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悪魔様シリーズ
★おそうじ(ザク×ルト)
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※第六章読了推奨
※睡眠姦、浣腸、中出しあり
それはルトと体の関係を持つようになってから数度目になる時のこと。
「ーっ…、っく…!!!」
ビクビクっと震えながら欲の塊をルトの中に吐き出した。意識を飛ばしたルトは少し瞼を震わせて、掠れた声で小さく鳴いただけだった。
「ハア、ハア…」
「ん…」
目の前の白い背中を撫でる。熱くて、少し汗ばんでいるその体。ぺろりと舐めるとビクっと可愛らしく震える。
(ああもう)
可愛らしい反応を見せる体を眺めていると、引いたはずの性欲がまたむくむくと湧き上がってきた。
「うーん」
もう一回やろうかどうか悩んでいた時だった。
=ルトにい~あーさだよー=
「!」
扉の前でリリが呼びかけてくる。流石にこの状況は見せられないなと焦っていると、飽きたのかリリはそのままどこかへ飛んでいってしまった。廊下が静かになり、ホッと胸を撫で下ろす。
(そうか、もう朝になっちまったか…くそ、ちょっと本気出したらこれだ)
伸びをすれば体中がボキボキと鳴る。寒そうに縮こまっているルトに布団をかけてベッド横にある窓枠に腰掛けた。朝日が眩しい。ぼーっと景色を眺めて心と下半身を落ち着かせようとする。
(…よし、なんとかなったな)
自身を落ち着かせ、ルトに再度近づく。白い体にはつけたばかりの赤い痕が体中に散らばっていてとてもいやらしかった。それを見てるだけで勃ちそうになる自身に苦笑して、起こさないよう気をつけながらルトの体を撫でる。
「ーっ、…ん、ぅ…」
手がくすぐったいのか、寝返りを打ってうーんと声を漏らすルト。と、そこで。
「…~~っうう!」
ぷるぷるとルトが震えだす。寒いのか?と思ったけどどうもそれだけじゃないようだ。昨日は結構ルトに無理させたから、どこか痛めてしまったのかもしれない。心配になってルトの体をくまなく調べた。
(ん…?)
おや、と俺様はとあることに気付く。ルトの後ろ、そう、俺様が今まで突っ込んでいた場所から…とろーっと白い液体が零れてきたのだ。多分、というか絶対俺様の出したやつだろう。なんて卑猥な光景。
「うわあ…エロ……じゃねえ、忘れてた」
人間は中に出した後、掃除しなきゃいけないんだった。ぷるぷると不快感に震える肩を撫で、溢れてくるそこに釘付けになりつつも、どうやるのが最善かとしばし考える。
「…うん、とりあえず寝室じゃダメだな」
ルトの体を姫抱きにしてシャワー室まで運ぶ。扉を蹴り開けて、シャワー室の壁にルトの上半身をもたれかけさせる。下半身は床に座らせておいた。そんな無防備なルトの前で俺様は仁王立ちして腕を組んだ。
「さて、掃除すっか」
ま、自分で汚したんだしな。これ以上行為を嫌われても困るし、掃除は俺様がやっておいて、後味ぐらいはマシにしなくては。
「えっと…つーことで、どうすりゃいいんだ?」
ルトの下半身を眺めていると、奥に出したはずの液体がどんどん溢れてきているのが見えた。太ももを伝って床にどろりと落ちていく。
「ああもう、せっかく出したのに零しやがって…」
舌打ちして指を突っ込む。そのまま液体を押し戻そうとして―――はっと気付く。
「いやいや、戻しちゃダメだろ」
我に返り、一人笑う。気を取り直し指を突っ込んで、ルトの中を探ってみた。思ったとおり中はぐちゃぐちゃで、俺様の昨日の成果を感じる。たっぷり出したせいで中はぬかるみ女のように濡れていた。そこでやっと少しだけルトの気持ちが理解できた。
(確かにこれは気持ち悪いな…)
出してる方は気持ちがいいし征服感もあって最高だが、やられてる方はたまらないだろう。もしも自分だったらと考えてゾゾッと鳥肌が立つ。好きな奴にやられたとしても俺様だったら殺したくなるわ。というか殺す。
(…よし、せめて綺麗にしよう)
意気込んで、指をぐるりと回し、ルトの中から液体を掻き出していく。その間ルトは鼻にかかるような甘い声を漏らして震えていた。それはそれで可愛い。手は掻きだすのと体を支えるのに使ってるので、顔を寄せ、頬に吸いつき涙を舐めとってやる。ルトはされるがまま「んん…」と声を漏らした。エロい。
(お、おちつけ、盛ってどうする)
精神統一をしつつ淡々と搔き出し続けた。床に小さな水溜りができる。我ながらどんだけ出したんだと呆れる。それから手前部分のぬるつきがなくなるまで念入りに指を動かし、やっと掃除をし終えたかと思ったが
「んー…まだあるかー?」
くぱぁっと開いて覗いてみる。うん、大丈夫だな、と指を引き抜いた。左手でシャワーをとり、お湯を出す。
「こんなもんか」
ちょうどいい温度になったところでルトの中にシャワーのお湯を入れた。ある一定量いれたところで水を抜く。色のない水がルトから出てきた。
「よし、これでもう流石に出てこねえだろ」
達成感に包まれる。それからついでにルトの全身を石鹸で洗ってやった。ぴかぴかに綺麗になったルトの白い肌を見た俺様は
「…」
ちゅっ、ちゅ、
ついつい吸い付かれるように首や肩に口付けてしまう。赤い痕がどんどん増えていく。
(やばい、止まらねえ…)
綺麗なものを自分の思うまま染めて汚していく快感。最高にたまらないと思う。
「ーっ、あ…」
腕の中でびっしょり濡れたルトが甘く鳴く。それだけで腰にきた。
(お、落ち、落ち着け…(二回目)…ここでやっちまったら今掃除した意味がないわけで…)
酷く葛藤する。悪魔の癖に自制しようと頑張ったが、
「んんっ…ざ、く……」
「っ!」
寝言で名前を呼ばれたら、完全に準備万端になってしまう下半身。
「はあ~~~…」
大きく息を吐いて、腹をくくる。
「わりーな、ルト…悪魔はこういう生き物なんだよ」
怒られる覚悟を決めルトの腰を掴んだ。少しだけ浮かせて、そのまま後ろに熱くなった自身を突き立てる。一晩中やっていたから抵抗なく飲み込んでいく。
ぐちゅり、ぐち
内側は追い出そうとうねるが、それを無理やりこじ開けるようにして自身を押し込んだ。こんな小さい体でぐぐっと卑猥に飲み込んでいくルトの腰から視線が外せない。
「はあっ、ルト、お前の体、ほんとエッロいな…」
「ーっ、ああっ…」
眉を寄せて苦しそうに鳴くルトの頬に口付けた。少し待ってやると中の締め付けが緩んでくる。その隙にゆるゆると腰を動かした。
「ルト」
「ん、う、…あぅっ」
「あー、きもちー…」
最高に気持ちがよかった。本人の知らぬうちに犯すこの背徳感、そして征服感。悪魔にはたまらないご褒美だ。興奮で瞳の色がより赤くなった気がする。ぺろりと舌なめずりをして再度腰を振った。
「はあ、これじゃ…あんまもたねえな…」
とりあえず外に出せばいい、中出しさえ避ければいいんだ。そう言い聞かせて、腰を動かす。どんどん激しくなる動きにルトの表情も苦しそうに歪んでいく。もう少し、もう少しだけだからとルトに囁いた。
「…っ、ザ、ク…も、っやぁ…!」
「~~!!」
寝ぼけながら刺激に悶えるルトの姿に、何かがプツンと切れた気がした。
(くそっ)
がむしゃらにルトの奥を突く。そして興奮が最高値に至ったとき俺様の頭にはもう「出したい」という言葉しか浮かばなかった。
びゅっ!!
「あっ」
出した瞬間「しまった」と我に返る。しかしすべては手遅れで。
「やべ…出しちまった」
と思いつつ、今更引き抜くなんてもったいない事はせず、どくどくと中で出し続ける俺様はやはり根っからの悪魔なんだと思う。自己中で欲に弱い、それこそ悪魔だ。
「ま、いっか、掃除すりゃいいんだし★」
ドロリと粘度のある液体を中に擦りつけながら一人呟いた。それから俺様は掃除しては興奮して突っ込むを繰り返し、やっとベッドにルトを寝かせられたのは昼を過ぎてからだった。
「へっくしゅん!!!うう、寒い…」
「……」
その後ルトが風邪を引いてしまい、少し反省する悪魔様なのであった。
※睡眠姦、浣腸、中出しあり
それはルトと体の関係を持つようになってから数度目になる時のこと。
「ーっ…、っく…!!!」
ビクビクっと震えながら欲の塊をルトの中に吐き出した。意識を飛ばしたルトは少し瞼を震わせて、掠れた声で小さく鳴いただけだった。
「ハア、ハア…」
「ん…」
目の前の白い背中を撫でる。熱くて、少し汗ばんでいるその体。ぺろりと舐めるとビクっと可愛らしく震える。
(ああもう)
可愛らしい反応を見せる体を眺めていると、引いたはずの性欲がまたむくむくと湧き上がってきた。
「うーん」
もう一回やろうかどうか悩んでいた時だった。
=ルトにい~あーさだよー=
「!」
扉の前でリリが呼びかけてくる。流石にこの状況は見せられないなと焦っていると、飽きたのかリリはそのままどこかへ飛んでいってしまった。廊下が静かになり、ホッと胸を撫で下ろす。
(そうか、もう朝になっちまったか…くそ、ちょっと本気出したらこれだ)
伸びをすれば体中がボキボキと鳴る。寒そうに縮こまっているルトに布団をかけてベッド横にある窓枠に腰掛けた。朝日が眩しい。ぼーっと景色を眺めて心と下半身を落ち着かせようとする。
(…よし、なんとかなったな)
自身を落ち着かせ、ルトに再度近づく。白い体にはつけたばかりの赤い痕が体中に散らばっていてとてもいやらしかった。それを見てるだけで勃ちそうになる自身に苦笑して、起こさないよう気をつけながらルトの体を撫でる。
「ーっ、…ん、ぅ…」
手がくすぐったいのか、寝返りを打ってうーんと声を漏らすルト。と、そこで。
「…~~っうう!」
ぷるぷるとルトが震えだす。寒いのか?と思ったけどどうもそれだけじゃないようだ。昨日は結構ルトに無理させたから、どこか痛めてしまったのかもしれない。心配になってルトの体をくまなく調べた。
(ん…?)
おや、と俺様はとあることに気付く。ルトの後ろ、そう、俺様が今まで突っ込んでいた場所から…とろーっと白い液体が零れてきたのだ。多分、というか絶対俺様の出したやつだろう。なんて卑猥な光景。
「うわあ…エロ……じゃねえ、忘れてた」
人間は中に出した後、掃除しなきゃいけないんだった。ぷるぷると不快感に震える肩を撫で、溢れてくるそこに釘付けになりつつも、どうやるのが最善かとしばし考える。
「…うん、とりあえず寝室じゃダメだな」
ルトの体を姫抱きにしてシャワー室まで運ぶ。扉を蹴り開けて、シャワー室の壁にルトの上半身をもたれかけさせる。下半身は床に座らせておいた。そんな無防備なルトの前で俺様は仁王立ちして腕を組んだ。
「さて、掃除すっか」
ま、自分で汚したんだしな。これ以上行為を嫌われても困るし、掃除は俺様がやっておいて、後味ぐらいはマシにしなくては。
「えっと…つーことで、どうすりゃいいんだ?」
ルトの下半身を眺めていると、奥に出したはずの液体がどんどん溢れてきているのが見えた。太ももを伝って床にどろりと落ちていく。
「ああもう、せっかく出したのに零しやがって…」
舌打ちして指を突っ込む。そのまま液体を押し戻そうとして―――はっと気付く。
「いやいや、戻しちゃダメだろ」
我に返り、一人笑う。気を取り直し指を突っ込んで、ルトの中を探ってみた。思ったとおり中はぐちゃぐちゃで、俺様の昨日の成果を感じる。たっぷり出したせいで中はぬかるみ女のように濡れていた。そこでやっと少しだけルトの気持ちが理解できた。
(確かにこれは気持ち悪いな…)
出してる方は気持ちがいいし征服感もあって最高だが、やられてる方はたまらないだろう。もしも自分だったらと考えてゾゾッと鳥肌が立つ。好きな奴にやられたとしても俺様だったら殺したくなるわ。というか殺す。
(…よし、せめて綺麗にしよう)
意気込んで、指をぐるりと回し、ルトの中から液体を掻き出していく。その間ルトは鼻にかかるような甘い声を漏らして震えていた。それはそれで可愛い。手は掻きだすのと体を支えるのに使ってるので、顔を寄せ、頬に吸いつき涙を舐めとってやる。ルトはされるがまま「んん…」と声を漏らした。エロい。
(お、おちつけ、盛ってどうする)
精神統一をしつつ淡々と搔き出し続けた。床に小さな水溜りができる。我ながらどんだけ出したんだと呆れる。それから手前部分のぬるつきがなくなるまで念入りに指を動かし、やっと掃除をし終えたかと思ったが
「んー…まだあるかー?」
くぱぁっと開いて覗いてみる。うん、大丈夫だな、と指を引き抜いた。左手でシャワーをとり、お湯を出す。
「こんなもんか」
ちょうどいい温度になったところでルトの中にシャワーのお湯を入れた。ある一定量いれたところで水を抜く。色のない水がルトから出てきた。
「よし、これでもう流石に出てこねえだろ」
達成感に包まれる。それからついでにルトの全身を石鹸で洗ってやった。ぴかぴかに綺麗になったルトの白い肌を見た俺様は
「…」
ちゅっ、ちゅ、
ついつい吸い付かれるように首や肩に口付けてしまう。赤い痕がどんどん増えていく。
(やばい、止まらねえ…)
綺麗なものを自分の思うまま染めて汚していく快感。最高にたまらないと思う。
「ーっ、あ…」
腕の中でびっしょり濡れたルトが甘く鳴く。それだけで腰にきた。
(お、落ち、落ち着け…(二回目)…ここでやっちまったら今掃除した意味がないわけで…)
酷く葛藤する。悪魔の癖に自制しようと頑張ったが、
「んんっ…ざ、く……」
「っ!」
寝言で名前を呼ばれたら、完全に準備万端になってしまう下半身。
「はあ~~~…」
大きく息を吐いて、腹をくくる。
「わりーな、ルト…悪魔はこういう生き物なんだよ」
怒られる覚悟を決めルトの腰を掴んだ。少しだけ浮かせて、そのまま後ろに熱くなった自身を突き立てる。一晩中やっていたから抵抗なく飲み込んでいく。
ぐちゅり、ぐち
内側は追い出そうとうねるが、それを無理やりこじ開けるようにして自身を押し込んだ。こんな小さい体でぐぐっと卑猥に飲み込んでいくルトの腰から視線が外せない。
「はあっ、ルト、お前の体、ほんとエッロいな…」
「ーっ、ああっ…」
眉を寄せて苦しそうに鳴くルトの頬に口付けた。少し待ってやると中の締め付けが緩んでくる。その隙にゆるゆると腰を動かした。
「ルト」
「ん、う、…あぅっ」
「あー、きもちー…」
最高に気持ちがよかった。本人の知らぬうちに犯すこの背徳感、そして征服感。悪魔にはたまらないご褒美だ。興奮で瞳の色がより赤くなった気がする。ぺろりと舌なめずりをして再度腰を振った。
「はあ、これじゃ…あんまもたねえな…」
とりあえず外に出せばいい、中出しさえ避ければいいんだ。そう言い聞かせて、腰を動かす。どんどん激しくなる動きにルトの表情も苦しそうに歪んでいく。もう少し、もう少しだけだからとルトに囁いた。
「…っ、ザ、ク…も、っやぁ…!」
「~~!!」
寝ぼけながら刺激に悶えるルトの姿に、何かがプツンと切れた気がした。
(くそっ)
がむしゃらにルトの奥を突く。そして興奮が最高値に至ったとき俺様の頭にはもう「出したい」という言葉しか浮かばなかった。
びゅっ!!
「あっ」
出した瞬間「しまった」と我に返る。しかしすべては手遅れで。
「やべ…出しちまった」
と思いつつ、今更引き抜くなんてもったいない事はせず、どくどくと中で出し続ける俺様はやはり根っからの悪魔なんだと思う。自己中で欲に弱い、それこそ悪魔だ。
「ま、いっか、掃除すりゃいいんだし★」
ドロリと粘度のある液体を中に擦りつけながら一人呟いた。それから俺様は掃除しては興奮して突っ込むを繰り返し、やっとベッドにルトを寝かせられたのは昼を過ぎてからだった。
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