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ふたなりになったミリスがフィニーを無理矢理えっち
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森の草木がガサガサと揺れる。
それはエルフの姉妹が薬草を採取するために森を探索する音だった。
「フィニー、この前みたいに木の根っこに躓いて転ばないでね」
先を歩く姉のミリスは背後を振り返って妹のフィニーに対してそう言った。
「う、うん、気を付けるよ、お姉ちゃん…」
フィニーは足元に注意しながら姉の後を追いかける。
「お姉ちゃん…おしっこしたい…」
木々に日差しが遮られて見渡す限り薄暗い森の中、フィニーはそう言って立ち止まった。
「しかたないなぁ。あまり遠くに行かないでよ」
ミリスにそう言われるとフィニーは頷いて茂みの中に姿を消した。
フィニーがいなくなったことを確信したミリスはこっそりとパンツの中に手を入れてオナニーを始めた。
「ああ……フィニー……。好き、大好きぃ……」
ミリスは声を出さないよう我慢しながら秘部を刺激し続ける。
妹に欲情するなんて最低の姉だという自覚はあったが、可愛らしいフィニーが用を足す姿を妄想するとクリトリスを弄る指は止まらなかった。「はぁ、はぁっ……フィニーがおしっこするとこ見たい……。おしっこしてるとこ見たいよぉ……」
ミリスはそんな独り言を呟きながら指を激しく動かし続けた。
やがて、フィニーの足音と声が聞こえてきた。
(いけない……見つかっちゃう)
ミリスは慌てて服を整え、何事もなかったかのように振舞うことにした。
彼女には家族や友達に内緒にしていることがあった。
それは自らの性欲のことである。
エルフという種族は長命のため、生殖本能が乏しい。
しかし、ミリスは性欲が強く、同性に対しても欲情してしまう体質だった。
今まで隠し通して毎日こっそりオナニーで性欲を発散しているが、ずっと自分にくっついてくる妹のフィニーは愛おしく思う反面、少し迷惑だった。
「は、早かったね……おしっこは終わった?」
「うん…それでね。さっきこんなもの見つけた」
フィニーが手に持っていた何かをミリスに見せる。
それは一本の立派なキノコだった。
全体的に充血したように赤黒く、笠のてっぺんに小さな穴があり、ぴくぴくと震えている。
その姿にミリスは見覚えがあった。
ずっと昔、家族で風呂に入った時に見た父のペニスにそっくりだったのである。
「ど、どこでそれを拾ったの?」
「えっと……あっちの草むらに落ちてたんだけど……」
フィニーは首を傾げながら答える。
その時、突然、キノコはてっぺんの穴から白く濁った液体を勢いよく放ち、ミリスにぶっかけた。
「きゃあっ!?」
ミリスは驚いて悲鳴を上げる。
キノコの粘液はべとべとしていて生臭い匂いがした。
「お姉ちゃん!大丈夫?」
フィニーが心配そうに声をかける。
「だ、大丈夫よ」
ミリスは手で顔にかかった白い液体を拭き取る。
粘ついた液体の正体は分からないが、ミリスはその液体を少し飲みこんでしまった。
キノコは満足したようにしおしおと枯れてしまう。
「何だったんだろう、このキノコ…」
ミリスはそう呟いたが、彼女の肉体にはすでに異変が起き始めていた。
(股間が…熱い……?)
ミリスはスカートを捲り、恐る恐るパンツの中を確認する。
すると彼女の股間にはさっき見たキノコと同じようなグロテスクな形状のものがぶら下がっていた。
「お……お姉ちゃん……それ……」
フィニーが驚いた顔でそれを見つめている。
「ち、違うの!これは……!」
ミリスは顔を赤くして慌てて弁解しようとするが言葉が出てこない。
「すごい……大きい……」
フィニーは顔を紅潮させ、まじまじとそれを見ていた。
(嘘でしょ!?どうしてこんなことに……?)
「お、お姉ちゃん……触っちゃ駄目かな…」
フィニーはごくりと唾を飲み込む。
「だ、駄目だよ!それにこれ……変な液体が……」
ミリスはキノコの粘液で汚れた手をフィニーに近づける。
「手についたのは……舐めてもいいかな……?」
フィニーはそう言って両手でミリスの手を掴み、指を一本一本舐め始めた。
妹の小さな口に吸いつかれてミリスはこれが指ではなく、ペニスだったらと想像する。
途端にペニスは固く勃起して先端から透明な汁を垂らす。
「わ……お姉ちゃんのこれ……ビクビクしてる……」
フィニーは恐る恐るミリスのペニスに触れる。
「はぁっ!だ、駄目っ!!触っちゃ駄目だって!」
そう言いながらもミリスの体はフィニーに欲情していた。
「お、お姉ちゃんがちゃんと教えてあげるから……」
理性を失い始めたミリスはフィニーを地面に押し倒す。
「これはね、おちんちんって言うの……ほら、今なら舐めてもいいから……」
ミリスは妹の口の前に勃起したペニスの先端を突きつける。
フィニーはおそるおそる舌を伸ばし、ぺろりと亀頭を舐めた。
(き……気持ちいい……!)
その瞬間、ミリスの理性は完全に吹き飛んだ。
ミリスはフィニーの頭を掴み、ペニスをフィニーの口に突っ込んだ。
彼女は欲望の赴くままに腰を動かし始める。
「はぁ……はぁっ!出るっ!!」
どぴゅっ!!びゅーっ!!びゅるるるるっっ!!
喉の奥までペニスを突き入れられ、フィニーは涙目になってえずく。
しかし、ミリスの腰の動きは止まらず、フィニーの口の中で何度も射精した。
(あ……ああっ!止まらないっ!!)
「ごほっ!げっほ……」
ようやく口からペニスを抜かれるとフィニーは咳込みながら大量の精液を吐き出した。白い粘液が地面に飛び散る。
「ご……ごめんフィニー!」
我に返ったミリスは謝罪するがもう遅かった。
辺りに立ち込める青臭さと精液の匂いが彼女の性欲をさらに増大させる。
「はぁ……はぁ……私もう我慢できない!」
ミリスはフィニーの服を引き千切ると、自分も服を脱ぎ捨てて全裸になった。そして妹の上に覆いかぶさり、その幼い体に自らのペニスをこすりつける。
(すごい……フィニーの小さい体、全部私のものなんだ……♡)
「お姉ちゃん!?やめてよぉ!」
フィニーが泣きながら抵抗するがミリスにはそれがもう自分に対する愛撫にしか見えなかった。
フィニーの股を開くとミリスは自らのペニスを小さな秘所にあてがい、一気に貫いた。
「ひっ!?痛いっ!!」
まだ未発達な幼い体にはミリスの怒張した男性器は大きすぎた。
「ああっ!すごいっ!!これ……気持ちいいよぉ!」
しかし、ミリスにはそんなことはもう関係なかった。ただただ妹の体に自分の欲望をぶちまけることしか考えられなくなっていたのだ。
ミリスは本能のままに激しく腰を打ち付ける。
フィニーはあまりの痛みに悲鳴を上げ、涙を流して許しを乞うが、もう彼女は完全に理性を失っていた。
「はぁ……はぁ……もっと激しくしたい……」
ミリスはそう言うと妹の両腕を頭の上で押さえ付けて身動きできないようにすると、さらに腰の動きを速めた。
「いやぁっ!!お姉ちゃん!やめてっ!!」
フィニーは泣き叫ぶが、ミリスは止まらない。
妹の膣の奥まで突き入れようと腰を動かす。子宮を押し潰す感覚にミリスはさらに興奮した。
(これが……本当のセックスなんだ……♡)
もうミリスの頭の中にあるのは自分が満足することだけだった。
妹の中に何度も射精を繰り返す。いつの間にか辺りには精液と愛液の匂いが立ち込めていた。
「お姉ちゃん……もう許してぇ……」
フィニーは弱々しく懇願するが、それも聞き入れられず、さらに激しい抽挿が続く。
「ああ……出る……また出すからねっ!!」
どぴゅっ!!びゅるるるっっ!!
「いやぁっ!!」
ミリスは妹の膣内に大量の精液をぶちまけた。
フィニーは体を痙攣させ、ぐったりと動かなくなる。
「あ……あはは……♡」
ミリスは満足げに笑うと妹の膣からペニスを引き抜いた。
栓を失ったフィニーの割れ目からは大量の精液が溢れ出す。
(あ……あれ?私、何してたんだっけ……?)
ミリスは我に返ると目の前の惨状を見て顔を青くした。
(そうだ……私、妹に酷いことをしちゃったんだ……!)
急いで衣服を整えるとその場に倒れ伏すフィニーを抱き寄せる。
「フィニー!ごめんね……本当にごめんなさい!」
ミリスは涙を流して妹に謝り続けた。
その後、姉妹は手をつなぎながら空の薬草かごを抱えて帰宅するが、ミリスは生気を失った様子で、フィニーはずっとすすり泣いていた。
それはエルフの姉妹が薬草を採取するために森を探索する音だった。
「フィニー、この前みたいに木の根っこに躓いて転ばないでね」
先を歩く姉のミリスは背後を振り返って妹のフィニーに対してそう言った。
「う、うん、気を付けるよ、お姉ちゃん…」
フィニーは足元に注意しながら姉の後を追いかける。
「お姉ちゃん…おしっこしたい…」
木々に日差しが遮られて見渡す限り薄暗い森の中、フィニーはそう言って立ち止まった。
「しかたないなぁ。あまり遠くに行かないでよ」
ミリスにそう言われるとフィニーは頷いて茂みの中に姿を消した。
フィニーがいなくなったことを確信したミリスはこっそりとパンツの中に手を入れてオナニーを始めた。
「ああ……フィニー……。好き、大好きぃ……」
ミリスは声を出さないよう我慢しながら秘部を刺激し続ける。
妹に欲情するなんて最低の姉だという自覚はあったが、可愛らしいフィニーが用を足す姿を妄想するとクリトリスを弄る指は止まらなかった。「はぁ、はぁっ……フィニーがおしっこするとこ見たい……。おしっこしてるとこ見たいよぉ……」
ミリスはそんな独り言を呟きながら指を激しく動かし続けた。
やがて、フィニーの足音と声が聞こえてきた。
(いけない……見つかっちゃう)
ミリスは慌てて服を整え、何事もなかったかのように振舞うことにした。
彼女には家族や友達に内緒にしていることがあった。
それは自らの性欲のことである。
エルフという種族は長命のため、生殖本能が乏しい。
しかし、ミリスは性欲が強く、同性に対しても欲情してしまう体質だった。
今まで隠し通して毎日こっそりオナニーで性欲を発散しているが、ずっと自分にくっついてくる妹のフィニーは愛おしく思う反面、少し迷惑だった。
「は、早かったね……おしっこは終わった?」
「うん…それでね。さっきこんなもの見つけた」
フィニーが手に持っていた何かをミリスに見せる。
それは一本の立派なキノコだった。
全体的に充血したように赤黒く、笠のてっぺんに小さな穴があり、ぴくぴくと震えている。
その姿にミリスは見覚えがあった。
ずっと昔、家族で風呂に入った時に見た父のペニスにそっくりだったのである。
「ど、どこでそれを拾ったの?」
「えっと……あっちの草むらに落ちてたんだけど……」
フィニーは首を傾げながら答える。
その時、突然、キノコはてっぺんの穴から白く濁った液体を勢いよく放ち、ミリスにぶっかけた。
「きゃあっ!?」
ミリスは驚いて悲鳴を上げる。
キノコの粘液はべとべとしていて生臭い匂いがした。
「お姉ちゃん!大丈夫?」
フィニーが心配そうに声をかける。
「だ、大丈夫よ」
ミリスは手で顔にかかった白い液体を拭き取る。
粘ついた液体の正体は分からないが、ミリスはその液体を少し飲みこんでしまった。
キノコは満足したようにしおしおと枯れてしまう。
「何だったんだろう、このキノコ…」
ミリスはそう呟いたが、彼女の肉体にはすでに異変が起き始めていた。
(股間が…熱い……?)
ミリスはスカートを捲り、恐る恐るパンツの中を確認する。
すると彼女の股間にはさっき見たキノコと同じようなグロテスクな形状のものがぶら下がっていた。
「お……お姉ちゃん……それ……」
フィニーが驚いた顔でそれを見つめている。
「ち、違うの!これは……!」
ミリスは顔を赤くして慌てて弁解しようとするが言葉が出てこない。
「すごい……大きい……」
フィニーは顔を紅潮させ、まじまじとそれを見ていた。
(嘘でしょ!?どうしてこんなことに……?)
「お、お姉ちゃん……触っちゃ駄目かな…」
フィニーはごくりと唾を飲み込む。
「だ、駄目だよ!それにこれ……変な液体が……」
ミリスはキノコの粘液で汚れた手をフィニーに近づける。
「手についたのは……舐めてもいいかな……?」
フィニーはそう言って両手でミリスの手を掴み、指を一本一本舐め始めた。
妹の小さな口に吸いつかれてミリスはこれが指ではなく、ペニスだったらと想像する。
途端にペニスは固く勃起して先端から透明な汁を垂らす。
「わ……お姉ちゃんのこれ……ビクビクしてる……」
フィニーは恐る恐るミリスのペニスに触れる。
「はぁっ!だ、駄目っ!!触っちゃ駄目だって!」
そう言いながらもミリスの体はフィニーに欲情していた。
「お、お姉ちゃんがちゃんと教えてあげるから……」
理性を失い始めたミリスはフィニーを地面に押し倒す。
「これはね、おちんちんって言うの……ほら、今なら舐めてもいいから……」
ミリスは妹の口の前に勃起したペニスの先端を突きつける。
フィニーはおそるおそる舌を伸ばし、ぺろりと亀頭を舐めた。
(き……気持ちいい……!)
その瞬間、ミリスの理性は完全に吹き飛んだ。
ミリスはフィニーの頭を掴み、ペニスをフィニーの口に突っ込んだ。
彼女は欲望の赴くままに腰を動かし始める。
「はぁ……はぁっ!出るっ!!」
どぴゅっ!!びゅーっ!!びゅるるるるっっ!!
喉の奥までペニスを突き入れられ、フィニーは涙目になってえずく。
しかし、ミリスの腰の動きは止まらず、フィニーの口の中で何度も射精した。
(あ……ああっ!止まらないっ!!)
「ごほっ!げっほ……」
ようやく口からペニスを抜かれるとフィニーは咳込みながら大量の精液を吐き出した。白い粘液が地面に飛び散る。
「ご……ごめんフィニー!」
我に返ったミリスは謝罪するがもう遅かった。
辺りに立ち込める青臭さと精液の匂いが彼女の性欲をさらに増大させる。
「はぁ……はぁ……私もう我慢できない!」
ミリスはフィニーの服を引き千切ると、自分も服を脱ぎ捨てて全裸になった。そして妹の上に覆いかぶさり、その幼い体に自らのペニスをこすりつける。
(すごい……フィニーの小さい体、全部私のものなんだ……♡)
「お姉ちゃん!?やめてよぉ!」
フィニーが泣きながら抵抗するがミリスにはそれがもう自分に対する愛撫にしか見えなかった。
フィニーの股を開くとミリスは自らのペニスを小さな秘所にあてがい、一気に貫いた。
「ひっ!?痛いっ!!」
まだ未発達な幼い体にはミリスの怒張した男性器は大きすぎた。
「ああっ!すごいっ!!これ……気持ちいいよぉ!」
しかし、ミリスにはそんなことはもう関係なかった。ただただ妹の体に自分の欲望をぶちまけることしか考えられなくなっていたのだ。
ミリスは本能のままに激しく腰を打ち付ける。
フィニーはあまりの痛みに悲鳴を上げ、涙を流して許しを乞うが、もう彼女は完全に理性を失っていた。
「はぁ……はぁ……もっと激しくしたい……」
ミリスはそう言うと妹の両腕を頭の上で押さえ付けて身動きできないようにすると、さらに腰の動きを速めた。
「いやぁっ!!お姉ちゃん!やめてっ!!」
フィニーは泣き叫ぶが、ミリスは止まらない。
妹の膣の奥まで突き入れようと腰を動かす。子宮を押し潰す感覚にミリスはさらに興奮した。
(これが……本当のセックスなんだ……♡)
もうミリスの頭の中にあるのは自分が満足することだけだった。
妹の中に何度も射精を繰り返す。いつの間にか辺りには精液と愛液の匂いが立ち込めていた。
「お姉ちゃん……もう許してぇ……」
フィニーは弱々しく懇願するが、それも聞き入れられず、さらに激しい抽挿が続く。
「ああ……出る……また出すからねっ!!」
どぴゅっ!!びゅるるるっっ!!
「いやぁっ!!」
ミリスは妹の膣内に大量の精液をぶちまけた。
フィニーは体を痙攣させ、ぐったりと動かなくなる。
「あ……あはは……♡」
ミリスは満足げに笑うと妹の膣からペニスを引き抜いた。
栓を失ったフィニーの割れ目からは大量の精液が溢れ出す。
(あ……あれ?私、何してたんだっけ……?)
ミリスは我に返ると目の前の惨状を見て顔を青くした。
(そうだ……私、妹に酷いことをしちゃったんだ……!)
急いで衣服を整えるとその場に倒れ伏すフィニーを抱き寄せる。
「フィニー!ごめんね……本当にごめんなさい!」
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