ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~

文字の大きさ
7 / 9

第七話

しおりを挟む
カリナとイセラを連れたままテントに戻ると僕は二人を四つん這いにさせる。そして彼女達の股間に手を伸ばすと割れ目をなぞった。
「あんっ……種人様ぁ……」「あっ……だめです……」と言う二人の声を無視してそのまま指を入れて掻き回していく。
するとすぐに愛液が溢れ出し、床にポタポタと垂れ落ちた。その様子を見て興奮したのか、僕のものは再び勃起し始めたのだった。
それを見たカリナは股間をモジモジさせていた。どうやら彼女も興奮しているようだ。
僕はズボンを脱いで下半身裸になると、すでに勃起している肉棒を取り出した後、カリナの割れ目にあてがうと一気に挿入した。
「あぁっ!?きたぁ!!」カリナの膣内はとても狭く、僕のものをきつく締め付けてくるためすぐに果ててしまいそうになるが何とか堪えることが出来た。そしてピストン運動を始めるとカリナの口から喘ぎ声が上がるようになった。
「あっ♡あんっ♡種人様のおちんちん気持ちいいですっ♡」
腰を動かす度に甘い声を上げる彼女の姿に興奮を覚えた僕はさらに激しく動いた。パンッ!パァンという音と共に結合部からは愛液が飛び散り、床を濡らしていく。
そしてついに限界を迎えそうになった時、カリナの膣内がギュッと締まり射精を促してきたので我慢することなくそのまま中に出したのだった。
ドピュッドピューッ!!ビュービュッルルルーー!! 大量に放たれた精子は全て彼女の子宮へと注がれていく。
最後の一滴まで絞り出すように腰を打ち付けた後引き抜くと、カリナはその場に崩れ落ちるようにして倒れたのだった。
そして僕は今度はイセラの方に向き直った。彼女は期待に満ちた眼差しでこちらを見つめている。
「次はお前だ」と言うと、彼女は嬉しそうに微笑んでいた。そんな様子に思わずドキッとするが気を取り直して肉棒を挿入することにする。
イセラの膣内はとても狭く僕のものをキツく締め付けてくるためすぐに果ててしまいそうになるが何とか堪えることが出来た。そしてピストン運動を始めるとイセラの口から甘い声が漏れ出すようになったのだ。
「あっ♡あんっ♡種人様ぁ♡」
イセラは腰を動かす度に甘い声で鳴く。
彼女の大きな胸が激しく揺れる様子はとても官能的で僕の興奮をさらに高めていった。
ドピュッドピューッ!!ビュービュッルルルーー!!ドプッドプン……ゴポッ……!!
「種人様のせーしいっぱい出てるぅ♡おまんこの中で熱いのいっぱい出てるぅ♡」
イセラの中に大量の精子を注ぎ込んた僕はゆっくりと引き抜くと、彼女はその場に崩れ落ちるようにして倒れた。
それからしばらくの間三人とも動けなかったがやがて回復したカリナがイセラの身体を抱き起こすと言った。
「種人様は鬼畜です。そんな方を好きになった私もどうかしていますが……」
「もっと……もっと酷いことを言って欲しいわ」
「私もです……」と二人は熱に浮かされたような口調で言う。
そんな二人を見た僕はニヤリと笑みを浮かべる。
「この変態共が。お前らみたいな淫乱な女に調教してやる」
と宣言する。その言葉に二人はゾクゾクとした快感を覚えたような表情を見せるのだった。
「まずはカリナからだ」と言うと、僕は彼女の大きな胸に手を伸ばした。そして両手で鷲掴みにするように揉みしだく。すると柔らかい感触が手に伝わってくると共に甘い吐息が聞こえてくるようになったのでさらに激しく揉んでいくことにした。
ムニュン!グニッグニッ……パンッパンッ!!
「あぁん♡種人様ぁ……激しいです♡」
彼女は喘ぐような声で言った後、再び甘い喘ぎ声を上げ始めた。そしてそのまま続けているうちに彼女の股間からは愛液が流れ出したので僕はそれを指に絡ませると割れ目を擦り上げた。
その瞬間にビクンっと大きく身体を跳ねさせた後に痙攣し始めたのだ。どうやら絶頂に達したらしい。
しかしそれでもなお責め続けることにした僕は今度は膣内に指を入れ掻き回すように動かしたり、出し入れを繰り返したりする度に彼女は身体を震わせていた。そしてついに限界を迎えたのか再び盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。
「あへぇ……しゅごかったですぅ……」と言って倒れ込んでしまった彼女の股間からは愛液が止めどなく溢れ出しており床を濡らしているほどだった。
そんな様子を見て興奮してきた僕はイセラの方に向き直った。
「次はお前の番だ」と言うと彼女は嬉しそうに微笑んだ後、僕の前に跪く。
僕は彼女の耳に息を吹きかけるようにして囁くように言った。
「お前はもう俺のものだ」
「はい……私は種人様の所有物です……」
「お前みたいな淫乱な女は俺以外の男では満足できないだろう?」
彼女は顔を真っ赤に染めて俯いてしまったが、それでも小さくコクンと頷いてくれたので僕は彼女の頭を撫でてやった。
「いい子だ」と言うと彼女は嬉しそうな表情を浮かべた後、ゆっくりと立ち上がった。
そしてズボンを脱いで下半身裸になるとイセラの割れ目に肉棒をあてがい一気に突き入れた。
「あぁっ♡きたぁ♡」
僕は彼女に対して物を扱うように乱暴に腰を打ち付ける。
「い、痛っ……痛いわ……」
「痛い?これが嬉しいんだろ?愛液が滝のように溢れてるじゃないか」
「そ、それは……種人様が気持ち良くなってくれていると思うと嬉しくて……」
彼女は顔を赤らめた。
「そうか……ならもっと激しくしてやるよ」
一突きする度に絶頂するイセラの膣内はとても狭く、僕のものをきつく締め付けてくる。
そして、彼女の子宮口が降りてきており亀頭に吸い付いた瞬間一気に射精してしまったのだった。
ドピュッドピューッ!!ビュービュッルルルーー!!ドプッドプン……ゴポッ……!!
「種人様のせーしでおまんこの中パンパンになってくりゅうぅぅ♡」
彼女は嬉しそうな声で叫んだのだった。
そして引き抜くと、彼女の股間からは愛液がポタポタ垂れ落ちている。
「種人様ぁ……もっと犯してくださぃ♡」と言うので僕は再び彼女の中に挿入し激しく腰を動かし始めたのだった。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

乳首当てゲーム

はこスミレ
恋愛
会社の同僚に、思わず口に出た「乳首当てゲームしたい」という独り言を聞かれた話。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

セクスカリバーをヌキました!

ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。 国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。 ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……

まなの秘密日記

到冠
大衆娯楽
胸の大きな〇学生の一日を描いた物語です。

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

自習室の机の下で。

カゲ
恋愛
とある自習室の机の下での話。

処理中です...