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11.お散歩②
しおりを挟む新月の夜。
浴衣に羽織の姿の男がカランコロンと、下駄を軽快に鳴り響かせながら、庭を散策していた。
男は、長期休暇を取って離れのある温泉旅館に滞在していた。
不意に、男の手に握られている革製のリードがしなる。
男の後ろを、雛鳥のようについてきてたメス豚が粗相をしたようだ。
男は、ゆったりと振り返ると、
メス豚が額を土に擦り付け、突き上げたお尻がカクカクと揺れている。
男は、メス豚の傍に歩みよると
アナルに突き刺さったディルドをグチグチと抽送して仕上げに深く突き刺しす。
猿轡でくぐもった声をあげると、
メス豚は胸をしならせて顔を上げると、
ビクビクっと、痙攣して猿轡の隙間から唾液が溢れ落ちた。
メス豚は、
全裸、
猿轡、
首輪にリード付き、
二穴にはディルドが、深々と突き刺さむた姿で、
温泉旅館の離れに
宿泊し、
離れの、、庭にて、
男の、メス豚性奴隷として、
羞恥。快楽の、局地にいた。
男は、おもむろにアナルの、ディルドを抜き去ると
メス豚に、休む暇を与えることなく、
浴衣の隙間から取り出した、己が分身をメス豚の、アナルに突き刺す。
メス豚は、突然の衝撃に男の付け根をアナルで締め付けると、
パシッと、
お尻を打たれる。
男はメス豚の尻を叩いて、歩くように促す。
メス豚は、アナルを穿たれながらブッ格好な四つん這いで
歩を進めていく
男は、その間もメス豚のアナルを、追うように深く、深く抉るように貫いて
メス豚を、追い詰めていく。
メス豚も、くぐもった、高めの声を上げながら、腰をくねらせて
淫乱に快楽を、貪っている。
男は、メス豚の肩を持ち半立ちにさせると、
メス豚は、爪先立ちで男にアナルを穿たれながら、
男の精子を深く深く注がれ続けた、
男、アナルから引き抜くと
崩れ落ちるように、地面に座り込むメス豚。
「尻穴を絞めろ、
もし零したらお仕置きだよ」と、
メス豚の頭をなでながら、声をかけると
10メートル先の宿の縁側に、足早に歩くと腰をかけて、
メス豚を、見つめる。
メス豚は、イキすぎて、
プルプル震える四肢を振るいたい立たせると、
四つん這いで、男に存分に支配して頂くために歩を進める。
甘美なる、調教と支配を求めて...
終わり
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