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Mママとの再会
Mママを睡眠薬で眠らせ、欲望のままにカラダを貪ったあの夜。
あの一夜の後、俺はMママとの衝撃的な体験が頭から離れなくなっていた。
Mママのカラダを堪能し、玉袋が空になるまで精液を出し尽くした、あの夜のような体験をもう一度味わいたい。
Mママへの性欲で頭がいっぱいになっていた俺はMの家に向かい、気づけばインターホンを押していた。
ピンポーンと音が響き、中から慌ただしげな足音が聞こえた後、Mママが出てきた。
「あら⚪︎⚪︎ちゃんいらっしゃい。どうしたの?」
何を言うか考えていなかった俺は少し言葉に詰まりながら、
「い、いや、偶然ここを通りかかったのでMに会いに来ちゃいました...」
自分でも無理矢理だと感じる言い訳だ。これは怪しまれても仕方ないと思った。
「あら~そうなの!でもごめんねMは今友達と旅行に行ってるのよ!でも折角だからお茶でもしていく?」
しかしMママは怪しむどころか俺の狙い通りの提案をしてくれた。俺は心の中でほくそ笑む。
「ありがとうございます!じゃあお言葉に甘えて!」
俺は明るく返事をしMママのケツを視姦しながら家に上がりリビングに進んだ。
Mママにお茶を出してもらい、テレビを観る。ソファーに2人で座りながら俺はMママのカラダを凝視していた。
やはり子持ちでこの年齢にしては若々しすぎる、素晴らしい美貌である。忘れられないあの夜の情景がフラッシュバックし、悪戯を始めたい気持ちが高まったがまずは軽く会話でも始めようか。
「そ、そういえば今日はお一人なんですか?」
そう尋ねるとMママは
「そうなのよ、Mも旅行に行ってるし夫も出張に行ってるから寂しいのよね...」
と上目遣いでこちらを見てきた。
スタイルも良く、美形なMママと目が合い、思わずドキッとする。
こんなに魅力的な奥さんを放っておくなんて夫はなんて罪なやつなんだろう。
扇情的なMママの仕草に股間が破裂しそうになりながら俺はたわいもない会話を続けた。
少し会話も盛り上がった頃、Mママのコップを持ち、俺は台所に向かった。Mママは俺がお茶を注いでくれると思っているだろうが、真の狙いはそこではない。
俺の狙いは睡眠薬を盛り、Mママで性欲処理をすることだ。前回漁った台所の棚を素早く開けると俺の狙い通りそこには睡眠薬がしまってあった。
俺はニヤッと笑うとMママのコップに粉状の睡眠薬を入れていく。その時、
「⚪︎⚪︎ちゃん!一緒に映画でも観ない?」
リビングのソファーの方からMママの声が聞こえてきた。俺は心臓が止まりかけたが、冷静に言葉を返す
「あっ、い、いいですね!み、観ましょうか!」
Mママがリビングに留まってくれていてよかった。こっちの台所に来ていたら俺は終わっていたな。
そんなことを考えつつリビングのMママを見るとテレビ以外の電気を消し映画のセッティングをしていた。好都合である。今はお昼真っ只中だが電気が消えればMママも眠りにつきやすいだろう。
俺は睡眠薬を入れ終えると、セッティングが終わり映画を見始めているMママにコップをそっと渡した。
「ありがと♩」
上機嫌なMママの隣で俺はワクワクが止まらなくなっていた。今日は夫もMもいない。
Mママを好きなようにできるのは俺だけだった。
コップのお茶をMママが飲み干したのを確認し、俺はMママの隣で雑談しながら映画を観ていた。
序盤の展開を見るにこれは恋愛映画だろう。最近の映画でもないしこれがMママのお気に入りなのだろうか。
映画の展開が進むにつれMママの口数も減っていく。ストーリーの中盤に差し掛かった頃、完全に黙っている隣のMママを観ると口を空けて気持ちよさそうに眠っていた。
しめた。ここからはお楽しみの時間だ。しかし睡眠薬を飲ませたとはいえ、今はお昼時である。前回のようにフルで交わり合い、更に片付けまで済ませることはできないだろう。Mママの美しくも無防備な顔面を見つめていると俺は1つ思いついた。
そうだ全部飲んで貰えばいいじゃないか。
俺はMママをソファーに仰向けに寝かせると、我慢汁を吹き出しているギンギンな愚息を曝け出し、だらしなく空いているMママの口にぶち込んだ。
「お゛ぉ゛っ゛💕ごふっ💕お゛ぇ゛ぇ゛💕」
苦しそうにえづいているMママを尻目に俺は肉棒をMママの喉奥に差し込んでいく。Mママの喉はよく締まっていてぎっちり俺の肉棒を締め付けてきた。気持ち良すぎる。俺はゆっくりと、そして深く腰を振りMママの喉を責めていく。
「お゛ぉ゛ぇ゛💕う゛ぇ゛💕ごほっ💕」
俺が喉奥をつく度にMママは眉間に皺を寄せ、苦しそうな声をあげていた。Mママの喉も俺の肉棒が奥に入る度に限界を超えて膨らんでいる。ここまでハードなプレイをされて眠りから醒めないとはよほど強力な睡眠薬なのだろうか。
大量の我慢汁とMママの唾液が絡み合い、滑りが良くなっていく。ジュポジュポと卑猥な水音が部屋に響き、あまりにも締まりのいい喉によって俺は限界が来ていた。
ふと横のテレビを観ると映画の方もクライマックスだ。俺は腰を振るスピードを早める。Mママもさらに苦しそうにしているがお構いなし。映画の中の主人公がヒロインにクライマックスのキスをしたその瞬間、
俺もMママの喉奥に肉棒を押し込み、思いっきり射精した。
ドビュビリュリュリュリュ!!!!
「ん゛っっっ!!お゛ろ゛ろ゛っっっ!💕」
清純な恋愛映画のキスシーンを背景に、相手のことなど一切考えない身勝手な射精。対照的なその状況に興奮しながら、ゼリー状の精液を思いっきり喉奥に出していく。
Mママも溺れたような声を出し表情を歪ませながら苦しそうだ。しかしそれも俺にとっては興奮の材料にしかならない。
俺は腰を震わせながら長い長い射精を続け、最後の一滴まで出し切るとゆっくり喉から肉棒を引き抜いた。
「フーッ💕フーッ💕ん゛ん゛っ///ンフーッ💕」
ようやく自らの喉から肉棒が外され、酸素の供給が戻ったMママは俺の精液を飲み干し、苦しそうに息をしている。鼻からは飲みきれなかった精液が垂れており、あんなに美しい顔面が俺という獣によって汚されてしまっていた。
俺はべっとりと汚されたMママの顔面と、まだビクビクと痙攣する自らの肉棒とでツーショット記念撮影をしておいた。
俺はすぐにMママの鼻を拭き、ソファーの元いた位置に座らせる。そして後片付けを済ませ、Mママの肩にもたれかかりながらカップルのように座った。
テレビに流れるエンドロールを眺めながら、俺はMママの清純な顔面を汚したという達成感を感じていた。
さあ次はどうしてやろうか。
カーテンの隙間から少し差し込んでいる夕日を見て、俺は性欲に満ちた顔でほくそ笑んだ。
あの一夜の後、俺はMママとの衝撃的な体験が頭から離れなくなっていた。
Mママのカラダを堪能し、玉袋が空になるまで精液を出し尽くした、あの夜のような体験をもう一度味わいたい。
Mママへの性欲で頭がいっぱいになっていた俺はMの家に向かい、気づけばインターホンを押していた。
ピンポーンと音が響き、中から慌ただしげな足音が聞こえた後、Mママが出てきた。
「あら⚪︎⚪︎ちゃんいらっしゃい。どうしたの?」
何を言うか考えていなかった俺は少し言葉に詰まりながら、
「い、いや、偶然ここを通りかかったのでMに会いに来ちゃいました...」
自分でも無理矢理だと感じる言い訳だ。これは怪しまれても仕方ないと思った。
「あら~そうなの!でもごめんねMは今友達と旅行に行ってるのよ!でも折角だからお茶でもしていく?」
しかしMママは怪しむどころか俺の狙い通りの提案をしてくれた。俺は心の中でほくそ笑む。
「ありがとうございます!じゃあお言葉に甘えて!」
俺は明るく返事をしMママのケツを視姦しながら家に上がりリビングに進んだ。
Mママにお茶を出してもらい、テレビを観る。ソファーに2人で座りながら俺はMママのカラダを凝視していた。
やはり子持ちでこの年齢にしては若々しすぎる、素晴らしい美貌である。忘れられないあの夜の情景がフラッシュバックし、悪戯を始めたい気持ちが高まったがまずは軽く会話でも始めようか。
「そ、そういえば今日はお一人なんですか?」
そう尋ねるとMママは
「そうなのよ、Mも旅行に行ってるし夫も出張に行ってるから寂しいのよね...」
と上目遣いでこちらを見てきた。
スタイルも良く、美形なMママと目が合い、思わずドキッとする。
こんなに魅力的な奥さんを放っておくなんて夫はなんて罪なやつなんだろう。
扇情的なMママの仕草に股間が破裂しそうになりながら俺はたわいもない会話を続けた。
少し会話も盛り上がった頃、Mママのコップを持ち、俺は台所に向かった。Mママは俺がお茶を注いでくれると思っているだろうが、真の狙いはそこではない。
俺の狙いは睡眠薬を盛り、Mママで性欲処理をすることだ。前回漁った台所の棚を素早く開けると俺の狙い通りそこには睡眠薬がしまってあった。
俺はニヤッと笑うとMママのコップに粉状の睡眠薬を入れていく。その時、
「⚪︎⚪︎ちゃん!一緒に映画でも観ない?」
リビングのソファーの方からMママの声が聞こえてきた。俺は心臓が止まりかけたが、冷静に言葉を返す
「あっ、い、いいですね!み、観ましょうか!」
Mママがリビングに留まってくれていてよかった。こっちの台所に来ていたら俺は終わっていたな。
そんなことを考えつつリビングのMママを見るとテレビ以外の電気を消し映画のセッティングをしていた。好都合である。今はお昼真っ只中だが電気が消えればMママも眠りにつきやすいだろう。
俺は睡眠薬を入れ終えると、セッティングが終わり映画を見始めているMママにコップをそっと渡した。
「ありがと♩」
上機嫌なMママの隣で俺はワクワクが止まらなくなっていた。今日は夫もMもいない。
Mママを好きなようにできるのは俺だけだった。
コップのお茶をMママが飲み干したのを確認し、俺はMママの隣で雑談しながら映画を観ていた。
序盤の展開を見るにこれは恋愛映画だろう。最近の映画でもないしこれがMママのお気に入りなのだろうか。
映画の展開が進むにつれMママの口数も減っていく。ストーリーの中盤に差し掛かった頃、完全に黙っている隣のMママを観ると口を空けて気持ちよさそうに眠っていた。
しめた。ここからはお楽しみの時間だ。しかし睡眠薬を飲ませたとはいえ、今はお昼時である。前回のようにフルで交わり合い、更に片付けまで済ませることはできないだろう。Mママの美しくも無防備な顔面を見つめていると俺は1つ思いついた。
そうだ全部飲んで貰えばいいじゃないか。
俺はMママをソファーに仰向けに寝かせると、我慢汁を吹き出しているギンギンな愚息を曝け出し、だらしなく空いているMママの口にぶち込んだ。
「お゛ぉ゛っ゛💕ごふっ💕お゛ぇ゛ぇ゛💕」
苦しそうにえづいているMママを尻目に俺は肉棒をMママの喉奥に差し込んでいく。Mママの喉はよく締まっていてぎっちり俺の肉棒を締め付けてきた。気持ち良すぎる。俺はゆっくりと、そして深く腰を振りMママの喉を責めていく。
「お゛ぉ゛ぇ゛💕う゛ぇ゛💕ごほっ💕」
俺が喉奥をつく度にMママは眉間に皺を寄せ、苦しそうな声をあげていた。Mママの喉も俺の肉棒が奥に入る度に限界を超えて膨らんでいる。ここまでハードなプレイをされて眠りから醒めないとはよほど強力な睡眠薬なのだろうか。
大量の我慢汁とMママの唾液が絡み合い、滑りが良くなっていく。ジュポジュポと卑猥な水音が部屋に響き、あまりにも締まりのいい喉によって俺は限界が来ていた。
ふと横のテレビを観ると映画の方もクライマックスだ。俺は腰を振るスピードを早める。Mママもさらに苦しそうにしているがお構いなし。映画の中の主人公がヒロインにクライマックスのキスをしたその瞬間、
俺もMママの喉奥に肉棒を押し込み、思いっきり射精した。
ドビュビリュリュリュリュ!!!!
「ん゛っっっ!!お゛ろ゛ろ゛っっっ!💕」
清純な恋愛映画のキスシーンを背景に、相手のことなど一切考えない身勝手な射精。対照的なその状況に興奮しながら、ゼリー状の精液を思いっきり喉奥に出していく。
Mママも溺れたような声を出し表情を歪ませながら苦しそうだ。しかしそれも俺にとっては興奮の材料にしかならない。
俺は腰を震わせながら長い長い射精を続け、最後の一滴まで出し切るとゆっくり喉から肉棒を引き抜いた。
「フーッ💕フーッ💕ん゛ん゛っ///ンフーッ💕」
ようやく自らの喉から肉棒が外され、酸素の供給が戻ったMママは俺の精液を飲み干し、苦しそうに息をしている。鼻からは飲みきれなかった精液が垂れており、あんなに美しい顔面が俺という獣によって汚されてしまっていた。
俺はべっとりと汚されたMママの顔面と、まだビクビクと痙攣する自らの肉棒とでツーショット記念撮影をしておいた。
俺はすぐにMママの鼻を拭き、ソファーの元いた位置に座らせる。そして後片付けを済ませ、Mママの肩にもたれかかりながらカップルのように座った。
テレビに流れるエンドロールを眺めながら、俺はMママの清純な顔面を汚したという達成感を感じていた。
さあ次はどうしてやろうか。
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