召喚された美人サラリーマンは性欲悪魔兄弟達にイカされる

KUMA

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ルシェフ(第七王子)初めての愛を捧げ嫉妬の野獣化

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愛を手に入れるのは簡単な事…だけど手に入らない愛はどうすればいいか私には分からない、召喚された人間のアオイさんは美しい美貌の持ち主だ。

だけどこの私だって負けてはいないはずだ、何時もだったらこの私先において兄上の元へ行くなど無い。

(この感情はなんなのだ…まぁ…良い、その内私の魅力に屈辱求めてくるだろその時は可愛がってやるぞ貴方を。)

そんな事思っていたがなかなか来ない、理由はただ一つだった。


兄上達が順番にセックスをしているからだ、つまり魔界の悪魔達は自由に愛される事は出きるがアオイさんに限っては自分から攻めなければ……触れることすら出来ないのか。

愛の力は美しい…だけどアオイさんに好かれるには……やはりセックスしかないのか。



それにほっとかれるのはムカつく…この私を、見て性欲が湧かない者等居ないはずだ。





こう言う手段はあまり私は好きではないが、兄上達に邪魔はされたくないから仕方ないか。


私はアオイさんを部屋から連れ出し、自分の部屋へ連れて来た。

「んっ…ふっ…」

(私の方が美しいではないかなのに何故、アオイさんは私に惚れないのだ。)

服と下着を脱がせばしなやかな体そして複数の、セックスした跡があった。

しかも連れて来た時は気付かなかったけど、アオイさんのお尻の穴からどろどろとした蜜が流れ出していた。

何となく手が勝手に穴へ伸び指差し指で少し弄っただけで、ぶちゅぶちゅと蜜が一気に出てち○ぽがたってしまった。

「エロ過ぎですアオイさん…」

このまま起きるまで寝かすのもありですが、こんな…状態にしてしかもエロ過ぎなアオイさんを前にして性欲が沸いてこない方がおかし。

ただ私は性欲魔でも愛欲王子と呼ばれるそれ故、自分からの攻めは一度もしたことがないセックスだって私はされる方だ……

そう言えば兄上が言っていた、セックスは自然と出来るのだとならば美しい美貌のアオイさんになら私の初めてになってもうのは素敵過ぎる。


(まずは確か……フェ○をするんだったな、アオイさんのち○ぽ…もう何回も兄上達にしゃぶられている…何だこのズキッとした感情)

「ジュルッジュルッ…んっ…ふっ…みふが…ジュルッジュルッ」

ただ口に咥え舌で舐めただけの事で、アオイさんは寝て居るのに蜜が出てくるなんて私のフェ○はそんなに上手いのか。





**************(アオイ)



(どうしたら…何か快感を感じると思った夢の中でされてると勘違いしたが本当にされてる、寝てる間にただ今の体制からは誰なのか分からない。)

声を堪えるのも難しい、程気持ちいいもしかして……

「あっ…ルジェルドさんッ…はぁっ…寝てる間に襲うなんて卑怯ですよぉ…あっ~ん…」

だけど起きようとしたその時相手を間違って言ってしまった事に気付かず、激しいち○ぽの痛みが走る。

「アオイさん私の顔忘れたのですか…」

「ルシェフ王子様……イッ…」

「変態過ぎです、寝てるのにたっちゃうなんて…淫乱ち○ぽに罰を与えましょう。」

何か怒ってるやっぱり間違って名前を呼んだ事に、腹をたてているだけどルシェフ王子は愛欲で自分が大好きなはずで何故こんな状態になってしまっているんだろう。

「あっ…ルシェフさぁ…ルシェフ王子様……やめ…あっ…」

「アオイさん私初めて何です、自分からのセックスはだからこんな淫乱なアオイさん前にやめられません。」

***********(ルシェフ)

私を支配する感情はまだ何なのか分からないが、アオイさんの反応は快感を感じさせる。

私は見よう見まねで何時も私にしてくる、悪魔達のセックスをアオイさんにした。

あまり経験したことがないのかアオイさんは、痛みをうったえながらも喘ぐ声は私にとって快感に満ちる。

「ルシェフ王子様……イッちゃう」

「はい…淫乱なち○ぽの蜜を受け止めてあげますよ。ジュルッジュルッ……ゴク…ゴク」

(この味最高だ……これが興奮と言うものなのか。)


アオイさんの蜜を出した後の顔はひどく乱れ、だけど感じたことの無い快感と美しい美貌だ……

これが兄上が言っていたセックスは自然に出来るもの、愛されるだけのセックスの私の概念は崩れたがアオイさんを見ると凄く興奮する。

私は性欲が引き寄せるのを何とか抑え、アオイさんのまだ中にある兄上達の蜜を3本の指を使いほじくりだす。

「あっ~…ル…シェ………フゥ様……らめぇ…」

「アオイさん大丈夫です、蜜を出すだけです。後でたんまりと私の愛の蜜を注いであげますから楽しみにしてて下さい。」




アオイさんは顔は真っ赤にさせバラバラに動かす私の指で、何度もイッて蜜を出していた。

だから私はアオイさんのち○ぽを咥えながら、指で蜜を出しち○ぽから出る蜜を飲んだ。






アオイさんのお尻の穴から出た蜜は尋常ではなかった、自分の兄上達だが…私も今からする事だ。


アオイさんはもう既によだれを滴し…触れるだけで、感じる状態にこれがセックス素晴らしい事を覚えた。


「アオイさん今から入れてあげますからね。」

私はアオイさんのお尻の穴へち○ぽを入れて、アオイさんの中は私のち○ぽを絞り取るようにキツく。

「アオイ………さん…あっ…気持ちいいです…」

何とかキツイのも慣れ動かすと、アオイさんは体を私に委ねてくださった。

もっとアオイさんを気持ち良くするため、アオイさんのち○ぽを手て擦り爪を立てながらなぞらせるとアオイさんの喘ぎは激しくなる。

「あっ~ん…ルシェフ……王子様……」

「アオイさんルシェフと呼んで下さい。」

「はぁっ…あっ…ルシェフッ…」

「アオイさんの呼びすてにされの特別感ありますよ、ご褒美です…私の愛の蜜を受け取ってください。」

「ルシェフ………ッ…僕ぅ…イッ……クッ……」

「アオイさんそんなに絞めたら………」

(ドッピューッと頭の中で私とアオイさんの蜜が溢れる音が響き渡る。)

私は出した後もち○ぽから蜜がなくなるのではと、思うほどアオイさんの中に蜜を出した。



自分がこんな状態になるとは予想はつかなかった、後で調べると私のアオイさんへの行動は嫉妬と言うものらしい。

だがその時は夢中でアオイさんを貪る野獣みたいな私はアオイさんに、嫌われては居ないだろうか……


その後アオイさんに好きだと言ったけど、アオイさんは理解してないみたいだ……やはり愛して貰うのは難しい事本当に好きになった相手の気持ちはこんなにも自分を狂わす事だったんだ。





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