2 / 12
ステータス&魔法
しおりを挟む
~~~ 私の部屋 ~~~
……あれ?ここ何処?なんかとてつもなく広い部屋にいるのだけど
え~と、確か学校に向かってて
そして……あっ、思い出した!転生したんだった
で、転生したあと3年間は転生前の記憶がない状態で過ごしたんだった
まぁ、赤ちゃんの状態はねぇ、なんか、あれだよね
ちなみに思い出す前の自分の記憶はちゃんとあるよ
母親の名前はマリサ・アイリス・アルテリノ、父親の名前はカリオ・アイリス・アルテリノ、そして私の名前はアリア・アイリス・アルテリノ
……奇跡的だよね、女神様と同じ名前だよ、やったね!
はぁ……神様と同じ名前って良いの?
宗教的に駄目じゃない?
あと、もう気づいているかもだけど私の家はかなり偉いらしいよ
けどどれぐらい偉いのかは知らないのよね、外にも出たことないし
まぁ、いいか
さて、記憶も思い出した事だし、早速……魔法を使うよ!
いや~、アリアがこの世界には魔法があるって言ったところから使いたかったのよねぇ
まずは魔法を使う為には魔力操作だよね
まず最初に魔力を感じなきゃ
う~ん……あれ?なにか違和感が……なんとなく転生前の身体と転生後の身体で何かが違うな、血管に血以外の別の何かがあるような……もしかしてこれが魔力かな?
試しに魔力を活性化出来ないか試してみよう……あっ、出来た、あとなんとなく身体が頑丈になった気がする
よし、これを身体強化と名付けよう
次に魔力を外に出そう、手のひらの真ん中に魔力がでる穴を作るイメージで……何も無いな……失敗か、他のイメージを考えないと
……いや、良く見たら手の上の空間が歪んでる?
と言う事は魔力は透明なのか
じゃあ次に魔力を…コンコンッ
おっと誰か来たようだ
ガチャ
「アリア様、朝食の準備が出来ました、食堂へお越し下さい」
「分かったわ」
さて、早速行こう
~*~*~*~*~*~*~*~*~
~~~ 食事部屋 ~~~
はぁ、朝食も疲れるのよね、偉い人の家だから行儀良く食べないといけないからね
音を立てないように肉を切ってと
ちなみに喋ったりはしないよ、行儀悪いからね
そういえば偉い人の家って事は政略結婚しなきゃいけないのかな、政略結婚はいやだな~愛の無い結婚ほど人生を無駄にする行動は無いよね、しかも私は不老不死だから先に夫が死ぬのはちょっとね
さて、食べ終わったし部屋に帰るか
「待てアリアよ」
カリオに呼び止められた
「何か御用ですかお父様?」
「あぁ、アリアももう3歳だろう?」
「はい、そうですね」
「だからな、そろそろ教会に行くぞ」
「何故ですか?」
「あぁ、アリアには言っていなかったな、人にはステータスというものがあってな、ステータスはステータスカードでわかるんだがそのカードは教会で貰えるんだ」
へぇ、そうなんだ
「で、3歳になったらそれを貰いに行くんだ、ステータスはHP、MP、STR、CON、POW、DEX、APP、SIZ、INT、EDUの10つある」
へぇ、TRPGみたいなステータスだな
「それと、APPとSIZとEDUは大人のときの数値になっている、変動もしない」
なんで未来がわかるんだ?
「他にもレベル、スキル、加護がある、とは言ってもスキルを最初から持っている人は少ないし加護持ちはさらに稀少だ」
「そうなのですね」
もう戻って良いかな
「では、私は部屋に戻りますね」
「あぁ、教会へは明日行く予定だからな」
「分かりました」
近くない?もっと早く言っても良かったよね
~*~*~*~*~*~*~*~*~
~~~ 教会 ~~~
今日は、教会に行く日なのだけど驚愕の真実を知ったんだよ、それはね、私……王族だったみたい、第1王女だよ、凄くない
まぁ、それは良いのだけどさ、王女が教会でステータスを見に行く、その意味わかる?
そう、めっちゃ注目されるんだよ
現在進行形で、めっちゃ見られてるからね
はぁ、諦めて、さっさとステータスカードをもらって帰ろう
早速教会の中に入ってと……
うわっ、行列だな
並んで待つか
数分後……
よし私の番だ
「このカードに魔力を込めるか血を垂らしてください」
じゃあ魔力を込めよう
ピカァ
少しだけカードが光り文字が表れた
読むのはあとでにしよっと
~*~*~*~*~*~*~*~*~
~~~ 私の部屋 ~~~
さて、家についたし見るか
名前 アリア・アイリス・アルテリノ
Lv,1
種族 神人
HP ∞
MP 1265
STR 68
CON 75
POW 65
DEX 70
APP 89
SIZ 5
INT 89
EDU 90
スキル
世界記憶 不老不死 無詠唱 神眼 譁�ュ怜喧縺� 譁�ュ喧縺� 武法辞典 隠蔽
加護
アリアの友人
うわ~、何このステータス、と言うかSIZ低く過ぎるよね、130cmぐらいだよね、と言うか最大18じゃ無いのかよ
はぁ、さすがにこのステータスは見せられないな、あっ、スキルに隠蔽があるじゃん、隠蔽しよっと
……ところで何この文字化け、分からないしアリアに聞こうっと
~*~*~*~*~*~*~*~*~
~~~ マリアの部屋 ~~~
「アリア~」
「な~に~?」
「ステータスに文字化けがあるのだけど」
「え?あっ、本当だ、私の神眼なら分かるかな」
「……分かった?」
「…………」
「アリア?」
「あぁ、ごめん、なんの話だっけ」
「も~、文字化けの話でしょ」
「あぁ、そうだった」
「で?なにかわかった?」
「う~ん、それが分からなかったんだなよね」
「そっか~、じゃあもう帰るね」
「うん、じゃあね~」
アリアが戻った後……
「……行ったか」
アリアは悩んでいた
「……才能って言うものは凄いものだよね」
アリアが神眼で見たものはこれだ……
名前 アリア・アイリス・アルテリノ
Lv,1
種族 神人
HP ∞
MP 1265
STR 68
CON 75
POW 65
DEX 70
APP 89
SIZ 5
INT 89
EDU 90
スキル
世界記憶 不老不死 無詠唱 神眼 神格 創造術 武法辞典 隠蔽
加護
アリアの友人
「まさか神格を手に入れるとはな~」
神格とは神になり得る存在に与えられるスキルだ
「しかも創造術まで……」
創造術は無から有を創り出すスキルだ
「……そのうち私と同格……いや、上位の存在になるかもね」
……あれ?ここ何処?なんかとてつもなく広い部屋にいるのだけど
え~と、確か学校に向かってて
そして……あっ、思い出した!転生したんだった
で、転生したあと3年間は転生前の記憶がない状態で過ごしたんだった
まぁ、赤ちゃんの状態はねぇ、なんか、あれだよね
ちなみに思い出す前の自分の記憶はちゃんとあるよ
母親の名前はマリサ・アイリス・アルテリノ、父親の名前はカリオ・アイリス・アルテリノ、そして私の名前はアリア・アイリス・アルテリノ
……奇跡的だよね、女神様と同じ名前だよ、やったね!
はぁ……神様と同じ名前って良いの?
宗教的に駄目じゃない?
あと、もう気づいているかもだけど私の家はかなり偉いらしいよ
けどどれぐらい偉いのかは知らないのよね、外にも出たことないし
まぁ、いいか
さて、記憶も思い出した事だし、早速……魔法を使うよ!
いや~、アリアがこの世界には魔法があるって言ったところから使いたかったのよねぇ
まずは魔法を使う為には魔力操作だよね
まず最初に魔力を感じなきゃ
う~ん……あれ?なにか違和感が……なんとなく転生前の身体と転生後の身体で何かが違うな、血管に血以外の別の何かがあるような……もしかしてこれが魔力かな?
試しに魔力を活性化出来ないか試してみよう……あっ、出来た、あとなんとなく身体が頑丈になった気がする
よし、これを身体強化と名付けよう
次に魔力を外に出そう、手のひらの真ん中に魔力がでる穴を作るイメージで……何も無いな……失敗か、他のイメージを考えないと
……いや、良く見たら手の上の空間が歪んでる?
と言う事は魔力は透明なのか
じゃあ次に魔力を…コンコンッ
おっと誰か来たようだ
ガチャ
「アリア様、朝食の準備が出来ました、食堂へお越し下さい」
「分かったわ」
さて、早速行こう
~*~*~*~*~*~*~*~*~
~~~ 食事部屋 ~~~
はぁ、朝食も疲れるのよね、偉い人の家だから行儀良く食べないといけないからね
音を立てないように肉を切ってと
ちなみに喋ったりはしないよ、行儀悪いからね
そういえば偉い人の家って事は政略結婚しなきゃいけないのかな、政略結婚はいやだな~愛の無い結婚ほど人生を無駄にする行動は無いよね、しかも私は不老不死だから先に夫が死ぬのはちょっとね
さて、食べ終わったし部屋に帰るか
「待てアリアよ」
カリオに呼び止められた
「何か御用ですかお父様?」
「あぁ、アリアももう3歳だろう?」
「はい、そうですね」
「だからな、そろそろ教会に行くぞ」
「何故ですか?」
「あぁ、アリアには言っていなかったな、人にはステータスというものがあってな、ステータスはステータスカードでわかるんだがそのカードは教会で貰えるんだ」
へぇ、そうなんだ
「で、3歳になったらそれを貰いに行くんだ、ステータスはHP、MP、STR、CON、POW、DEX、APP、SIZ、INT、EDUの10つある」
へぇ、TRPGみたいなステータスだな
「それと、APPとSIZとEDUは大人のときの数値になっている、変動もしない」
なんで未来がわかるんだ?
「他にもレベル、スキル、加護がある、とは言ってもスキルを最初から持っている人は少ないし加護持ちはさらに稀少だ」
「そうなのですね」
もう戻って良いかな
「では、私は部屋に戻りますね」
「あぁ、教会へは明日行く予定だからな」
「分かりました」
近くない?もっと早く言っても良かったよね
~*~*~*~*~*~*~*~*~
~~~ 教会 ~~~
今日は、教会に行く日なのだけど驚愕の真実を知ったんだよ、それはね、私……王族だったみたい、第1王女だよ、凄くない
まぁ、それは良いのだけどさ、王女が教会でステータスを見に行く、その意味わかる?
そう、めっちゃ注目されるんだよ
現在進行形で、めっちゃ見られてるからね
はぁ、諦めて、さっさとステータスカードをもらって帰ろう
早速教会の中に入ってと……
うわっ、行列だな
並んで待つか
数分後……
よし私の番だ
「このカードに魔力を込めるか血を垂らしてください」
じゃあ魔力を込めよう
ピカァ
少しだけカードが光り文字が表れた
読むのはあとでにしよっと
~*~*~*~*~*~*~*~*~
~~~ 私の部屋 ~~~
さて、家についたし見るか
名前 アリア・アイリス・アルテリノ
Lv,1
種族 神人
HP ∞
MP 1265
STR 68
CON 75
POW 65
DEX 70
APP 89
SIZ 5
INT 89
EDU 90
スキル
世界記憶 不老不死 無詠唱 神眼 譁�ュ怜喧縺� 譁�ュ喧縺� 武法辞典 隠蔽
加護
アリアの友人
うわ~、何このステータス、と言うかSIZ低く過ぎるよね、130cmぐらいだよね、と言うか最大18じゃ無いのかよ
はぁ、さすがにこのステータスは見せられないな、あっ、スキルに隠蔽があるじゃん、隠蔽しよっと
……ところで何この文字化け、分からないしアリアに聞こうっと
~*~*~*~*~*~*~*~*~
~~~ マリアの部屋 ~~~
「アリア~」
「な~に~?」
「ステータスに文字化けがあるのだけど」
「え?あっ、本当だ、私の神眼なら分かるかな」
「……分かった?」
「…………」
「アリア?」
「あぁ、ごめん、なんの話だっけ」
「も~、文字化けの話でしょ」
「あぁ、そうだった」
「で?なにかわかった?」
「う~ん、それが分からなかったんだなよね」
「そっか~、じゃあもう帰るね」
「うん、じゃあね~」
アリアが戻った後……
「……行ったか」
アリアは悩んでいた
「……才能って言うものは凄いものだよね」
アリアが神眼で見たものはこれだ……
名前 アリア・アイリス・アルテリノ
Lv,1
種族 神人
HP ∞
MP 1265
STR 68
CON 75
POW 65
DEX 70
APP 89
SIZ 5
INT 89
EDU 90
スキル
世界記憶 不老不死 無詠唱 神眼 神格 創造術 武法辞典 隠蔽
加護
アリアの友人
「まさか神格を手に入れるとはな~」
神格とは神になり得る存在に与えられるスキルだ
「しかも創造術まで……」
創造術は無から有を創り出すスキルだ
「……そのうち私と同格……いや、上位の存在になるかもね」
0
あなたにおすすめの小説
無能勇者の黙示録~勝手に召喚されて勝手に追放されたので勝手に旅に出ます~
枯井戸
ファンタジー
力も強くない、足も速くない、魔法も使えないし、頭も大してよくない、どこにでもいるちょっとオタク趣味の主人公・東雲真緒が白雉国に勇者として転生する。
同期の勇者はそれぞれ力が強かったり、魔法が使えたり、回復ができたりと各々の才能を開花させ頭角を現していくのだが、真緒に与えられた才能は異世界転生モノでよく見る〝ステータスオープン〟のみだった。
仲間には使えないと蔑まれ、ギルドには落第勇者の烙印を押され、現地人には殺害されかけ、挙句の果てに大事な人を亡くし、見ず知らずの土地の最底辺で生きていくことになった真緒だったが、彼女はまだ〝ステータスオープン〟の可能性に気づいていないだけだった。
─────────────
※投稿時間は多少前後しますが毎日投稿は続けていくつもりです。
※タイトルは予告なしにガラリと変わる場合があるのでご了承ください。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
転生してチートを手に入れました!!生まれた時から精霊王に囲まれてます…やだ
如月花恋
ファンタジー
…目の前がめっちゃ明るくなったと思ったら今度は…真っ白?
「え~…大丈夫?」
…大丈夫じゃないです
というかあなた誰?
「神。ごめんね~?合コンしてたら死んじゃってた~」
…合…コン
私の死因…神様の合コン…
…かない
「てことで…好きな所に転生していいよ!!」
好きな所…転生
じゃ異世界で
「異世界ってそんな子供みたいな…」
子供だし
小2
「まっいっか。分かった。知り合いのところ送るね」
よろです
魔法使えるところがいいな
「更に注文!?」
…神様のせいで死んだのに…
「あぁ!!分かりました!!」
やたね
「君…結構策士だな」
そう?
作戦とかは楽しいけど…
「う~ん…だったらあそこでも大丈夫かな。ちょうど人が足りないって言ってたし」
…あそこ?
「…うん。君ならやれるよ。頑張って」
…んな他人事みたいな…
「あ。爵位は結構高めだからね」
しゃくい…?
「じゃ!!」
え?
ちょ…しゃくいの説明ぃぃぃぃ!!
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
神様の忘れ物
mizuno sei
ファンタジー
仕事中に急死した三十二歳の独身OLが、前世の記憶を持ったまま異世界に転生した。
わりとお気楽で、ポジティブな主人公が、異世界で懸命に生きる中で巻き起こされる、笑いあり、涙あり(?)の珍騒動記。
異世界転生~チート魔法でスローライフ
玲央
ファンタジー
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。
43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。
その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」
大型連休を利用して、
穴場スポットへやってきた!
テントを建て、BBQコンロに
テーブル等用意して……。
近くの川まで散歩しに来たら、
何やら動物か?の気配が……
木の影からこっそり覗くとそこには……
キラキラと光注ぐように発光した
「え!オオカミ!」
3メートルはありそうな巨大なオオカミが!!
急いでテントまで戻ってくると
「え!ここどこだ??」
都会の生活に疲れた主人公が、
異世界へ転生して 冒険者になって
魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。
恋愛は多分ありません。
基本スローライフを目指してます(笑)
※挿絵有りますが、自作です。
無断転載はしてません。
イラストは、あくまで私のイメージです
※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが
少し趣向を変えて、
若干ですが恋愛有りになります。
※カクヨム、なろうでも公開しています
石しか生成出来ないと追放されましたが、それでOKです!
寿明結未(旧・うどん五段)
ファンタジー
夏祭り中に異世界召喚に巻き込まれた、ただの一般人の桜木ユリ。
皆がそれぞれ素晴らしいスキルを持っている中、桜木の持つスキルは【石を出す程度の力】しかなく、余りにも貧相なそれは皆に笑われて城から金だけ受け取り追い出される。
この国ではもう直ぐ戦争が始まるらしい……。
召喚された3人は戦うスキルを持っていて、桜木だけが【石を出す程度の能力】……。
確かに貧相だけれど――と思っていたが、意外と強いスキルだったようで!?
「こうなったらこの国を抜け出して平和な国で就職よ!」
気合いを入れ直した桜木は、商業ギルド相手に提案し、国を出て違う場所で新生活を送る事になるのだが、辿り着いた国にて、とある家族と出会う事となる――。
★暫く書き溜めが結構あるので、一日三回更新していきます! 応援よろしくお願いします!
★カクヨム・小説家になろう・アルファポリスで連載中です。
中国でコピーされていたので自衛です。
「天安門事件」
クラス転移したら種族が変化してたけどとりあえず生きる
あっとさん
ファンタジー
16歳になったばかりの高校2年の主人公。
でも、主人公は昔から体が弱くなかなか学校に通えなかった。
でも学校には、行っても俺に声をかけてくれる親友はいた。
その日も体の調子が良くなり、親友と久しぶりの学校に行きHRが終わり先生が出ていったとき、クラスが眩しい光に包まれた。
そして僕は一人、違う場所に飛ばされいた。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる