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3年目の事件(講堂と温室のガゼボで)
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今日は特別講習のため講堂に来てる。ルド様のとなりに座り講習を聞いてるふりをする。
イタズラなルド様のせいでふりなのだ。
ルド様は見かけだけならかなり真面目に聞いてる。しかし手は僕のそこを優しく揉んでいた、講習が始まってすぐから。講習が終わり掛けの今、僕は聞いてるふりも難しいぐらい感じてしまっている。声を出さないように、指を噛む。
「ツツィ、噛んだらダメだよ。」
「ルド様ぁ、でもぉ、ん!」
小声で返す最中もそこを揉まれる。手で口を押さえて、体に力を入れる。しかし、体が跳ねるのを止められない。
まだ達する事が出来ないせいで、そこは透明な蜜を溢しているんだろう。下着の濡れている感触がズボンまで染みて居ないか心配になる。お尻の方まで濡れているように感じ始めた頃講義が終了した。僕はもう聞くふりさえ出来ておらず机に突っ伏していた。
講堂から人が居なくなった後にルド様に抱き上げられた。膝掛けをされ、講堂近くにあるガゼボに連れ込まれた。講堂の近くにあるガゼボは円錐形の屋根にカーテンが着いたおしゃれなガゼボだった。中はリビングのように広めのローソファ2脚と机のセットが置かれている。そのおしゃれなソファーに寝かされ、ズボンを脱がされた。周りから見られない空間はルド様を狼にする。脚を抱えられ、僕の花芯を咥えたルド様に僕は容赦ない口淫を施された。
「あん!ルド様ぁ、あっ、あぁん!きゃぁう!やぁん!ひぃゃあぁあん!」
多分、潮が出た。ルド様が飲み干したのでわからないけど。
それから講堂での授業の時は同じように授業中に弄られ、近くのガゼボで僕の花芯は食べられた。
その日は久しぶりの小雨だった。水の精霊に喜ばしい事が有ったのかもしれない。
他のガゼボは外で濡れて風邪を引くかも知れないし、講堂のガゼボは少し遠い為、温室に行くことにした。
学園の温室はさすがの広さだった。中には花や薬草、果樹等があった。ところどころにベンチがあり、一番奥にテーブルと椅子が用意されていた。そこでルド様と昼食を取る。昼食後はいつものイチャイチャタイム。外から見えそうで、それでいて隠れている。絶妙な場所だ。ルド様の膝の上に乗り、後ろから抱えられる。
「あっ、ルド様ぁ、だめっ、外から見えちゃいますぅ、あっん!」
「大丈夫。誰も来ないから。」
服をはだけて直接胸の粒を弄られる。耳を食まれながら手がだんだんとしたに降りてきた。ズボンを寛げられて、僕の花芯が露になる。
「あっ、んやぁ、っルド様ぁ、あぁん!」
ズボンを脱がされ、窓側に大きく脚を開いて見せられる。見られるかもしれないという背徳感はいつもより感覚をするどくさせた。
「はぁん!あっん!ひゃぁん!ルド様ぁ、も、あっん!きゃうんっ、やぁあぁん!」
花芯から透明な蜜が飛び出した。ルド様に絞りあげられ、幾度か蜜を飛ばす。いつもと違うシチュエーションに、感じ過ぎて体に力が入らない。
「はぁ、るどさまぁ、ぼくぅ、また、ここに、きたいですぅ。」
この背徳感に味をしめた僕は、数日に一度は温室をおねだりした。
イタズラなルド様のせいでふりなのだ。
ルド様は見かけだけならかなり真面目に聞いてる。しかし手は僕のそこを優しく揉んでいた、講習が始まってすぐから。講習が終わり掛けの今、僕は聞いてるふりも難しいぐらい感じてしまっている。声を出さないように、指を噛む。
「ツツィ、噛んだらダメだよ。」
「ルド様ぁ、でもぉ、ん!」
小声で返す最中もそこを揉まれる。手で口を押さえて、体に力を入れる。しかし、体が跳ねるのを止められない。
まだ達する事が出来ないせいで、そこは透明な蜜を溢しているんだろう。下着の濡れている感触がズボンまで染みて居ないか心配になる。お尻の方まで濡れているように感じ始めた頃講義が終了した。僕はもう聞くふりさえ出来ておらず机に突っ伏していた。
講堂から人が居なくなった後にルド様に抱き上げられた。膝掛けをされ、講堂近くにあるガゼボに連れ込まれた。講堂の近くにあるガゼボは円錐形の屋根にカーテンが着いたおしゃれなガゼボだった。中はリビングのように広めのローソファ2脚と机のセットが置かれている。そのおしゃれなソファーに寝かされ、ズボンを脱がされた。周りから見られない空間はルド様を狼にする。脚を抱えられ、僕の花芯を咥えたルド様に僕は容赦ない口淫を施された。
「あん!ルド様ぁ、あっ、あぁん!きゃぁう!やぁん!ひぃゃあぁあん!」
多分、潮が出た。ルド様が飲み干したのでわからないけど。
それから講堂での授業の時は同じように授業中に弄られ、近くのガゼボで僕の花芯は食べられた。
その日は久しぶりの小雨だった。水の精霊に喜ばしい事が有ったのかもしれない。
他のガゼボは外で濡れて風邪を引くかも知れないし、講堂のガゼボは少し遠い為、温室に行くことにした。
学園の温室はさすがの広さだった。中には花や薬草、果樹等があった。ところどころにベンチがあり、一番奥にテーブルと椅子が用意されていた。そこでルド様と昼食を取る。昼食後はいつものイチャイチャタイム。外から見えそうで、それでいて隠れている。絶妙な場所だ。ルド様の膝の上に乗り、後ろから抱えられる。
「あっ、ルド様ぁ、だめっ、外から見えちゃいますぅ、あっん!」
「大丈夫。誰も来ないから。」
服をはだけて直接胸の粒を弄られる。耳を食まれながら手がだんだんとしたに降りてきた。ズボンを寛げられて、僕の花芯が露になる。
「あっ、んやぁ、っルド様ぁ、あぁん!」
ズボンを脱がされ、窓側に大きく脚を開いて見せられる。見られるかもしれないという背徳感はいつもより感覚をするどくさせた。
「はぁん!あっん!ひゃぁん!ルド様ぁ、も、あっん!きゃうんっ、やぁあぁん!」
花芯から透明な蜜が飛び出した。ルド様に絞りあげられ、幾度か蜜を飛ばす。いつもと違うシチュエーションに、感じ過ぎて体に力が入らない。
「はぁ、るどさまぁ、ぼくぅ、また、ここに、きたいですぅ。」
この背徳感に味をしめた僕は、数日に一度は温室をおねだりした。
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