スイートドロップ番外編〜女性アイドルはドロドロになった

このみかのん

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#22•アイドルと一般人との偽りの恋③

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珠子と杏樹は、全く初心に戻って、ラブホテルにて一からの肉体関係を始めました。

実は杏樹には、珠子には言えなかったが、勤務している洋菓子店の新人パティシエであるつばきとの肉体関係を約4回ほど持っていた経緯がありました。杏樹はこれまでに仕事の合間などを縫って、不特定多数の女性たちと肉体関係を持っていました。

また、改めて杏樹は心の中で、今の珠子のすべてに惚れ込んでいました。

『珠子ちゃん、俺たちやっと恋人同士になったね。』

『あっ、そうですね。私も、とても嬉しいですけど、来年は、もっともっとアイドルとしても忙しくなりそうです。』『一晩だけ、杏樹さんのそばにいたいです……それ以降はもう、会えないかもしれないけど、よろしくお願いします。』

2人は、強く抱きしめながら、激しいディープキスを交わしていました。2人の身体中が、内側から燃えるような感じでした。

珠子はぶりっ子な表情も完全に封印していました。

『珠子ちゃん、愛してるよ……(珠子の胸を優しく揉みながら)おっぱいも美味しそうだね。俺の愛のスイーツ、見つけちゃった。』

『はぁ~~、はぁ~~、あぁぁ~~……、杏樹さん、私が愛のスイーツだなんて、う、嬉しい……き、気持ちいい……』

2人は初心に戻って、本格的なSEXをほぼノンストップでたくさんのエロキュンも連発していました。珠子は、自ら股を開いて杏樹の前でオ○○○を気持ちよく責めるようなオナニーも見せていました。まるで、珠子が出演した映画【サレ男が溺れる日】に出てくるオナニーシーンを再現しているようでした。

今日の珠子の下着は、とてもセクシーな白い感じでした。


すると、珠子はオナニーの後に激しい潮吹きをしていたので、杏樹はいきなり、珠子のオ○○○をおいしそうに激しく舐め始めました。

『いやぁぁぁ~~、あぁぁ~~……、私のオ○○○、す、すごく感じちゃうよぉ~~!!』

珠子は少し抵抗しながらも、杏樹の愛のスイーツのようなSEXテクニックが止まらず、そして珠子も杏樹の身体を優しく舐めていました。

それから、珠子は、硬くなった杏樹の○○○をおいしそうに丁寧にしゃぶっていました。2人はまるで、アイドルと一般人との偽りの恋をしている感じでした。その間、杏樹も、珠子のフェラチオテクに満足しながらも途中で電子タバコを吸っていました。

そして2人は、体位を変えながらも激しいピストンも繰り返していました。杏樹の硬くなった○○○が珠子のオ○○○にすんなりと挿入し、まるで時間を忘れるほどの快感を味わっていました。

珠子の絶叫のような喘ぎ声も止まらなかったのです。

2人の1ランク上の愛のスイーツのようなSEXは、まるでただの男と女の限界を超えるような感じでしたが、最後は、杏樹が珠子の中にいっぱい出しました。

お互い、アイドルと一般人との偽りの恋をしてるとは思えないようでした。

……珠子と杏樹は、翌日までラブホでいっぱいSEXを繰り返して過ごしてました。実は珠子は移動の際他の人たちにはバレないように帽子やマスクなどの変装をこなしてました。

それから、週2回くらいのペースで珠子と杏樹の肉体関係を伴う偽りの恋をクリスマスイブの夜まで繰り返してました。

そして2024年12月25日の朝、珠子と杏樹がラブホから出た姿をたくさんの写真週刊誌などの複数人のカメラマンが撮ってました。

2人とも距離をとってましたが、とても嫌気そうな気持ちでした。

それは、珠子にとっては、大きなスキャンダルになりかねない状況になったのです。

(#23につづく)
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