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第7節 過去編 人魔大戦 キールとマサキ
第209話 奴隷調教されるオーレリア
しおりを挟むガブリエラ「んもぅ♡だから、それはオーレリアちゃんの表の顔でいいんだってばぁ♪
表の顔は正義の騎士をやってなさい、な♡
だから、裏ではね……♡
オーレリアちゃんにお客様を斡旋するから、娼婦として『お相手』するのよ♪
例えばぁ、私が任務中のオーレリアちゃんに連絡するでしょ。
『オーレリアちゃん、今日は夜刻20時からご指名よ♪場所は娼館ヴィーナスの瞳502号室。お相手は新米騎士君だから、お代金は相場より少しお安めにしてあげなさい♪』って♡そしたら、オーレリアちゃんはね♪
『了解した♡今から向かう敵を切り捨てたら、直ちに向かい若い肉棒のあっあつザーメン♡頂くとしよう♡若いとなれば、私のテクと身体にはまらせて常連にしてやるか♪その方がガブリエラ様も喜ぶし、アグレゴ様への上納金も増えるというものだ♪』
みたいなあ♡
ね~♪ドキドキするでしょう♡?」
オーレリアの頬にスリスリ♪しながら、具体的に彼女の未来を想像させてあげ興奮をあおり♡
ガブリエラ「あら♡オーレリアちゃんの一押しポイントの逞しいおちんぽ様、びくびく♪してるわねぇ♡
私はね、オーレリアちゃんは自分のセールスポイントでもある、ふたなりおちんぽ♡はもっと強化改造すべきって考えてるのよ♪
オーレリアちゃんと勝負しながらあ♡下準備はじめちゃうけど、ね?
とりあえず1発、ぶちまけちゃいましょう♡
は~い♡シコシコシコ……♡」
優しくオーレリアのおちんぽ、ぎゅう♡掴み♪ゆっくり上下に扱きあげはじめ♡シコシコシコ…♡音が響き♪
もともと甘勃起していたオーレリアの肉棒♡さらに固くなりはじめ♡
ーーーー
オーレリア「あ、ああ…そうだったな…んっん…って…んな…// き、客は私と同じ騎士なのか…!? しかも私が娼婦として…お、おちんぽのお相手を…なんて…//
くっ…ほ、誇りある王国騎士として…そんなはしたなく誘惑したり…い、いやらしく媚びたりできるはずがないだろ…//
そう…だな…私にどうしても娼婦をやらせたいのなら…ガブリエラ お前の調教で私の騎士としての心を屈服させ…私をお前の愛隷に…お前の雌犬へと躾けてみせるがいい…
お前が言った極上の快楽が私を負かせるほどだったら…敗北した私は…ガブリエラ お前を私のご主人さまであると心から認め、お前の元でなら娼婦をしてもいいと約束しよう…。」
ガブリエラさまに頬をすりすりされ、私が気持ちよさそうな声を漏らしていると…彼女の囁きで…同じ騎士のおちんぽのお相手をさせられてる娼婦の私を想像させられ…
ドキドキさせられながらも…私を雌として屈服させられたら、ガブリエラさまの元で紹介であれば娼婦をしてもいいと言って…
いや…実際にここを出るためには娼婦にならなければいけないのだけど…けどやはりそんな恥ずかしいことをするのはと躊躇していて…
だからガブリエラさまが本当に私の心を屈服させられるほどなのか、そして心から信頼できるご主人さまなのか見極めようとし…まあただ私が『自分を負かせられるほどの相手でないと従いたくないという性格』なだけなのだが…
そしてどこか私の挑発で、ガブリエラさまが本気で私を雌に調教してくれるのを…期待してしまっている自分もいて…。
オーレリア「えっ…あっ…な、なんで私のふたなりおちんぽ勃起…して…// それに…おちんぽを強化…改造って…どういう意味だ…?
あっ…ひ、ひぃいん! やっ…ちょ…ああっ! ひぁ…ま、待っ…んぁああ! はぁはぁ…ふたなりおちんぽ扱くのやめ…あ、あぁああ!
く、くそ…はぅ…手でおちんぽを弄るな…おぉおお! ふぁ…ほ、本当にだめ…くひぃい! ひぁ…こ、このふたなりおちんぽ感じすぎちゃうか…んひ…ぃいいいっ!
おぉ…はぁはぁ…くそ…な、なんでこの細い糸がこんな頑丈なんだ…あぁあ! ぜ、全力なのに全然びくともしな…ひぃいんん!」
またいつのまにか勃起してしまってるふたなりのことを言われ、私は頬を赤らめながら視線を逸らし恥じらいを見せて…そしてガブリエラさまの言葉に私は首を傾げて。
ヴィレーヌに生やされ…今や私の弱点となってしまっている敏感ふたなりおちんぽを手でしこしこされ始め…おちんぽからもたらされる身体と頭をびりびりと痺れさせる快感に…
私は足と腰をがくがく震わせながら身悶えさせられ、涙目で快楽を堪えようとする表情を見せながら…でも騎士とは思えない甘く乱れた雌の声を部屋に響かせ、拘束から逃れようと身体をくねらせると胸がいやらしく揺れて…
くそ…このふたなりおちんぽが生えてからは、これを弄られると…まるで自分の身体じゃないかのように敏感に反応してしまう…
騎士としてあんなに鍛え上げた肉体なのに…なんでおちんぽ弄られるとはしたない声が漏れてしまうんだ…ああ…そ、そんな緩急つけながら扱くのだめだ…!
ーーーー
ガブリエラ「うんうん♡オーレリアおちんぽ嬉しいよ~♡って喜んでるわ♡私の手コキ♡相当気に入ってくれたみたいで、熱が入っちゃうけどお♡私にかかればぁ…♡♡」
シコシコシコシコ♡と高速で手コキ♡そしてオーレリアの震えが激しくなり射精寸前でピタっ♡と手コキを止めてあげ♡
ガブリエラ「んん♡この通り♡あらあら♡先っぽから透明なお汁♡
お漏らししちゃってえ…♡そんなに私の愛隷になりたいのねぇ……♡♡」
透明なヌルヌル♡我慢汁を手のひらや指に塗りつけ…ゆっくり♡おちんぽ♡全体にヌル…♡ちゅる……♡まぶして♡滑りをよくしていき♡
まだ手コキしかしていないにも関わらず、そのテクはオーレリアがこれまで性関係を結んだキール、ラン、リンゴの三人を明らかに上回るものを感じさせる。
ガブリエラ「さぁて♡お勃起完了ね♡ぴくぴく震わて玉袋きゅう♡ってなるのかわいいわ♡
オーレリアちゃんは、徹底的に私に染められて絶対服従したいみたいだからぁ♡ハード・コース♡」
指先から細い糸が円形状に何度も回ると、それぞれ円環状の小型リングが3つ形成される。
見た目は銀色の鋼鉄製にも見えるそれを鼻唄を歌いながら、まずは2つを彼女の甘勃起してる両乳首の根元にきゅっ♡とはめてしまい♪
彼女の乳首に柔らかくもひんやりした感触が走るのを満足気に確認すると、妖しく笑い♡
ガブリエラ「それは特別製よお♡見た目は鋼鉄製リングで奴隷っぽいけど、感触はまるで柔らかい糸で締め付けられてるみたいでしょ?
そして、その糸リングにぃ♡私の魔力を注ぐとね♡」
手を翳すと糸リングがブブブ♡♡と振動を始めて、快楽を送り込み、絶頂させてあげられない状態から更に高めてあげ♡
ーーーー
オーレリア「くぁ…はぁはぁ…誰が喜んでなど…ん、んひぃいいいい♡ んぉおお♡ おほ…ふぉおお♡ 待っ…おぉおおおおおっ♡ イ、イクっ♡ あぁああ♡ イッちゃ…イグイグイグっ♡ んぎぃいいいっ♡ お、おちんぽイカされるっーー」
何とか我慢しようと気合いを入れ直した瞬間に一気に手コキのスピードが上げられ…
あまりの快感に私はびくんびくんと激しく身体を仰け反らせ、いやらしくだらしない雌の顔を晒しながらよがり狂わされ、騎士なのにはしたない雌の声で鳴かされてしまい…
な、何これ…自分で手でするのとは違う…気持ちいい…気持ちよすぎる…恥ずかしい声漏れるのが止められない…快感に抗えない…こんなの我慢できない…イ、イクっ…こんな簡単に私…イカされてしまう…!
オーレリア「ーーっ!? んぁ…ふぅふぅ…な、なんで…やめ…っ…ちが…今のは…ひぃうん♡ あぁ…んっんん♡ はぁはぁ…わ、私は女である前に騎士だ…はぅ…だから誰かの愛隷などに…くひぃ…なるつもりなどな…い…。」
射精を直前に止められ…私はびくびくんと力なく身体を跳ねさせ、半開きの口から舌を突き出しよだれを溢れさせ、涙目で乱れた息を何とか戻そうと呼吸を繰り返し…
あのままおちんぽアクメされると思っていたので、射精できなかったことから…つい物欲しそうな表情を向けながらつぶやいていて…
その恥ずかしさから頬を赤く染め、恥ずかしさを隠すのと負けない意思表示のため、潤んだ瞳で何とかキッと睨みつけながら強がる…
けど…おちんぽを優しく手で触れられると敏感に反応してしまい…いやらしく光る勃起おちんぽをびくんびくんと情けなく跳ねさせ、身体はちゃんと最後までガブリエラさまにイカせてもらいたくて…
両乳首はいやらしく尖り…おまんこはぐちゅぐちゅに濡らし…アナルはひくひくし…女として正直な反応を見せていて…。
オーレリア「っ…わ、私が恥ずかしいことをかわいいなどと…言うな…// そ、それに誰がそんなことを言った…私は騎士として絶対に快楽などに屈したりしないからな…!
あっ…その糸は…もしかして私を拘束しているのと同じのか…? んんっ…ふ…ぁ…ひんやりは気持ちいいが…これでいったいどうやって私を屈服させるつもりだ…?」
拘束された身体にうまく力が入らないけど、心は快楽に屈服しないと意思は強く現し…心を強く持てば騎士が…特に私が雌犬やら奴隷娼婦に堕とされるはずがない…
そうしているとガブリエラさまが糸を操るのを目の当たりにし、やはり彼女は糸に関係する魔族だとわかり…しかし…こんな頑丈な糸を作り出せる魔族…かなり高位の…
と私が思考していると完成したリングを乳首にはめられ、その感覚に私はぴくんと身体を震わせて…だけど柔らかくひんやりした以外は普通で、何も起こらないことに私は首を傾げて。
オーレリア「ああ…言われてみれば確かにそのような感覚だが…って…えっーーひぃぎぃん!? ん、んひぃいいいいいっ♡ あぁあ…おぉおおおおっ♡ な、何これ…あひぃ…乳首に直接びりびりって気持ちひぃのが…ふぉおおっ♡ こんなの私知らな…ひぃいんっ♡」
油断していたところに両乳首へと快感を送り込まれ、今まで経験したことない感覚に…
私は足をがくがく震わせながら情けない声を部屋に響かせ、快感を逃そうと実った胸をいやらしく左右に揺らしながら身悶えてしまい…
騎士として鍛え上げられた肉体も…魔族のガブリエラさまから与えられる快感の前では無力で…我慢しようとしてもはしたない声が勝手に漏れ、自分の意思に反して勝手にいやらしく腰がくねり、騎士なのにみっともない雌の表情を晒しながら、誘惑ドスケベ腰振りダンスを披露しながら私は乱れよがり狂わされて…
射精できなくて、まだ身体やおちんぽの疼きが収まっていないのに未知の快感を教え込まれ…最近 性や女の喜びを知った私に我慢できるはずもなく、翻弄され騎士なのにガブリエラさまのされるがままの雌と化して…。
ーーーー
ガブリエラ「はぁい乳首もしっかり勃起ね♡せっかくだから振動はそのままにしてあげましょ♡おちんぽも腰フリでぶるん♡ぶるん♡揺らしてもう♡準備完了だわ♡
それじゃ♡すぐに終わるから♪」
オーレリアを手際よく追い詰めながら、乳首リング振動と手コキによりしっかり彼女が射精直前の発情状態になったのを確認すると、おちんぽ左手でぎゅう♡掴んで逃げられないように固定する。
そうして黒い球体…真珠より小さい、魚がもつイクラのような黒い粒を右手に出す。
ガブリエラ「んふふ♡これはねぇ?
生体魔生物学に精通するヴィレーヌ博士の研究でぇ、開発されたもの♪
簡易型の魔法型寄生生物で…といってもお、宿主と同化しちゃうんだけどね♡
取り憑いた箇所の働きを異常促進させちゃうの♡
私の愛隷候補の中でも、どっろどろに壊れたいってゆーふたなりちゃん♡もしくは、雄の種馬奴隷にはよく使うのよ♪
だって人体には安全設計な上に、効果は抜群♡
おちんぽに使えば普段からの性欲が爆発的な増大♡
たぶん、スリスちゃんやミレイちゃんを見ただけで
『ふむ……♡スリス様の理知的な顔を白濁に染めたら萌えそうだ♡ハメ倒してやろう♡』
『ミレイめ♡私がたっぷり雌化して、そのケツおまんこ開発してやるぞ♡♡』って考えちゃうわよ♡
更に種汁がどっろどろ♡粘り気が増して、量も回数も使用前の3倍は増加が見込めるわぁ♡
……ん?大丈夫よお♡痛みなんてないから♪
むしろ寄生されたときの気持ちよさを心配なさい、な♡」
鼻唄混じりに躊躇いもなく、それをゆっくりオーレリアのおちんぽの口……尿道に近づけ、黒粒を押し込むとにゅるん♡と簡単に中に挿入される。
快感が走る前に、間をおかずオーレリアのおちんぽの根元に糸リングをぎゅううう♡嵌め込み射精菅を圧迫し、射精を『封印』してしまう♡
ガブリエラ「はぁい♡射精禁止おちんぽいっちょう上がり♡
さ、そろそろ寄生が来るわよ……♡
あっ、始まったわね……♡♡」
オーレリアのおちんぽがグググ…♡♡膨れ上がり、血管も浮き上がるほどの硬いバキバキの雌殺しおちんぽ♡に変化♡並大抵の男でもかなわない立派な巨根を獲得♡
更にザーメンを作りあげる睾丸もグググ…♡♡と大きさを増して、拳ほどの大きさの巨玉に変化♡ぐっつぐつのザーメンが絶え間なく製造され♡オーレリアに雌への欲求と、射精欲求をムラムラ♡送り始め♡
反動で信じられないくらいの強烈な快感が彼女の全身を駆け巡るも、射精はリングで封印されている♡生殺し状態に♡
ーーーー
オーレリア「はひぃ♡ んひぃい♡ あひぃ…おぉおおっ♡ やっ…振動止め…あぁああ♡ ち、乳首ぶるぶるって気持ちよすぎて…ふぉおお♡」
乳首への快感が凄すぎて勝手に腰がくねるのが止められなくて…騎士なのに情けない喘ぎ声を部屋に響かせながら、乳首だけで私はだらしない表情晒しながら身悶えさせられ…
掴まれた…ぬるぬるといやらしく卑屈に光るおちんぽからは、はしたない先走り汁を溢れさせぽたぽたと床に垂れ流してしまっていて。
オーレリア「ふぅふぅ…な、なんだ…んぁ…それは…? っ…ヴ、ヴィレーヌだと…あひぃいん♡ はぁはぁ…私にふたなりおちんぽを生やしたあいつの…ふぁ…あ、あぁああ♡
ま、待ってくれ…ふぅふぅ…そんなことされたら私屈服してしまう…あっーーんぎぃいい♡ ん、んほぉおおおおおおおっ♡♡」
乳首をガブリエラさまの糸のリングで弄ばれ、気持ちいいけど決してイケない刺激で乱れさせられながら、私は説明を聞かされて…
そんな…今でもふたなりおちんぽの欲求を抑えられない時があるのに、それ以上の性欲になんてされたら…しかもおちんぽの感度まで引き上げられるなんて…
そんなことされたら…はしたない雌犬に…奴隷娼婦に堕とされてしまう…そう思い私は抵抗しようとするも糸で拘束され、さらには乳首も糸に弄ばれていては抵抗なんてできなく…
しかも射精を封印までされながらおちんぽに寄生され…私の頭はいやらしいピンク色へと染まり…汗と雌のフェロモンだだ漏れの身体を激しく仰け反らせながら、すごく情っさけない声を部屋に響かせながらよがり狂ってしまい。
オーレリア「おぉおおおおっ♡ んひぃい♡ あぁあ…ふぉおおおっ♡ き、気持ちひぃ…気持ちひぃのに…ふひぃ…射精できな…おほぉおお♡
ふぉ…ふぅふぅ♡ ガ、ガブリエラさま…おぉお…イカせ…へぇ…お、おちんぽイカせてくだひゃいっ! おほぉおお♡ あひ…ぃ…ふぅ…ふぅ…お、お願いしま…す…あひぃん♡ おちんぽから白濁ザーメンびゅるびゅるさせてくだひゃいっ! ガブリエラさまぁ♡」
乳首への振動で快感と射精欲を高められながら、さらに寄生によりおちんぽを気持ちよくさせられ…でも射精禁止にされ、ガブリエラさまの許可がないとイケないのだと…射精できないのだと、私と彼女の…雌犬愛隷とご主人様としての立場を心と身体に刻み込まれ…
騎士として屈服しないと言っていたことも忘れ…欲求と快楽に飲まれ…ただただこの疼きを抑えたくて、おちんぽや雌としてガブリエラさまの責めでアクメさせてもらいたくて…
私はとびっきりだらしないアヘ顔を晒しながら…射精をおねだりするようにおちんぽを突き出し、はしたなく腰をくねらせ…誘惑の雌腰振りダンスをしながら、尻尾のようにおちんぽを左右に振り…必死に彼女の雌犬らしい卑屈なアピールをして…
ガブリエラさまにイカせてもらいたくて愛隷アピールし始めたその姿は…もう騎士ではなくただの雌でしかなく、その雌犬に堕ちかけて屈服させられかけてるみっともない姿は…しっかりとガブリエラさまに見られてしまっていて。
ーーーー
ガブリエラ「あらぁ♡これは立派な雌殺しおちんぽね♡ぶっとくて血管が脈打ち、カリ高♡かったいしぃ♡おへそまで反り返ってまあ♡うんうん♡間違いなくSランクおちんぽよ♡
まるまる太った拳大の睾丸♡これもザーメンをドバドバ♡製造できるし♡きっと受精能力も高いわ♪ランちゃんのお話によるとオーレリアちゃんは、素で天然たらし、ヤリチンらしいしそこに爆発的な性欲が加わればぁ♡先が楽しみね♡」
オーレリアの貫禄あるおちんぽを品評して、改造結果に満足そうに笑い♪
ガブリエラ「ダメよオーレリアちゃんっ♡
こんなことで負けちゃダメっ♪白濁ザーメン出しちゃダメっ♡
負けちゃったらあ♡私に絶対の忠誠を誓うことになるのよ♡それに次点だけどアグレゴ様への忠誠もね♡
愛隷になるってことは、ランちゃんみたいに正式に組織の構成員にもなるってことなんだから♡♡
あ、我慢汁ポタポタ漏れてるわっ♡
オーレリアちゃん、任せてっ♪
オーレリアちゃんのおちんぽ滑りをよくして敗北させようとする我慢汁もガッチリ封印よっ♡
私の糸を細くして……♡粘り気を高めて、尿道にいれてあげればぁ………♡♡ん♪しっかり防げてるわね♡」
白々しくオーレリアを応援する台詞を吐きながら、ザーメン増製を促す、もみゅ♡もみゅ……♡優しい睾丸マッサージ♡は辞めずに性欲を更に高めて♪
オーレリアが唯一、楽になる方法だった我慢汁お漏らし♡それすらも、自身の糸を『ちゅるる♡』尿道に潜り込ませて、ネバネバ糸で尿道を『封印♡』
おちんぽで頭が馬鹿に♡なるように次々と彼女を追い込んでいきつつ、彼女のおちんぽと睾丸に性欲を強烈に溜め込ませて♡♡
ガブリエラ「はぁい♡処置は完了だわ♡金たまでグツグツ♡煮たった熱いおちんぽミルク♡熟成しちゃいましょ♡
さすがオーレリアちゃんね♪あ、でも、ミレイちゃんも待ってるだろうし、時間とか大丈夫なの?♡」
わざとらしく、おちんぽミルクで頭が馬鹿になっているオーレリアを気遣い射精させてあげない生殺しのまま♡部屋から退室する流れをつくり妖しく笑う♡
ーーーー
オーレリア「はぁはぁ…わた…しは…天然たらしでも…ふぉ…ヤリチンでもない…です……えっ…あっ…そ、それ…は…。
やっ…封印って何をするつもっーーん、んひぃいいいいいっ♡ あひぃ…お、おほぉおおおおっ♡ 糸がおちんぽに絡みついへぇ…おぉおおおっ♡ ら、らめぇえ! 今おちんぽとか刺激するのは…んぉおおっ♡ ん…ほぉおおおおおっ♡」
確かにおちんぽの快楽に負けたら ガブリエラさまの雌犬に…そしてアグレゴさまたち組織の奴隷娼婦になるということで、私は騎士なのにそんないけないことをと葛藤し…
だけど乳首を糸で責められながら、睾丸マッサージをされ…さらにはおちんぽをガブリエラさまの糸によって封印され、ガブリエラさまの許可がないと射精できなくなり…
アクメする一歩手前で寸止めされたまま弄ばれてる私は…だらしないアヘ顔で獣みたいなアヘ声を部屋に響かせ、糸で拘束された身体を激しく仰け反らせアヘアヘしながらよがり狂わされてしまって…。
オーレリア「おほ…ぉ…ふぅふぅ…そ、そんなぁ……っ…わ、私の負けでいいから…いえ私の負けですっ! 私騎士オーレリアはガブリエラさまに敗北させられましたっ! 屈服させられた私はガブリエラさまの雌犬として絶対服従を誓いますっ! 愛隷や…奴隷娼婦になってアグレゴさまや組織にも忠誠を誓いますっ! 今まで奴隷の分際でガブリエラさまたちに生意気なこと言って申し訳ありませんでしたっ!
だ、だからおちんぽイカせてぇえ! 射精させてくださいガブリエラさまっ! このまま帰るのなんて無理なのっ! おちんぽも乳首も身体も全部気持ちよくして…雌犬オーレリアのこと可愛がってイキ狂わせてくださいっ!」
ガブリエラさまに意地悪をされ…私はもう射精したくて我慢ができなくなり…
うっすらとハートマークを浮かべた涙目で、半開きの口から舌を突き出しよだれを垂れ流しながら…射精させてもらうために大きな声で必死にお願いし、雌犬で奴隷の私とご主人様であるガブリエラさまの立場を刻み込まれ…
糸責めされている胸をはしたなく左右に振り…おちんぽをガブリエラさまに向かって突き出して、尻尾のように左右にいやらしく揺らし…拘束された身体全部を使って、ドスケベ腰振りダンス♡雌犬アピールして…
ガブリエラさまに調教されて…おちんぽや…胸に乳首…アナルや身体中で気持ちよくなることしか考えられず、射精するためになりふり構わずおねだりする姿は…堕ちた雌犬騎士で…。
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