15 / 18
企画モノ撮影
社長×秘書(5)バキュームフェラからの…
しおりを挟む
「おんっ♡おんっ♡おちんぽぉも♡ブルブルしゅゅう♡らめえ♡ザー汁出ちゃうゥッ♡」
「おら、咥えろブス」
「はむ…はむ…はむ…じゅぷぷっ♡じゅぽっじゅぽっ♡♡♡」
社長使用の高級スラックスの前をくつろげ、ビー助秘書殿にイチモツをしゃぶらせる栄治郎。
本来なら、ビンビンに猛ったイチモツとメイン男優のトロ顔をひとつのカメラで抜いて、尺を稼がねばならないターンなのだが…
ローター&電マのゴールデンコンビに、アナルだけでなく脳みそまでトロけさせられたしまったビー助がそんなことにまで頭が回るはずもなく…
取り出されたイチモツを、カミツキガメの如く即座に咥えるビー助。
そして始まるバキュームフェラ。
「じゅぷぷっ♡じゅぽっじゅぽっ♡♡♡」
「う…っ、……く……」
お下品な音を取るべく、ビー助に近づくマイクとカメラ。
「もっと奥まで咥えろ」
ドチュン!!
栄治郎が容赦なく腰を突き入れる。
ビー助はえずき、苦しそうにしながらも栄治郎の指示に従い、少しずつ出し入れしながら喉奥へ…イラマチオを進めていく。
そして時折唾液を吐きかけ…
「下手くそ」
バシッ
イチモツから口を離しかけたビー助の頭を、栄治郎が引っ叩く。泣く泣く、再び咥えるビー助。
「美味えか?」
「じゅぽっ…じゅぽっ……」
「おら、萎えてんじゃねえよ、自分のちんぽ勃たせろ」
「は、はひぃ…」
「てめえは俺の奴隷だ、な?そうだろ?」
「ふ、、ふぇぇ……」
口の周りは唾液と胃液まみれだ。
苦しみながら、必死で栄治郎のイチモツを喉でしゃぶるビー助に、栄治郎は電マを持たせた。
「おら、咥えろブス」
「はむ…はむ…はむ…じゅぷぷっ♡じゅぽっじゅぽっ♡♡♡」
社長使用の高級スラックスの前をくつろげ、ビー助秘書殿にイチモツをしゃぶらせる栄治郎。
本来なら、ビンビンに猛ったイチモツとメイン男優のトロ顔をひとつのカメラで抜いて、尺を稼がねばならないターンなのだが…
ローター&電マのゴールデンコンビに、アナルだけでなく脳みそまでトロけさせられたしまったビー助がそんなことにまで頭が回るはずもなく…
取り出されたイチモツを、カミツキガメの如く即座に咥えるビー助。
そして始まるバキュームフェラ。
「じゅぷぷっ♡じゅぽっじゅぽっ♡♡♡」
「う…っ、……く……」
お下品な音を取るべく、ビー助に近づくマイクとカメラ。
「もっと奥まで咥えろ」
ドチュン!!
栄治郎が容赦なく腰を突き入れる。
ビー助はえずき、苦しそうにしながらも栄治郎の指示に従い、少しずつ出し入れしながら喉奥へ…イラマチオを進めていく。
そして時折唾液を吐きかけ…
「下手くそ」
バシッ
イチモツから口を離しかけたビー助の頭を、栄治郎が引っ叩く。泣く泣く、再び咥えるビー助。
「美味えか?」
「じゅぽっ…じゅぽっ……」
「おら、萎えてんじゃねえよ、自分のちんぽ勃たせろ」
「は、はひぃ…」
「てめえは俺の奴隷だ、な?そうだろ?」
「ふ、、ふぇぇ……」
口の周りは唾液と胃液まみれだ。
苦しみながら、必死で栄治郎のイチモツを喉でしゃぶるビー助に、栄治郎は電マを持たせた。
1
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる