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企画モノ撮影
社長×秘書(6)イラマ式喉奥性感帯開発
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口の周りは唾液と胃液まみれだ。
苦しみながら、必死で栄治郎のイチモツを喉でしゃぶるビー助に、栄治郎は電マを持たせた。
「ちんぽに電マ当てろ」
「えっ…それは…!」
「当てろ」
「………!!!」
苦悶の表情で唇を噛み、振動を続ける電マを、そっと白ブリーフ越しに自分のペニスに当てるビー助。
ブーーーーーーーーーーーーーーン……
「………………ッッッ!!!!」
強すぎる刺激に、ビー助がペニスから電マを離す。
「当て続けてろ」
「……!!」
ブーーーーーーーーーーーーーーン……
無情に鳴り響く電マ。
ビー助がペニスにそれを当てたのを見届けると、栄治郎はイラマチオを再開させる。
ビー助の頭に手を添えて、ピストンを強制して…
ブーーーーーーーーーーーーーーン……
「じゅぽっじゅぽっ♡♡♡」
「そう、そうだ…やればできんじゃねぇか」
「じゅぽっじゅぽっ♡♡♡」
アナルにはローター。
ペニスには電マ。
口には栄治郎のイチモツをねじ込まれ…
ブーーーーーーーーーーーーーーン……
じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ
振動音とイラマチオのピストンによる唾液音が、オフィスに響き渡り…
「ンーーーーッッ…ンーーーー!!!」
やがて、ビー助の身体が奇妙に痙攣を始める。
「ンーーーー!!!」
ちょっと待って、と言うかのように、イラマチオを強制してくる栄治郎の足を叩くビー助。
栄治郎はそれを無視し、ローターも、電マも、イラマチオも続行する。
「ンーーーー……ンーーーー…!!!!!」
逃げようとして、後ろへ後ずさるビー助。しかし栄治郎はそれを追いかけて、逃がさない。背後にはデスク。追い詰められたビー助は、逃げ場も無く……
苦しみながら、必死で栄治郎のイチモツを喉でしゃぶるビー助に、栄治郎は電マを持たせた。
「ちんぽに電マ当てろ」
「えっ…それは…!」
「当てろ」
「………!!!」
苦悶の表情で唇を噛み、振動を続ける電マを、そっと白ブリーフ越しに自分のペニスに当てるビー助。
ブーーーーーーーーーーーーーーン……
「………………ッッッ!!!!」
強すぎる刺激に、ビー助がペニスから電マを離す。
「当て続けてろ」
「……!!」
ブーーーーーーーーーーーーーーン……
無情に鳴り響く電マ。
ビー助がペニスにそれを当てたのを見届けると、栄治郎はイラマチオを再開させる。
ビー助の頭に手を添えて、ピストンを強制して…
ブーーーーーーーーーーーーーーン……
「じゅぽっじゅぽっ♡♡♡」
「そう、そうだ…やればできんじゃねぇか」
「じゅぽっじゅぽっ♡♡♡」
アナルにはローター。
ペニスには電マ。
口には栄治郎のイチモツをねじ込まれ…
ブーーーーーーーーーーーーーーン……
じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ
振動音とイラマチオのピストンによる唾液音が、オフィスに響き渡り…
「ンーーーーッッ…ンーーーー!!!」
やがて、ビー助の身体が奇妙に痙攣を始める。
「ンーーーー!!!」
ちょっと待って、と言うかのように、イラマチオを強制してくる栄治郎の足を叩くビー助。
栄治郎はそれを無視し、ローターも、電マも、イラマチオも続行する。
「ンーーーー……ンーーーー…!!!!!」
逃げようとして、後ろへ後ずさるビー助。しかし栄治郎はそれを追いかけて、逃がさない。背後にはデスク。追い詰められたビー助は、逃げ場も無く……
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