1 / 3
幸せなな生活が…地獄の日々へと突き落とされる
しおりを挟む
立花律(タチバナリツ)は美少年美声の文句無しの勝ち組高校男子学生で学校が終わればセックスに街中に出て欲求不満そうな小学生(高学年)から熟女(人妻)まで門限の時間までやりまくるだが彼は強制ではなく彼が見つめるだけで性欲と言うスイッチを押してしまう程フェロモンがある。
この世に僕が抱けない女の子はいないだろ、今日も僕はセックスする女の子を探して街中をぶらぶらしていた。
(おっ、あの巨乳の子は○○女子中等部の子)
「ねぇ、君」
「なぁ……にっ///」
「道聞きたいんだけど良いかなぁ?」
この子めちゃくちゃ中学生なのに巨乳お嬢様て有名な如月玲奈(キサラギレイナ)ちゃん会えるなんてラッキー。
そして彼女はためらうことなくその巨乳の胸を僕の腕にすりすりとわざとらしく腕組みし○○公園の茂み誰も近付かない所で僕の股間を触る。
「ッ…大きい///」
「舐めてみる?」
彼女は僕ズボンのチャックを下ろし公衆の面前誰かに見られるかもしれないのに僕のち○ぽを舐め直ぐに大きくなるそのち○ぽに無我夢中でアイスキャンディーをおしゃぶりをするかのよう舐め。
「玲奈ちゃんえろい気持ちいいよ。」
「ほんほ(本当)///」
「うんッ…僕気持ち良くて出そうだよ。」
「れぇなのおくちにだぁしてぇ///」
僕は彼女の望み通り口の中に溢れるほど沢山蜜を出したそれを彼女は飲みほした。
今度は僕がお礼するねと言って彼女を木もたれさせパンツをズラせば彼女のいやらし蜜がトロトロだった。
折角野外セックスするんだからレ○プポイ事しないと耳元で囁き僕は彼女を後ろから襲う感じで彼女のトロトロ蜜が出てる穴に自分のち○ぽを一気に突き刺し。
「あぁッ~ん///」
声を出すと誰かに気付かれる可能性が高い僕は自分の指を彼女の口に入れると彼女はしゃぶり奥に突き刺しながら彼女の耳元で「君みたいなえろい子僕は大好きだよ。」や「痴○の素質あるね。」とか羞恥な事を囁き今日も僕は女の子の中に甘い蜜を噴射した。
その後彼女が満足感で満たされるまで僕の蜜を浴びせ門限が近付き僕は急いで帰り道を走った。
(近頃の中学生て成長早すぎ出し性欲ありすぎだよ、まぁ楽しかったけど門限間に合うかな。)
家の近くまで着きやっと安心し携帯ポケットから取り出し時間を確認してたら車が勢い良くモースピードで突こんで来た僕は避ける暇もなかった。
[ピーポ、ピーポ]と意識が薄れるなか聞こえそれも聞こえなくなり眠るように意識が失くなった。
一方ある世界のゴレット国王
ビクトリア公爵の家では母親の命と引き換えに生まれたローズ・ビクトリア公爵令嬢10歳。本人の同意のもとローズは10歳にして4人の王族兄弟に嫁ぐ事に、元々父親は母親の命を奪ったローズが許せず二つ返事で王太子と王子達の申し出を受けた、その後婚礼が行われ無事ローズとアリス王太子殿下、アテネ王子、アティラ王子、アルマ王子は夫婦となり夜を迎えた。
「ローズ今日から僕等兄弟と夫婦だ。」
「でも、本当に良かったのですか。」
このゴレット国王は多夫多妻制度があるらしい…僕は何故か目を覚ませば赤ん坊しかも女の子として生まれ美麗令嬢と噂されるが父上からは母上を殺されたと邪険にされ続けた。
そんな僕をこの国の王族兄弟は王妃として迎えたいと申し出されたが僕の意見なんてあの父上が聞くはずもなく僕は今王太子殿下と王子達の4人兄弟の目の前で質問していた。
普通逆はある事は僕も知ってるけど王族でもない僕が4人の王族兄弟を夫ってそこまでは100歩譲ってわかるが何故4人共僕の部屋にパジャマ姿で来てんの。
「ローズちゃん僕等が望んだんだから良いんだよ。」
「そうです、そんな事よりも今日は大切な初夜です。」
「えっ…あの殿下私達はまだ子供ですわ。」
「愛し合ってればそんな事関係ねぇーぜ!」
(嘘だろ、人の事言えないけどこの体になってまだ10年言葉遣いは何とかなるがセックス何て無理…)
僕は全力で拒否するがする順番は決まっていたみたいで王太子のアリス様からで僕は胸を揉まれ不覚にも「あッ」と声が漏れ慌てて口を塞ぎ、それを聞いたアリス様は僕の胸を重点的に攻め始め凹凸の部分を指で弄ったり舌で舐めまだ子供故にブラみたいな下着は着けてないだから自然とパジャマの下から凹凸がわき上がってきてそれが第2王子のアテネを刺激させ。
「兄上が上を攻めるのなら俺は下から攻めても良いですか。もう我慢出来ませんよ。」
「しょうがないですね。そんな事許すのであれば、アティラとアルマも許すしかないじゃないですか。」
「殿下それは…」
「ローズちゃんと気持ち良くして差し上げますからね。」
(そんな事じゃない…僕だって5P何てしたことないのにされる側でいきなり4人相手をしろって無理ありすぎだこの王太子達)
「壊れちゃう…」
「ローズちゃん僕達2人のお○○ぽ舐めて。」
「はぁーむっ…クチュ」
避けることが出来ず僕はアティラ様とアルマ様のち○ぽをしゃぶるが前世変態な僕は舐め方を知っていて両方の手で二人のち○ぽを握り交互にしゃぶるそんな僕に興奮したのかアテネ様は確かめもせず僕の下の穴にち○ぽを入れてきて
「アテネ様……いたいです。」
「ローズの中に入ってるあったけぇー。直ぐに気持ち良くしてやるからな。」
弟達が良い場所を取ってるのをやっと気付いたのかアリス様はパジャマを捲り頭を僕の胸にうずくめ舐めたりして僕は初めてを4人の兄弟の王族に奪われその後アテネ様は蜜を僕の中に出しアリス様が次に僕の穴の中に舌を入れそれはかなりの刺激で体が痙攣するような感覚だ。
アテネ様はしばらく休んでから僕の胸を揉み揉みしてきて双子のアティラ様とアルマ様は同時に僕の口の中に蜜を噴射させ吐くのはダメと言わんばかりに人差し指で唇を塞ぎ。
(くそぉー…[ゴックンッ]苦い)
「はぁッ…はぁッ…ンツ」
『ローズちゃん凄く可愛いよぉー!』
「ローズ今度は俺のもしゃぶれよな。」
アリス様がやっと舌を出し兄弟の中でも発達してるそのち○ぽは刺激が強く意識が飛びそうなくらい快感と言う言葉が我慢の限界で僕はアリス様の腰の動きに女の子の様に喘いでしまいそれが王子達を更に興奮させ刺激が強くなったのが感覚でわかり
「ローズ君の中に出すね。」
と声が響き僕は初めてその時イッてしまった。
それに刺激された双子の王子はとんでもないことを言い出したが僕は意識はあるが放心状態で微かに4人で何とかと聞こえてくる何だよはっきり言えよとか思いつつ収まった感覚を止めようとベッドから下りようとするがこれからまだ更に刺激が待っていた。
しばらくアリス様達は僕の下の穴を指で弄り倒していたもう動ける状態じゃなくなっていた僕は触られ度弄られる度体がびくびくと動きそれが終わると言われた。
「少し痛いかも知れないけど我慢してね。」
「アリス様///…どう言う……ぁッ…ッ…」
声に出せないくらいの刺激が2つの穴を襲ったそう4人は2人づつで下の2つの穴に同時にち○ぽを突こんで来た僕はもう兄弟に捕まるしかなかった。
「ローズちゃんこれ凄く気持ちいい。」
「すげぇこんな気持ちいいの初めてだ。」
「僕等皆ローズの中で繋がってるんだね。」
「ローズちゃん僕もう我慢出来ない。」
僕は早くこの刺激が終わることを望み4人におねだりした
「お願い…します。………私/////…の中に出してぇ…////」
と言葉があってるのかわからないそんな事人生初だけど早くしないと壊れるしこんな快楽覚える訳にはいかないそんな思いで言う言葉は案の定4人には伝わるわけもなくその後ローテーションの如く場所を移動しながら僕の中に4人の蜜はそこを知らない程出され僕は自慢じゃないけどセックスでイカした回数の方が多い。
今回はもう何度イッたのか分からないぐらいだ意識が薄れる目が覚めたらこれが夢だったらどんなに良いことか、でもこんな快楽知って普通の女の子とのセックスできるのかと思って僕は意識が途絶えた。
この世に僕が抱けない女の子はいないだろ、今日も僕はセックスする女の子を探して街中をぶらぶらしていた。
(おっ、あの巨乳の子は○○女子中等部の子)
「ねぇ、君」
「なぁ……にっ///」
「道聞きたいんだけど良いかなぁ?」
この子めちゃくちゃ中学生なのに巨乳お嬢様て有名な如月玲奈(キサラギレイナ)ちゃん会えるなんてラッキー。
そして彼女はためらうことなくその巨乳の胸を僕の腕にすりすりとわざとらしく腕組みし○○公園の茂み誰も近付かない所で僕の股間を触る。
「ッ…大きい///」
「舐めてみる?」
彼女は僕ズボンのチャックを下ろし公衆の面前誰かに見られるかもしれないのに僕のち○ぽを舐め直ぐに大きくなるそのち○ぽに無我夢中でアイスキャンディーをおしゃぶりをするかのよう舐め。
「玲奈ちゃんえろい気持ちいいよ。」
「ほんほ(本当)///」
「うんッ…僕気持ち良くて出そうだよ。」
「れぇなのおくちにだぁしてぇ///」
僕は彼女の望み通り口の中に溢れるほど沢山蜜を出したそれを彼女は飲みほした。
今度は僕がお礼するねと言って彼女を木もたれさせパンツをズラせば彼女のいやらし蜜がトロトロだった。
折角野外セックスするんだからレ○プポイ事しないと耳元で囁き僕は彼女を後ろから襲う感じで彼女のトロトロ蜜が出てる穴に自分のち○ぽを一気に突き刺し。
「あぁッ~ん///」
声を出すと誰かに気付かれる可能性が高い僕は自分の指を彼女の口に入れると彼女はしゃぶり奥に突き刺しながら彼女の耳元で「君みたいなえろい子僕は大好きだよ。」や「痴○の素質あるね。」とか羞恥な事を囁き今日も僕は女の子の中に甘い蜜を噴射した。
その後彼女が満足感で満たされるまで僕の蜜を浴びせ門限が近付き僕は急いで帰り道を走った。
(近頃の中学生て成長早すぎ出し性欲ありすぎだよ、まぁ楽しかったけど門限間に合うかな。)
家の近くまで着きやっと安心し携帯ポケットから取り出し時間を確認してたら車が勢い良くモースピードで突こんで来た僕は避ける暇もなかった。
[ピーポ、ピーポ]と意識が薄れるなか聞こえそれも聞こえなくなり眠るように意識が失くなった。
一方ある世界のゴレット国王
ビクトリア公爵の家では母親の命と引き換えに生まれたローズ・ビクトリア公爵令嬢10歳。本人の同意のもとローズは10歳にして4人の王族兄弟に嫁ぐ事に、元々父親は母親の命を奪ったローズが許せず二つ返事で王太子と王子達の申し出を受けた、その後婚礼が行われ無事ローズとアリス王太子殿下、アテネ王子、アティラ王子、アルマ王子は夫婦となり夜を迎えた。
「ローズ今日から僕等兄弟と夫婦だ。」
「でも、本当に良かったのですか。」
このゴレット国王は多夫多妻制度があるらしい…僕は何故か目を覚ませば赤ん坊しかも女の子として生まれ美麗令嬢と噂されるが父上からは母上を殺されたと邪険にされ続けた。
そんな僕をこの国の王族兄弟は王妃として迎えたいと申し出されたが僕の意見なんてあの父上が聞くはずもなく僕は今王太子殿下と王子達の4人兄弟の目の前で質問していた。
普通逆はある事は僕も知ってるけど王族でもない僕が4人の王族兄弟を夫ってそこまでは100歩譲ってわかるが何故4人共僕の部屋にパジャマ姿で来てんの。
「ローズちゃん僕等が望んだんだから良いんだよ。」
「そうです、そんな事よりも今日は大切な初夜です。」
「えっ…あの殿下私達はまだ子供ですわ。」
「愛し合ってればそんな事関係ねぇーぜ!」
(嘘だろ、人の事言えないけどこの体になってまだ10年言葉遣いは何とかなるがセックス何て無理…)
僕は全力で拒否するがする順番は決まっていたみたいで王太子のアリス様からで僕は胸を揉まれ不覚にも「あッ」と声が漏れ慌てて口を塞ぎ、それを聞いたアリス様は僕の胸を重点的に攻め始め凹凸の部分を指で弄ったり舌で舐めまだ子供故にブラみたいな下着は着けてないだから自然とパジャマの下から凹凸がわき上がってきてそれが第2王子のアテネを刺激させ。
「兄上が上を攻めるのなら俺は下から攻めても良いですか。もう我慢出来ませんよ。」
「しょうがないですね。そんな事許すのであれば、アティラとアルマも許すしかないじゃないですか。」
「殿下それは…」
「ローズちゃんと気持ち良くして差し上げますからね。」
(そんな事じゃない…僕だって5P何てしたことないのにされる側でいきなり4人相手をしろって無理ありすぎだこの王太子達)
「壊れちゃう…」
「ローズちゃん僕達2人のお○○ぽ舐めて。」
「はぁーむっ…クチュ」
避けることが出来ず僕はアティラ様とアルマ様のち○ぽをしゃぶるが前世変態な僕は舐め方を知っていて両方の手で二人のち○ぽを握り交互にしゃぶるそんな僕に興奮したのかアテネ様は確かめもせず僕の下の穴にち○ぽを入れてきて
「アテネ様……いたいです。」
「ローズの中に入ってるあったけぇー。直ぐに気持ち良くしてやるからな。」
弟達が良い場所を取ってるのをやっと気付いたのかアリス様はパジャマを捲り頭を僕の胸にうずくめ舐めたりして僕は初めてを4人の兄弟の王族に奪われその後アテネ様は蜜を僕の中に出しアリス様が次に僕の穴の中に舌を入れそれはかなりの刺激で体が痙攣するような感覚だ。
アテネ様はしばらく休んでから僕の胸を揉み揉みしてきて双子のアティラ様とアルマ様は同時に僕の口の中に蜜を噴射させ吐くのはダメと言わんばかりに人差し指で唇を塞ぎ。
(くそぉー…[ゴックンッ]苦い)
「はぁッ…はぁッ…ンツ」
『ローズちゃん凄く可愛いよぉー!』
「ローズ今度は俺のもしゃぶれよな。」
アリス様がやっと舌を出し兄弟の中でも発達してるそのち○ぽは刺激が強く意識が飛びそうなくらい快感と言う言葉が我慢の限界で僕はアリス様の腰の動きに女の子の様に喘いでしまいそれが王子達を更に興奮させ刺激が強くなったのが感覚でわかり
「ローズ君の中に出すね。」
と声が響き僕は初めてその時イッてしまった。
それに刺激された双子の王子はとんでもないことを言い出したが僕は意識はあるが放心状態で微かに4人で何とかと聞こえてくる何だよはっきり言えよとか思いつつ収まった感覚を止めようとベッドから下りようとするがこれからまだ更に刺激が待っていた。
しばらくアリス様達は僕の下の穴を指で弄り倒していたもう動ける状態じゃなくなっていた僕は触られ度弄られる度体がびくびくと動きそれが終わると言われた。
「少し痛いかも知れないけど我慢してね。」
「アリス様///…どう言う……ぁッ…ッ…」
声に出せないくらいの刺激が2つの穴を襲ったそう4人は2人づつで下の2つの穴に同時にち○ぽを突こんで来た僕はもう兄弟に捕まるしかなかった。
「ローズちゃんこれ凄く気持ちいい。」
「すげぇこんな気持ちいいの初めてだ。」
「僕等皆ローズの中で繋がってるんだね。」
「ローズちゃん僕もう我慢出来ない。」
僕は早くこの刺激が終わることを望み4人におねだりした
「お願い…します。………私/////…の中に出してぇ…////」
と言葉があってるのかわからないそんな事人生初だけど早くしないと壊れるしこんな快楽覚える訳にはいかないそんな思いで言う言葉は案の定4人には伝わるわけもなくその後ローテーションの如く場所を移動しながら僕の中に4人の蜜はそこを知らない程出され僕は自慢じゃないけどセックスでイカした回数の方が多い。
今回はもう何度イッたのか分からないぐらいだ意識が薄れる目が覚めたらこれが夢だったらどんなに良いことか、でもこんな快楽知って普通の女の子とのセックスできるのかと思って僕は意識が途絶えた。
30
あなたにおすすめの小説
ゆるふわな可愛い系男子の旦那様は怒らせてはいけません
下菊みこと
恋愛
年下のゆるふわ可愛い系男子な旦那様と、そんな旦那様に愛されて心を癒した奥様のイチャイチャのお話。
旦那様はちょっとだけ裏表が激しいけど愛情は本物です。
ご都合主義の短いSSで、ちょっとだけざまぁもあるかも?
小説家になろう様でも投稿しています。
夫が運命の番と出会いました
重田いの
恋愛
幼馴染のいいなづけとして育ってきた銀狼族の族長エーリヒと、妻ローゼマリー。
だがエーリヒに運命の番が現れたことにより、二人は離別する。
しかし二年後、修道院に暮らすローゼマリーの元へエーリヒが現れ――!?
お腹の子と一緒に逃げたところ、結局お腹の子の父親に捕まりました。
下菊みこと
恋愛
逃げたけど逃げ切れなかったお話。
またはチャラ男だと思ってたらヤンデレだったお話。
あるいは今度こそ幸せ家族になるお話。
ご都合主義の多分ハッピーエンド?
小説家になろう様でも投稿しています。
世間知らずな山ごもり薬師は、××な騎士団長の性癖淫愛から逃げ出せない
二位関りをん
恋愛
平民薬師・クララは国境沿いの深い山奥で暮らしながら、魔法薬の研究に没頭している。招集が下れば山を下りて麓にある病院や娼館で診察補助をしたりしているが、世間知らずなのに変わりはない。
ある日、山の中で倒れている男性を発見。彼はなんと騎士団長・レイルドで女嫌いの噂を持つ人物だった。
当然女嫌いの噂なんて知らないクララは良心に従い彼を助け、治療を施す。
だが、レイルドには隠している秘密……性癖があった。
――君の××××、触らせてもらえないだろうか?
彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中
桜井ベアトリクス
恋愛
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。
やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。
「助けなんていらないわよ?」
は?
しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。
「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。
彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
婚約解消されたら隣にいた男に攫われて、強請るまで抱かれたんですけど?〜暴君の暴君が暴君過ぎた話〜
紬あおい
恋愛
婚約解消された瞬間「俺が貰う」と連れ去られ、もっとしてと強請るまで抱き潰されたお話。
連れ去った強引な男は、実は一途で高貴な人だった。
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる