教師と生徒〜痴漢を止めたはずが痴漢をして禁断の恋へ

KUMA

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禁断と犯罪と恋の果て

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藍沢尊/アイザワミコト 24歳。   190cm長身   

体育の新任教師、日本一スポーツ有名大学卒業。

試合中怪我で選手生命が断たれ、教員免許を取り少しでもスポーツに関わりたいと思いで体育教師に。

彼はずっと彼女いない歴24年その訳は好きな事以外の興味がないからである。

そんな彼はこの春めでたく念願の体育教師そして元バレー選手とあって女子校のバレー部の顧問に抜擢された。

朝練の練習は早く満員電車に揺られ今日も通勤している、そんな時前のおっさんが変な動きをしてるのが目に入る。

そのおっさんを良く観察すると見たことのあるブレザー制服の女子校が痴漢されていた。

藍沢は直ぐに行動しおっさんの腕を掴みギロっと睨み付けその威圧感に恐れ満員電車が駅に到着すると逃げるように去って行った。

(あんな変態ばかりだから、性犯罪が増えるんだ。)

「藍沢先生…ありがとうございました。」

「美堂さんだったのか。」

美堂桃/ビドウモモ  15歳。  170cm(長身がコンプレックス)

バレー部所属  藍沢先生に誘われバレー部に入りその長身でバレーの才能開化。

藍沢先生が初恋。

「大丈夫か。」

「はい、藍沢先生が助けて下さったので。」


駅から人が流れ込む様に人が電車に入り桃はよろけ藍沢のぶあつい胸板にすっぽりはまり不可抗力とはいえ、顔を合わせず生徒に触る訳にもいかない藍沢は190cmもある長身を生かしつり革を掴む。

(藍沢先生の胸の中な私居る、ちょっと恥ずかしい。先生は照れてかこっち見てくれない。)


直ぐにそれは起きてしまった、美堂桃は高校一年とはいえ藍沢と同じ長身でスタイル抜群で巨乳だ。

そんな子が密着すれば勿論向かい合い密着の状況つまり桃の巨乳の胸は藍沢の胸板に密着されいて藍沢が触るつもりはなくとも学校まで後30分はその状況が続く。

しかもカーブで更に密着され藍沢の膝が桃の柔らかい股に食い込みカーブの度にスラックスが股に擦れ状況は更に悪化。


「すまない…美堂さん」

「はぁッ、はぁッ…藍沢…先生」

桃の表情に動揺しちょうど桃の下の腹の部分に違和感を感じ桃は手をお腹の部分にやってしまった。


触ったその後で気付くそれは条件反射こんな状態で股間は我慢の限界を迎えようとしている藍沢の肉棒だと……
(先生が私で興奮してくれてるの。)


桃はスラックスの上からその今にも破裂しそうな膨れた藍沢の肉棒を擦る。

「ッ……ンッはぁッ…」

それだけで藍沢はとろける様な声を桃にしか聞こえない声が出てしまう。

離れ様にも次から次へと来る人が2人をより密着させ桃はスラックスの擦れる気持ち良さに軽くイッてしまった。

そして藍沢はかろうじて耐えるがもう電車の中はぎゅうぎゅうして暑く下を向けは桃汗で透けた下着がほんのりと見えてしまう、それが爆弾となり藍沢は射精してしまう。

無論それは桃にも伝わって駅に着くまで何回も桃と藍沢は快楽の虜になる程味わってしまい、駅に着き2人は5分もしない学校へと走り。

そして誰もまだ来てない学校へ体操着とジャージに着替え体育館の隣にある倉庫へと見られない場所へ移動し

「美堂さん…そのさっきは本当すまない。不可抗力とはいえ、生徒にあんな真似を…」(やっぱ怒って当然か、俺は教師としてやってはいけないことをしたんだから。)


「藍沢先生…あの先生と密着は嫌じゃなかったです。」

桃はその体型から通学下校は30分も電車に乗り知らないおっさんから性的に体を触られてることを告白した。

でも今日藍沢との密着はいつもの気持ち悪いおっさんと違い気持ち良かったと言った。


他の部活の生徒が来るから藍沢を独占出来なくなるそんな思いで自ら藍沢の手を取り

「藍沢先生…ほら先生のズボンのスラックスが擦れて私こんなお漏らししちゃったんですよ。」

(ちょっと痴女ポイかな…)


「美堂さんこんなこと…」

桃に自分のスラックスが擦れてなったぐちょぐちょのま○こが自分の手に触れた瞬間また脈うつような熱い衝動が襲い、自然と手は動きその指は桃の下の穴に指を入れ理性が消えた様にも穴の中を掻き回していた。

「藍沢……せっ…せぇッ……気持ちの…」


「美堂さん、ごめん我慢出来そうにない。」

藍沢は桃をマットに押し倒し汚さない様体操着も下着も脱がせ、桃の体を触り理性に負け桃と一線を越えてしまった。


桃は手慣れた様子で藍沢のち○ぽをしゃぶり、藍沢のち○ぽを美味しそうに舐める。

藍沢はさっき桃が告白した痴漢されたことを思い出す。

純粋だと思った女子生徒はこんなにも男なれさせられたのかと思うとやるせなかった。

「藍沢先生…私ね先生の事がずっと好きだったの。いつもやだったでも先生が私で何度も……気持ち良くなってくれるなんて思わなかった。」

何かがプッンと切れる音が藍沢の頭の中でした、藍沢はジャージのズボンとパンツを脱ぎ桃の中へ生で入れてしまった。


「美堂さんの中気持ちよ…ッ……」


「あっ…はぁッ…せんせぇッ……私もいいの…激しくして」

後数分後には生徒が来るそんな事すっかり忘れ、二人は快楽の世界にいた。

激しく突く藍沢のち○ぽに桃は声を我慢しながらも漏れる喘ぎに更に興奮が高鳴る。

(これが好きな人とする、エッチ……)


桃は藍沢にしがみつき何度もイッた、そして藍沢が出そうとすると桃は首を降り藍沢を押し倒し自ら動き藍沢の蜜を自分の中で受け止めた。


物音がし二人は我に帰り素早く体操着とジャージを着替えあたかも準備しようとしてる姿を見せ。


「藍沢先生、早い。」


「ももちんも来てたんだ。」


「うん早く来たら藍沢先生がもういたの。」



「先生体育会系だから朝練とか張り切るタイプだぁ~。」


桃は友達の女子とごく自然に話しながら部活に励んだ。



お昼休み藍沢と桃は誰も来ない旧校舎で会い朝の続きをし二人はもう脱け出せない所にいた狭い所ですると痴漢みたいで気持ち良いのと言う桃に誘われ狭いトイレの中で二人はまるで朝の電車の状態で

(駄目だと分かってるだが、美堂の柔らかい…気持ちいい。)


そして二人は休み時間の間何度も快楽に落ちていた、流石に2回目は着けてした。

別れる前行き帰り一緒に電車に乗ると約束をして………






藍沢と桃は帰りの電車も満員電車の中今度は本当の痴漢の好意をしその30分の快感に落ち二人は秘密に三年もその痴漢と古びた校舎体育館の倉庫バレないようそのスリルと興奮にひたり、桃が大学に入るとちゃんと両親への挨拶としっかりした若者だと親から気にいられたが再開したと嘘を付き桃の大学卒業まであれっきりゴムを着けて結婚して直ぐに二人は子宝に恵まれ幸せな禁断の恋の果て結ばれ結婚してもたまに電車で痴漢好意をし楽しんだ。








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