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ルーシアは困った顔をする。
「私と交わると、魔力が流れ人間じゃなくなる」
グリードに迷いなく、むしろ期待に目を輝かせた。
「ルーシア様、大丈夫です。人間でなくなっても。
ルーシア様と同じになれるのは嬉しいです」決意に満ちた目をルーシアに向ける。「どんな姿になっても……。
ルーシア様を愛します」
「別に、私はいいのだが、民に慕われなくなる。恐れられ、逃げられかもな」
グリードはルーシアの手を自分の尻の方に持っていった。ルーシアが欲しくて我慢するのが辛い。
彼の手を尻に押しつけ、求めた。
「お願いします。躊躇わないでください。僕をルーシア様のモノにしてください」
ルーシアはグリードに優しく微笑んだ。「もどれないからな」
グリードの尻の穴に、指をいれる。彼の指はグリードより細いが長い。
「あぁっ」自分の指とは全く違う感覚に、驚くがルーシアの指だと思うとすぐに快感を得る。「ルーシア様」背中を大きく反らし、気持ちよさで身体が震える。
指の動きに合わせて腰を動かした。「んん……、もっと奥まで」
「これか?」ルーシアがグリードの中に膨らみを見つけると、思いっきり押した。
「あぁぁっ!!」
ルーシアは嬉しそうに笑うと「いいのか」と指を増やし更につよく中の膨らみを押した。
指が増えた感覚と強い刺激に体が弓なりに反り、声が上ずった。
「いいです。あぁ……、うぅ、あぁ、出そう、出ます」
我慢できなくなり、大きな声で訴える。
「まだ」
ルーシアが指を抜いた。その寂しさに胸がつまる。
「あ……」欲しくて、ルーシアに尻を向け振る。すると、ルーシアはグリードの足を掴んだ。
「え……」驚いていると、仰向けにされ足を開かされた。大きくなった局部とヒクつく穴がルーシアに丸見えになった。
「全部みせろ」
「は、はい、ルーシア様」
全てをルーシアに見られ、恥ずかしかったがそれと同時に酷く興奮した。
「あぁ……」
ルーシアに見られているだけで、気持ち良くなり声が出てしまう。
「裸になり、足を広げ、尻の穴までみせて」
楽しそう状況説明をするルーシアの言葉に、身体が熱くなり更にグリードのペニスは強度を増す。
「もっと見てください」ルーシアの視線に悦びを感じ、更に足を広げ、穴を自らの手で開き見せつける。
「どうか、下さい。僕の中で魔力を注いでください」
ルーシアのモノがゆっくりとグリードの中に挿ってきた。
「あぁぁ……!!」あまりの大きさに目を見開いた。大きいです。すごい」
初めての感覚なに、身体がルーシアのペニスを受け入れる。苦痛と快感が混ざり合い震えた。
「僕の中、あっ……、ルーシア様が……」
ルーシアとの繋がりを実感して、腰を使って迎え入れた。
「もっと、もっと奥まで」
大きいルーシアのモノがきつかったが、苦しいのも気持ち良かった。痛みを感じたがルーシアのモノが全て欲しくて自ら彼の股間に尻を寄せる。
「うぅ……、はぁぁ、ふぅ……」
ルーシアのペニスが全て入ると満たされた表情で彼を見つめた。
「私と交わると、魔力が流れ人間じゃなくなる」
グリードに迷いなく、むしろ期待に目を輝かせた。
「ルーシア様、大丈夫です。人間でなくなっても。
ルーシア様と同じになれるのは嬉しいです」決意に満ちた目をルーシアに向ける。「どんな姿になっても……。
ルーシア様を愛します」
「別に、私はいいのだが、民に慕われなくなる。恐れられ、逃げられかもな」
グリードはルーシアの手を自分の尻の方に持っていった。ルーシアが欲しくて我慢するのが辛い。
彼の手を尻に押しつけ、求めた。
「お願いします。躊躇わないでください。僕をルーシア様のモノにしてください」
ルーシアはグリードに優しく微笑んだ。「もどれないからな」
グリードの尻の穴に、指をいれる。彼の指はグリードより細いが長い。
「あぁっ」自分の指とは全く違う感覚に、驚くがルーシアの指だと思うとすぐに快感を得る。「ルーシア様」背中を大きく反らし、気持ちよさで身体が震える。
指の動きに合わせて腰を動かした。「んん……、もっと奥まで」
「これか?」ルーシアがグリードの中に膨らみを見つけると、思いっきり押した。
「あぁぁっ!!」
ルーシアは嬉しそうに笑うと「いいのか」と指を増やし更につよく中の膨らみを押した。
指が増えた感覚と強い刺激に体が弓なりに反り、声が上ずった。
「いいです。あぁ……、うぅ、あぁ、出そう、出ます」
我慢できなくなり、大きな声で訴える。
「まだ」
ルーシアが指を抜いた。その寂しさに胸がつまる。
「あ……」欲しくて、ルーシアに尻を向け振る。すると、ルーシアはグリードの足を掴んだ。
「え……」驚いていると、仰向けにされ足を開かされた。大きくなった局部とヒクつく穴がルーシアに丸見えになった。
「全部みせろ」
「は、はい、ルーシア様」
全てをルーシアに見られ、恥ずかしかったがそれと同時に酷く興奮した。
「あぁ……」
ルーシアに見られているだけで、気持ち良くなり声が出てしまう。
「裸になり、足を広げ、尻の穴までみせて」
楽しそう状況説明をするルーシアの言葉に、身体が熱くなり更にグリードのペニスは強度を増す。
「もっと見てください」ルーシアの視線に悦びを感じ、更に足を広げ、穴を自らの手で開き見せつける。
「どうか、下さい。僕の中で魔力を注いでください」
ルーシアのモノがゆっくりとグリードの中に挿ってきた。
「あぁぁ……!!」あまりの大きさに目を見開いた。大きいです。すごい」
初めての感覚なに、身体がルーシアのペニスを受け入れる。苦痛と快感が混ざり合い震えた。
「僕の中、あっ……、ルーシア様が……」
ルーシアとの繋がりを実感して、腰を使って迎え入れた。
「もっと、もっと奥まで」
大きいルーシアのモノがきつかったが、苦しいのも気持ち良かった。痛みを感じたがルーシアのモノが全て欲しくて自ら彼の股間に尻を寄せる。
「うぅ……、はぁぁ、ふぅ……」
ルーシアのペニスが全て入ると満たされた表情で彼を見つめた。
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