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第1話
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俺の名前は進藤新一。ゲーム会社の企画営業部に務める俺の仕事は17時に終わる。そのまま帰り道に横井商店に寄るのが日課だ。横井商店は俺がほぼ全ての売り上げと言っていいほど売れていない個人商店だ。近くにコンビニが出来たのが致命的潰れる寸前である。さあついた横井商店だ。
「あ、新一いらっしゃい今日はいい鯛があるよ。買ってきな」
店員で店長の娘の愛梨がいる外見は正直くそ可愛い。目は大きく黒目がち顔は整ってて肌は雪のように白い胸はDカップほどまだ見たことは無いのでチクビの色は不明だ。使い込まれて黒くなっているに違いないが。服装は普通にシャツと前掛け前掛けには横井商店と書かれている。
「鯛をかったらやらせてくれるのか?」
俺がそう言うと、愛梨は大きく目を見開いた後で目を鋭くして物凄い形相で睨んできた。
「私はそんな安い女じゃないよ5万ぶん買っていきなそしたらアソコ使わせてあげる」
「ご、5万だと! だが、大丈夫サイフに8万入ってる脳トレRPGのゲームが20本売れたから企画者の俺には10%が入ってくる。で、2万が俺の取り分。課金のカードも買っていく3万分」
俺はひたすら高い酒を買い物カゴではなくダンボールに入れていく。 酒のつまみも高い北海道産のホタテの貝柱500gと、鮭とば一番干しを買う。それと値引きされていない恐ろしいカップ麺を10個ほど。それと鯛の刺身と刺身用のタコ。酒だけで3万は行った。
「4万3824円まだ5万行ってないよ。もっと買え売れ残りのパンとビール1ケース」
「そんなに食えるかパンは保存効かないし」
「いいから食え男だろ」
「勘弁してくれ家族で食え。俺は漫画を買う」
俺は適当に10巻の漫画を買ったこれと売れ残りのパン5個程で5万に届いた。
「8万円ね毎度あり。じゃあ、ま〇こ使ってく? お父さん配達行ってきて新一の家」
父親が2階からドタドタと凄い勢いで降りてきた。下顎にはやした髭がよく似合う親父で長髪の赤毛。
「おう! 配達なら任せろ。今日は何万買って行った?」
「8万」
「お、今日も凄いな俺達の生活も安泰だ」
そうして親父さんは俺の家に向かって軽トラを走らせた。その隙に俺達は急いでやった。服も抜かずに下着だけ脱いでしかも下着は片足についたままでだ。喘ぎ声すら出さずに行為が終わると白い液体が入ったコンドームを専用の隠れた所にあるゴミ箱に捨てるとさっさと下着をあげて店に戻って行った。そうこれが俺達の日常だ。俺が大量の商店を買い、愛梨にアソコを使わせてもらうそんなギブアンドテイクの関係。
「あ、新一いらっしゃい今日はいい鯛があるよ。買ってきな」
店員で店長の娘の愛梨がいる外見は正直くそ可愛い。目は大きく黒目がち顔は整ってて肌は雪のように白い胸はDカップほどまだ見たことは無いのでチクビの色は不明だ。使い込まれて黒くなっているに違いないが。服装は普通にシャツと前掛け前掛けには横井商店と書かれている。
「鯛をかったらやらせてくれるのか?」
俺がそう言うと、愛梨は大きく目を見開いた後で目を鋭くして物凄い形相で睨んできた。
「私はそんな安い女じゃないよ5万ぶん買っていきなそしたらアソコ使わせてあげる」
「ご、5万だと! だが、大丈夫サイフに8万入ってる脳トレRPGのゲームが20本売れたから企画者の俺には10%が入ってくる。で、2万が俺の取り分。課金のカードも買っていく3万分」
俺はひたすら高い酒を買い物カゴではなくダンボールに入れていく。 酒のつまみも高い北海道産のホタテの貝柱500gと、鮭とば一番干しを買う。それと値引きされていない恐ろしいカップ麺を10個ほど。それと鯛の刺身と刺身用のタコ。酒だけで3万は行った。
「4万3824円まだ5万行ってないよ。もっと買え売れ残りのパンとビール1ケース」
「そんなに食えるかパンは保存効かないし」
「いいから食え男だろ」
「勘弁してくれ家族で食え。俺は漫画を買う」
俺は適当に10巻の漫画を買ったこれと売れ残りのパン5個程で5万に届いた。
「8万円ね毎度あり。じゃあ、ま〇こ使ってく? お父さん配達行ってきて新一の家」
父親が2階からドタドタと凄い勢いで降りてきた。下顎にはやした髭がよく似合う親父で長髪の赤毛。
「おう! 配達なら任せろ。今日は何万買って行った?」
「8万」
「お、今日も凄いな俺達の生活も安泰だ」
そうして親父さんは俺の家に向かって軽トラを走らせた。その隙に俺達は急いでやった。服も抜かずに下着だけ脱いでしかも下着は片足についたままでだ。喘ぎ声すら出さずに行為が終わると白い液体が入ったコンドームを専用の隠れた所にあるゴミ箱に捨てるとさっさと下着をあげて店に戻って行った。そうこれが俺達の日常だ。俺が大量の商店を買い、愛梨にアソコを使わせてもらうそんなギブアンドテイクの関係。
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