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日刊憑依譚 4月24日
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はだけた襦袢から、秘められた二つのふくらみが覗く。小ぶりながらも愛らしく繊細な双丘は雪のように白く、少女の所作に従ってふるふると儚げに震える。
その二つの胸を、少女は鏡に向かって押し付ける。柔らかな白いふくらみが鏡に押しつぶされ、ふにゅりと歪む。
そのまま少女は鏡に胸を擦りつけるかのように、上下左右に腰をくねらせる。むにゅんむぎゅうと、白いふくらみが形を変えていく。
鏡に胸を押し当てたまま、少女の指が白い腹部を滑り、股の間に差し込まれる。そこに触れた瞬間、少女の背筋がびくんと震え、押し潰されている胸がむにゅんと歪む。
年端もいかぬ少女とは思えない色香を匂わせながら、襦袢一枚を羽織っただけの裸の少女は、鏡に胸を擦り付けながら、清らかな秘部を慰める。
繊細な指の動きに合わせて、細い肢体はびくびくと震え、愛らしい唇はぱくぱくと何者かの名を呼ぶ。
同じ顔の、姉の名を呼んでいる。
その二つの胸を、少女は鏡に向かって押し付ける。柔らかな白いふくらみが鏡に押しつぶされ、ふにゅりと歪む。
そのまま少女は鏡に胸を擦りつけるかのように、上下左右に腰をくねらせる。むにゅんむぎゅうと、白いふくらみが形を変えていく。
鏡に胸を押し当てたまま、少女の指が白い腹部を滑り、股の間に差し込まれる。そこに触れた瞬間、少女の背筋がびくんと震え、押し潰されている胸がむにゅんと歪む。
年端もいかぬ少女とは思えない色香を匂わせながら、襦袢一枚を羽織っただけの裸の少女は、鏡に胸を擦り付けながら、清らかな秘部を慰める。
繊細な指の動きに合わせて、細い肢体はびくびくと震え、愛らしい唇はぱくぱくと何者かの名を呼ぶ。
同じ顔の、姉の名を呼んでいる。
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