ノーブラ梨良ちゃんの痴女じゃないもん!

がぶ

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満月の日に引っ越しはおすすめしません(後編)(小スカ)

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「どうぞ、散らかっててすんません…」
「あ、いえ、そんな…」

ホントに散らかってはいませんでしたが、私の部屋と同じ間取りと狭さなので、すでに家具が置かれた部屋に男3人と女1人が入ると凄く狭く感じます。

「大家から昨日言われたばかりやから、大したもんも用意出来んと…」
「お、お気遣いなく…」

と、言われても何のことだかわかりません。
隣人さんは床にゴトリとマグカップを置きました。

「ほな、これにお願いします」
「えっと…」
「…嬢ちゃん、まさか知らへんのか?」
「はい!すみません!」

隣人さんは困ったなという風に頭を掻いて、でも優しく笑って「わかった、教えたる」と言ってくれました。

「まあ、簡単に言うたら嬢ちゃんのおしっこを神棚に捧げらなあかんのや」
「へ…?おし、おし、おしっこ?」

何を言っているのでしょうか?
そんな風習があるのでしょうか?

私がぐるぐる考えているのを他所に、隣人さんの説明は続きます。

「せやからそのマグカップにおしっこしてくれ、ここで」
「こっ、ここで?!」
「してる様も神さんに見せたらなあかんねん。けったいな風習やろ?」
「そんなっ、あのっ、」

私が狼狽えていると、後ろにいた業者さんたちが私の肩を掴んで言いました。

「宗本さん、失礼ですよ。習わしなんですから言う事聞かないと」
「そうですよ。良かったら俺たち手伝いますから!」
「て、手伝うって、ーキャアッ!」

抵抗しないようお兄さんから羽交い締めにされると、おじさんが私の短パンをパンツごと剥ぎ取ってしまいました。
私の無毛に近いアソコが晒され、3人が息を呑んだのがわかります。
しかも、さっき業者さん2人から視姦されセクハラされたせいでアソコからは粘着質な糸が垂れていました。

「や…、見ないでくださいぃ…」
「ゴクッ…。おしっこではない物が混じっても大丈夫なんですか?」
「う~ん、これくらいやったら問題あらへんやろ」
「あッ、さわっちゃ…、ぃゃ…」

隣人さんは粘着質なそれを拭き取るように指で私のアソコの筋を撫でて、しかも指に付いたそれを舐めて見せました。
恥ずかしさのあまり下を向いても3人の行動は止まりません。

「ここに立って、あ、もちろん脚は少し広げてな?」

隣人さんが言う通りに業者さん2人が私をマグカップのちょっと後ろに立たせます。
立ったままなんて、ちゃんとマグカップにおしっこが命中するか心配…って、ちがう!

「ほな、出してくれるか?」
「っ…」

そうは言われても、急にそんなおしっこなんて出ません。
ただでさえ、さっきまで引っ越し作業をしていて汗をかき、あまり水分も摂っていなかったので。

「出らんのか?」
「…はい、すみません…」
「謝らんでええで。水分摂れば出るやろ」

隣人さんはそう言って、机に置かれていたリンゴジュースのペットボトルを手に取り蓋を開けてくれました。

「ほれ」
「え…、ぁ…、んッん…」

私は何故か業者さんたちに腕を抑えられているので手が使えず、隣人さんが飲ましてくれます。

「んッ、んッんッ…、ぁ…」

自分のペースではなかったため口の端から溢れたリンゴジュースが流れ、タンクトップを濡らしました。
アソコ同様、先ほどまで緩く刺激を受けて勃ちあがった乳首が透けてしまい、業者さん2人の視線がそこに集中します。
恥ずかしくて身震いしてしまいましたが、尿意のそれではありませんでした。

「まだ出らんか?」
「ぁ…、はい…」
「刺激したらいんじゃないっすか?」
「~っ」

お兄さんのとんでもない発言に、ちょっとだけ尿意が生まれます。

「せやな。俺も用事あるし、早く済ますにはそれしかないか」
「や、あの…、ーやぁんッ」

私の意見などお構い無しに、業者さん2人が両端から乳首を指で責めてきました。

「やッ、ぁん、だめ、だめです…ッ、そんなッ…、あんッ」
「作業してるとき、ずっと俺らのこと誘ってましたよね?」
「ちが…、ぁ、ちがぅ、んです…ひあッ」
「梨良ちゃん、おじさんの腕にわざとおっぱい当ててきたでしょ?あれには参っちゃったなあ」
「あッあッ、あれは…ッ、いやッあんッ」

タンクトップの上からツンツンと突かれたり、クニクニと押されたり、ずっと欲しかった刺激にもう言い訳が出来ません。
隣人さんはそんな私を鼻で笑うように見下ろしていましたが、おしっこの出が気になったのかしゃがんで私のアソコに顔を近付けてきました。

「おしっこやなくて別のもんばっかり出てくるのぉ」
「いやッいやッ、そこはッ…あぁんッ」

またしても、溢れ出る愛液を指で拭うようにアソコを撫でられ身体が跳ねます。
クチュクチュとエッチな音が部屋に響いて、恥ずかしさで死にそうです。

「まだ刺激が足りませんかね?舐めてみますか?」
「そうだな。手っ取り早く直接がいいだろう」
「~ッやだ、だめ、だめぇッ」

だめとは口で言えるものの、抵抗する力は無く、両端からタンクトップを上に捲られ、私のおっぱいがぷるんと顔を出しました。

「やらぁ…」
「いや~梨良ちゃん、おっぱいも乳首も綺麗だねぇ」
「感想言ってる場合じゃないでしょ。早くおしっこ出させてあげないと」
「や…、いやぁ…」
「じゃあ梨良ちゃん早くおしっこ出そうね!いただきま~す!」
「~ああぁんッ」

両端から乳首を舐められてビクンッと腰が動いてしまいましたが、まだおしっこは出ません。

「ペロッペロッペロッ、はあ、梨良ちゃんの乳首、チュムッ、リンゴジュースの味がして美味しいよぉ、ジュルルッ」
「あッあッ、らめッらめれす…ッ、舌、いやぁんッ」
「そんなこと言って、チロチロッ、ずっと誘ってましたよねぇ?チュッチュッチュルッ」
「ひあッ、あれは、はんッ、ちが、ちがうんです、あッそんなに、吸っちゃ、やらぁんッ」

『そんなつもりはなかった』と言っても嘘になります。
私から誘ったのは事実です。

でも、まさかこんな、3人の男の人の前でおしっこさせられるなんて思わなかった…!

「う~ん、やっぱりここを弄らなあかんか…」
「ひッ、そこ、らめッ、らめぇッ!」

隣人さんが私の秘部を撫でるのを止め、舌を出してその先端へと顔を近付けて来ました。

「~ひゃあぁんッ」

乳首をいたぶられ敏感になったアソコの先端をペロチュムと舐め吸われ、ちょっとだけおしっこが出てしまったようです。

「ふ、こんなもんじゃ足らんの。もっと出してもらわな」
「あんッはぁんッ、そこ、ひあんッ、そんなに、舐め、らめッ、はぁんッ」

隣人さんの舌が上下にペロペロ、左右にクニクニと私の先端を刺激して、どんどんと尿意が増して来ます。

「はむっ、ペロペロペロッジュウッ、ぷっはっ、梨良ちゃん、そろそろ出そうかい?」
「ひぃんッ、ひあぁッ、そんなッ、おっぱい、咥えないでッ、でちゃ、でちゃうぅッ」
「チュムッチュムッ、出すとこ見ててあげますからねレロレロチュウッ」
「ひああんッ、らめッ、らめッ、も、もう…ッ、はなれて、はなれてくださいぃッ」
「ああ…、俺に遠慮せんと、たくさん出しや…ジュッジュジュジュジュウウゥッ」
「ぁひ…ッ~あッあッああぁあんッ!!」

隣人さんからアソコの先端を強く吸われて、頭の中が真っ白に弾けました。
身体はビクビクと痙攣し、そしてジョロロロッとおしっこが隣人さんの顔に降り注ぎました。

「あ…、は…、…めんな、さい…」

か細く謝る私に隣人さんは「ええよ」と優しく言い、顔を拭うとマグカップを神棚に置いてお参りします。
ほとんど隣人さんに浴びせてしまったので、マグカップにはほんの少ししかおしっこ入ってないと思うのですが…。

それにしても変な風習だなあと思っていたら、ガチャリとドアの鍵を開ける音がして「警察だ!」と何人かの人たちが隣人さんの部屋に飛び込んで来ました。


引っ越し業者さんと私が隣人さんの部屋に入って行くのを見た近所の方が怪しく思い、大家さんに相談して警察を呼んでくれたそうです。


私はその後、ネットで検索してそんな風習は無いことを知り、恥ずかしさのあまりそこからまた引っ越すことにしました。

もちろん、満月の日を避けて…。

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