【続】18禁の乙女ゲームから現実へ~常に義兄弟にエッチな事されてる私。

KUMA

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優しい次男は…腹黒で性欲魔だった。

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私は今は乙女ゲームから抜け出したはず、なのに何故だろゲームの続きみたいにお義兄さんの藍さんと私の部屋の狭いベッドで布団が被さり密着状態……

藍さんのお○○ぽが私のパンツ越しで硬いのが、分かるさっきとは違うのは擦り擦りと擦って来る。

(パンツ替えたばっかりなのに、もう湿って来てる。)
「藍さん…あの、いきなりどうしてこんな事を。」

流石に声は我慢しつつ、首だけ藍さんの方に向けるといきなりキスをされた。

私は何度も何度もキスを、されてるはずゲームででも藍さんのキスが上手すぎて体に力が入らない。

「んッ…ふっ…クチュツ…」

藍さんの手が私の胸を揉まれ、パンツを着たまま指で弄られ私は軽くイッしまった。

「はぁッ…万李唖ちゃんイクの早いよ。」

藍さんは自分のズボンとパンツをズラしお○○ぽをパンツのまま擦られびちょびちょになるとそのままパンツごしでお○○ぽを侵入させた。


私はもがく何故なら、ローズマリアは慣れてるが私は万李唖そんな経験したことがない。

つまりゲーム上では喪失しても、現実は未経験な処女のままでいきなりこんな大きなお○○ぽを入れられれば痛みが来るが暴れたせいでパンツがずれ生で中に入ってしまった。

「あっ…あ…イッさん……やめ…あっ…」

「はぁッ…万李唖ちゃんの中ぐちょぐちょで気持ちいいよ。さっき1人で気持ち良かったからかな。」


(えっ、見られてた)


藍さんは自分がさっきBLのゲームで、1人でヤってるのを見たと言う。

私は藍さんの言葉に抵抗が、出来なくなって藍さんの思うがままにされる。


藍さんは耳元で私にちゃんと、着けてるから安心しても大丈夫だよと言う。

その後も何回イッても離して貰えず、結局夕方までお○○ぽを突かれ私は本当の処女を喪失し同時にゲームの快感が甦ることとなりこんな男だらけのところで1週間も無事でいられるだろうか。


幸いな事だったのは、他の義兄弟は外に出ててバレなかった事。





藍さんは家事全般が出来、汚れたパンツや布団のシーツを変えてくれた。

(あの人腹黒だ、普通あんなイケメン面の顔女が近寄ってヤり放題なのに何で私とヤるか…お陰で私はあの快感を思い出すことになってしまたではないか。)


お風呂でシャワーを浴びて、だんだんムカついてきたがBLの件があるため逆らうことは難しい。

それにあれは私が、油断したせいだと言い聞かせた。 



私はシャワーを浴び終え、お風呂から出て体を拭いて下着を着ようと見るが無い。
(嘘…ちゃんと持ってきて、置いといたはずだけど…まさか藍さんの仕業。)


私は仕方なく下着を着けないまま、キャミソールとショットパンツを着てタオルを首にかけ乳○が見えないようタオルで隠した。


さっきはスカートだったけど、ショットパンツ選んで正解だったと思った。

難関はもう夜だから帰ってきてる、義兄弟達こうゆ時自分の胸の大きさが小さくて良かったと思った。

大きければタオルで隠せない、ゆっくりとリビングに行き。

「万李唖さん、ただいまです。」

「朱さん、お帰りなさい。」


最悪だ全員帰って来てる、だから私のお風呂から待って居た食事をすると言われ私が部屋に戻ることは叶わなかった。


とりあえず、平常心でちゃんと食事をした。


(折角、藍音さんが作ってくれた料理もこの状況で味わえない。)






無事に食事を終え…私はさりげなく、部屋に戻る事に成功早く下着を着ないと。


だけど…人生そんな甘いものではない、この時私何処でも言いと姉夫婦に言ったのを悔いることになるなんて思っても居なかった。

何故なら、この家には鍵のかかった部屋は姉夫婦とトイレとかしかなく私達の部屋は鍵がない部屋だらけ。


そして私の唯一駄目な所は、直ぐ人を信じてしまうからだ。

藍さん以外の、義兄弟を警戒などするはずもなかった。


[コンコン]


「万李唖さん、少し宜しいですか?」

「はい、どうぞ。」


朱さんは美大生でとっても、穏やかな性格で絵を描くことが好きな方だ。


「万李唖さんにお願いがありまして。」

何でも朱さんは風景や空想空間を描くのは得意らしい、でも人物画が苦手でモデルになって欲しいとの事だ。


私は二つ返事で、オッケーを出したモデル何て初めてだからと思ったが普通の格好でいいよと言われた。




翌日朱さんの部屋を訪ねた、そこに広がった世界は凄くまるで有名な画家の部屋にいる見たいだ。
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