210 / 228
⭐︎閑話 ユキとの初めて
しおりを挟む
「どうぞ!」
そう言ってベッドに倒れ込むユキさん、今からこのユキさんの身体を?好きなように?
え、どこから触るのが正解?むしろ正解なんてないんだから好きなように触れば良いの?
うーむ…。
「あ、あの…ショウさん…どうしたんですか?」
「いえね、どこから触ったら良いのかなって…」
「えっと…多分おっぱいとか?ですかね…」
おっぱいですか!?僕がユキさんのおっぱいを!?よーし!
「じゃあ触ります!!」
「はい!どうぞ!!」
ブラウスのボタンを上から外していく、この世界ブラジャーって無いのかな…どんどん露わになっていく白い肌、そして柔らかそうな…
ボタンを外し終わる頃には片方の胸が完全に露出していて…綺麗な桃色の乳首に目を奪われる…。
心臓が爆発しそうだ…。しかし爆発して死ぬとしても今はこのユキさんの身体を堪能したいの!
恐る恐るユキさんの胸に手を伸ばす、柔らかくて温かい…
「あ、あの!もう少し強くても大丈夫ですよ…?それだとちょっとくすぐったいというか…」
「は、はい!じゃあ!」
もうこうなったら欲望の限り…
僕はユキさんの胸を揉みしだき…乳首に吸い付いてみる。何これ…すっごい!
「あんっ…」
静かな部屋に響くユキさんの小さな喘ぎ声…僕もう幸せすぎて死にそう!
片方の乳首を摘み上げ、片方は揉みしだきながら乳首を口に含む。
舌先で転がしながらたまに甘噛みするとユキさんの喘ぎ声は次第に声量を増していく。
「んっ……!ショウさん…あの…ちゅ、チューとかして欲しいな…なんて」
赤面した顔でのお願い…そんなの聞くしかないよね。
ユキさんの柔らかい唇に自分の唇を重ねる。舌を突き出すとユキさんの舌と絡まり…キスだけでもう破裂寸前まで勃起しているのが分かる。
そのまま手をユキさんのスカートの中へ…
「んっ…」
大丈夫なのかな…。パンツ越しに秘部を優しく触ると布越しにも濡れているのが分かる。
たしかここらへんかなとクリトリスであろう場所を重点的に…。
「あんっ…ショウさん…そこっ…!私…弱いかもっ…!」
艶かしいユキさんの声が響く、中はどうなってるんだろ…見てみたい!
「ユキさん、あの…見ても良いですか…?」
「は、はい…どうぞ…」
スカートのファスナーを下ろして脱がせるとシミが出来た黒い下着が…。
大人っぽいというか…とてもエッチ!
「ユキさんっていつもセクシーな下着ですよね」
「いつもって…まあショウさんに見られるなら本望というか…ま、まあ良いじゃないですか!」
照れ隠しだろうか、いつも通り可愛いユキさんのパンツに手をかけてゆっくり下ろすと綺麗なワレメが顔を見せる。
テラテラと輝く液体を垂れ流しており、指を這わせると静かな水音が聞こえた。
「やっぱり恥ずかしいですね…」
「とても綺麗ですよ、もう興奮でどうにかなりそうです」
「どうにかなっちゃって良いですよ…?」
「じゃ、じゃあ…好きにします!」
僕は愛液が溢れる秘部に口を押し付けて舌で膣口を刺激する。舐めれば舐めるほど愛液が溢れてきてもうどうにかなっちゃうよ!
「んっ…んっ…!あんっ…!ショウさん…そこ…気持ち良いです…!」
クリトリスに舌を当てるとユキさんはビクっと身体を震わせる。
そのまま舌で転がし、吸い上げたところでビクっとユキさんの身体が跳ね上がった。
「んんんっ……!!!!」
「だ、大丈夫ですか!?」
「ごめんなさい…ちょっとだけイっちゃいました…ショウさんの舌暖かくて…優しくて…」
「あの…そろそろ…」
「はい…大好きです…その…そろそろお願いします」
僕の肉棒はパンパンに膨れ上がり、今にも射精できそうなくらい興奮している。
膣口に先を当てるとぬるりとした感覚、そのままゆっくりと挿入していく…。
「痛っ…!」
「えっ!?痛いですか!?ごめんなさい!」
「い、いえ…そのままお願いします…!」
痛みに顔を歪ませているユキさん…何か罪悪感が…。
「大丈夫なので…そのまま全部挿れて下さい…お願いします」
「じゃ、じゃあ挿れますね」
そのまま肉棒をユキさんの中に差し込む、温かいユキさんの中は僕の肉棒を優しく締め付ける。
少し血が流れているが…だめだこれ…気持ち良すぎる…。
「んっ…!ショウさんの熱いのが中に…っ!」
「全部入りました…あの…ユキさんの中気持ち良くて…その…」
「大丈夫ですよ、もう痛みも落ち着いてきたので…動いて貰っても」
「いや…その…あ!!」
……………………。
「うぅ…」
「あ、あの!大丈夫ですよ!お互い初めてですし!」
なんだってんだい?確かに興奮してたよ?でも挿れただけで出すなんてもう暴発じゃないのさ!
なんかすごく情けないし申し訳ないよ僕!!
「うぅ…」
「元気出して下さい!その…とりゃー!!」
ユキさんの元気すぎる掛け声と共にベッドに押し倒される僕。
「まだまだ夜は長いですから!ほら!こっちもまだまだ頑張れそうです!」
ユキさんの手に包まれた僕のショウ君はムクムクと大きくなり、立派に成長した。
「こうしたら気持ち良いんですよね…どうですか?」
上下に扱かれた僕の肉棒、さっき射精したばかりなのに快感が全身を駆け巡る。
「ユキさん…!それ…気持ち良くて…」
「何回でも出来ますよ、もうずっと一緒なんですから…だから…これからもいっぱい気持ち良くなって下さいね…わわっ!!」
僕のショウ君ユキさんに弱すぎない?
手で扱かれて数秒で二回目…ユキさんの手の中で精子を吐き出し続ける肉棒をユキさんはキラキラした目で見つめていた。
「こうやって出るんですね…!私の手でショウさんが…くぅ!たまらないですね!」
ぬちゃぬちゃと音を立てながら楽しそうに肉棒を扱き続けるユキさん。そのたびに勢いよく精子が飛び出す。
どんだけ出るんだこれ…
……………。
「止まっちゃいましたね…まだまだ出来ますか?」
射精が止まった肉棒を物寂しげに見つめるユキさん、そんな視線を向けられたら…
「ま、また大きくなりました!今度はその…こっちにお願いします…」
ユキさんはベッドに横になり両手で自分の秘部を広げてそんなセリフを口にする。
そんなユキさんはとても魅惑的で…。
「頑張ります!」
そのまま復活したショウ君は朝までユキさんの中に出るだけ精子を注ぎ込んだのだった。
そう言ってベッドに倒れ込むユキさん、今からこのユキさんの身体を?好きなように?
え、どこから触るのが正解?むしろ正解なんてないんだから好きなように触れば良いの?
うーむ…。
「あ、あの…ショウさん…どうしたんですか?」
「いえね、どこから触ったら良いのかなって…」
「えっと…多分おっぱいとか?ですかね…」
おっぱいですか!?僕がユキさんのおっぱいを!?よーし!
「じゃあ触ります!!」
「はい!どうぞ!!」
ブラウスのボタンを上から外していく、この世界ブラジャーって無いのかな…どんどん露わになっていく白い肌、そして柔らかそうな…
ボタンを外し終わる頃には片方の胸が完全に露出していて…綺麗な桃色の乳首に目を奪われる…。
心臓が爆発しそうだ…。しかし爆発して死ぬとしても今はこのユキさんの身体を堪能したいの!
恐る恐るユキさんの胸に手を伸ばす、柔らかくて温かい…
「あ、あの!もう少し強くても大丈夫ですよ…?それだとちょっとくすぐったいというか…」
「は、はい!じゃあ!」
もうこうなったら欲望の限り…
僕はユキさんの胸を揉みしだき…乳首に吸い付いてみる。何これ…すっごい!
「あんっ…」
静かな部屋に響くユキさんの小さな喘ぎ声…僕もう幸せすぎて死にそう!
片方の乳首を摘み上げ、片方は揉みしだきながら乳首を口に含む。
舌先で転がしながらたまに甘噛みするとユキさんの喘ぎ声は次第に声量を増していく。
「んっ……!ショウさん…あの…ちゅ、チューとかして欲しいな…なんて」
赤面した顔でのお願い…そんなの聞くしかないよね。
ユキさんの柔らかい唇に自分の唇を重ねる。舌を突き出すとユキさんの舌と絡まり…キスだけでもう破裂寸前まで勃起しているのが分かる。
そのまま手をユキさんのスカートの中へ…
「んっ…」
大丈夫なのかな…。パンツ越しに秘部を優しく触ると布越しにも濡れているのが分かる。
たしかここらへんかなとクリトリスであろう場所を重点的に…。
「あんっ…ショウさん…そこっ…!私…弱いかもっ…!」
艶かしいユキさんの声が響く、中はどうなってるんだろ…見てみたい!
「ユキさん、あの…見ても良いですか…?」
「は、はい…どうぞ…」
スカートのファスナーを下ろして脱がせるとシミが出来た黒い下着が…。
大人っぽいというか…とてもエッチ!
「ユキさんっていつもセクシーな下着ですよね」
「いつもって…まあショウさんに見られるなら本望というか…ま、まあ良いじゃないですか!」
照れ隠しだろうか、いつも通り可愛いユキさんのパンツに手をかけてゆっくり下ろすと綺麗なワレメが顔を見せる。
テラテラと輝く液体を垂れ流しており、指を這わせると静かな水音が聞こえた。
「やっぱり恥ずかしいですね…」
「とても綺麗ですよ、もう興奮でどうにかなりそうです」
「どうにかなっちゃって良いですよ…?」
「じゃ、じゃあ…好きにします!」
僕は愛液が溢れる秘部に口を押し付けて舌で膣口を刺激する。舐めれば舐めるほど愛液が溢れてきてもうどうにかなっちゃうよ!
「んっ…んっ…!あんっ…!ショウさん…そこ…気持ち良いです…!」
クリトリスに舌を当てるとユキさんはビクっと身体を震わせる。
そのまま舌で転がし、吸い上げたところでビクっとユキさんの身体が跳ね上がった。
「んんんっ……!!!!」
「だ、大丈夫ですか!?」
「ごめんなさい…ちょっとだけイっちゃいました…ショウさんの舌暖かくて…優しくて…」
「あの…そろそろ…」
「はい…大好きです…その…そろそろお願いします」
僕の肉棒はパンパンに膨れ上がり、今にも射精できそうなくらい興奮している。
膣口に先を当てるとぬるりとした感覚、そのままゆっくりと挿入していく…。
「痛っ…!」
「えっ!?痛いですか!?ごめんなさい!」
「い、いえ…そのままお願いします…!」
痛みに顔を歪ませているユキさん…何か罪悪感が…。
「大丈夫なので…そのまま全部挿れて下さい…お願いします」
「じゃ、じゃあ挿れますね」
そのまま肉棒をユキさんの中に差し込む、温かいユキさんの中は僕の肉棒を優しく締め付ける。
少し血が流れているが…だめだこれ…気持ち良すぎる…。
「んっ…!ショウさんの熱いのが中に…っ!」
「全部入りました…あの…ユキさんの中気持ち良くて…その…」
「大丈夫ですよ、もう痛みも落ち着いてきたので…動いて貰っても」
「いや…その…あ!!」
……………………。
「うぅ…」
「あ、あの!大丈夫ですよ!お互い初めてですし!」
なんだってんだい?確かに興奮してたよ?でも挿れただけで出すなんてもう暴発じゃないのさ!
なんかすごく情けないし申し訳ないよ僕!!
「うぅ…」
「元気出して下さい!その…とりゃー!!」
ユキさんの元気すぎる掛け声と共にベッドに押し倒される僕。
「まだまだ夜は長いですから!ほら!こっちもまだまだ頑張れそうです!」
ユキさんの手に包まれた僕のショウ君はムクムクと大きくなり、立派に成長した。
「こうしたら気持ち良いんですよね…どうですか?」
上下に扱かれた僕の肉棒、さっき射精したばかりなのに快感が全身を駆け巡る。
「ユキさん…!それ…気持ち良くて…」
「何回でも出来ますよ、もうずっと一緒なんですから…だから…これからもいっぱい気持ち良くなって下さいね…わわっ!!」
僕のショウ君ユキさんに弱すぎない?
手で扱かれて数秒で二回目…ユキさんの手の中で精子を吐き出し続ける肉棒をユキさんはキラキラした目で見つめていた。
「こうやって出るんですね…!私の手でショウさんが…くぅ!たまらないですね!」
ぬちゃぬちゃと音を立てながら楽しそうに肉棒を扱き続けるユキさん。そのたびに勢いよく精子が飛び出す。
どんだけ出るんだこれ…
……………。
「止まっちゃいましたね…まだまだ出来ますか?」
射精が止まった肉棒を物寂しげに見つめるユキさん、そんな視線を向けられたら…
「ま、また大きくなりました!今度はその…こっちにお願いします…」
ユキさんはベッドに横になり両手で自分の秘部を広げてそんなセリフを口にする。
そんなユキさんはとても魅惑的で…。
「頑張ります!」
そのまま復活したショウ君は朝までユキさんの中に出るだけ精子を注ぎ込んだのだった。
12
あなたにおすすめの小説
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
男が少ない世界に転生して
美鈴
ファンタジー
※よりよいものにする為に改稿する事にしました!どうかお付き合い下さいますと幸いです!
旧稿版も一応残しておきますがあのままいくと当初のプロットよりも大幅におかしくなりましたのですいませんが宜しくお願いします!
交通事故に合い意識がどんどん遠くなっていく1人の男性。次に意識が戻った時は病院?前世の一部の記憶はあるが自分に関する事は全て忘れた男が転生したのは男女比が異なる世界。彼はどの様にこの世界で生きていくのだろうか?それはまだ誰も知らないお話。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
貞操逆転世界に転生したのに…男女比一対一って…
美鈴
ファンタジー
俺は隼 豊和(はやぶさ とよかず)。年齢は15歳。今年から高校生になるんだけど、何を隠そう俺には前世の記憶があるんだ。前世の記憶があるということは亡くなって生まれ変わったという事なんだろうけど、生まれ変わった世界はなんと貞操逆転世界だった。これはモテると喜んだのも束の間…その世界の男女比の差は全く無く、男性が優遇される世界ではなかった…寧ろ…。とにかく他にも色々とおかしい、そんな世界で俺にどうしろと!?また誰とも付き合えないのかっ!?そんなお話です…。
※カクヨム様にも投稿しております。内容は異なります。
※イラストはAI生成です
転生?したら男女逆転世界
美鈴
ファンタジー
階段から落ちたら見知らぬ場所にいた僕。名前は覚えてるけど名字は分からない。年齢は多分15歳だと思うけど…。えっ…男性警護官!?って、何?男性が少ないって!?男性が襲われる危険がある!?そんな事言われても…。えっ…君が助けてくれるの?じゃあお願いします!って感じで始まっていく物語…。
※カクヨム様にも掲載しております
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる