人生和歌集 -風ー(1)

多谷昇太

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ツイッター和歌集・1

世に住みたからず(5)

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「まあ…」とふがわがつぶやきでありぬべしかく云はずんば過ごせぬ悲惨

※各人には無意識の内にすっかり癖になっている「つぶやき」があるそうで、それにその人の今までの本質(つまり実態)が現れているそうです。私の場合は常に「まあ…(いいや、仕方ないさ)」が来ます。まあ、まあ、まあと繰り返しながら今の悲惨の極致な分けです…どうなんでしょうかね?この悪魔が誘導する(?)我つぶやき「まあ」というのは?

なにゆえにかくも酷かる日々過ぐす弱さとや見む強さとや見む

ひたぶるに騒音立てのすさびくる一階ゆ五階までヤクザの埋めれば
※いま居る団地の私の部屋(501号室)がある階段はストーカーヤクザと、こいつらに金で丸め込まれて協力している情けないワル住民どもばかりです。真下の部屋(401号室)にはストーカー男女2組のうちの1組がほぼ常住していますが、そいつらも含めてストーカーどもはこれすべて又借りです。部屋を好きなように替え替えしています。

匹夫匹婦ら卑怯のさまは限りなし数に霊視に親分妾に

※上の歌の3つの「に」は其其「~に於て」の意味となります。何せ集団のタチ公で常に囲んで好き放題云い放題、また女どもが霊視ですから私の鬱屈した思念や行ないを読んでは、男どもへの〝つまみ〟と具し嘲笑三昧致します。さらには、です。こいつらはすべからく親分から金を与えられ養われている身(いわば妾)ですから、仕事もしないで日に夜に遊び呆けては部屋の中に居っ放し(!)で、しかもその部屋を替え替えしては「お前らは奴(つまり私)の叩き起こし係(つまり睡眠妨害係)」「俺たちは今日は別部屋で眠りにナニに落ちる」などと、本当にやっているのです!……こんな中で、こんな調子で18年間ですよ、あなた。そりゃあ私ならずとも心身ともにおかしくなりますよ。身体で云えば心身ストレスでガンとなり実際に死にかけたし、あと左耳(耳栓をし続けている)と左目(イライラゆえの大量喫煙と睡眠妨害ゆえに高血圧となり黄斑変性となった)がもうイカレてしまいました。ただ、ただ、悲惨です!
(※一言。こんな違法が罷り通る〝気違いの世や〟!)

【〝気違いの世や!〟と弾劾したい気持ちですよ、ホント。↓ちなみにこの方はphoto acのモデルさんです】
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