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奴隷ごっこ
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どうやら僕は、女の子を支配していると感じて勃つ困った性癖らしい。
支配欲で勃つなんて、どれだけヤバイ奴なんだ。
そう考えたが、姫はあっけらかんとしている。
「僕は女の子を好き勝手して勃つんだよ? 怖くないの?」
「んー、たぶん、ソウさんは女の子の身体だけ好き勝手しても勃たないですよ。女の子の心が手に入らないと。凌辱とかじゃ、むしろ萎えるんじゃないかな」
たしかに、凌辱系のAVやゲームは嫌悪感しかなかった。今見ても変わらない気がする。
「だから、基本的にはソウさんは私の嫌がることはしないと思うんですよね」
言われればそういう気もするが、一度目は同意も得ずに中出し、二度目は夜の公園で全裸のまま、しかも誰に見られてもおかしくない遊具の上で前戯もなしだ。彼女が望んでいたとは思えない。
僕は実は、ひどく残虐な性癖を持っているんじゃないだろうか……
そう逡巡していると、彼女は
「じゃあ、試してみましょうか」
と言った。
「試すって……」
「私に酷いことをして、ソウさんが興奮するかどうか」
翌日、僕と姫はラブホテルの一室にいた。
ただのラブホではない。SMルームばかりの専用ラブホだ。
部屋には、おなじみの十字架の磔台はもちろん、手足を固定できる椅子や、頭と手を入れて固定するであろう台など初めて見るような器具が置かれている。天井からは手枷がぶらさがり、壁には鞭までかかっていた。
風呂もトイレもオープンで丸見えなのに、鉄格子がはまった檻は堅牢だ。
僕と姫は、これから一時間、ここで奴隷ごっこをすると決めていた。
自分に酷い嗜虐性があるのではと疑った僕に、姫は「試してみましょう」と言った。「好きなだけ虐めて、勃つかどうか試せばいいんですよ」と。
それを実行するための『奴隷ごっこ』だ。
とはいえ、姫を虐めるのはいつもやっていることだ。だからといって、第三者を凌辱するわけにはいかない。
そこで、いくつかの取り決めをしてあった。
まずは、時間を一時間と定めること。際限なくは、姫にも負担が大きいし、僕も思いきれないからだ。
次に、彼女の表情を見られないようにすること。アイマスクをして、口にはガムテープを貼って、さらに彼女が趣味でやっているというベリーダンス用のベールを付ける。これで、彼女の表情はほとんど見えないし、声も聞こえない。いつものように、彼女の反応で判断できないようにする。
そして、奴隷と主の役を厳守すること。姫は、奴隷になりたての設定で、最初は必ず嫌がる素振りをする。主は、奴隷をしつけなければならないので、丁寧な言葉や、優しい言葉はかけてはならない。
初めてのSMルームを見回した後、僕たちは1時間後にアラームをセットした。
姫の口にガムテープを貼り、目から下を覆うベールを着けてもらって、さらにアイマスクで目元も覆った。
そうして、決めてあった『最初にすること』を始める。
「お前は、今日から俺の奴隷になった」
姫は、後退りながらふるふると首をふる。
「奴隷が服を着ているなんて生意気だな。今すぐ全部脱げ」
彼女はまた、ふるふると首をふる。
「脱げと言ってるだろ」
言いながら、壁に押さえつけて無理やり脱がす。
そして、壁にかかった鞭を取り、全裸で逃げようとする彼女の尻に振り下ろした。
――ここまでは、最初に決めていたことだった。
まだ気分の高まっていない、快感よりも痛みが勝る最初に、鞭で叩くこと。鞭を嫌がっていた姫に鞭をふるうことで、姫の普段嫌がることでも迷いなく実行するための予備動作だった。
もちろん、提案したのは姫の方だ。そのぐらいしないと、僕が自分のしたいことを気持ちの赴くままにするのは無理だろうから、と。
一度叩いただけで、彼女の尻は赤く染まった。
彼女は「んんんんーっ!」と仰け反ったが、表情は見えないので、痛いだけなのか感じているのかわからなかった。
ここからは、特にシナリオはない。
時間いっぱい、彼女の普段嫌がることも含めて、僕のやりたいように奴隷を調教することが僕の役目だ。
「もう一度鞭で叩かれたいか」
そう言うと、彼女は逃げるのをやめた。
「お前は奴隷だ。俺に逆らうな」
コクリ、と頷いた彼女を、まずは真っ赤な木馬に乗せた。別に三角ではないが、手足をベルトに固定すると、お尻がぱっくりと口を開ける。
その尻にローションをかけると、彼女は「んんんー!」と叫んだ。
さらに指で揉むと拘束をガチャガチャと揺らして抵抗してみせる。
僕は、さっきの鞭で、尻を叩いた。
「奴隷が抵抗するな」
さらに、水筒に入れて持ってきてあったきれいなぬるま湯を洗面器にあけ、シリンダーで注入していく。仕上げにイチジク浣腸も入れて、長いしっぽの付いたアナルプラグをはめた。
鞭と一緒に壁にかかっていた首輪を持ってきて、彼女の首に着ける。
手足の拘束を解いて立たせるとペットのようだ。
今度は、手足が拘束できる椅子に座らせた。
手は顔の両サイドにあるベルトで固定。
脚は、大きく開脚して足首、ふくらはぎ、太腿にもベルトをきつく巻いた。
視界の遮られている姫は、次に何をされるのかわからず、じっとしている。耳をすませているのだろう。
僕は、洗濯ばさみに持ってきていたゼリー飲料を結んで、彼女の元へ戻った。洗濯ばさみを乳首に留め、ゼリー飲料は身体の上に置いてやる。椅子が少し斜め上を向いているので、まだゼリー飲料の重さは乳首にかかっていない。
彼女も、「ん、」と短く反応しただけだ。
その状態で、太いバイブを持ってくる。
秘部にあてがったが、まだだいぶキツそうだ。
ローションも持ってきて垂らすと、ぬぷぬぷと入っていった。
スイッチを入れ、そのまま大きくグラインドしてやる。
激しい抽挿に、脚に力がかかるが、脚は拘束されていてびくともしない。代わりに少し自由の効く肩を揺らすと、身体の上にあったゼリー飲料が滑り落ち、脇からぶら下がった。両乳首をぐっと引っ張られ、声にならない声がした。
しばらくそうやって責め立てて、バイブを抜いてやると、彼女は短い呼吸を繰り返していた。乳首は左右に引っ張られたままだ。
次は何をしてやろうかと、室内を見回す。
天井から手枷がぶら下がっているのが目にとまった。頑丈な鎖は滑車にかかっていて、ここに吊るし上げられるのだとわかる。
僕はさっそく彼女を椅子からおろして、手枷をしっかり嵌めた。
乳首が重いのか、お腹の浣腸が辛いのか、少し前かがみに立っている。
しかし、少しずつ手枷の位置を上げていくと、前かがみではいられない。彼女がつま先でギリギリ立てるくらいのところまで上げると、ぷるぷるとバランスをとっていた。
その様子を見ながら、どうしようかと考える。
時間はまだ二十分といったところだ。
意外に時間が経たない。
いつもなら、姫との時間はあっという間なのに。
とりあえず、バイブを突っ込んでみた。
「んんんん、」ともがいている。
うねうねと動くそれは、つま先でやっと立っている彼女には支えきれず、やがてゴトリ、と落ちた。
「だれが落としていいと言った?」
僕は鞭で彼女を打った。
尻も、背中も、太腿も。
「んんん!」と、叩くたびに唸った。
ようやく三十分が経ち、彼女をおろして、座らせた。
そして、しっぽを掴んで、ぐっと引く。
アナルプラグが抜けると、彼女の尻からは、臭い汚物がゴボゴボと音を立ててでてきた。
彼女を座らせたのは便器で、しかし便器は完全にオープンな場所にあった。
「汚いのは嫌」と言う姫には悪いが、この一時間は姫の嫌がることもする取り決めだ。
全部出るのを待って、バスルームに連れて行く。尻を自分で拡げさせて、そこに冷水をかけた。
冷たさにブルブルと震えているが、しばらくかけ続けてやった。
寒そうではあるが、これで鞭の痕も少しはマシだろうと思う。
やっと、残り二十分になった。
せっかくロープもあるので、後ろ手縛りをしてみる。そして、もう一本ロープを通し、天井のフックにひっかけた。
彼女が背伸びしてギリギリ立てるくらいまで引っ張り上げて、今度は片足を上げさせ、その太腿にロープを結んだ。
ロープが彼女の体重で食い込んでいる。
片足でかろうじて立っているが、立つのをやめると全体重がロープにかかるのだ。
しかも乳首には、いまだに重そうなゼリー飲料のパックがぶら下がっている。
僕はそのまま、アラームが鳴るのを待った。
支配欲で勃つなんて、どれだけヤバイ奴なんだ。
そう考えたが、姫はあっけらかんとしている。
「僕は女の子を好き勝手して勃つんだよ? 怖くないの?」
「んー、たぶん、ソウさんは女の子の身体だけ好き勝手しても勃たないですよ。女の子の心が手に入らないと。凌辱とかじゃ、むしろ萎えるんじゃないかな」
たしかに、凌辱系のAVやゲームは嫌悪感しかなかった。今見ても変わらない気がする。
「だから、基本的にはソウさんは私の嫌がることはしないと思うんですよね」
言われればそういう気もするが、一度目は同意も得ずに中出し、二度目は夜の公園で全裸のまま、しかも誰に見られてもおかしくない遊具の上で前戯もなしだ。彼女が望んでいたとは思えない。
僕は実は、ひどく残虐な性癖を持っているんじゃないだろうか……
そう逡巡していると、彼女は
「じゃあ、試してみましょうか」
と言った。
「試すって……」
「私に酷いことをして、ソウさんが興奮するかどうか」
翌日、僕と姫はラブホテルの一室にいた。
ただのラブホではない。SMルームばかりの専用ラブホだ。
部屋には、おなじみの十字架の磔台はもちろん、手足を固定できる椅子や、頭と手を入れて固定するであろう台など初めて見るような器具が置かれている。天井からは手枷がぶらさがり、壁には鞭までかかっていた。
風呂もトイレもオープンで丸見えなのに、鉄格子がはまった檻は堅牢だ。
僕と姫は、これから一時間、ここで奴隷ごっこをすると決めていた。
自分に酷い嗜虐性があるのではと疑った僕に、姫は「試してみましょう」と言った。「好きなだけ虐めて、勃つかどうか試せばいいんですよ」と。
それを実行するための『奴隷ごっこ』だ。
とはいえ、姫を虐めるのはいつもやっていることだ。だからといって、第三者を凌辱するわけにはいかない。
そこで、いくつかの取り決めをしてあった。
まずは、時間を一時間と定めること。際限なくは、姫にも負担が大きいし、僕も思いきれないからだ。
次に、彼女の表情を見られないようにすること。アイマスクをして、口にはガムテープを貼って、さらに彼女が趣味でやっているというベリーダンス用のベールを付ける。これで、彼女の表情はほとんど見えないし、声も聞こえない。いつものように、彼女の反応で判断できないようにする。
そして、奴隷と主の役を厳守すること。姫は、奴隷になりたての設定で、最初は必ず嫌がる素振りをする。主は、奴隷をしつけなければならないので、丁寧な言葉や、優しい言葉はかけてはならない。
初めてのSMルームを見回した後、僕たちは1時間後にアラームをセットした。
姫の口にガムテープを貼り、目から下を覆うベールを着けてもらって、さらにアイマスクで目元も覆った。
そうして、決めてあった『最初にすること』を始める。
「お前は、今日から俺の奴隷になった」
姫は、後退りながらふるふると首をふる。
「奴隷が服を着ているなんて生意気だな。今すぐ全部脱げ」
彼女はまた、ふるふると首をふる。
「脱げと言ってるだろ」
言いながら、壁に押さえつけて無理やり脱がす。
そして、壁にかかった鞭を取り、全裸で逃げようとする彼女の尻に振り下ろした。
――ここまでは、最初に決めていたことだった。
まだ気分の高まっていない、快感よりも痛みが勝る最初に、鞭で叩くこと。鞭を嫌がっていた姫に鞭をふるうことで、姫の普段嫌がることでも迷いなく実行するための予備動作だった。
もちろん、提案したのは姫の方だ。そのぐらいしないと、僕が自分のしたいことを気持ちの赴くままにするのは無理だろうから、と。
一度叩いただけで、彼女の尻は赤く染まった。
彼女は「んんんんーっ!」と仰け反ったが、表情は見えないので、痛いだけなのか感じているのかわからなかった。
ここからは、特にシナリオはない。
時間いっぱい、彼女の普段嫌がることも含めて、僕のやりたいように奴隷を調教することが僕の役目だ。
「もう一度鞭で叩かれたいか」
そう言うと、彼女は逃げるのをやめた。
「お前は奴隷だ。俺に逆らうな」
コクリ、と頷いた彼女を、まずは真っ赤な木馬に乗せた。別に三角ではないが、手足をベルトに固定すると、お尻がぱっくりと口を開ける。
その尻にローションをかけると、彼女は「んんんー!」と叫んだ。
さらに指で揉むと拘束をガチャガチャと揺らして抵抗してみせる。
僕は、さっきの鞭で、尻を叩いた。
「奴隷が抵抗するな」
さらに、水筒に入れて持ってきてあったきれいなぬるま湯を洗面器にあけ、シリンダーで注入していく。仕上げにイチジク浣腸も入れて、長いしっぽの付いたアナルプラグをはめた。
鞭と一緒に壁にかかっていた首輪を持ってきて、彼女の首に着ける。
手足の拘束を解いて立たせるとペットのようだ。
今度は、手足が拘束できる椅子に座らせた。
手は顔の両サイドにあるベルトで固定。
脚は、大きく開脚して足首、ふくらはぎ、太腿にもベルトをきつく巻いた。
視界の遮られている姫は、次に何をされるのかわからず、じっとしている。耳をすませているのだろう。
僕は、洗濯ばさみに持ってきていたゼリー飲料を結んで、彼女の元へ戻った。洗濯ばさみを乳首に留め、ゼリー飲料は身体の上に置いてやる。椅子が少し斜め上を向いているので、まだゼリー飲料の重さは乳首にかかっていない。
彼女も、「ん、」と短く反応しただけだ。
その状態で、太いバイブを持ってくる。
秘部にあてがったが、まだだいぶキツそうだ。
ローションも持ってきて垂らすと、ぬぷぬぷと入っていった。
スイッチを入れ、そのまま大きくグラインドしてやる。
激しい抽挿に、脚に力がかかるが、脚は拘束されていてびくともしない。代わりに少し自由の効く肩を揺らすと、身体の上にあったゼリー飲料が滑り落ち、脇からぶら下がった。両乳首をぐっと引っ張られ、声にならない声がした。
しばらくそうやって責め立てて、バイブを抜いてやると、彼女は短い呼吸を繰り返していた。乳首は左右に引っ張られたままだ。
次は何をしてやろうかと、室内を見回す。
天井から手枷がぶら下がっているのが目にとまった。頑丈な鎖は滑車にかかっていて、ここに吊るし上げられるのだとわかる。
僕はさっそく彼女を椅子からおろして、手枷をしっかり嵌めた。
乳首が重いのか、お腹の浣腸が辛いのか、少し前かがみに立っている。
しかし、少しずつ手枷の位置を上げていくと、前かがみではいられない。彼女がつま先でギリギリ立てるくらいのところまで上げると、ぷるぷるとバランスをとっていた。
その様子を見ながら、どうしようかと考える。
時間はまだ二十分といったところだ。
意外に時間が経たない。
いつもなら、姫との時間はあっという間なのに。
とりあえず、バイブを突っ込んでみた。
「んんんん、」ともがいている。
うねうねと動くそれは、つま先でやっと立っている彼女には支えきれず、やがてゴトリ、と落ちた。
「だれが落としていいと言った?」
僕は鞭で彼女を打った。
尻も、背中も、太腿も。
「んんん!」と、叩くたびに唸った。
ようやく三十分が経ち、彼女をおろして、座らせた。
そして、しっぽを掴んで、ぐっと引く。
アナルプラグが抜けると、彼女の尻からは、臭い汚物がゴボゴボと音を立ててでてきた。
彼女を座らせたのは便器で、しかし便器は完全にオープンな場所にあった。
「汚いのは嫌」と言う姫には悪いが、この一時間は姫の嫌がることもする取り決めだ。
全部出るのを待って、バスルームに連れて行く。尻を自分で拡げさせて、そこに冷水をかけた。
冷たさにブルブルと震えているが、しばらくかけ続けてやった。
寒そうではあるが、これで鞭の痕も少しはマシだろうと思う。
やっと、残り二十分になった。
せっかくロープもあるので、後ろ手縛りをしてみる。そして、もう一本ロープを通し、天井のフックにひっかけた。
彼女が背伸びしてギリギリ立てるくらいまで引っ張り上げて、今度は片足を上げさせ、その太腿にロープを結んだ。
ロープが彼女の体重で食い込んでいる。
片足でかろうじて立っているが、立つのをやめると全体重がロープにかかるのだ。
しかも乳首には、いまだに重そうなゼリー飲料のパックがぶら下がっている。
僕はそのまま、アラームが鳴るのを待った。
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