71 / 80
Chapter6(Ko Samui編)
Chapter6-⑧【不器用太陽】
しおりを挟む
浜辺を歩いていると、直ぐに怪しげな一角が目に入った。
派手なビキニを穿いた老人やトップレスの婦人が、デッキチェアーで寛いでいる。
「なんだ、マッチョなんかいねぇじゃん。」
落胆の声が脇から聞こえてきた。
「仕方ないさ。
こんなローカルな島だもん。」
デッキチェアーに荷物を置き、汗を拭う。
直ぐにスタッフが有料だと言いに来た。
100バーツずつ渡し、ついでにシーハビールを頼む。
「お前は昨日のTバックで焼いて、しっかり跡を付けろよ。」
ケンゴが汗塗れのタンクトップを脱ぐことなく言う。
「ケンゴはどうするんだよ?」
一方的な命令に口を尖らせ聞く。
「俺はこれで焼くぜ。」
スパッツを脱ぐと、白い競パンだった。
「そ、それで焼くのか?」
目を丸くして、隆起した股間を見詰める。
その競パンのフロントは編み上げになっていて、クロスする紐の下に肉棒が押し込ま
れていた。
「マッチョがいたら挑発しようと思ったのにな!」
伸びをしたケンゴが辺りを見回す。
勃起したペニスが隙間から飛び出しそうだ。
ケンゴはそんな事にはお構いなしに、デッキチェアーに横たわる。
隣の婦人がサングラスを上げ、目を白黒させていた。
スタッフが運んで来たビールで乾杯する。
オイルを塗ってもらい、背中から焼く。
「おい、ケツのラインがズレているぞ。
しっかりしろよ!」
乱暴な手付きで紐の位置を直す。
大雑把な性格にしては細かい指摘だ。
「ありがとう。」
不愛想な中に優しさを見出し、苦笑する。
「ケンゴも背中塗ろうか?
昨日も前面しか焼いてないじゃん。」
オイルを掌に乗せ、手を伸ばす。
「ああ、俺はいいや。
昨日焼き過ぎたから、このままパラソルの下でのんびりしてるさ。」
ケンゴは視線を合わすことなく、水平線に目を向けた。
昨日の疑惑がまた頭を擡げる。
『何故、背中を見せないのか?
タトゥー?それとも?』
薄目を開け、隣を盗み見る。
パラソルが影となり、表情が分からない。
その影からはみ出した身体が南国の陽射しを満喫する。
手に取った缶ビールを一気に飲み干す。
アルコールが手伝い、いつしか微眠みに落ちていた。
「おい、起きろ。」
肩を揺すられ、目を覚ます。
ケンゴの目線の先を見ると、肩からバスタオルを掛けたマッチョが歩いて来る。
色黒のアジア人で、筋肉のカット具合からいってビルダーに違いない。
もう一人は小柄な白人で筋肉質だが、隣のアジア人と並ぶと貧弱に見えてしまう。
二人組は辺りをキョロキョロ眺め、場所を選んでいる様子だ。
タカユキ達に目を留めると、何やら話し出す。
すると方向を変え、隣の空いているデッキチェアーにタオルを掛けた。
ケンゴは仰向けになりタンクトップを脱ぐと、前面にオイルを塗り出す。
タカユキも上体を起こし、二人組をチェックする。
凸凹の二人に共通点は見当たらない。
「どういう関係なのかな?」
オイルを取る時、小声で聞く。
「んー。白人がマッチョを買ったんじゃねぇ?」
自信なさげな答えが返ってきた。
白人がサーフパンツを脱ぐ。
タカユキに劣らない際どいTバックが現れた。
ただ違うのはモノの大きさだ。
小柄な白人のペニスの大きさは、昨夜のノイに匹敵する。
伸縮性のあるナイロン生地が限界まで伸び、巨根が熱り立つ。
形がリアルに浮かび、亀頭の括れがハッキリと分かった。
その大きさに、流石のケンゴも口が開いたままだ。
アジア人は迷彩のホットパンツを穿いていた。
筋肉に張り付き、プリッと上がった大殿筋は半分以上が見えている。
アジア人が砂浜の上でポージングをすると、白人がカメラを構えた。
股間を突き出し、自慢のペニスを強調する。
クールな顔立ちの白人は、ドイツ人かロシア人だろうか。
ニコリともせず、シャッターを押しまくる。
調子に乗ったアジア人は寝転んだり、パンツを限界まで下げてポーズを取った。
「おい、泳ぎに行こうぜ。」
タンクトップを着たケンゴがアジア人の脇を抜け、海へ向かう。
タカユキも慌てて後を追う。
遠浅で腰まで浸かる頃には、ビーチの人々は豆粒大になっていた。
空いた二台のデッキチェアーが僅かに認識出来る程度だ。
波は殆どなく、ケンゴが背泳ぎをする。
「こんな温いんじゃ、風呂と替わらないな。」
ケンゴが掬った海水を青空に放った。
オイルをタップリ纏った筋肉は水を弾き、キラキラと輝く。
手足を動かすのを止めたケンゴが水面に浮かぶ。
編み上げの隙間からペニスが聳り立つ。
丸でマストの様だ。
『やはりケンゴは背中を見せない。』
タカユキの中で疑惑が確信に変わる。
ケンゴの譎詐を振り払う様に、その強靭なマストを口いっぱいに頬張った。
(つづく)
派手なビキニを穿いた老人やトップレスの婦人が、デッキチェアーで寛いでいる。
「なんだ、マッチョなんかいねぇじゃん。」
落胆の声が脇から聞こえてきた。
「仕方ないさ。
こんなローカルな島だもん。」
デッキチェアーに荷物を置き、汗を拭う。
直ぐにスタッフが有料だと言いに来た。
100バーツずつ渡し、ついでにシーハビールを頼む。
「お前は昨日のTバックで焼いて、しっかり跡を付けろよ。」
ケンゴが汗塗れのタンクトップを脱ぐことなく言う。
「ケンゴはどうするんだよ?」
一方的な命令に口を尖らせ聞く。
「俺はこれで焼くぜ。」
スパッツを脱ぐと、白い競パンだった。
「そ、それで焼くのか?」
目を丸くして、隆起した股間を見詰める。
その競パンのフロントは編み上げになっていて、クロスする紐の下に肉棒が押し込ま
れていた。
「マッチョがいたら挑発しようと思ったのにな!」
伸びをしたケンゴが辺りを見回す。
勃起したペニスが隙間から飛び出しそうだ。
ケンゴはそんな事にはお構いなしに、デッキチェアーに横たわる。
隣の婦人がサングラスを上げ、目を白黒させていた。
スタッフが運んで来たビールで乾杯する。
オイルを塗ってもらい、背中から焼く。
「おい、ケツのラインがズレているぞ。
しっかりしろよ!」
乱暴な手付きで紐の位置を直す。
大雑把な性格にしては細かい指摘だ。
「ありがとう。」
不愛想な中に優しさを見出し、苦笑する。
「ケンゴも背中塗ろうか?
昨日も前面しか焼いてないじゃん。」
オイルを掌に乗せ、手を伸ばす。
「ああ、俺はいいや。
昨日焼き過ぎたから、このままパラソルの下でのんびりしてるさ。」
ケンゴは視線を合わすことなく、水平線に目を向けた。
昨日の疑惑がまた頭を擡げる。
『何故、背中を見せないのか?
タトゥー?それとも?』
薄目を開け、隣を盗み見る。
パラソルが影となり、表情が分からない。
その影からはみ出した身体が南国の陽射しを満喫する。
手に取った缶ビールを一気に飲み干す。
アルコールが手伝い、いつしか微眠みに落ちていた。
「おい、起きろ。」
肩を揺すられ、目を覚ます。
ケンゴの目線の先を見ると、肩からバスタオルを掛けたマッチョが歩いて来る。
色黒のアジア人で、筋肉のカット具合からいってビルダーに違いない。
もう一人は小柄な白人で筋肉質だが、隣のアジア人と並ぶと貧弱に見えてしまう。
二人組は辺りをキョロキョロ眺め、場所を選んでいる様子だ。
タカユキ達に目を留めると、何やら話し出す。
すると方向を変え、隣の空いているデッキチェアーにタオルを掛けた。
ケンゴは仰向けになりタンクトップを脱ぐと、前面にオイルを塗り出す。
タカユキも上体を起こし、二人組をチェックする。
凸凹の二人に共通点は見当たらない。
「どういう関係なのかな?」
オイルを取る時、小声で聞く。
「んー。白人がマッチョを買ったんじゃねぇ?」
自信なさげな答えが返ってきた。
白人がサーフパンツを脱ぐ。
タカユキに劣らない際どいTバックが現れた。
ただ違うのはモノの大きさだ。
小柄な白人のペニスの大きさは、昨夜のノイに匹敵する。
伸縮性のあるナイロン生地が限界まで伸び、巨根が熱り立つ。
形がリアルに浮かび、亀頭の括れがハッキリと分かった。
その大きさに、流石のケンゴも口が開いたままだ。
アジア人は迷彩のホットパンツを穿いていた。
筋肉に張り付き、プリッと上がった大殿筋は半分以上が見えている。
アジア人が砂浜の上でポージングをすると、白人がカメラを構えた。
股間を突き出し、自慢のペニスを強調する。
クールな顔立ちの白人は、ドイツ人かロシア人だろうか。
ニコリともせず、シャッターを押しまくる。
調子に乗ったアジア人は寝転んだり、パンツを限界まで下げてポーズを取った。
「おい、泳ぎに行こうぜ。」
タンクトップを着たケンゴがアジア人の脇を抜け、海へ向かう。
タカユキも慌てて後を追う。
遠浅で腰まで浸かる頃には、ビーチの人々は豆粒大になっていた。
空いた二台のデッキチェアーが僅かに認識出来る程度だ。
波は殆どなく、ケンゴが背泳ぎをする。
「こんな温いんじゃ、風呂と替わらないな。」
ケンゴが掬った海水を青空に放った。
オイルをタップリ纏った筋肉は水を弾き、キラキラと輝く。
手足を動かすのを止めたケンゴが水面に浮かぶ。
編み上げの隙間からペニスが聳り立つ。
丸でマストの様だ。
『やはりケンゴは背中を見せない。』
タカユキの中で疑惑が確信に変わる。
ケンゴの譎詐を振り払う様に、その強靭なマストを口いっぱいに頬張った。
(つづく)
0
あなたにおすすめの小説
オッサン課長のくせに、無自覚に色気がありすぎる~ヨレヨレ上司とエリート部下、恋は仕事の延長ですか?
中岡 始
BL
「新しい営業課長は、超敏腕らしい」
そんな噂を聞いて、期待していた橘陽翔(28)。
しかし、本社に異動してきた榊圭吾(42)は――
ヨレヨレのスーツ、だるそうな関西弁、ネクタイはゆるゆる。
(……いやいや、これがウワサの敏腕課長⁉ 絶対ハズレ上司だろ)
ところが、初めての商談でその評価は一変する。
榊は巧みな話術と冷静な判断で、取引先をあっさり落としにかかる。
(仕事できる……! でも、普段がズボラすぎるんだよな)
ネクタイを締め直したり、書類のコーヒー染みを指摘したり――
なぜか陽翔は、榊の世話を焼くようになっていく。
そして気づく。
「この人、仕事中はめちゃくちゃデキるのに……なんでこんなに色気ダダ漏れなんだ?」
煙草をくゆらせる仕草。
ネクタイを緩める無防備な姿。
そのたびに、陽翔の理性は削られていく。
「俺、もう待てないんで……」
ついに陽翔は榊を追い詰めるが――
「……お前、ほんまに俺のこと好きなんか?」
攻めるエリート部下 × 無自覚な色気ダダ漏れのオッサン上司。
じわじわ迫る恋の攻防戦、始まります。
【最新話:主任補佐のくせに、年下部下に見透かされている(気がする)ー関西弁とミルクティーと、春のすこし前に恋が始まった話】
主任補佐として、ちゃんとせなあかん──
そう思っていたのに、君はなぜか、俺の“弱いとこ”ばっかり見抜いてくる。
春のすこし手前、まだ肌寒い季節。
新卒配属された年下部下・瀬戸 悠貴は、無表情で口数も少ないけれど、妙に人の感情に鋭い。
風邪気味で声がかすれた朝、佐倉 奏太は、彼にそっと差し出された「ミルクティー」に言葉を失う。
何も言わないのに、なぜか伝わってしまう。
拒むでも、求めるでもなく、ただそばにいようとするその距離感に──佐倉の心は少しずつ、ほどけていく。
年上なのに、守られるみたいで、悔しいけどうれしい。
これはまだ、恋になる“少し前”の物語。
関西弁とミルクティーに包まれた、ふたりだけの静かな始まり。
(5月14日より連載開始)
今度こそ、どんな診療が俺を 待っているのか
相馬昴
BL
強靭な肉体を持つ男・相馬昴は、診療台の上で運命に翻弄されていく。
相手は、年下の執着攻め——そして、彼一人では終わらない。
ガチムチ受け×年下×複数攻めという禁断の関係が、徐々に相馬の本能を暴いていく。
雄の香りと快楽に塗れながら、男たちの欲望の的となる彼の身体。
その結末は、甘美な支配か、それとも——
背徳的な医師×患者、欲と心理が交錯する濃密BL長編!
https://ci-en.dlsite.com/creator/30033/article/1422322
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる