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質問コーナー
ネコかいぎ。(ルト+ライ+ウタ)
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※別作品のキャラが交流します
※それぞれの作品のネタバレはなくただ話すだけ
※ルトとライは質問コーナーで一度会ってます
※全員ネコ
ル「えっと…質問コーナーの番外編というか…対談…?っぽい、けど、どうしよう」
ラ「まず自己紹介しとくか」
ル「わかった…俺はルト」
ラ「ライだ」
ウ「僕は…うぅ、ウタです」
ル「二人共よろしく。ライさんとは前に会ったよね」
ラ「ああ、“もしも悪魔様の世界に転生したら”の奴でな。あの時は野郎共が襲ってごめんな。彼氏さんが助けに来てくれたからよかったが…大丈夫だったか?」
ル「うん、大丈夫。でもすごくビックリした…皆デカいし…」
ラ「アイツら無駄にデカいよな…」
ル「そういえば台本に“ネコかいぎ”って書いてあるけどネコって何?動物のネコ?」
ラ・ウ「え…(顔見合わせる)」
ル「あれ?違う?」
ウ「あ、あのあの、えっと、ネコは、男同士の…受ける方…って意味です!」
ル「!!!!(赤面)」
ウ「~っ!!(何故かこっちも赤面する)」
ラ(なんかすごく清らかな世界に来ちまったかもしれない…)
ル「そ、そうだったんだ…ありがとう、勉強になりました…(まだ赤面)」
ウ「い、いいぃいえ…(もじもじ)」
ル「でも…って事はここにいる面子皆ネコってこと?…(ライを見る)…(ウタを見る)…ほんとに言ってる?イケメンと可愛い女の子しかいないよ…?」
ウ「 そういうイケてるメンズが受ける時がまた萌えるんですよっっ!!! 」
ル「うわ急に声デカ」
ウ「いいですか!ルトくん!ネコはネコらしいからって魅力的なわけじゃないんですよ!もちろんど定番ネコも最高of最高なんですけど!こういうタチっぽい顔したイケメンがエロ可愛く鳴いてぐっちゃぐちゃになるのもたまらんのですよぉ!!!」
ル「へえ…(引き気味)」
ラ「エロ可愛く鳴いてぐっちゃぐちゃに…(神妙な顔)」
ル「なんだ。ウタって無口な子だと思ったけど、結構喋れるんだね」
ウ「ハッ!す、すみません…BLの事になるとつい…興奮して早口&饒舌に…」
ル「好きなことがあるのは良いことだよ。でもなんでこんな可愛い女の子がネコかいぎに混ざってるの?」
ウ「えっとえっと…(もじもじ)」
ラ「…ウタも男の子って事だろ?」
ル「えっ」
ウ(必死に頷く)
ル「…そ、そうなんだ…(まじまじと見る)。現代ってすごい。男の子がこんな完璧な女の子になれるんだ」
ラ「いや、こんなに可愛く女装できるのは現代でも稀じゃないか。…努力の賜物と言った方がいいのかな」
ル「そっか。ねえ、ウタ、女装は趣味でやってるの?」
ウ「ぃっ、いえ…、あ、まぁ、趣味のためではあるんですけど…女装自体が好きってわけじゃなくて、手段としてやってる感じで…」
ラ「へえ、手段としてやってるわりには完成度が高いな(ジー)」
ウ(あわわわわイケメンの顔が近くにッ!!!)
ル「睫毛も長いし、髪も綺麗にセットされてるね(ジー)」
ウ(ひいいお人形さんみたいな美少年の吐息がかかるうッ!!)
ラ「これって、素っぴんは見せてもらえたりするのか?」
ウ「へ、あ、はぃ…お二人が見たいのなら今すぐにでも落としてきますけど…(台本に書いてあって着ただけだし)」
ル「ウタの素顔!見たい!」
ラ「せっかくだし本当のウタと話したいな」
ウ「ひゃわ、わ、わ…!!わかりました!少々お待ちをおお(洗面所にダッシュ)」
ル「ウタは常に全力投球って感じで可愛いね」
ラ「だな、物静かかと思いきや良いギャップだ。なあ、ルト。ルトはツンデレって台本に書いてあるけどどれくらいの割合でデレるんだ?」
ル「なにその台本?!…うーん、あんまり気にしたことないけど…一割もない気がする」
ラ「結構ツンツンしてるんだな」
ル「だって、…恥ずかしいし、デレたら…アイツ調子のるから…たまにでいいかな、みたいな…」
ラ「はは、素直になるのが恥ずかしいってのはわかるよ。だからこそウタみたいに感情をそのまま吐き出せるのは憧れる。ああいうのが可愛げって言うんだろうな」
ル「うん、わかる。ちょっと垂れ流しすぎてて心配になるけど」
ラ「ははは。俺らとウタを足して割ったらちょうどいいかもな」
ル「そうだね。…ライさんはあの金髪の人と付き合ってるんだっけ」
ラ「そうそう」
ル「夜の事聞いてもいい?」
ラ「え、…いいけど(こんなピュアな未成年に開示できる内容あるかな…)」
ル「…どれくらいの頻度でしてる?」
ラ「!!…あー…タイミングが合えば…かな。毎日する時もあるし忙しい時は週三とかになったりする」
ル「そっか…毎回何回してる?」
ラ「何回、とは」
ル「射精のこと(真顔)」
ラ「!?」
ル「ごめん、不躾に聞いて…。でも、ザクって毎日襲ってくるししつこいから…皆どれくらいやってるのか聞きたくて…」
ラ「いやいいよ。俺とルトの仲だし。…毎日やってる時は一回、溜まってる時は三回くらいやるかな」
ル「毎日の時は一回…」
ラ「これはあくまで俺らの話だからな?基準とかにはするなよ」
ル「う、うん…」
ラ「ルトとあの人じゃ体格差があるし拒否しても押し倒されそうだよな。…大丈夫か?無理してないか?」
ル「徹夜で相手させられた時は死にそうになるけど…気持ち良くないわけでもないから…嫌ではないんだ
(赤面)…ただやっぱ、しつこすぎる時があるから、そういう時困る」
ラ「しつこい時のしんどさは少しわかる。そういう時に限ってこっちの体力が削れてるんだよな」
ル「そう!!それ!!」
ラ「ルトも大変だな…俺はある程度大人というか、体ができてるからいいが、その体じゃキツいだろ。本当にキツかった時用に合言葉でも作っといた方がいいんじゃないか」
ル「合言葉?」
ラ「ああ、これを言ったら早めに切り上げる、もしくは中断するってやつ」
ル「いいねそれ」
ラ「ルトはツンデレだからツンツンワードは通常運転で埋もれちまうし、一周回って大好きとか絶対言わなそうだし、どうだ?」
ル「…逆に盛ってきそう(半目)」
ラ「確かに…(遠い目)」
ウ「ぉ、お待たせしましたぁ…」
ラ・ル「おかえり!」
ル「…うわあ、すごい!ほんとに顔が違う!でもこっちのウタも可愛い!」
ラ「だな。俺はこっちの方が好きだな」
ウ「ヒィェェ…!超絶美形の二人のそう言ってもらえるなんて…畏れ多い…っ!」
ル「こんなに自在に姿が変えられるなんて魔法みたい。ねえ、イケメンになれたりするかな?俺、ライさんみたいな感じになりたいんだ」
ウ「えっと、身長は中敷き&厚底でかさ増しするしかないかと…顔は多少メイクでイケメンになれると思います。……ただ、ルトくんはイケメンより女の子の方が合うかと…」
ル「やだ、イケメンがいい。俺は格好良くなりたい(腰に手をあてて胸を張る)」
ウ(か、可愛い~~~(キュン))
ラ「はは、ルトって見た目は可憐だけど中身は結構男らしいよな。それこそ俺らで一番漢気があるかも」
ル「うん、俺、ちゃんと…大切な人を守れるようになりたいんだ」
ラ「かっけー」
ウ「ウウウッ(悶絶)」
ル「それに!絶対イケメンになってアイツをギャフンと言わせてやるんだ!!可愛いとか小さいとか言わせない為に!!見返してやる!!」
ラ「好きすぎて溢れてる言葉もあると思うぞ」
ウ「うんうん!」
ル「…(頬膨らまし)…わかった。今は…実際小さいし、言われても半分ぐらいは聞き流しとく」
ラ・ウ(半分は噛みつくのか)
ル「えっと、長くなってきたしこれぐらいで締めとく…?」
ラ「だな。今日は話せてよかったよ、ルト、ウタ」
ル「こちらこそ!二人共すごく話しやすくて落ち着く。また話したいな」
ウ「ぼ、僕も!楽しかった、です…!」
ラ「俺もまた話したいな。評判がよかったらまた開催されるかもしれねえし、期待しとこう」
ル「次はこの面子でご飯行きたいな」
ウ「いいですね!僕、お店調べときます…!」
ラ「俺も」
ル「え、俺が最年少なのに…やらせちゃっていいの?」
ラ「作品的には悪魔様が最年長だろ?」
ウ「ですよ!」
ル「…そっか。じゃあ、楽しみにしとく。…皆さんもここまで読んでくれてありがとうございました(ぺこり)」
ラ・ウ「ありがとうございました」
ル「多分これクリスマス付近にアップされてると思うので最後はこれで締めようと思います、せーの」
ル・ラ「メリークリスマス!」
ウ「よいお年を~!…あれッ?!」
end
ル「あはは、もー、クリスマス付近って前振りしたじゃん」
ウ「すみません~っ!僕…クリスマスイベントちゃんとしたことなくて(ほぼ兄貴との年越しメイン)…年末×年越しが確定カップリング状態というか…」
ル「カップリング…?」
ラ「はは、ウタらしいな」
ル「待って待って、クリスマスイベントちゃんとしたことないって…、ウタは今まで恋人いなかったってこと、だよね?今はいるんだよね?」
ウ「へぁ、いぇ……今も…いません、けど…」
ル・ラ(…誰のネコしてんの????!!)
※それぞれの作品のネタバレはなくただ話すだけ
※ルトとライは質問コーナーで一度会ってます
※全員ネコ
ル「えっと…質問コーナーの番外編というか…対談…?っぽい、けど、どうしよう」
ラ「まず自己紹介しとくか」
ル「わかった…俺はルト」
ラ「ライだ」
ウ「僕は…うぅ、ウタです」
ル「二人共よろしく。ライさんとは前に会ったよね」
ラ「ああ、“もしも悪魔様の世界に転生したら”の奴でな。あの時は野郎共が襲ってごめんな。彼氏さんが助けに来てくれたからよかったが…大丈夫だったか?」
ル「うん、大丈夫。でもすごくビックリした…皆デカいし…」
ラ「アイツら無駄にデカいよな…」
ル「そういえば台本に“ネコかいぎ”って書いてあるけどネコって何?動物のネコ?」
ラ・ウ「え…(顔見合わせる)」
ル「あれ?違う?」
ウ「あ、あのあの、えっと、ネコは、男同士の…受ける方…って意味です!」
ル「!!!!(赤面)」
ウ「~っ!!(何故かこっちも赤面する)」
ラ(なんかすごく清らかな世界に来ちまったかもしれない…)
ル「そ、そうだったんだ…ありがとう、勉強になりました…(まだ赤面)」
ウ「い、いいぃいえ…(もじもじ)」
ル「でも…って事はここにいる面子皆ネコってこと?…(ライを見る)…(ウタを見る)…ほんとに言ってる?イケメンと可愛い女の子しかいないよ…?」
ウ「 そういうイケてるメンズが受ける時がまた萌えるんですよっっ!!! 」
ル「うわ急に声デカ」
ウ「いいですか!ルトくん!ネコはネコらしいからって魅力的なわけじゃないんですよ!もちろんど定番ネコも最高of最高なんですけど!こういうタチっぽい顔したイケメンがエロ可愛く鳴いてぐっちゃぐちゃになるのもたまらんのですよぉ!!!」
ル「へえ…(引き気味)」
ラ「エロ可愛く鳴いてぐっちゃぐちゃに…(神妙な顔)」
ル「なんだ。ウタって無口な子だと思ったけど、結構喋れるんだね」
ウ「ハッ!す、すみません…BLの事になるとつい…興奮して早口&饒舌に…」
ル「好きなことがあるのは良いことだよ。でもなんでこんな可愛い女の子がネコかいぎに混ざってるの?」
ウ「えっとえっと…(もじもじ)」
ラ「…ウタも男の子って事だろ?」
ル「えっ」
ウ(必死に頷く)
ル「…そ、そうなんだ…(まじまじと見る)。現代ってすごい。男の子がこんな完璧な女の子になれるんだ」
ラ「いや、こんなに可愛く女装できるのは現代でも稀じゃないか。…努力の賜物と言った方がいいのかな」
ル「そっか。ねえ、ウタ、女装は趣味でやってるの?」
ウ「ぃっ、いえ…、あ、まぁ、趣味のためではあるんですけど…女装自体が好きってわけじゃなくて、手段としてやってる感じで…」
ラ「へえ、手段としてやってるわりには完成度が高いな(ジー)」
ウ(あわわわわイケメンの顔が近くにッ!!!)
ル「睫毛も長いし、髪も綺麗にセットされてるね(ジー)」
ウ(ひいいお人形さんみたいな美少年の吐息がかかるうッ!!)
ラ「これって、素っぴんは見せてもらえたりするのか?」
ウ「へ、あ、はぃ…お二人が見たいのなら今すぐにでも落としてきますけど…(台本に書いてあって着ただけだし)」
ル「ウタの素顔!見たい!」
ラ「せっかくだし本当のウタと話したいな」
ウ「ひゃわ、わ、わ…!!わかりました!少々お待ちをおお(洗面所にダッシュ)」
ル「ウタは常に全力投球って感じで可愛いね」
ラ「だな、物静かかと思いきや良いギャップだ。なあ、ルト。ルトはツンデレって台本に書いてあるけどどれくらいの割合でデレるんだ?」
ル「なにその台本?!…うーん、あんまり気にしたことないけど…一割もない気がする」
ラ「結構ツンツンしてるんだな」
ル「だって、…恥ずかしいし、デレたら…アイツ調子のるから…たまにでいいかな、みたいな…」
ラ「はは、素直になるのが恥ずかしいってのはわかるよ。だからこそウタみたいに感情をそのまま吐き出せるのは憧れる。ああいうのが可愛げって言うんだろうな」
ル「うん、わかる。ちょっと垂れ流しすぎてて心配になるけど」
ラ「ははは。俺らとウタを足して割ったらちょうどいいかもな」
ル「そうだね。…ライさんはあの金髪の人と付き合ってるんだっけ」
ラ「そうそう」
ル「夜の事聞いてもいい?」
ラ「え、…いいけど(こんなピュアな未成年に開示できる内容あるかな…)」
ル「…どれくらいの頻度でしてる?」
ラ「!!…あー…タイミングが合えば…かな。毎日する時もあるし忙しい時は週三とかになったりする」
ル「そっか…毎回何回してる?」
ラ「何回、とは」
ル「射精のこと(真顔)」
ラ「!?」
ル「ごめん、不躾に聞いて…。でも、ザクって毎日襲ってくるししつこいから…皆どれくらいやってるのか聞きたくて…」
ラ「いやいいよ。俺とルトの仲だし。…毎日やってる時は一回、溜まってる時は三回くらいやるかな」
ル「毎日の時は一回…」
ラ「これはあくまで俺らの話だからな?基準とかにはするなよ」
ル「う、うん…」
ラ「ルトとあの人じゃ体格差があるし拒否しても押し倒されそうだよな。…大丈夫か?無理してないか?」
ル「徹夜で相手させられた時は死にそうになるけど…気持ち良くないわけでもないから…嫌ではないんだ
(赤面)…ただやっぱ、しつこすぎる時があるから、そういう時困る」
ラ「しつこい時のしんどさは少しわかる。そういう時に限ってこっちの体力が削れてるんだよな」
ル「そう!!それ!!」
ラ「ルトも大変だな…俺はある程度大人というか、体ができてるからいいが、その体じゃキツいだろ。本当にキツかった時用に合言葉でも作っといた方がいいんじゃないか」
ル「合言葉?」
ラ「ああ、これを言ったら早めに切り上げる、もしくは中断するってやつ」
ル「いいねそれ」
ラ「ルトはツンデレだからツンツンワードは通常運転で埋もれちまうし、一周回って大好きとか絶対言わなそうだし、どうだ?」
ル「…逆に盛ってきそう(半目)」
ラ「確かに…(遠い目)」
ウ「ぉ、お待たせしましたぁ…」
ラ・ル「おかえり!」
ル「…うわあ、すごい!ほんとに顔が違う!でもこっちのウタも可愛い!」
ラ「だな。俺はこっちの方が好きだな」
ウ「ヒィェェ…!超絶美形の二人のそう言ってもらえるなんて…畏れ多い…っ!」
ル「こんなに自在に姿が変えられるなんて魔法みたい。ねえ、イケメンになれたりするかな?俺、ライさんみたいな感じになりたいんだ」
ウ「えっと、身長は中敷き&厚底でかさ増しするしかないかと…顔は多少メイクでイケメンになれると思います。……ただ、ルトくんはイケメンより女の子の方が合うかと…」
ル「やだ、イケメンがいい。俺は格好良くなりたい(腰に手をあてて胸を張る)」
ウ(か、可愛い~~~(キュン))
ラ「はは、ルトって見た目は可憐だけど中身は結構男らしいよな。それこそ俺らで一番漢気があるかも」
ル「うん、俺、ちゃんと…大切な人を守れるようになりたいんだ」
ラ「かっけー」
ウ「ウウウッ(悶絶)」
ル「それに!絶対イケメンになってアイツをギャフンと言わせてやるんだ!!可愛いとか小さいとか言わせない為に!!見返してやる!!」
ラ「好きすぎて溢れてる言葉もあると思うぞ」
ウ「うんうん!」
ル「…(頬膨らまし)…わかった。今は…実際小さいし、言われても半分ぐらいは聞き流しとく」
ラ・ウ(半分は噛みつくのか)
ル「えっと、長くなってきたしこれぐらいで締めとく…?」
ラ「だな。今日は話せてよかったよ、ルト、ウタ」
ル「こちらこそ!二人共すごく話しやすくて落ち着く。また話したいな」
ウ「ぼ、僕も!楽しかった、です…!」
ラ「俺もまた話したいな。評判がよかったらまた開催されるかもしれねえし、期待しとこう」
ル「次はこの面子でご飯行きたいな」
ウ「いいですね!僕、お店調べときます…!」
ラ「俺も」
ル「え、俺が最年少なのに…やらせちゃっていいの?」
ラ「作品的には悪魔様が最年長だろ?」
ウ「ですよ!」
ル「…そっか。じゃあ、楽しみにしとく。…皆さんもここまで読んでくれてありがとうございました(ぺこり)」
ラ・ウ「ありがとうございました」
ル「多分これクリスマス付近にアップされてると思うので最後はこれで締めようと思います、せーの」
ル・ラ「メリークリスマス!」
ウ「よいお年を~!…あれッ?!」
end
ル「あはは、もー、クリスマス付近って前振りしたじゃん」
ウ「すみません~っ!僕…クリスマスイベントちゃんとしたことなくて(ほぼ兄貴との年越しメイン)…年末×年越しが確定カップリング状態というか…」
ル「カップリング…?」
ラ「はは、ウタらしいな」
ル「待って待って、クリスマスイベントちゃんとしたことないって…、ウタは今まで恋人いなかったってこと、だよね?今はいるんだよね?」
ウ「へぁ、いぇ……今も…いません、けど…」
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