大好きな貴方とモフモフと一緒に過ごす日々が待ってたなんて(旧 ふらふらしてみる事にしたよ)

ポチ

文字の大きさ
8 / 22

スキル、どうするか

しおりを挟む


「お互い、すごいチートだよね・・・」 「ホント、すごいよな 」
暫し、2人してから何を取るか一旦自分で再検討する事になった。さっきは見るので精一杯だったから。ただ、私の【ネットお買い物】と哲ちゃんの【コピー】は最低でもLv.1  は取ることになった。お買い物もどれくらい買えるかは分からないけれど先ずは、取得しない事にはね。Lv. も上がらない、持ってないスキルはLv.1  から順に取っていかないといけないシステムの様だし。SP大事、大事に使っていかないと

【愛】
ステータスに関しては、哲ちゃん見てかなり若返ってるなとは思っていたけれどまさかの15歳になってた。びっくり!!青春からやり直せる幸せよ、フォーリアの管理人さんありがとうございます。心からの感謝を

他のステータスは私の日本での経験が反映されているらしい。HP は女性だから低いのか?分からないけれど哲ちゃんと比べるとへなちょこだ。ま、おしなべてって感じで全体的に・・・だ。MPだけは無限♾️、すごいよね
ステータスへなちょこな私には物理・魔法攻撃両方効かない無効のスキルは本当にありがたい、安心・安全の卑怯戦法上等大作戦!文字にすると精神的にダメージがあるな、何となく。

後、運がZ→Cにまで上がってる!大躍進。元はZ・・・そんなー、そんな運なし子ちゃんだったなんて。そりゃ幸せだって少なかったよね。でも、亡くなった両親にクロ、何より哲ちゃんに会えていたってのが奇跡だった。何もなくてもそれが1番だったな、良かった素敵なところで運使ってて

スキルは、
ネットお買い物がLv.1で1500。魔法は、あー、どうやら個別でSPが必要みたい。
生活魔法だけLv. 5で→1500
他の属性を全部Lv.2で6種→1800
あと、料理、木工、弓術もLv.2→900
ここまででSP   5700使用。

悩む所だけど、鑑定とMAPは欲しいんだよな。取得して使う事によりLv.UPするって言ってたし。取り敢えず取る事も大事かな。また後で追加も出来るしね。

鑑定Lv.2→1500
MAPLv.1→1000

こんな感じでどうだろう・・・残りSPがだけど。哲ちゃんと相談してから決めよ。保留にしといても良いしね。




てっちゃんサイド

【護川 哲也】

ステータスなんてゲームっぽくてびっくりしたけど楽しみだ。若くなったなと思ってたけど15歳か。あの頃あいを助けてやれなかったからやり直しみたいでありがたいな。

ステータスはまだLv.1 だからこんなもんなのか?まぁ、良いか。MPもあいが♾️だから少なく感じるけどLv.1で20000あれば充分だ。防御も高めだしな。運はCでコレなら上がったらどうなるんだ?て感じだしな。愛のZ→Cには言葉を失ったがな。まぁ、今は俺と同じCだから問題無いな。

んー、スキルどうするかな。あいには【ネットお買い物】とって貰って俺のスキルのコピー。ラノベとかで読んだコピーだと、有るとかなり便利なスキルだったな。

コピーLv.1→1500
魔法は、
生活Lv.3→600
他は一旦全属性をLv.2で取っておこう
魔法全部Lv.2→1800

あとは、
剣術・槍術・弓術・木工→1200
鑑定Lv.2→1500
インベントリLv.2→1000
武器錬成Lv.2→1500

これで、SP→9500    残りSP→500

こんなもんでどうかな。よし、愛と相談するか。


てっちゃんも終わったみたい。2人で擦り合わせていく。あ、インベントリのLv.UPと言う手もあるね。元々Lv.1が有るからLv.2のSP→1000だけで良いしね。私もインベントリに使おう。インベントリUPしたら色々良い事あるからねきっと。ウフフ

てっちゃんは生活魔法Lv.3にしたんだね。私は一応、女子だしクリーンとかの威力が上がれば嬉しいしねღやってみたかったんだー、クリーン☆楽しみだよ。


私達はお互いのスキルを検討し私はインベントリをプラスしてUPする事に。てっちゃんはそのままSP使用する事にしたよ。


あーー、ドキドキする。これが最後って訳じゃ無いから大丈夫!


て事でポチッとなー!


特に変わったエフェクトとかは無かった。当たり前か・・・








しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

幼馴染の許嫁

山見月あいまゆ
恋愛
私にとって世界一かっこいい男の子は、同い年で幼馴染の高校1年、朝霧 連(あさぎり れん)だ。 彼は、私の許嫁だ。 ___あの日までは その日、私は連に私の手作りのお弁当を届けに行く時だった 連を見つけたとき、連は私が知らない女の子と一緒だった 連はモテるからいつも、周りに女の子がいるのは慣れいてたがもやもやした気持ちになった 女の子は、薄い緑色の髪、ピンク色の瞳、ピンクのフリルのついたワンピース 誰が見ても、愛らしいと思う子だった。 それに比べて、自分は濃い藍色の髪に、水色の瞳、目には大きな黒色の眼鏡 どうみても、女の子よりも女子力が低そうな黄土色の入ったお洋服 どちらが可愛いかなんて100人中100人が女の子のほうが、かわいいというだろう 「こっちを見ている人がいるよ、知り合い?」 可愛い声で連に私のことを聞いているのが聞こえる 「ああ、あれが例の許嫁、氷瀬 美鈴(こおりせ みすず)だ。」 例のってことは、前から私のことを話していたのか。 それだけでも、ショックだった。 その時、連はよしっと覚悟を決めた顔をした 「美鈴、許嫁をやめてくれないか。」 頭を殴られた感覚だった。 いや、それ以上だったかもしれない。 「結婚や恋愛は、好きな子としたいんだ。」 受け入れたくない。 けど、これが連の本心なんだ。 受け入れるしかない 一つだけ、わかったことがある 私は、連に 「許嫁、やめますっ」 選ばれなかったんだ… 八つ当たりの感覚で連に向かって、そして女の子に向かって言った。

双子の姉がなりすまして婚約者の寝てる部屋に忍び込んだ

海林檎
恋愛
昔から人のものを欲しがる癖のある双子姉が私の婚約者が寝泊まりしている部屋に忍びこんだらしい。 あぁ、大丈夫よ。 だって彼私の部屋にいるもん。 部屋からしばらくすると妹の叫び声が聞こえてきた。

幼馴染

ざっく
恋愛
私にはすごくよくできた幼馴染がいる。格好良くて優しくて。だけど、彼らはもう一人の幼馴染の女の子に夢中なのだ。私だって、もう彼らの世話をさせられるのはうんざりした。

初恋の人と再会したら、妹の取り巻きになっていました

山科ひさき
恋愛
物心ついた頃から美しい双子の妹の陰に隠れ、実の両親にすら愛されることのなかったエミリー。彼女は妹のみの誕生日会を開いている最中の家から抜け出し、その先で出会った少年に恋をする。 だが再会した彼は美しい妹の言葉を信じ、エミリーを「妹を執拗にいじめる最低な姉」だと思い込んでいた。 なろうにも投稿しています。

メリザンドの幸福

下菊みこと
恋愛
ドアマット系ヒロインが避難先で甘やかされるだけ。 メリザンドはとある公爵家に嫁入りする。そのメリザンドのあまりの様子に、悪女だとの噂を聞いて警戒していた使用人たちは大慌てでパン粥を作って食べさせる。なんか聞いてたのと違うと思っていたら、当主でありメリザンドの旦那である公爵から事の次第を聞いてちゃんと保護しないとと庇護欲剥き出しになる使用人たち。 メリザンドは公爵家で幸せになれるのか? 小説家になろう様でも投稿しています。 蛇足かもしれませんが追加シナリオ投稿しました。よろしければお付き合いください。

【完結】勘違いしないでください!

青空一夏
恋愛
自分の兄の妻に憧れすぎて妻を怒らせる夫のお話です。 私はマドリン・バーンズ。一代限りの男爵家の次女ですが、サマーズ伯爵家の次男ケントンと恋仲になりました。あちらは名門貴族なので身分が釣り合わないと思いましたが、ケントンは気にしないと言ってくれました。私たちは相思相愛で、とても幸せな結婚生活を始めたのです。 ところが、ケントンのお兄様が結婚しサマーズ伯爵家を継いだ頃から、ケントンは兄嫁のローラさんを頻繁に褒めるようになりました。毎日のように夫はローラさんを褒め続けます。 いいかげんうんざりしていた頃、ケントンはあり得ないことを言ってくるのでした。ローラさんは確かに美人なのですが、彼女の化粧品を私に使わせて・・・・・・ これは兄嫁に懸想した夫が妻に捨てられるお話です。あまり深く考えずにお読みください💦 ※二話でおしまい。 ※作者独自の世界です。 ※サクッと読めるように、情景描写や建物描写などは、ほとんどありません。

龍王の番〜双子の運命の分かれ道・人生が狂った者たちの結末〜

クラゲ散歩
ファンタジー
ある小さな村に、双子の女の子が生まれた。 生まれて間もない時に、いきなり家に誰かが入ってきた。高貴なオーラを身にまとった、龍国の王ザナが側近二人を連れ現れた。 母親の横で、お湯に入りスヤスヤと眠っている子に「この娘は、私の○○の番だ。名をアリサと名付けよ。 そして18歳になったら、私の妻として迎えよう。それまでは、不自由のないようにこちらで準備をする。」と言い残し去って行った。 それから〜18年後 約束通り。贈られてきた豪華な花嫁衣装に身を包み。 アリサと両親は、龍の背中に乗りこみ。 いざ〜龍国へ出発した。 あれれ?アリサと両親だけだと数が合わないよね?? 確か双子だったよね? もう一人の女の子は〜どうしたのよ〜! 物語に登場する人物達の視点です。

俺をフッた女子に拉致されて、逃げ場のない同棲生活が始まりました

ちくわ食べます
恋愛
大学のサークル飲み会。 意を決して想いを告げた相手は、学内でも有名な人気女子・一ノ瀬さくら。 しかし返ってきたのは―― 「今はちょっと……」という、曖昧な言葉だった。 完全にフラれたと思い込んで落ち込む俺。 その3日後――なぜか自分のアパートに入れなくなっていた。

処理中です...