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第1章 魔法学園の少女、アメリア
18,塗り薬?
「あ、これは個人的な休憩ですので気にしないでください。」
そう言いながらタツシは自分の竿をしごく。
「い…ぃいいっや…ああぁぁっ♡ん…見…!なあっいいっ!でえええ………え…っ!」
休憩中に客をオカズにしてオナニーする人など、世界中を探しても見つからないだろう。
ここに一人だけいるが。
「あ♡まっ!た…ぁあ気…持…ちっよくな……あ゛あ゛てきちゃっ」
「あ、どうぞアメリアさんは自分のしたいことをなさってください。」
「えっあっ、じゃあ、スライムさん、私をっ上に上げてえええ……」
(やべえ! そんなことされたらアメリアちゃんの可愛いヒクヒクおマンコが眺められない!
おいスラ介! おまえも休憩しているふりをしてぐったりしとけ!)
「すみません、スライムも今休憩中なんですよ。しばらくその場に居てください。」
「それじゃあ何もできないじゃないですか!」
スライムはぐったりしたふりをしている。そして、いつの間にか手だけは解放されていた。
「いえ、ですからご自分でオナニーをなさっていただければ…」
「恥ずかしいから嫌です!」
「あ、たしかに、何もしなくてもいけちゃいますもんね。でしたらそのまま横になっていてください。」
「うぅ……」
アメリアは自由になった手でマンコを隠した。しかしタツシはそのまましごき続ける。
アメリアはそれを見ると、さらに体が疼く。
自分の体で興奮し、遺伝子を飛ばそうとしているということを知った体はますます昂っているのだ。
「ん……!ん…っ…あ…あぁん……んん……」
タツシの言った通りアメリアは強く快感を得ている。
またしてもノーハンドでイッてしまうかと思われたが、今彼女の手は割れ目のすぐ上に乗っているのだ。
もはや本能的に突き動かされて彼女は手で割れ目をこする。
「あ…ぁっ…だああぁぁっめぇ!っ…気持ちい…ぃ!いい…っいいい!」
タツシが意図していた通り、オナニーの見せ合いになる。
「私もアメリアさんの可愛い姿を見ていたらさらに気持ちよくなってきましたよー」
「そぉん…んな!こぉ……ぉ!と…お言わなぁ…くてい……!いぃいかあぁぁら…ぁっああ……ぁあああ
ああ…っ…イクゥウッっ…見…っ!なぁっいい…っでぇ…え!っ…!あ…あああぁあ…あああああ♡」
アメリアは先に絶頂した。
「いいイキっぷりですねえアメリアさん!お汁がいっぱい噴き出ていますよ!
さあ、その調子でもう一度イきましょう!」
「ああんっ!んんっ」
アメリアは無心に言われた通りにした。
しかも、左手で乳首もいじっている。
「あんっ♡…スライムさんのもいいぃい…ぃ…けえ……っ!ど…手…っで………えすぅぅっるぅぅぅぅ!のぉっもお……いぃいっ…!」
「どんどん家でもしちゃってくださいねー。学校のお手洗いでも良いかもしれませんねー。」
「ええっ!? あぁぁああ…ぁんん♡」
アメリアは一瞬学校でオナニーをするという恥ずかしい想像をしてしまい悶える。
「あ、でもアメリアさん、お声が大きくて素晴らしいので、お手洗いでしてしまうとバレちゃいますかね。」
「変なあっことぉ……言わないでえ……えぇぇ…えっえええ!」
白い制服を身にまとまったマッサージ店員と貴族の着る高級感溢れる可愛い私服に包まれた女子が猥談を交わす。互いにオナニーをしながら。
いったい何がどうなってしまったのだろうか。
「声を抑えるスペシャルグッズも販売しておりますのでよろしければ」
「いらないいらないっ!」
「まあそうですね、アメリアさんの美しい嬌声は、ぜひまま垂れ流しにしていてください。その方が空気をたくさん吸って健康になれますから。」
「いやん、もう声抑えらぁれな…あいいっの…っにぃ!そ…んんなこと言わないでえ…」
「そう言えばアメリアさん、指、二本なら入るんじゃないですか?試しにやってみて、痛かったら抜いてください。」
「ん…っっ大っ丈夫そ…おうぅ!で…す……っ!ああっあぁっんんっ」
「それは良かったです。是非これから、指の本数も増やしてさらに気持ちよくなって行きましょうね」
「ぅ………はいっ」
謎の性指導が入りつつ、二人とも絶頂が近い。
「ああんっまたいくっ」
「私もそろそろいきそうですっ」
「ああんっ2本の指でいっちゃうぅぅ」
「うぉっでるっ!」
「あぁあぁぁ!ああぎっもぉぉぢぃいいっいぃっい!いぃいぃぃっ!よぉぉ!おお!おおっおおぉあぁぁあぁんんっ!ああ!んんっあああん♡」
アメリアは盛大にイきはて、タツシもすごい量の精液を出した。
タツシは黒いコップにその精液を注ぎ込んでいく。
そしてそれに、ある白い粉末を混ぜた。
そしてアメリアのそばに置くと言った。
「私は次の仕事が(控室で)あるのでここを離れます。100レベル越えの男の精液、ここに置いておきますので使いたかったらご自由にどうぞ。」
「いやいや! もう疲れていないですし……」
「あ、いらないですか。では捨ててきます。よいしょっ」
そういって男がそのコップを持ち上げると、アメリアのアソコは切なそうにヒクついた。
「あっ……あのっやっぱりそれ……」
「使います?」
「あうっ……はい……」
「では置いていきます。言い忘れていましたが、これ、お肌に塗るとまた最高な効果がでますので、是非試してみてくださいね。」
「えっええと……どこに塗っても大丈夫なんですか?」
「ええ、顔はちょっとやめた方がいいかもしれませんがそれ以外なら。お膣の中でも大丈夫ですよ! 妊娠はしないようにしておきましたんで!」
「さすがにそんなことしません!!!!」
顔を真っ赤にして手で覆う。
M字で座っている彼女の股が露になったのを記念に眺めると、タツシは部屋から出ていった。
(でも……ちょっと気になるなあ)
さっきからちがうだのしないだの言っておきながらなんだかんだする羽目になってきたアメリア。
もうあまのじゃくにもだんだん慣れてきてしまった。
試しにぺろりと舐める。
「やっぱり変な味がするなあ……」
そしてその後、乳首にぬるり。
「んっ……」
この精子にタツシが加えた成分は、即効性のものではない。
だが精液を塗っているという卑猥さから、彼女は興奮を高めていく。
「ああっきもぉちっ!いィ!い!っ」
10分ほどずっと精液を塗りながら乳首を揉みしだき、達してしまった。
「はあ、はぁ、はぁ……このぬるぬる、いいかも……」
控室でタツシはつぶやく。
「あのザーメン、俺の精子だけじゃなくてまた欲しくなっちゃう成分入れてあるからなぁ……
あんなことしたら家でひとりでするんじゃあ満足できなくなるぞぉ……?」
タツシは所謂覚せい剤のようなものを入れていた。しかしスライムが必死に改良を重ねて、極力体への負荷は無いようにし、さらに依存状態もスライムの回復魔法で簡単に直せることは分かっている。
そして、飲んでもこの薬はほとんど効かない。塗った場合にのみ、その部分が再び疼くようにした。
つまり性感帯に塗ったときのみ効果を発揮する薬なのだ。
それをすでにアメリアは乳首に塗りたくった。そして……
「やっぱりお股もヒクヒクしちゃってるよぉ……」
精子を使ってチクニーしたアメリアは、人差し指の先にたっぷり精液を付けた後それをクリトリスに塗った。
そう言いながらタツシは自分の竿をしごく。
「い…ぃいいっや…ああぁぁっ♡ん…見…!なあっいいっ!でえええ………え…っ!」
休憩中に客をオカズにしてオナニーする人など、世界中を探しても見つからないだろう。
ここに一人だけいるが。
「あ♡まっ!た…ぁあ気…持…ちっよくな……あ゛あ゛てきちゃっ」
「あ、どうぞアメリアさんは自分のしたいことをなさってください。」
「えっあっ、じゃあ、スライムさん、私をっ上に上げてえええ……」
(やべえ! そんなことされたらアメリアちゃんの可愛いヒクヒクおマンコが眺められない!
おいスラ介! おまえも休憩しているふりをしてぐったりしとけ!)
「すみません、スライムも今休憩中なんですよ。しばらくその場に居てください。」
「それじゃあ何もできないじゃないですか!」
スライムはぐったりしたふりをしている。そして、いつの間にか手だけは解放されていた。
「いえ、ですからご自分でオナニーをなさっていただければ…」
「恥ずかしいから嫌です!」
「あ、たしかに、何もしなくてもいけちゃいますもんね。でしたらそのまま横になっていてください。」
「うぅ……」
アメリアは自由になった手でマンコを隠した。しかしタツシはそのまましごき続ける。
アメリアはそれを見ると、さらに体が疼く。
自分の体で興奮し、遺伝子を飛ばそうとしているということを知った体はますます昂っているのだ。
「ん……!ん…っ…あ…あぁん……んん……」
タツシの言った通りアメリアは強く快感を得ている。
またしてもノーハンドでイッてしまうかと思われたが、今彼女の手は割れ目のすぐ上に乗っているのだ。
もはや本能的に突き動かされて彼女は手で割れ目をこする。
「あ…ぁっ…だああぁぁっめぇ!っ…気持ちい…ぃ!いい…っいいい!」
タツシが意図していた通り、オナニーの見せ合いになる。
「私もアメリアさんの可愛い姿を見ていたらさらに気持ちよくなってきましたよー」
「そぉん…んな!こぉ……ぉ!と…お言わなぁ…くてい……!いぃいかあぁぁら…ぁっああ……ぁあああ
ああ…っ…イクゥウッっ…見…っ!なぁっいい…っでぇ…え!っ…!あ…あああぁあ…あああああ♡」
アメリアは先に絶頂した。
「いいイキっぷりですねえアメリアさん!お汁がいっぱい噴き出ていますよ!
さあ、その調子でもう一度イきましょう!」
「ああんっ!んんっ」
アメリアは無心に言われた通りにした。
しかも、左手で乳首もいじっている。
「あんっ♡…スライムさんのもいいぃい…ぃ…けえ……っ!ど…手…っで………えすぅぅっるぅぅぅぅ!のぉっもお……いぃいっ…!」
「どんどん家でもしちゃってくださいねー。学校のお手洗いでも良いかもしれませんねー。」
「ええっ!? あぁぁああ…ぁんん♡」
アメリアは一瞬学校でオナニーをするという恥ずかしい想像をしてしまい悶える。
「あ、でもアメリアさん、お声が大きくて素晴らしいので、お手洗いでしてしまうとバレちゃいますかね。」
「変なあっことぉ……言わないでえ……えぇぇ…えっえええ!」
白い制服を身にまとまったマッサージ店員と貴族の着る高級感溢れる可愛い私服に包まれた女子が猥談を交わす。互いにオナニーをしながら。
いったい何がどうなってしまったのだろうか。
「声を抑えるスペシャルグッズも販売しておりますのでよろしければ」
「いらないいらないっ!」
「まあそうですね、アメリアさんの美しい嬌声は、ぜひまま垂れ流しにしていてください。その方が空気をたくさん吸って健康になれますから。」
「いやん、もう声抑えらぁれな…あいいっの…っにぃ!そ…んんなこと言わないでえ…」
「そう言えばアメリアさん、指、二本なら入るんじゃないですか?試しにやってみて、痛かったら抜いてください。」
「ん…っっ大っ丈夫そ…おうぅ!で…す……っ!ああっあぁっんんっ」
「それは良かったです。是非これから、指の本数も増やしてさらに気持ちよくなって行きましょうね」
「ぅ………はいっ」
謎の性指導が入りつつ、二人とも絶頂が近い。
「ああんっまたいくっ」
「私もそろそろいきそうですっ」
「ああんっ2本の指でいっちゃうぅぅ」
「うぉっでるっ!」
「あぁあぁぁ!ああぎっもぉぉぢぃいいっいぃっい!いぃいぃぃっ!よぉぉ!おお!おおっおおぉあぁぁあぁんんっ!ああ!んんっあああん♡」
アメリアは盛大にイきはて、タツシもすごい量の精液を出した。
タツシは黒いコップにその精液を注ぎ込んでいく。
そしてそれに、ある白い粉末を混ぜた。
そしてアメリアのそばに置くと言った。
「私は次の仕事が(控室で)あるのでここを離れます。100レベル越えの男の精液、ここに置いておきますので使いたかったらご自由にどうぞ。」
「いやいや! もう疲れていないですし……」
「あ、いらないですか。では捨ててきます。よいしょっ」
そういって男がそのコップを持ち上げると、アメリアのアソコは切なそうにヒクついた。
「あっ……あのっやっぱりそれ……」
「使います?」
「あうっ……はい……」
「では置いていきます。言い忘れていましたが、これ、お肌に塗るとまた最高な効果がでますので、是非試してみてくださいね。」
「えっええと……どこに塗っても大丈夫なんですか?」
「ええ、顔はちょっとやめた方がいいかもしれませんがそれ以外なら。お膣の中でも大丈夫ですよ! 妊娠はしないようにしておきましたんで!」
「さすがにそんなことしません!!!!」
顔を真っ赤にして手で覆う。
M字で座っている彼女の股が露になったのを記念に眺めると、タツシは部屋から出ていった。
(でも……ちょっと気になるなあ)
さっきからちがうだのしないだの言っておきながらなんだかんだする羽目になってきたアメリア。
もうあまのじゃくにもだんだん慣れてきてしまった。
試しにぺろりと舐める。
「やっぱり変な味がするなあ……」
そしてその後、乳首にぬるり。
「んっ……」
この精子にタツシが加えた成分は、即効性のものではない。
だが精液を塗っているという卑猥さから、彼女は興奮を高めていく。
「ああっきもぉちっ!いィ!い!っ」
10分ほどずっと精液を塗りながら乳首を揉みしだき、達してしまった。
「はあ、はぁ、はぁ……このぬるぬる、いいかも……」
控室でタツシはつぶやく。
「あのザーメン、俺の精子だけじゃなくてまた欲しくなっちゃう成分入れてあるからなぁ……
あんなことしたら家でひとりでするんじゃあ満足できなくなるぞぉ……?」
タツシは所謂覚せい剤のようなものを入れていた。しかしスライムが必死に改良を重ねて、極力体への負荷は無いようにし、さらに依存状態もスライムの回復魔法で簡単に直せることは分かっている。
そして、飲んでもこの薬はほとんど効かない。塗った場合にのみ、その部分が再び疼くようにした。
つまり性感帯に塗ったときのみ効果を発揮する薬なのだ。
それをすでにアメリアは乳首に塗りたくった。そして……
「やっぱりお股もヒクヒクしちゃってるよぉ……」
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