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更衣室の時間
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「・・・・・・」
僕にはちょっと変わった性癖があって、それゆえ毎日が実に面白い・・・、と言いたいところなのだが、正しくは毎日が大変な修羅場である。毎日を面白くしてくれているのは、・・・僕の彼氏だ。
彼氏の名前はここではQということにしておく。Qは僕よりも二歳ほど歳上だが、一浪しているので一年だけ上という扱いである。僕は大学での単位の取り方やら研究室での振る舞いその他についてQから教わったが、QはQでちょっとばかり困った事情があって、このため僕は一人暮らしで借りた小さなアパートに、彼を密かに招き入れる格好になった。僕とQとはいろいろな点で趣味が一緒だったから、・・・つまりは朝から晩まで同棲をする様な生活になってしまった。そのQの趣味で、僕は四月だというのに一切の下着を身に着けない生活をしていたのだ。
そして僕にもQにもおしがまという隠れた好みがあったから、お互いの排尿や、・・・射精の回数に至るまでコントロールされていた。普段はあまり困らなかったが、体育の時間だけは特別だった・・・。
体育の時間は昼休みの後にあるので、僕は手早く昼食を済ませるや更衣室に急いで向かい、ノーパンである事を隠してジャージに着替えなければならなかった。そして大学ではトイレに行く事が禁止されたので、その更衣室での時間は常に尿意に悩まされる事にもなった・・・。とは言え僕もこういうプレイに惹かれてしまっていて、毎日はそれなりに楽しかったのだ。
それは何回目かの体育の時間で、僕はいつものように更衣室で素早くジャージに着替えると、音楽を聴いて暇をつぶしていたのだが、ふと気になって、更衣室の続きにある部屋に入ってみたのである。そこはシャワー室だった・・・。それそのものは特段珍しいものではないが、僕はシャワー室の隅にひらりと落ちていたものから視線を離せなくなってしまった。
(何だろう・・・とても派手な・・・)
それはアンダーパンツだった。しかし僕が身に着けていたような物とは全く違う、ジョグストラップと呼ばれるものだった。僕は最初はそれが下着であることも分からず・・・、気が付いた時には自らの手指に絡ませてしまっていた。これは下着だと思った瞬間はあったが、その時には好奇心が勝ってしまっていて、そのジョグストラップの構造を丹念に探ってしまっていた。
(これ、おしりが隠れないよね・・・)
等々思って顔を赤らめていた次の瞬間、起こるべき事が起きてしまったのだ・・・。「ぼく、さっきパンツ忘れたんだよねっ!」と言ってシャワー室に飛び込んできた先輩は僕と同じくらいの小柄な、髪を小綺麗に金色に染めた童顔の青年だった。僕は「あっ、これはそのっ・・・!!」と尋常ではない声を上げてしまったが、僕の指先には例のジョグストラップが絡んたままである。先輩もきょとんとして僕を眺めていたが、事情を素早く読み取ったらしく、軽くにやりと笑ってみせた。
「・・・いいよ、それあげるよ」
「でもっ、そうしたらっ・・・」
「いいじゃん、履かなくても」
先輩はけろっとしている。のみならず慌てている僕に向けて、自分のジーンズを脱いで、股間を見せつけてきたのだ。先輩は股間まで金髪にしていた・・・。僕はそれをじっと見つめてしまったので、先輩は僕がそういう性癖であることをすっかり見抜いた様子だった。
「あんまりじっと見ないで、勃起しちゃうと厄介だから・・・」「あのっ・・・」僕は何かを言わねばならないと思ったが、咄嗟の言葉が出てこない・・・。まあ、逆に直ぐに思い付いてペラペラと喋るよりはマシだったのかも知れない。そうしているうちに先輩の白い手が僕のジャージの上から股間にさり気なく触れた。「あれっ?君もパンツを穿いてないんだね!」・・・そんなに直ぐに分かるものなのだろうか、それとも僕の動きのぎこちなさから見抜かれてしまったのだろうか・・・。
「それじゃあ、後でここに来てくれないかな・・・」先輩は僕に小さい紙を渡してきた。それは黄緑色のふせんで、おそらく勉強にでも使われたものだろう、そこには男性とは思えないような柔和な筆跡で小教室を表す番号が記されていた。さっきまでのあざとい先輩と、ふせんを渡す時の先輩はまるで違う生き物のように感じられた。
体育の時間の後は語学の時間であったため、僕が小教室に向かえたのは結構遅くなった。しかし僕が小教室に入ると、やはりそこには先輩がいたのだ。「この時間になるのは必修を選択していたら当たり前だからね・・・」先輩はそう言うと、僕に抱きついてきた。
「あの、でも僕っ、彼氏います」僕は消え入りそうな声を出したが、先輩は委細気にしない様子だった。「Qだろ?」「えっ、まあ・・・」僕はそう言うのが精一杯だった。
「いいんだよ、Qから下着を奪ったのは僕だからね・・・」先輩はそう言いながら僕の身体の隅々に触れてくる・・・「ねえ?どう?今日一日おしがまして、パンツなしで、ここはずいぶんと感じてるんじゃないかな・・・ほら、簡単に・・・勃起するよ・・・」「ああっ・・・」僕は肩で息をする・・・。
「先輩、僕おしっこ漏れそうで・・・」「・・・ふふふ、僕もなんだ・・・ずっとおしがましてる・・・」そこまでは静かに淡々と言っていた先輩だったが、僕が先輩の耳に触れた瞬間から「ああっ、僕もおしっこ漏れそう、あっ、むあああああっ漏れちゃう!!」と甲高い声を上げ始めた。間もなく棚からプラスチックのバケツを取り上げ、そこに勢い良く放尿を始めた。僕もそれを見ていてぐぐっと尿意が強くなり、堪えが効かなくなって、気付いたときには先輩と一緒にその大きなバケツに貯めに貯めた大量の尿を放出していた。二人の濃い尿は渦を作りながらバケツにどんどん貯まっていく・・・ついには一つのバケツでは収まらずにじょろじょろと溢れてしまった・・・。
「・・・すごい量だね」先輩が呟くと、そのまま僕の口に自分の口を重ねてくる。「んんっ、んんっー!!」先輩の情欲はもはや止まらず、先輩は僕の性器をうんと濃厚に責め上げる。僕は午前中からおしがまとノーパンで予熱された身体を先輩に預けると、一心不乱に先輩の勃起した陰茎の先をぬめぬめと撫で上げる。先輩は思わず呻き声を上げたので、同じ作戦を繰り返したところ、ほどなくして大量の精液を噴き上げた。
「同じ場所をずっと責めるの、ずるい!!それもQから教わったの?」「いや、あの、そのっ!」僕は必死に何かを話そうとするも、続かない・・・。そうこうしているうちに全身を程良く責められていた僕も、上り詰めて射精してしまった。僕も先輩も一度の射精で収まりが利かず、そのまま何度か夢中で精液を飛ばし続けた・・・。
「ああっあのっ、申し訳ありません・・・」「えっ?何で謝るの?」「えっ、だって、その・・・」僕が返しに困っていると、「ほら、後ろ見てごらん・・・」と言うので振り返ると、そこにはQの姿があった。「えっ!どうして・・・」僕は一瞬、修羅場を意識した。・・・しかし修羅場などではなかった。
「Qとはもともと同級生なんだ・・・、Qと親しげにしている君がやたらに気になってね、それでつい・・・」Qを前に喋る先輩は、例の黄緑色のふせんを渡す時のような先輩だ。その様子を見て僕の緊張がやや和らいだ。
「そもそもQと知り合いならそれはそれでもっと良いアプローチがあったでしょうに!」僕が言うと先輩は「いや、何かこう、スリルだよ、分からないかな、こう、スリルが欲しかったの・・・」と不思議な仕草をしながら説明し始めた・・・。
僕とQと先輩が親しくなったのはそれが最初だった筈だと記憶している。
僕にはちょっと変わった性癖があって、それゆえ毎日が実に面白い・・・、と言いたいところなのだが、正しくは毎日が大変な修羅場である。毎日を面白くしてくれているのは、・・・僕の彼氏だ。
彼氏の名前はここではQということにしておく。Qは僕よりも二歳ほど歳上だが、一浪しているので一年だけ上という扱いである。僕は大学での単位の取り方やら研究室での振る舞いその他についてQから教わったが、QはQでちょっとばかり困った事情があって、このため僕は一人暮らしで借りた小さなアパートに、彼を密かに招き入れる格好になった。僕とQとはいろいろな点で趣味が一緒だったから、・・・つまりは朝から晩まで同棲をする様な生活になってしまった。そのQの趣味で、僕は四月だというのに一切の下着を身に着けない生活をしていたのだ。
そして僕にもQにもおしがまという隠れた好みがあったから、お互いの排尿や、・・・射精の回数に至るまでコントロールされていた。普段はあまり困らなかったが、体育の時間だけは特別だった・・・。
体育の時間は昼休みの後にあるので、僕は手早く昼食を済ませるや更衣室に急いで向かい、ノーパンである事を隠してジャージに着替えなければならなかった。そして大学ではトイレに行く事が禁止されたので、その更衣室での時間は常に尿意に悩まされる事にもなった・・・。とは言え僕もこういうプレイに惹かれてしまっていて、毎日はそれなりに楽しかったのだ。
それは何回目かの体育の時間で、僕はいつものように更衣室で素早くジャージに着替えると、音楽を聴いて暇をつぶしていたのだが、ふと気になって、更衣室の続きにある部屋に入ってみたのである。そこはシャワー室だった・・・。それそのものは特段珍しいものではないが、僕はシャワー室の隅にひらりと落ちていたものから視線を離せなくなってしまった。
(何だろう・・・とても派手な・・・)
それはアンダーパンツだった。しかし僕が身に着けていたような物とは全く違う、ジョグストラップと呼ばれるものだった。僕は最初はそれが下着であることも分からず・・・、気が付いた時には自らの手指に絡ませてしまっていた。これは下着だと思った瞬間はあったが、その時には好奇心が勝ってしまっていて、そのジョグストラップの構造を丹念に探ってしまっていた。
(これ、おしりが隠れないよね・・・)
等々思って顔を赤らめていた次の瞬間、起こるべき事が起きてしまったのだ・・・。「ぼく、さっきパンツ忘れたんだよねっ!」と言ってシャワー室に飛び込んできた先輩は僕と同じくらいの小柄な、髪を小綺麗に金色に染めた童顔の青年だった。僕は「あっ、これはそのっ・・・!!」と尋常ではない声を上げてしまったが、僕の指先には例のジョグストラップが絡んたままである。先輩もきょとんとして僕を眺めていたが、事情を素早く読み取ったらしく、軽くにやりと笑ってみせた。
「・・・いいよ、それあげるよ」
「でもっ、そうしたらっ・・・」
「いいじゃん、履かなくても」
先輩はけろっとしている。のみならず慌てている僕に向けて、自分のジーンズを脱いで、股間を見せつけてきたのだ。先輩は股間まで金髪にしていた・・・。僕はそれをじっと見つめてしまったので、先輩は僕がそういう性癖であることをすっかり見抜いた様子だった。
「あんまりじっと見ないで、勃起しちゃうと厄介だから・・・」「あのっ・・・」僕は何かを言わねばならないと思ったが、咄嗟の言葉が出てこない・・・。まあ、逆に直ぐに思い付いてペラペラと喋るよりはマシだったのかも知れない。そうしているうちに先輩の白い手が僕のジャージの上から股間にさり気なく触れた。「あれっ?君もパンツを穿いてないんだね!」・・・そんなに直ぐに分かるものなのだろうか、それとも僕の動きのぎこちなさから見抜かれてしまったのだろうか・・・。
「それじゃあ、後でここに来てくれないかな・・・」先輩は僕に小さい紙を渡してきた。それは黄緑色のふせんで、おそらく勉強にでも使われたものだろう、そこには男性とは思えないような柔和な筆跡で小教室を表す番号が記されていた。さっきまでのあざとい先輩と、ふせんを渡す時の先輩はまるで違う生き物のように感じられた。
体育の時間の後は語学の時間であったため、僕が小教室に向かえたのは結構遅くなった。しかし僕が小教室に入ると、やはりそこには先輩がいたのだ。「この時間になるのは必修を選択していたら当たり前だからね・・・」先輩はそう言うと、僕に抱きついてきた。
「あの、でも僕っ、彼氏います」僕は消え入りそうな声を出したが、先輩は委細気にしない様子だった。「Qだろ?」「えっ、まあ・・・」僕はそう言うのが精一杯だった。
「いいんだよ、Qから下着を奪ったのは僕だからね・・・」先輩はそう言いながら僕の身体の隅々に触れてくる・・・「ねえ?どう?今日一日おしがまして、パンツなしで、ここはずいぶんと感じてるんじゃないかな・・・ほら、簡単に・・・勃起するよ・・・」「ああっ・・・」僕は肩で息をする・・・。
「先輩、僕おしっこ漏れそうで・・・」「・・・ふふふ、僕もなんだ・・・ずっとおしがましてる・・・」そこまでは静かに淡々と言っていた先輩だったが、僕が先輩の耳に触れた瞬間から「ああっ、僕もおしっこ漏れそう、あっ、むあああああっ漏れちゃう!!」と甲高い声を上げ始めた。間もなく棚からプラスチックのバケツを取り上げ、そこに勢い良く放尿を始めた。僕もそれを見ていてぐぐっと尿意が強くなり、堪えが効かなくなって、気付いたときには先輩と一緒にその大きなバケツに貯めに貯めた大量の尿を放出していた。二人の濃い尿は渦を作りながらバケツにどんどん貯まっていく・・・ついには一つのバケツでは収まらずにじょろじょろと溢れてしまった・・・。
「・・・すごい量だね」先輩が呟くと、そのまま僕の口に自分の口を重ねてくる。「んんっ、んんっー!!」先輩の情欲はもはや止まらず、先輩は僕の性器をうんと濃厚に責め上げる。僕は午前中からおしがまとノーパンで予熱された身体を先輩に預けると、一心不乱に先輩の勃起した陰茎の先をぬめぬめと撫で上げる。先輩は思わず呻き声を上げたので、同じ作戦を繰り返したところ、ほどなくして大量の精液を噴き上げた。
「同じ場所をずっと責めるの、ずるい!!それもQから教わったの?」「いや、あの、そのっ!」僕は必死に何かを話そうとするも、続かない・・・。そうこうしているうちに全身を程良く責められていた僕も、上り詰めて射精してしまった。僕も先輩も一度の射精で収まりが利かず、そのまま何度か夢中で精液を飛ばし続けた・・・。
「ああっあのっ、申し訳ありません・・・」「えっ?何で謝るの?」「えっ、だって、その・・・」僕が返しに困っていると、「ほら、後ろ見てごらん・・・」と言うので振り返ると、そこにはQの姿があった。「えっ!どうして・・・」僕は一瞬、修羅場を意識した。・・・しかし修羅場などではなかった。
「Qとはもともと同級生なんだ・・・、Qと親しげにしている君がやたらに気になってね、それでつい・・・」Qを前に喋る先輩は、例の黄緑色のふせんを渡す時のような先輩だ。その様子を見て僕の緊張がやや和らいだ。
「そもそもQと知り合いならそれはそれでもっと良いアプローチがあったでしょうに!」僕が言うと先輩は「いや、何かこう、スリルだよ、分からないかな、こう、スリルが欲しかったの・・・」と不思議な仕草をしながら説明し始めた・・・。
僕とQと先輩が親しくなったのはそれが最初だった筈だと記憶している。
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