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第1章 17歳 〜思春期少年少女と狂気の社会人〜
第21話 マゾ少女達の遊戯
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蜜壷姫という、かつて玲奈のマゾペットだということを聞き、ゆかりはムラムラしてくる。
「今からシャワー浴びてくるから、皆、1人ずつシャワーを浴びたら、勝負下着に着替えて、玲奈の部屋に来てな。」
そう言って、玲奈は先に浴室に移動してシャワーを浴びてくる。その間、ゆかりは葉月と瑠奈と、これまでの経緯を話す。
「玲奈さんに、調教してもらったんですか?」
「うん。玲奈さんにマゾペットとしてね。」
「葉月は雌犬調教大好きやもんな。『くぅん、くぅん♥』って言うてな。」
調教やレズに、ゆかりは胸の鼓動が高まる。玲奈がシャワーを終えると、葉月、瑠奈もシャワーを浴び、最後はゆかりの番となった。裸になり、シャワーを浴びる。暑さにやられた身体に冷水が染み渡る。
「ふぅ…。」
身体を拭き、持参した勝負下着を着る。胸元に晒しを巻き、下には純白の褌を締める。鏡で後ろを確認し、尻にフィットしているか確かめる。
「よし、締まってる。」
豊満な尻が強調され、ドキドキしながら、玲奈の部屋へと向かった。
部屋に入ると、セクシーな勝負下着を着た3人がいた。
「ゆかりちゃん、サラシとふんどし?なかなかセクシーやな。」
玲奈はゴールド、葉月はイチゴ柄、瑠奈は豹柄の下着を身に着けている。セクシーさに興奮するゆかり。部屋の床に座り、皆と遊ぶ。
「皆で、王様ゲームしよ。」
玲奈がくじを持ち、皆でくじ引きする。
「せーの、王様だーれ?」
最初に王様を引いたのは葉月。最初は無難な命令。
「葉月が王様。1番と3番でポッキー食べる。」
玲奈と瑠奈が、両サイドからポッキーをくわえて食べていき、自然な流れでキスをした。
「きゃっ。」
「瑠奈のキスいただき。」
そこから徐々に盛り上がり、エッチなお題も出す。6巡目でゆかりが王様を引いた。
「私が王様。2番が3番のブラジャーを外す。」
「ゆかりちゃん、大胆やな。」
瑠奈が玲奈のブラジャーを外す。ゴールドのブラジャーのホックを外すと、玲奈の豊満な乳房が露わになる。張りのいい乳房と、ピンとそそり立っている乳首。
「玲奈さん、おっぱい大きい。」
「せやろ、ゆかりちゃんも大きいと思うで。」
玲奈がゆかりを褒める。次は瑠奈が王様になる。瑠奈は玲奈のオッパイを見て興奮したのか、ブラジャーを脱がしにかかる。
「王様が1番のブラジャーを外す。」
瑠奈は葉月のブラジャーを外す。
「葉月のオッパイも大きいやろ?ゆかりちゃん。」
「はい。揉みたいです。」
自分もブラジャーを外してあげたくなったゆかり。ジュースを飲み、自分が王様になるのを待つ。
「王様だーれ?」
玲奈が王様になり、瑠奈のブラジャーを外す。ゆかりは目の前に、年上の女子のオッパイがある光景に興奮覚めやらぬ様子。ふんどしの内側がじわりと濡れる。
「王様だーれ?」
ゆかりが王様になり、玲奈にサラシを外してもらう。全員パンティ1枚になった所で、玲奈が提案する。
「ここからは、誰か1人が裸になったら、エッチなお題もスタート。皆裸になったら、乱交しような🖤」
王様ゲームは過激になっていく。
「王様だーれ?」
瑠奈が王様になる。
「1番が3番のパンティを脱がす。」
ゆかりが葉月のパンティを脱がす。イチゴ柄のパンティを脱がせると、ぷっくりした秘部が見えた。
「葉月さんのイチゴもキレイ🖤」
「いやん🖤」
葉月が裸になった所で、アダルトなお題解禁。
「王様だーれ?」
葉月が王様になる。
「やった!葉月が王様。2番が葉月のオッパイを1分間モミモミ。」
2番はゆかり。葉月の背後に回り、オッパイを揉む。プルンとした乳房は触り心地が良く、ゆかりは肌触りを楽しみながら、オッパイを優しくモミモミ。
「あん、あぁ…。」
「葉月さん、感じてるんですか?」
「う、うん…。だって、葉月、今、裸やもん…。」
オッパイを揉みながら、ゆかりも興奮してくる。1分が経ち、次のお題へ。回が進み、全員が裸になった所で乱交パーティー。ディープキスから始まり、互いのオッパイやお尻を触りあう。
玲奈が、ゆかりを仰向けに寝転がらせ、覆いかぶさるようにキスをする。
「んっ…。」
「んっ…。」
「女の子同士のエッチも、気持ちいいで。」
レズの手ほどきとして、皆でゆかりの身体をペロペロ舐める。葉月が乳首を舐め、瑠奈が足を開かせ、玲奈はゆかりの秘部を舐める。開かれた膣に玲奈の舌が入り込み、敏感な部分を刺激され、ゆかりは声が出るほど気持ちよくなる。
「あぁ、あんっ…。気持ちいい…。」
「ゆかりちゃん、どんどん汁出てきてる。」
手ほどきで興奮したゆかりは、葉月と瑠奈の秘部を舐める。
「あん、上手よ。ゆかりちゃん。」
「葉月のマン〇も、もっと舐めて~。」
最後は四つんばいになって円になり、互いの秘部と肛門を舐めあう。ゆかりは玲奈に舐めてもらい、葉月のを舐める。
「あぁ、最高…。」
(汗と石鹸とアソコとお尻の穴のニオイが全て混じって、私の体の中に流れてくる…。)
精一杯、葉月の秘部と肛門に口を付けて、香りを味わいながら、ペロペロ舐め、同時に自分も舐めてもらって快感を味わう。
「あぁ、気持ちいい。」
乱交終了後、しばらく裸でイチャイチャする。南国風のトロピカルなジュースを飲みながら、アダルトなトークで盛り上がる。
「ゆかりちゃん、女の子同士のエッチ、どうだった?」
「楽しかったし、すごく気持ちよかった。」
「今からシャワー浴びてくるから、皆、1人ずつシャワーを浴びたら、勝負下着に着替えて、玲奈の部屋に来てな。」
そう言って、玲奈は先に浴室に移動してシャワーを浴びてくる。その間、ゆかりは葉月と瑠奈と、これまでの経緯を話す。
「玲奈さんに、調教してもらったんですか?」
「うん。玲奈さんにマゾペットとしてね。」
「葉月は雌犬調教大好きやもんな。『くぅん、くぅん♥』って言うてな。」
調教やレズに、ゆかりは胸の鼓動が高まる。玲奈がシャワーを終えると、葉月、瑠奈もシャワーを浴び、最後はゆかりの番となった。裸になり、シャワーを浴びる。暑さにやられた身体に冷水が染み渡る。
「ふぅ…。」
身体を拭き、持参した勝負下着を着る。胸元に晒しを巻き、下には純白の褌を締める。鏡で後ろを確認し、尻にフィットしているか確かめる。
「よし、締まってる。」
豊満な尻が強調され、ドキドキしながら、玲奈の部屋へと向かった。
部屋に入ると、セクシーな勝負下着を着た3人がいた。
「ゆかりちゃん、サラシとふんどし?なかなかセクシーやな。」
玲奈はゴールド、葉月はイチゴ柄、瑠奈は豹柄の下着を身に着けている。セクシーさに興奮するゆかり。部屋の床に座り、皆と遊ぶ。
「皆で、王様ゲームしよ。」
玲奈がくじを持ち、皆でくじ引きする。
「せーの、王様だーれ?」
最初に王様を引いたのは葉月。最初は無難な命令。
「葉月が王様。1番と3番でポッキー食べる。」
玲奈と瑠奈が、両サイドからポッキーをくわえて食べていき、自然な流れでキスをした。
「きゃっ。」
「瑠奈のキスいただき。」
そこから徐々に盛り上がり、エッチなお題も出す。6巡目でゆかりが王様を引いた。
「私が王様。2番が3番のブラジャーを外す。」
「ゆかりちゃん、大胆やな。」
瑠奈が玲奈のブラジャーを外す。ゴールドのブラジャーのホックを外すと、玲奈の豊満な乳房が露わになる。張りのいい乳房と、ピンとそそり立っている乳首。
「玲奈さん、おっぱい大きい。」
「せやろ、ゆかりちゃんも大きいと思うで。」
玲奈がゆかりを褒める。次は瑠奈が王様になる。瑠奈は玲奈のオッパイを見て興奮したのか、ブラジャーを脱がしにかかる。
「王様が1番のブラジャーを外す。」
瑠奈は葉月のブラジャーを外す。
「葉月のオッパイも大きいやろ?ゆかりちゃん。」
「はい。揉みたいです。」
自分もブラジャーを外してあげたくなったゆかり。ジュースを飲み、自分が王様になるのを待つ。
「王様だーれ?」
玲奈が王様になり、瑠奈のブラジャーを外す。ゆかりは目の前に、年上の女子のオッパイがある光景に興奮覚めやらぬ様子。ふんどしの内側がじわりと濡れる。
「王様だーれ?」
ゆかりが王様になり、玲奈にサラシを外してもらう。全員パンティ1枚になった所で、玲奈が提案する。
「ここからは、誰か1人が裸になったら、エッチなお題もスタート。皆裸になったら、乱交しような🖤」
王様ゲームは過激になっていく。
「王様だーれ?」
瑠奈が王様になる。
「1番が3番のパンティを脱がす。」
ゆかりが葉月のパンティを脱がす。イチゴ柄のパンティを脱がせると、ぷっくりした秘部が見えた。
「葉月さんのイチゴもキレイ🖤」
「いやん🖤」
葉月が裸になった所で、アダルトなお題解禁。
「王様だーれ?」
葉月が王様になる。
「やった!葉月が王様。2番が葉月のオッパイを1分間モミモミ。」
2番はゆかり。葉月の背後に回り、オッパイを揉む。プルンとした乳房は触り心地が良く、ゆかりは肌触りを楽しみながら、オッパイを優しくモミモミ。
「あん、あぁ…。」
「葉月さん、感じてるんですか?」
「う、うん…。だって、葉月、今、裸やもん…。」
オッパイを揉みながら、ゆかりも興奮してくる。1分が経ち、次のお題へ。回が進み、全員が裸になった所で乱交パーティー。ディープキスから始まり、互いのオッパイやお尻を触りあう。
玲奈が、ゆかりを仰向けに寝転がらせ、覆いかぶさるようにキスをする。
「んっ…。」
「んっ…。」
「女の子同士のエッチも、気持ちいいで。」
レズの手ほどきとして、皆でゆかりの身体をペロペロ舐める。葉月が乳首を舐め、瑠奈が足を開かせ、玲奈はゆかりの秘部を舐める。開かれた膣に玲奈の舌が入り込み、敏感な部分を刺激され、ゆかりは声が出るほど気持ちよくなる。
「あぁ、あんっ…。気持ちいい…。」
「ゆかりちゃん、どんどん汁出てきてる。」
手ほどきで興奮したゆかりは、葉月と瑠奈の秘部を舐める。
「あん、上手よ。ゆかりちゃん。」
「葉月のマン〇も、もっと舐めて~。」
最後は四つんばいになって円になり、互いの秘部と肛門を舐めあう。ゆかりは玲奈に舐めてもらい、葉月のを舐める。
「あぁ、最高…。」
(汗と石鹸とアソコとお尻の穴のニオイが全て混じって、私の体の中に流れてくる…。)
精一杯、葉月の秘部と肛門に口を付けて、香りを味わいながら、ペロペロ舐め、同時に自分も舐めてもらって快感を味わう。
「あぁ、気持ちいい。」
乱交終了後、しばらく裸でイチャイチャする。南国風のトロピカルなジュースを飲みながら、アダルトなトークで盛り上がる。
「ゆかりちゃん、女の子同士のエッチ、どうだった?」
「楽しかったし、すごく気持ちよかった。」
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