私のお菓子を奪う妹に永遠の飢餓を味合わせてあげます。もうお姉様のお菓子を奪わないから助けて?これもう絶対出せないのよ。ざまぁ(笑)

甘いからあげ

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1話  働かず食べてオナニーして遊んでるだけのクソデブ妹にずっとお菓子を奪われ、私の中の何かがぷつりと切れたので もう我慢しません

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 「お姉様、お姉様のエショデ頂戴」
 クソデブの妹は自分の分を食べてもまだ食べたいのか、私のエショデを欲しがります。
いつもこうです。
 『お姉様、お姉様のウーブリ頂戴』
 『お姉様、お姉様のゴーフル頂戴』
 妹はいつも私のお菓子を奪います。
今まで一度もあげるなんて言った事はありません。
あげると言ってあげたなら妹に罪はないのですがね。
 あ、私はあげるなんて言ってないけど、今も勝ってに私のエショデを奪い取りました。
 「お姉様大好きーっ」
 こんな醜いクソデブでも妹は妹。
 男爵令嬢としての仕事をしてくれればいいのですが、まったくしません。
家から一歩もでません。
家の中でただ食べてオナニーしてファイティングファンタジアをしているだけです。
 妹は毎日オナニーのしすぎで臭いです。
 妹は私のエショデに砂糖の塊を乗せ食っています。
 エショデより、その砂糖の塊の方が50倍高価なのだけれど。
 その砂糖の塊は私が働きもしないで遊んでいる両親と妹の代わりに
男爵令嬢として仕事をして得たお金で買ったわけなのだけれど、流石にもう我慢の限界です。
 「叔父様~」
 「叔父様参上」
 私が叔父様~と呼ぶと叔父様は1秒以内に現れました。
流石叔父様かっこいいー超有能ー。有能者は早いのよね。
無能は遅い、叔父様早い。叔父様かっこよすぎて勃起してしまいましたわ。
 「叔父様、クソデブの妹を瓶の中で永遠の飢餓を味合わせてやって」
 叔父様に空き瓶を渡そうとすると、叔父様は懐から空き瓶を出して妹を小さくして
瓶の中に閉じ込めました。
 流石、有能者は準備が良い。無能者は準備が悪い。
準備しとけよって教会でも教えてもらいますからね。
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