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この国の端(自然に浸る屋敷までの道)
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旅館風味の屋敷を出発する。ルド様に口付けされたり、服の上から胸の粒を撫でられたり、太ももをくすぐられて移動した。誘惑しようとすると口付けされて、止められる。宿泊場所についても夕食を優先された。
「ルド様ぁ、僕、もう、我慢出来ない。」
夕食の後すぐにルド様と馬車に戻る。ルド様の上に乗り上げてルド様の手を蕾に誘導した。焦らされたそこはすでにびしょびしょだった。
「ふっ、焦らした後のツツィが可愛いからいけない。」
「あぁんッ!くぅん!あっ良い!ルド様ぁ、もっとぉ」
2本の指に突き上げられる。自力で起きて居られなくなって、ルド様の首にしがみついた。
「あっあっ!んッく!あっんッ!はぁぁん!る、るどさ、まぁん!きゃんッ!やぁぁあん!いくぅ!いっちゃぁぁん!」
4本に一気に増やされた指で蕾を突き上げられ、それを擦り上げられるとすぐに達してしまった。
「は、はぁ、んッ、ん!あぁんッ!ルド様ぁ、あっ、あっ!やぁぁあん!強いぃ、あっあっ!あぁんッ!ん!くぅぅん!」
連続達した後の強い刺激に潮を吹き出してしまう。僕の服がびしょびしょに成ってしまった。
「あん、はぁん、はぁ、ぁん」
蕾から手を抜かれ、余韻で震える僕を膝に座らせて魔術を使う。びしょびしょだった服が綺麗になった。
「ツツィ、もう一度見せて」
「あぁんッルド様ぁ、あっ!あぁんッ!」
また一気に指を入れられ、中の感じる部分を強めに押される。
「あっやぁ!あぁんッ!くぅぅん!あぁんッ!ルド様ぁ、来る!またぁあぁんッ、くぅぅん!んッぅん!あぁッぁあん!」
今度はさっきより強く感じた。潮を吹いて力の抜けた僕を抱え直し、魔術を使う。
「はぁ、ぁん、ルド様ぁ、お尻気持ち、いいのぉ、ん、はぁ、はぁん。」
「いいよ、ツツィ、そのまま感じてて。」
服越しにルド様の熱が蕾に当たる。
「あっ!あぁんッ!ルド様ぁ、もっとぉ」
体を揺さぶられて居るだけなのに気持ちいい。
「あっあっ!くぅん!ルド様ぁ、いくぅ!」
「はぁ、ツツィ、私も、いい」
「あん、あん、ルド様ぁ、あぁんッ!」
二人で同時に達して息が整うまでまつ。
「はぁ、ルド様ぁ、気持ち良かったですぅ。」
「ツツィ、私も、早くツツィの中に入りたいよ。」
翌日は疲れて移動のほとんどを寝て過ごし、その次の日は訪問に備えてルド様は優しい口付けだけをくれた。
「ルド様ぁ、僕、もう、我慢出来ない。」
夕食の後すぐにルド様と馬車に戻る。ルド様の上に乗り上げてルド様の手を蕾に誘導した。焦らされたそこはすでにびしょびしょだった。
「ふっ、焦らした後のツツィが可愛いからいけない。」
「あぁんッ!くぅん!あっ良い!ルド様ぁ、もっとぉ」
2本の指に突き上げられる。自力で起きて居られなくなって、ルド様の首にしがみついた。
「あっあっ!んッく!あっんッ!はぁぁん!る、るどさ、まぁん!きゃんッ!やぁぁあん!いくぅ!いっちゃぁぁん!」
4本に一気に増やされた指で蕾を突き上げられ、それを擦り上げられるとすぐに達してしまった。
「は、はぁ、んッ、ん!あぁんッ!ルド様ぁ、あっ、あっ!やぁぁあん!強いぃ、あっあっ!あぁんッ!ん!くぅぅん!」
連続達した後の強い刺激に潮を吹き出してしまう。僕の服がびしょびしょに成ってしまった。
「あん、はぁん、はぁ、ぁん」
蕾から手を抜かれ、余韻で震える僕を膝に座らせて魔術を使う。びしょびしょだった服が綺麗になった。
「ツツィ、もう一度見せて」
「あぁんッルド様ぁ、あっ!あぁんッ!」
また一気に指を入れられ、中の感じる部分を強めに押される。
「あっやぁ!あぁんッ!くぅぅん!あぁんッ!ルド様ぁ、来る!またぁあぁんッ、くぅぅん!んッぅん!あぁッぁあん!」
今度はさっきより強く感じた。潮を吹いて力の抜けた僕を抱え直し、魔術を使う。
「はぁ、ぁん、ルド様ぁ、お尻気持ち、いいのぉ、ん、はぁ、はぁん。」
「いいよ、ツツィ、そのまま感じてて。」
服越しにルド様の熱が蕾に当たる。
「あっ!あぁんッ!ルド様ぁ、もっとぉ」
体を揺さぶられて居るだけなのに気持ちいい。
「あっあっ!くぅん!ルド様ぁ、いくぅ!」
「はぁ、ツツィ、私も、いい」
「あん、あん、ルド様ぁ、あぁんッ!」
二人で同時に達して息が整うまでまつ。
「はぁ、ルド様ぁ、気持ち良かったですぅ。」
「ツツィ、私も、早くツツィの中に入りたいよ。」
翌日は疲れて移動のほとんどを寝て過ごし、その次の日は訪問に備えてルド様は優しい口付けだけをくれた。
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