【R18】エッチで世界を救う

EIYA

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護衛騎士

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今日はレイモンド殿下とユリウス様の許可を頂き、城下町へ散策に行くことにした。

いつものスケベな格好ではなく、ピンク色のワンピースに白い帽子、白いサンダルを履いている。もちろん下着も履いている。いい所のお嬢様の格好だ。

レイモンド殿下もユリウス様も仕事があるからと、一緒に来てくれなかった。代わりに護衛のハルト・リチャード様を伴う。

カタカタ馬車に揺られること10分。街が見えてきた。人がたくさん行き交い、賑やかな様子が伝わってくる。

馬車置き場に馬車を停め、2人で散策することにした。護衛について貰ってから雑談を交わすようになり、結構仲良くなれたと思う。呼び名もリチャード様からハルト様と呼ぶようになった。

はぐれてはいけないからと、手を繋いで歩く。ゴツゴツした厚い手に少しドキドキした。街を歩いていると露店街に出た。珍しい野菜や果物。異国のアクセサリーなどが目に入る。美味しそうなパンが売っていたので、ハルト様と買って食べたりした。
楽しくて時間があっという間で、まるでデートのよう。


「あ、ハルト様、待ってください。」

「どうされましたか。マリア様。」

「ちょっと足が痛くて・・・」

近くのベンチに座って足を見てみると血が滲んでいた。

「ああ、履きなれない靴で沢山歩いたからですね。申し訳ございません。気づかなくて。」

「いえ、ハルト様は悪くありません!」

「今日はもう帰りましょう。抱っこしてもよろしいですか?」

「いえ、大丈夫です。」

「お姫様抱っこがよろしいのですね。」

「あっ、おんぶ!おんぶでお願いします!」

「はは、ちゃんと捕まってくださいよ。」

しゃがんでもらったハルト様に乗らせてもらう。

「わあっ!とても高い!ハルト様は何センチあるのですか?」

「192センチです。普通の家だと窮屈ですよ。」

こんなに高いと、私なんかちんちくりんに見えるだろうな。
私は女性にしては高い167センチある。この世界の男性の平均身長は180センチくらいだが、その中でもハルト様は背が高い方だ。

馬車までおんぶで運んでもらい、神殿の自室までもおんぶで運んでもらった。

「水を持ってきますので、ベッドに座って待っててください。」

「分かりました。」


しばらくして、桶に水を入れたものとタオルや包帯を持って帰ってきた。

「手当しますので足を出してください。」

大人しく怪我した方の足を出して、片足をつけてしゃがんでくれているハルト様の膝に足を乗せる。

タオルで綺麗に足を拭き包帯を軽く巻いてくれた。

「すぐ良くなりますよ。」

そう言って足の甲にキスをする。
なんだか、雰囲気が甘い。

「あっ・・・くすぐったいです」

「今日もマリア様は可愛らしかったです。いつものいやらしい格好も美しいですが、今日のワンピースも新鮮で可愛いです。」

ちゅるっと足の親指と人差し指の間を舐められる。

「あっ・・ダメです。汚いから・・・」

「綺麗ですよ。マリア様の全てが・・・」

上目遣いで私を射抜くように見つめるモスグリーンの瞳は、熱を孕んでいる。
足指の一つ一つを舐められ、くすぐったさに身をよじるが徐々に身体が熱くなってきた。

ハルト様は舐めた私の足を自分の股間に誘導した。
ズボン越しに足を置くと、ハルト様の男根は既に硬く立ち上がっている。足の裏からの感覚でもわかるほど大きくて硬そうだ。
足を少し動かしてみると、ピクンとハルト様が反応した。

「あ・・・硬いです。」

「ほら、マリア様のことを考えただけでこんなになるんです。今日一日、可愛すぎました。自分を律するので精一杯で怪我をさせたことに気づかず、申し訳ございません。」

「怪我の事はもういいですから。」

「お優しいですね。口付けしても宜しいですか?」

「っ・・・はい・・」

なんだか大型犬のように見えてきて断れない。

頬を両手で挟まれ、チュッと唇に優しくキスをされた。大きく少しかさついている唇にドキドキする。
ペロッ唇を舐められ舌を差し込まれる。歯列をなぞり、上顎を擦られるとすごく気持ちいい・・・

「んふっ・・ちゅるっ・・あ・・・」

「んっ・・・マリア様・・愛しています。」

「んんっ・・はぁっ・・・んむっ」

キスが激しくなり息する間もない。どさっと後ろへ押し倒され、ついには逃げ場を失った。
けれど、キスが気持ちよく気づけばハルト様の首に腕を回して、もっとと強請っていた。

大きな手が身体をなぞり胸を揉みしだく。ハルト様によって形を変える胸に息が荒くなる。

ワンピースの胸元をずりおろされ、乳房がまろび出る。
乳首を人差し指と中指で挟みながら胸全体を大きく回すように揉まれた。

「あぁん!」

「マリア様、とてもいやらしいです。」

ハルト様頭が胸元へ降り、乳首の周りを舐める。ゆっくり円を描くように、焦らすように。

「ふっ・・・んっ、あ・・・」

「ココ食べて欲しいですか?」

「ん・・はい・・・」

ハルト様はヨダレを沢山含んだ舌で、胸の頂きをペロンと舐めた。

「ああっ!」

「マリア様のココとてもあまいです。」

ペロペロ舐められていた乳首は、赤くなりぷっくりと腫れている。

「すごく美味しそうです。」

あむっと、大きな口に咥えられ優しく歯をたてられた。

「あん!あ、やっ・・・だめぇ・・・」

大きく硬い手のひらが、スカートを捲り上げ太腿を撫でる。

「マリア様の肌は柔らかく、ずっと触っていたくなる。」

くちゅっ

下着の上から秘所を、人差し指でなぞられ水音が漏れた。

「あっ・・・」

「凄い・・・すごく濡れていますよ。」

「あ、だめです・・・んっ、あ・・・」

下着の脇から指を入れられ直で秘所に触れる。

くちゅ、くちゃ、ぐちゅっ

「音・・・聞こえますか?凄く、俺を誘っているっ」

下着を脱がされ脚を開かれた。ハルト様の頭が脚の間に移動する。穴の上のぷっくりとした粒をハルト様が咥える。

「ああっん!」

「マリア様、勃ってますよ。」

咥えた口の中でちろちろと粒を舌で擦られ、頭が真っ白になる。

「ああっー!だめぇっ!」

「イきそうですか?ここの穴も凄く欲しそうにしています。」

グチャ

「ああああぁぁ!イクッ!!」

穴に太い指を入れられ、気持ちいいポイントをグッと押されるとプシャーと尿道から汁が吹き出す

「はは、びしょびしょですよ。」

「あ・・や・・・」

「もう、入れていいですか。我慢できないっ」

そう言って、ズボンから取り出したハルト様の陰茎はとても太く大きい。ビキビキと血管が浮き出ていて先からはテラテラ汁が漏れている。

大きい!私の顔より大きいかも。こんなの入らない!

「ハルト様っ、こんなに大きいもの入りません!」

「すみません。でも、マリア様の中に入りたくてたまりません。ダメですか?」

「うっ」

また犬みたいな顔で困り顔されたら断れない。
顔を両手で隠してこくんと頷き、蚊の鳴くような声で呟く。

「・・・だめじゃないです。」

「ありがとうございます。もちろん痛くはしません。」

ハルト様は肉棒を掴み私の穴に添える。蜜を纏わせグッと中に挿入した。

「ああああっ!」

「っ・・せま」

ミチミチと中に進入し子宮口を目指す。

グチュンッ!

「あっ!!」

「はぁっ!全部入りました。痛くないですか?マリア様の中狭くて、うねうねしています。」

「あ・・・あっ・・・あ」

「凄い。腰ビクビクしてますよ。もうイきました?動きますねっ」

パァん!

「きゃぁぁあ!」

身体に、大きな衝撃が走る。身体が弓なりにしなり、頭がガクンと倒れる。
ハルト様は私の腰を掴み、腰を打ち付ける。

「あんっ!あっん!やっ・・・まってぇ!」

「待てません!マリア様いやらしい!とても美しいです!」

「あっ!あんっ!あう!はぁん!」

バチュんっ!パァン!ばちゅん!

ピンク色のスカートが揺すられる振動でヒラヒラと舞い動く。

「はあっ!このワンピースも似合っています。誰にも見せたくないっ」

「あっあああああーー!!イクぅー!」

「くっ・・・締まるっ」

腰が痙攣し、目の前に火花が散る感覚になる。
それでもハルト様は腰を止めない!
ダメかも・・・おかしくなるっ!

「あああああん!止めてぇ!!また、イっちゃうううぅ!」

「おれもっ・・・イクっ・・・」

ラストスパートをかけるように腰を私の腰に叩き込む。

パンパンパンパンパンパンッ!!

ビュルルルッ
子宮の奥深くにハルト様の聖力が打ち付けられた感覚がしたあと、意識を失った。

巨根・・・怖い・・・
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