、アナルに押し当てた。
ウイルスに感染しているからなのか、アナルはディルドの大きさに広がり奥まで飲み込んでいった。
「ふっ、ンっ」
ずるずるとディルドを動かすがそこまで気持ちの良いものではなく、ただ圧迫感が伝わってくるだけだった。
「ふぅ。こんなものかな」
ずるずるっとディルドを抜くと、ローションと分泌液でテラテラと光っていた。
「はぁ、帰ってから洗うか」
ディルドを風呂場に置いて、学生服に着替えた。
その時、パンツは吸水タイプのものに変えた。
これも入学式のときに貰ったものなのだが、こんなに役に立つとは思わなかった。
誰かを家に呼んで中出しをしてもらうという方法もあるが、逆に知人だと気まずいので俺は嫌だった。
見知らぬ誰かに襲ってもらった方が気が楽で、カバンを持って部屋を出た。
玄関の鍵を閉めていると、隣の部屋のドアが開いた。
隣は単身赴任中のサラリーマンで、いつもハンカチで汗を拭いている40代ぐらいの小太りのおじさんだった。
「あっ♡」
おじさんの姿を目にした途端、俺のアナルから分泌液がじわっと漏れた。
媚薬を嗅がされたかのような快感が体を襲い、はぁ♡はぁ♡と荒い息が出た。
言い忘れていたが、このウイルスはフェロモンを嗅いだ同性がいると、自分の体内でも発情物質が作り出されてしまう。
「悠くん、もしかして……」
「うん♡、うん♡、ごめん、おじさん♡おれ……」
「分かったよ、全部言わなくても良いから」
「あっ♡」
おじさんは俺の手を掴むと、出てきたばかりの部屋に引き込んだ。
そのまま何の遠慮もなく口を塞がれ、じゅるじゅると舌を吸われた。
「ふぅん♡んっ♡・・・・・ぁ♡…ンんんっ♡」
「悠くん、悠くん」
普段だったら絶対嫌なはずなのに、今はおじさんの唾液が飲みたくて仕方がない。
持っていたカバンを手放すとおじさんに抱き着き、自分からも舌を絡めた。
息を臭いとも感じず、逆に男臭い体臭にドキドキしてアナルがキュッと締まった。
「おじさんっ♡んんっ♡♡♡おじさん♡・・・・・ベッド連れてって♡」
おじさんの体に股間を押し付けながらおねだりをした。
「悠くん可愛いね♡」
「きゃっ♡」
おじさんにお姫様抱っこをされ、思わずきゅんとしてしまった。
ドサッとベッドに下ろされると、逸る気持ちを抑えて自分の服を脱いだ。
目の前でおじさんもスーツを脱いでいる。
ポッコリ出たお腹と、ビキビキに勃起したペニスが出てきた。
俺はもう我慢できなくて、M字開脚をして自分でアナルの入り口を広げた。
「もう入れてっ♡おじさんっ♡」
「悠くん!おじさんを誘惑するなんて!」
おじさんは身を震わせながら俺の足を持ち、入り口に当てたペニスを一気に突き入れた。
「おほっ♡」
「こんなエロい高校生だったなんてっ。悠くん!悠くんっ!」
「んほぉ♡、ふっ♡、ンンンっ♡・・・・・おほっ♡ふごぉ♡」
おじさんに押し潰されながら、ガンガンと揺さぶられた。
俺は閉じられなくなった口から、下品な声を出し続けた。
「悠くんっ!俺の精子を受け取れ!」
「ん”ん”ん”んっっ~~~!!!」
俺がイッたのと同時に、アナルの中で熱い精液がぶちまけられた。
すると、あれだけエッチでいっぱいだった脳内が、すーっと冷静になった。
「おじさん、巻き込んでごめんね。お陰でフェロモン収まったみたい」
「……」
「おじさん?」
なぜかおじさんは俺の上から動かず、ペニスもアナルに入ったままだった。
むしろ、ペニスがまた大きくなっているような気がする。
俺は嫌な予感を感じて逃げようとしたが、大人の男の人の腕力にはかなわなかった。
「悠くん、助けてもらったお礼はきちんとしないとね」
おじさんは俺を抱き締めると、再び律動を開始した。
「やぁあああ!」
むわっと男臭い臭いに包まれ、男に屈服させられていることをしっかりと感じた。
「あぁっ♡あっ♡ダメ、ダメなのにぃ~~♡」
「堕ちろ!堕ちろ!」
「あっ♡あっ♡あっ♡ひゃぁぁあああっ!」
おじさんと自分の体に挟まれたペニスから、ぴゅっぴゅっと精液が出た。
おじさんはなかなかイッてくれず、俺は揺さぶられ続けた。
「あっ……♡、あっ……♡」
おじさんがやめてくれた時には、俺の意識はほとんどなく無意識に体がピクピクと震えていた。
アナルはすっかりおじさんのペニスの形に広がっており、閉じられなかった入り口から白濁が零れ落ちた。
「悠くん、とても良かったよ。困ったときはいつでも言ってね」
「……」
日がすっかり落ちて暗くなった部屋の中で、俺は静かに目を閉じた。
もしかして漏らしてしまったかと焦って触ると、ズボンを濡らしている液体はおしっことは違って少し粘着性があることに気が付いた。
俺は嫌な予感を感じながら、アナルの入り口を指で確認した。
謎の液体はそこから漏れており、指同士を擦り合わせて離すと、透明な糸が引いた。
「マジか……」
俺は絶望的な気持ちで、お尻丸出しのままその場に立ち尽くした。
50年前ほど前から、この世界では未知のウイルスが広がるようになった。
そのウイルスに感染した者は、体から同性を発情させるフェロモンを出してしまうようになる。
最初の頃はウイルスのことなど誰も知らないので、大変だったと父が言っていた。
同性を強姦する事件が急増し、刑務所がパンク寸前まで追い込まれた。
刑務所内でも強姦事件が起こり、ついに事件の被害者と加害者を詳しく検査することになったのだ。
そして、この未知のウイルスが発見され、症状などが広く拡散されることになった。
ウイルスに感染するのは男性だけで、主に10代から50代の年代の人が罹りやすいらしい。
病気の発病の際は38~40℃近くの熱が出て、収まった頃に腸液とはまた違った分泌液がアナルから滲み出るようになるそうだ。
症状には波があり、毎日フェロモンが出ているわけではない。この分泌液が出ているときだけ、フェロモンが出ているそうだ。ちなみに、この分泌液がアナルを綺麗にして、エッチしやすいようにしているのだとか。
ウイルスによって遺伝子が書き換えられてしまうため、完全に病を治すための薬は未だに開発されていない。
予防法もなく、フェロモンを遮断する方法はない。
ただ一つ、精液をアナルに留めている間は、フェロモンが出るのを抑えてくれる効果があった。
それならスポイドか何かで入れればいいと思うだろうが、それでは効果が全くなかった。
なぜかきちんとセックスをして、中出しをしてもらわなければいけない。しかも、セックスをして中出しをしなければ、フェロモンはずっと出っぱなしになってしまうんだとか。
偉い学者先生がウイルス感染者の興奮とか何かが関係しているのではないかとテレビで語っていたが、確かなことは誰にも分かっていない。
「はぁ、一人暮らしで良かった」
セックスをして中出しをされるにしても、身内だと気まず過ぎる。
年配の人は男同士のセックスに抵抗がある人もいるらしいが、俺達の年代だと小さな頃からこの病のことは教えられていたため、それほど抵抗感はなかった。
ただ、誰ともセックスをしたことがないため、どうなってしまうのか分からない未知の怖さと恥ずかしさがある。
俺は学校に電話を入れ、担任の先生に事情を説明して遅れるかもしれないと伝えた。
先生は同情的で、無理はするなと言ってくれた。
このウイルスが広まってから、社会は大きく変わった。
ウイルスに感染した者を襲っても罪には問われない(ただし暴力を振るったり、命を奪うほど痛めつけたら話は別だ)。
学校や会社も配慮するようになり、この病気の関係で遅刻や欠席をしても出席&出社扱いにしてくれる。
社会保障も充実しており、カウンセラーに通うお金や性病検査何かも税金でしてくれるんだとか。
俺は机の引き出しを探し、真っ白い箱の中からディルドを取り出した。
これは高校の入学式の日に、学校から配布されたものだ。
曰く、同性に襲われた際にアナルが切れないように、前もって慣らしておけということらしい。
この時、慣らす手順を撮ったDVDまで一緒に貰った。何とも親切な話だ。
俺はいつも自慰に使っているローションをディルドに掛けると、アナルに押し当てた。
ウイルスに感染しているからなのか、アナルはディルドの大きさに広がり奥まで飲み込んでいった。
「ふっ、ンっ」
ずるずるとディルドを動かすがそこまで気持ちの良いものではなく、ただ圧迫感が伝わってくるだけだった。
「ふぅ。こんなものかな」
ずるずるっとディルドを抜くと、ローションと分泌液でテラテラと光っていた。
「はぁ、帰ってから洗うか」
ディルドを風呂場に置いて、学生服に着替えた。
その時、パンツは吸水タイプのものに変えた。
これも入学式のときに貰ったものなのだが、こんなに役に立つとは思わなかった。
誰かを家に呼んで中出しをしてもらうという方法もあるが、逆に知人だと気まずいので俺は嫌だった。
見知らぬ誰かに襲ってもらった方が気が楽で、カバンを持って部屋を出た。
玄関の鍵を閉めていると、隣の部屋のドアが開いた。
隣は単身赴任中のサラリーマンで、いつもハンカチで汗を拭いている40代ぐらいの小太りのおじさんだった。
「あっ♡」
おじさんの姿を目にした途端、俺のアナルから分泌液がじわっと漏れた。
媚薬を嗅がされたかのような快感が体を襲い、はぁ♡はぁ♡と荒い息が出た。
言い忘れていたが、このウイルスはフェロモンを嗅いだ同性がいると、自分の体内でも発情物質が作り出されてしまう。
「悠くん、もしかして……」
「うん♡、うん♡、ごめん、おじさん♡おれ……」
「分かったよ、全部言わなくても良いから」
「あっ♡」
おじさんは俺の手を掴むと、出てきたばかりの部屋に引き込んだ。
そのまま何の遠慮もなく口を塞がれ、じゅるじゅると舌を吸われた。
「ふぅん♡んっ♡・・・・・ぁ♡…ンんんっ♡」
「悠くん、悠くん」
普段だったら絶対嫌なはずなのに、今はおじさんの唾液が飲みたくて仕方がない。
持っていたカバンを手放すとおじさんに抱き着き、自分からも舌を絡めた。
息を臭いとも感じず、逆に男臭い体臭にドキドキしてアナルがキュッと締まった。
「おじさんっ♡んんっ♡♡♡おじさん♡・・・・・ベッド連れてって♡」
おじさんの体に股間を押し付けながらおねだりをした。
「悠くん可愛いね♡」
「きゃっ♡」
おじさんにお姫様抱っこをされ、思わずきゅんとしてしまった。
ドサッとベッドに下ろされると、逸る気持ちを抑えて自分の服を脱いだ。
目の前でおじさんもスーツを脱いでいる。
ポッコリ出たお腹と、ビキビキに勃起したペニスが出てきた。
俺はもう我慢できなくて、M字開脚をして自分でアナルの入り口を広げた。
「もう入れてっ♡おじさんっ♡」
「悠くん!おじさんを誘惑するなんて!」
おじさんは身を震わせながら俺の足を持ち、入り口に当てたペニスを一気に突き入れた。
「おほっ♡」
「こんなエロい高校生だったなんてっ。悠くん!悠くんっ!」
「んほぉ♡、ふっ♡、ンンンっ♡・・・・・おほっ♡ふごぉ♡」
おじさんに押し潰されながら、ガンガンと揺さぶられた。
俺は閉じられなくなった口から、下品な声を出し続けた。
「悠くんっ!俺の精子を受け取れ!」
「ん”ん”ん”んっっ~~~!!!」
俺がイッたのと同時に、アナルの中で熱い精液がぶちまけられた。
すると、あれだけエッチでいっぱいだった脳内が、すーっと冷静になった。
「おじさん、巻き込んでごめんね。お陰でフェロモン収まったみたい」
「……」
「おじさん?」
なぜかおじさんは俺の上から動かず、ペニスもアナルに入ったままだった。
むしろ、ペニスがまた大きくなっているような気がする。
俺は嫌な予感を感じて逃げようとしたが、大人の男の人の腕力にはかなわなかった。
「悠くん、助けてもらったお礼はきちんとしないとね」
おじさんは俺を抱き締めると、再び律動を開始した。
「やぁあああ!」
むわっと男臭い臭いに包まれ、男に屈服させられていることをしっかりと感じた。
「あぁっ♡あっ♡ダメ、ダメなのにぃ~~♡」
「堕ちろ!堕ちろ!」
「あっ♡あっ♡あっ♡ひゃぁぁあああっ!」
おじさんと自分の体に挟まれたペニスから、ぴゅっぴゅっと精液が出た。
おじさんはなかなかイッてくれず、俺は揺さぶられ続けた。
「あっ……♡、あっ……♡」
おじさんがやめてくれた時には、俺の意識はほとんどなく無意識に体がピクピクと震えていた。
アナルはすっかりおじさんのペニスの形に広がっており、閉じられなかった入り口から白濁が零れ落ちた。
「悠くん、とても良かったよ。困ったときはいつでも言ってね」
「……」
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