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7】※R18要素有
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7】
「ぉ……お゛っ……♡おっぱい♡出てしまいます……♡」
アーサー様に乳首を吸われ、思わずそんなことを口走った。だが当然ながら、俺の乳首から母乳は出ない。代わりに出る物があるとすれば、一つ。寝そべった身体の一か所、不自然なほどに盛り上がってる場所から出るものくらいだ。
フーッ……♡ フーッ……♡ へこっ♡♡
「出そうなのは、おっぱいだけ?」
その問いに、俺はまるで子供のように首を横に振った。
「ぁ……ぅ……♡」
「ギルベルト、見せて?」
ドキドキドキ……♡
何を見せて欲しいのかなんて、もう十分に分かり切っている。俺だって見て欲しい。アーサー様の視線に、下着の中でまたペニスが大きくなるのが分かった。
コクリと今度は首を縦に振れば、アーサー様が俺の身体から離れた。見物するように大きなベッドの上に座り、「さぁ」と言う。俺もスカートが捲りやすいように身体を起こす。脚を開いて、膝立ちになりながら長いスカートの裾をゆっくりと持ち上げていった。
「俺のおちんぽ……♡ご覧下さい……♡」
ドキドキドキ♡ へこっ♡♡ ぴゅるっ♡
スカートを捲る間にも、俺は無駄に腰を振った。俺の重さでベッドが軋み、ギシギシと軋む音がするたびに俺が腰を振っていることが分かり恥ずかしかった。
フーッ……♡ フーッ……♡ へこっ♡ ギシッ。
「……」
「んっ……ぉ゛っ……♡」
アーサー様は黙ったまま、俺の姿を見ていた。前後する腰に力を入れて前に突き出し。腹筋に力を入れながら、見て下さいと筋張って筋肉質な太い脚を晒す。寒さこそ感じないが、手にしている布が増えるに従って、俺の素肌が晒されていった。
(ああ、見られてしまう……!♡)
いつもと違う、俺の姿が。いつもであれば、普段身に着けている下着の裾が見えているはずなのに、布ではなく足の付け根あたりの素肌が現れ始めた頃。アーサー様が声を漏らした。
「おや?」
「……ふっ……♡」
最後に残ったスカートの裾を持ち上げれば、女性物のような薄くてレースなんかの装飾が施された下着姿の────勃起する俺のペニスが現れた。
「私が贈った下着だ」
「……はい」
アーサー様が俺の方へやって来て、頬に触れる。また耳元へ顔を近づけ、ヒソリと囁いた。
「初めて着てくれた……♡」
伸びた指先が、ペニスの先を撫でる。羞恥で自身の下半身を直視は出来なかったが、せめてこの小さな下着から俺のペニスが滑稽な風に出ていないと良いと願う。
ピクッ♡ ピクッ……♡ なでっ……♡ トロォ~~……♡
「んぉ゛っ……♡おぉ゛っ……♡は、ひ……♡」
堪えていたが、思わずへこっ♡と腰を前後してしまい、アーサー様の指先に自身のペニスを押しつけてしまった。
*********
更新しました! お気に入りほか有難うございます!とても嬉しいです(^^)
「ぉ……お゛っ……♡おっぱい♡出てしまいます……♡」
アーサー様に乳首を吸われ、思わずそんなことを口走った。だが当然ながら、俺の乳首から母乳は出ない。代わりに出る物があるとすれば、一つ。寝そべった身体の一か所、不自然なほどに盛り上がってる場所から出るものくらいだ。
フーッ……♡ フーッ……♡ へこっ♡♡
「出そうなのは、おっぱいだけ?」
その問いに、俺はまるで子供のように首を横に振った。
「ぁ……ぅ……♡」
「ギルベルト、見せて?」
ドキドキドキ……♡
何を見せて欲しいのかなんて、もう十分に分かり切っている。俺だって見て欲しい。アーサー様の視線に、下着の中でまたペニスが大きくなるのが分かった。
コクリと今度は首を縦に振れば、アーサー様が俺の身体から離れた。見物するように大きなベッドの上に座り、「さぁ」と言う。俺もスカートが捲りやすいように身体を起こす。脚を開いて、膝立ちになりながら長いスカートの裾をゆっくりと持ち上げていった。
「俺のおちんぽ……♡ご覧下さい……♡」
ドキドキドキ♡ へこっ♡♡ ぴゅるっ♡
スカートを捲る間にも、俺は無駄に腰を振った。俺の重さでベッドが軋み、ギシギシと軋む音がするたびに俺が腰を振っていることが分かり恥ずかしかった。
フーッ……♡ フーッ……♡ へこっ♡ ギシッ。
「……」
「んっ……ぉ゛っ……♡」
アーサー様は黙ったまま、俺の姿を見ていた。前後する腰に力を入れて前に突き出し。腹筋に力を入れながら、見て下さいと筋張って筋肉質な太い脚を晒す。寒さこそ感じないが、手にしている布が増えるに従って、俺の素肌が晒されていった。
(ああ、見られてしまう……!♡)
いつもと違う、俺の姿が。いつもであれば、普段身に着けている下着の裾が見えているはずなのに、布ではなく足の付け根あたりの素肌が現れ始めた頃。アーサー様が声を漏らした。
「おや?」
「……ふっ……♡」
最後に残ったスカートの裾を持ち上げれば、女性物のような薄くてレースなんかの装飾が施された下着姿の────勃起する俺のペニスが現れた。
「私が贈った下着だ」
「……はい」
アーサー様が俺の方へやって来て、頬に触れる。また耳元へ顔を近づけ、ヒソリと囁いた。
「初めて着てくれた……♡」
伸びた指先が、ペニスの先を撫でる。羞恥で自身の下半身を直視は出来なかったが、せめてこの小さな下着から俺のペニスが滑稽な風に出ていないと良いと願う。
ピクッ♡ ピクッ……♡ なでっ……♡ トロォ~~……♡
「んぉ゛っ……♡おぉ゛っ……♡は、ひ……♡」
堪えていたが、思わずへこっ♡と腰を前後してしまい、アーサー様の指先に自身のペニスを押しつけてしまった。
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