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Stage.15 心地良いビリビリの刺激/アストロロボSASA
しおりを挟むアストロロボSASA(ファミコンソフト)
By: ワークス/アスキー
発売日:1985年8月9日
ジャンル:アクションシューティング
セーブ機能:無し
オススメ度★★★☆☆
難度 ★★★★★
解説しよう(゚皿゚)d
アストロロボSASAとは
エネルギーパックを求めて草原や倉庫、海底、果ては宇宙まで探しまくりに行くというアクションシューティングゲームであーる(゚皿゚)d
そこまでしてエネルギーパックとやらが欲しいのか。
危険を無視して探し求める姿は勇敢な戦士のよう…。
いや、単なるアホだ…(。皿。)
最初はいいのよ。
ぷかぷか浮かんでる風船についてるのを取ればいいだけだから。
でもそのうちエネルギーパックに囲まれている壁みたいなものを削らないと取れなかったり、難度が上がっていくのよ。
エネルギーパックって、取ればもちろんエネルギーはUPするけど、取り損ねると簡単に消えるからシャレにならない(丿皿`)
あ゛ー、しまったあああああああ(;皿;)
初期の簡単なところでまさかの取り損ね!
ここならまだしも、海底面に入ってからのエネルギーパック消しは致命傷!!
海底面である程度エネルギーを補充しておかないと宇宙で簡単にやられてしまう。
ちょっとまじめな話、理科の授業で習う重力。
理解できない人はこのゲーム、マジでオススメするわ(゚皿゚)d
重力が理解できないと操作できないからさ(゚皿゚)p
ブラックホールとかあるせいで、嫌でも覚えるね。
っていうか、体が覚えてしまうね(゚皿゚)d
このゲームでブラックホールに吸い込まれる恐さを知りますた。
即死よ、即死(丿皿`)
今まで苦労したのが水の泡っていう。
ここまで長かったのに…(´皿`)
でもこれだけ苦労するからクリアした時の達成感はハンパなかったわ。
やった!やりきった!(;皿;)
っていうか、親指の全ての箇所が痛い!!
これだけ親指を駆使するゲーム、格闘ゲーム以外でないわー。
親指がどの角度からもボタンに触れてた気がするし、端っこの方がめっちゃ痛いわ。
このゲーム、難しいって製作側もわかってたからか、ちょっとしたサプライズがあったことをチミは知ってるかね?
クリアした時に表示される番号を会社に送ったら何か貰えるっていう。
何貰えたのかなー?(*゚皿゚*)
やっぱり親指を痛めつけられた代償としては親指に優しい賞品が当たりますように。
架空のエネルギーパックとかなら怒るね。
ビーム1発で消えるし!!(`皿´)
やっぱあれかな?
気休めにスタートボタンを押したら流れる「愛のテーマ」音源かな。
もっといらん~(。皿。)
自分だったら初期面に出てきた牛のぬいぐるみとかだったら嬉しいかな。
宇宙面行ったらすんごく平和に思える草原面。
SASAが地面に着地したら牛近づいてくるでやんの。
その牛にビーム1発お見舞いすると牛がビリビリするのが面白い(*゚皿゚*)
何発当ててもビリビリするだけなので、牛ってタフなんだなと思いましたφ(゚皿゚)
2人プレイもできて、2人プレイでする方がエネルギー量も増えるけど、触れたらビリビリしてエネルギーを削りあってしまうから確実にケンカが勃発するよね。
「お前あっちいけよー。当たるだろ!」
「そんなこと言っても操作が難しい…あ」
ビリビリビリビリビリビリビリビリ。
「「あ゛ーーーーー!!」」
以上、「アストロロボSASA2人プレイあるある」ですた(゚皿゚)d
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