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Stage.10 超ネガティブ思考/爆笑!愛の劇場
しおりを挟む爆笑!愛の劇場(ファミコンソフト)
By:ビッツラボラトリー/ココナッツジャパンエンターテイメント
発売日:1990年12月29日
ジャンル:ボード
セーブ機能:無し
オススメ度★★☆☆☆
難度 ★☆☆☆☆
解説しよう(゚皿゚)d
爆笑!愛の劇場とは
1人~最大4人プレイで約1年半の大学生活を満喫。誰が1番リア充体験ができたかを競い合うというボードゲームであーる(゚皿゚)d
ちなみにプレイヤーの顔は父と母を選ぶことで決まるっていう。
遺伝ってのはすごいもので父と母、2人の顔がちょうど半分ずつ反映されるんだねぃ。
両方美人なら美人の子が、両方ぶさいくならぶさいくな子が。
突然変異でぶさいくから美人が生まれるという可能性は全くないので期待しないように(゚皿゚)d
さてこのゲーム、大学生活を満喫しようと意気込んだものの、こっちができるのはAボタンでカレンダーの日付を選ぶだけ。
そのカレンダーで起こるできごとを強制的に受け入れるだけなので、
本当に運がものを言うゲームであります(゚皿゚)d
一応自分も大学は卒業している身だけど、入学試験は面接ですた。
反復横跳びで合格できるならめっちゃ頑張って床をキュッキュキュッキュ言わせますとも!
個人的には反復横とびよりも筆記テストの方が好きなんだな(*゚皿゚*)
昔からバラバラに並べられたものを順に見つけるのが得意ですた。
てへぺろ(*゚皿゚*)
何だ、このどうでもいい自慢(*´皿`*)
そんなこんなで大学生活、やっぱり最初はサークル活動するためにどこかいいサークルに入らないとね。
ここでサークルに入っておかないとリア充から遠く離れていってしまう。
なーっ!?(。皿。)
か、か、勝手に宗教サークルとか入るなあああ。
おんむおんむ言ってるやんけー。
これ、絶対あれだろ。
っていうかねー、このゲームはマイナス要素が高すぎるのよ。
魅力値が低いとナンパしてもすぐにフラれるし、挙句
ストレートで超傷つく一言を浴びせられるという…。
笑顔で「あほはきらいよ」(*´皿`*)
でもどんなにひどいことを言われても気にしないプレイヤーは、フラれたことも何のその。
果敢にいろんな人にアタックしていくのであった。
ステキっ(*´皿`*)
その甲斐あって
恋人ゲッチュだぜー(゚皿゚)b
今までの辛い失恋はチミとの出会いのためになくてはならないものだったんだ(*゚皿゚*)
とか何とかクサイことを思っていたら、すぐに訪れた別れの危機!
何だこの仲直り方法!(。皿。)
相手からのキライ攻撃をゴメン謝罪で突っぱねろって!
こんなことで愛を取り戻せるのかい!?
・・・・・・・・・(゚皿゚)
取り戻せませんですた(。皿。)
ま、女なんてこの世にはいっぱいいるからいいもんねーだ(`皿´)
恋人がいなくても生きていけるし。
そうだ、そうだ。女なんかよりも仕事だ!就職活動だ!
就職できずにぷーたろーだお(。皿。)
魅力がない人は何をやってもダメだと言われているようで深く傷つくわ。
もうとっととこんな大学は卒業だ。
…って!卒業試験も反復横跳びかい!!
よし、入学前とは違う自分を見せてやろうじゃないか。
床をめっちゃキュッキュキュッキュ言わせてやんよー。
見よっ、このすんばらしいキレ!((((*`皿´*))))
っていうか、1年半で終わる大学ってどうなのよ。
こんなに短いんじゃ全然リア充体験できないお(。皿。)
…と、自分の非モテを大学のせいにするプレイヤーであった。
こうかんど-1(。皿。)
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