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【side浅見】全然地味じゃねーし
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「……………朝か。」
習慣と言うやつなのかな、目覚まし時計をセットしていないのにいつもと同じ時間に目が覚めてしまった。しかも、昨日の夜高城と……あんなにもすんごいえっちしたというのにも関わらずだ。
「んっ………ぁっ…からだ、まだ変だ…っ♡」
夜の余韻がまだまだ残っているみたいだ。あの後風呂に入る余裕も無くてそのまま気絶する様に眠ってしまった俺。隣に未だすやすやと夢の中にいる彼が、身体を拭いて布団の中に入れてくれたらしい。掛け布団に肌が擦れるだけで僅かに甘く反応をしてしまう。ハジメテの行為ということもあり脚腰がガクガクだったが、俺にはやるべきことがあるんだ。それを成さなければ。
折角無理言ってお泊まりさせてもらっているのだ。お礼に朝食を作ると昨日の段階で考えていた。
冷蔵庫には高城の実家から送られてきてた食材が最低限入ってると言っていていたし。中身を確認してからそれを使わせてもらおうと決めてた。無かったら近くのコンビニで買ってこようとも。
まだ自分の頭が眠気から完全に醒めてはいないが、このままベッドの中にいたらまた眠ってしまいそうだ。ゆっくりと音を立てないように抜け出したのだった。
震える脚を何とか動かしてキッチンに向かい、冷蔵庫の中を確認する。とりあえずの簡易的な物は作れそうな品揃えだったので安心した。
それにしても…校内で喧嘩した時でもここまで身体に負荷が残る事は無かったなとふと思い返した。大抵は殴り返された所が痛いとか、一部分だけだ。でも今回は違う。腰と脚を中心に全身が痺れてる感じ。あと、お尻とお腹が痛みは無いけど、また触られたら直ぐにきゅんきゅんしちゃいそうな気がする。こんなにも違うんだなぁって改めて思えた。嫌じゃない感覚。ちょっと照れてしまう。
彼の優しさでシャツとパンツはちゃんと新しいものを履かせてもらっていた。それだけでもむふふってなってしまう。
「………ぁざみ…くん…?」
「高城、起きちゃったのか?」
「………んー、隣にいないから…なんかあったのかなぁって…ふぁぁ~……。」
「ふふっ、すげぇあくび。朝ごはん、作ってやろーかなって。出来るまで寝てていー……………ぞ。」
「ん?ご飯?」
「あ、いや、……うん。つくろーって………その。」
「どしたの?」
さてやるか、と決めた時に高城が起きてきたらしい。眠そうな声の主の顔を拝んでやろうと振り向けば…。これはどういうことなのだ。昨日の夜にはえっちで気持ちよくなって訳分からなくなっちゃったけど、明るい今ならよく分かる。
学校では地味だ地味だと言われてるけど、上を着ていなかった今、この人はやばいと見て取れてしまった。
あの厚ぼったいカーディガンの下が…こんな。最低限鍛えてるのか身体は引き締まっているし、自分よりも背があるから最早威圧感さえも感じる。地味だなんて微塵も感じられない。きゅんっ♡とお腹の奥が震えるのがわかった。俺のお腹が彼を求めてる。早く彼のモノを収めろっていってる。
けど、俺はやらなきゃいけないし。朝食を作ると伝えたら心底嬉しそうににこにことふにゃふにゃとしていて…。終わったら、またしてくれるかな…?
そんな事を考えていたらいつの間にか、ぎゅっと抱き締められたのだった。
「…んっ♡♡」
「ん?」
「ぁ…っ、そ、その……まだ、きもちーのが…のこっ、ててっ……んぅっ?!ふぁ、んんんっーー♡♡たかぎ?あ゛…♡♡」
抱き締められた事によりジワジワとより熱が復活してきた。ちゅっ、ちゅっ♡とふわふわしたキスが降り注ぐ。朝から貰えるなんて思わなかった。される度に乳首も自分のちんこもどんどんぴんっ♡となってきてる。やばい、バレちゃう…どんだけしたいんだって笑われちゃうかも…。
一人で焦っていたら、彼の手のひらがゆるゆると俺のお尻に向かっているのに気が付いたのだった。
「ちょっとごめん、僕も数年ぶりなもんで……歯止めが効かないかも…。ちょ、ちょっとだけ……ちょーっとだけ…。」
「うぇっ?!んんっ、おしりっ、ゆびぃっ、らめっ♡♡ぁ、しょこ…くるくるぅ♡♡♡♡イッくぅっーーー♡♡」
既に先走りのせいでびしょびしょになってしまっていたパンツの中に、するっと指を入れてアナルへと指を差し込まれてしまった。昨日使い込んだからなのか彼の太い指がいとも簡単に挿入ってしまった。長い指がコリッコリッ♡と昨日開発されてしまった俺のスイッチを押し上げていく。途端に脚に力が入らず、簡単にイッてしまった。俺のお尻雑魚雑魚過ぎじゃん…。数本指を入れられているのかバラバラと動かされていく。その指全てが気持ちよくて、もっともっとと欲しがってしまう。どうしよ、朝ご飯…作んなきゃいけないのに…。
「アナルふわふわだし、いくいくしちゃったね♡これなら、直ぐに挿入っちゃうか…後ろ向いてね。」
「んお゛っ♡♡ふぅーー♡♡ふぅーー♡♡…するの?お礼、したいのに…。」
ちゅぽんっ♡と指を全て引き抜かれ、くるっと後ろを向かされた。いつの間にかビシャ濡れパンツは足首まで下げられており、そのまま腰を掴まれてしまった。やわやわと胸元も揉まれ時折乳首を弾かれる。やっぱり、ぴんぴんになってたの、バレてた…♡
ピッタリと昨日同様に俺の雑魚穴に高城のつよつよちんぽが添えられたのがわかった。あぁ…挿入れられちゃうんだ。
「十分してくれてるから良いんだよ。また、かわいー浅見くんみせて……ねっ♡♡♡♡」
ぢゅんっ!♡♡ごりゅごりゅ♡♡と後ろから間髪入れずに打ち付けられる。いくいくしちゃう部分も無遠慮に擦られて完全に甘い快感が蘇る。臀部に彼の下生えが触れたのが判る。夜に最後の方にこじ開けられてしまった奥の奥までずっぽりしてしまったみたい。
冷えたシンクに腕を付いているが、一回のストロークで既にガクガクしてしまってるからもう完全に凭れるしか出来ない。高城が腰を自身の身長に合わせて持ち上げているから…足先がぷらんと浮いてしまっていて、逃げ出す事ができない状態になってしまった。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡♡♡♡
玩具を扱う様に遠慮なくバキバキちんぽが出入りをしてる…♡♡オナホ扱いされてるぅ♡ゴムしてないから完全に中に出されちゃうんだ♡♡お腹期待しちゃう…♡
「ひぅっーーーっ♡♡♡♡いきなりっ、ぜんぶっ♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡お゛っほぉーーーーーっ♡♡♡♡」
「後ろからならすんなりお邪魔できたね♡♡昨日したからなのかなぁ?」
「ん゛ぉ♡♡んぉ゛ーーーっ♡♡っあ゛っ♡♡あ゛っ♡♡あ゛っ♡♡いっっぐっぅぅっーーー♡♡ちゅおいいくいくすりゅぅっ♡♡♡♡」
何度も甘イキを繰り返していたが、挿入れられ止まらない腰パンによって強すぎる絶頂感が襲いかかってきた。
でも…なんだこれ……!♡♡
目の前がチカチカして、お腹の中がぎゅっーーーーってする♡♡♡♡
しかも、それが何回も何回もしちゃってる…!高城のちんぽが出入りする度にきちゃってる♡♡♡♡
「んっ♡♡すっごい締まって……って、…あれ?ちんちんから何も出てない…?」
「?!なん、れっ…お゛ぉぉぉぉぉっ♡♡いぐっ、いぐっ……のぉぉ゛ーーー♡♡♡あぁぁぁぁっん゛ーーーーッ♡♡♡♡」
「かぁいい………きもちぃ…浅見くんびくんびくんしてる♡♡ずぅっとイってるんだ…♡」
「らんかぁ…へんにゃ、イってぅーーー♡♡とまんにゃっーー♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っーーーーー!!!!♡♡♡♡♡♡」
俺の未使用子どもちんぽがビンビンに勃っているのに。先走りがダラダラ流れてるだけで射精は全然しない。けれども全身に絶頂感が荒波の如く襲いかかってくる。もうどーしよ…お尻で気持ちよくなっちゃうのを覚えちゃった♡♡こんなにもきもちーんだ…ちんぽで気持ちよくなれるのかな…無理な気がする…♡♡♡♡
「あれかな……メスイキっていうやつかな?女の子イキしちゃったんだね♡♡おしりだけで気持ちよくなれて偉いね♡♡」
「めしゅ…?おれ、めしゅいきしてていーこ?…っ♡♡♡♡」
「いーこだよ♡♡ずっといーこ♡♡だからたくさんいくいくしてね♡♡」
「するぅっ♡♡♡♡」
女の子イキ…メスイキっていうのを俺は今覚えちゃったみたいだ。
メス…雌ってやつ?
それならば、確かにそうかも。こんなにもお尻で気持ちよくなるなんて女のまんこと変わんないもんな。確かに雌だ。
なら高城のは雄ちんぽだ♡♡俺の雌穴にたくさんハメハメして貰わないと…ダメだもんな♡♡俺をこんな風にしたんだもん、責任取って貰わないと困っちゃうもんね♡♡
ごぽっごぽっ♡♡と高城もいつの間にか何回も射精していたらしく、お腹が少し膨れていた。雄ちんぽが挿入れられていたからそれで既にぽっこりしていたけれど、より膨れてる。一夜でどんだけ俺の身体…変えられちゃったんだろ…高城は酷いやつだ♡♡♡♡
「こっち向いて…ちゅーしよ♡」
「んっ…する……んーーっ♡♡ふぁっ♡♡♡たかぎぃ、かっこい♡♡」
「浅見くんは、かわいーよ♡♡」
「えへへぇ♡♡」
適当にかき上げられたくるくる天然パーマとつよつよちんぽ。あぁ…やっぱりこっちの方ではこいつは地味とは無縁なんだなって思ってしまった。
彼の瞳に今の俺はどんな風に写ってるのかな。学校で取り繕ってる俺とはきっと真逆なのかな。
因みに午前中はえっちで潰れたし、お泊まりしたお礼も出来なかった。
その代わりずっと高城が俺のお世話をしてくれたのでした。
習慣と言うやつなのかな、目覚まし時計をセットしていないのにいつもと同じ時間に目が覚めてしまった。しかも、昨日の夜高城と……あんなにもすんごいえっちしたというのにも関わらずだ。
「んっ………ぁっ…からだ、まだ変だ…っ♡」
夜の余韻がまだまだ残っているみたいだ。あの後風呂に入る余裕も無くてそのまま気絶する様に眠ってしまった俺。隣に未だすやすやと夢の中にいる彼が、身体を拭いて布団の中に入れてくれたらしい。掛け布団に肌が擦れるだけで僅かに甘く反応をしてしまう。ハジメテの行為ということもあり脚腰がガクガクだったが、俺にはやるべきことがあるんだ。それを成さなければ。
折角無理言ってお泊まりさせてもらっているのだ。お礼に朝食を作ると昨日の段階で考えていた。
冷蔵庫には高城の実家から送られてきてた食材が最低限入ってると言っていていたし。中身を確認してからそれを使わせてもらおうと決めてた。無かったら近くのコンビニで買ってこようとも。
まだ自分の頭が眠気から完全に醒めてはいないが、このままベッドの中にいたらまた眠ってしまいそうだ。ゆっくりと音を立てないように抜け出したのだった。
震える脚を何とか動かしてキッチンに向かい、冷蔵庫の中を確認する。とりあえずの簡易的な物は作れそうな品揃えだったので安心した。
それにしても…校内で喧嘩した時でもここまで身体に負荷が残る事は無かったなとふと思い返した。大抵は殴り返された所が痛いとか、一部分だけだ。でも今回は違う。腰と脚を中心に全身が痺れてる感じ。あと、お尻とお腹が痛みは無いけど、また触られたら直ぐにきゅんきゅんしちゃいそうな気がする。こんなにも違うんだなぁって改めて思えた。嫌じゃない感覚。ちょっと照れてしまう。
彼の優しさでシャツとパンツはちゃんと新しいものを履かせてもらっていた。それだけでもむふふってなってしまう。
「………ぁざみ…くん…?」
「高城、起きちゃったのか?」
「………んー、隣にいないから…なんかあったのかなぁって…ふぁぁ~……。」
「ふふっ、すげぇあくび。朝ごはん、作ってやろーかなって。出来るまで寝てていー……………ぞ。」
「ん?ご飯?」
「あ、いや、……うん。つくろーって………その。」
「どしたの?」
さてやるか、と決めた時に高城が起きてきたらしい。眠そうな声の主の顔を拝んでやろうと振り向けば…。これはどういうことなのだ。昨日の夜にはえっちで気持ちよくなって訳分からなくなっちゃったけど、明るい今ならよく分かる。
学校では地味だ地味だと言われてるけど、上を着ていなかった今、この人はやばいと見て取れてしまった。
あの厚ぼったいカーディガンの下が…こんな。最低限鍛えてるのか身体は引き締まっているし、自分よりも背があるから最早威圧感さえも感じる。地味だなんて微塵も感じられない。きゅんっ♡とお腹の奥が震えるのがわかった。俺のお腹が彼を求めてる。早く彼のモノを収めろっていってる。
けど、俺はやらなきゃいけないし。朝食を作ると伝えたら心底嬉しそうににこにことふにゃふにゃとしていて…。終わったら、またしてくれるかな…?
そんな事を考えていたらいつの間にか、ぎゅっと抱き締められたのだった。
「…んっ♡♡」
「ん?」
「ぁ…っ、そ、その……まだ、きもちーのが…のこっ、ててっ……んぅっ?!ふぁ、んんんっーー♡♡たかぎ?あ゛…♡♡」
抱き締められた事によりジワジワとより熱が復活してきた。ちゅっ、ちゅっ♡とふわふわしたキスが降り注ぐ。朝から貰えるなんて思わなかった。される度に乳首も自分のちんこもどんどんぴんっ♡となってきてる。やばい、バレちゃう…どんだけしたいんだって笑われちゃうかも…。
一人で焦っていたら、彼の手のひらがゆるゆると俺のお尻に向かっているのに気が付いたのだった。
「ちょっとごめん、僕も数年ぶりなもんで……歯止めが効かないかも…。ちょ、ちょっとだけ……ちょーっとだけ…。」
「うぇっ?!んんっ、おしりっ、ゆびぃっ、らめっ♡♡ぁ、しょこ…くるくるぅ♡♡♡♡イッくぅっーーー♡♡」
既に先走りのせいでびしょびしょになってしまっていたパンツの中に、するっと指を入れてアナルへと指を差し込まれてしまった。昨日使い込んだからなのか彼の太い指がいとも簡単に挿入ってしまった。長い指がコリッコリッ♡と昨日開発されてしまった俺のスイッチを押し上げていく。途端に脚に力が入らず、簡単にイッてしまった。俺のお尻雑魚雑魚過ぎじゃん…。数本指を入れられているのかバラバラと動かされていく。その指全てが気持ちよくて、もっともっとと欲しがってしまう。どうしよ、朝ご飯…作んなきゃいけないのに…。
「アナルふわふわだし、いくいくしちゃったね♡これなら、直ぐに挿入っちゃうか…後ろ向いてね。」
「んお゛っ♡♡ふぅーー♡♡ふぅーー♡♡…するの?お礼、したいのに…。」
ちゅぽんっ♡と指を全て引き抜かれ、くるっと後ろを向かされた。いつの間にかビシャ濡れパンツは足首まで下げられており、そのまま腰を掴まれてしまった。やわやわと胸元も揉まれ時折乳首を弾かれる。やっぱり、ぴんぴんになってたの、バレてた…♡
ピッタリと昨日同様に俺の雑魚穴に高城のつよつよちんぽが添えられたのがわかった。あぁ…挿入れられちゃうんだ。
「十分してくれてるから良いんだよ。また、かわいー浅見くんみせて……ねっ♡♡♡♡」
ぢゅんっ!♡♡ごりゅごりゅ♡♡と後ろから間髪入れずに打ち付けられる。いくいくしちゃう部分も無遠慮に擦られて完全に甘い快感が蘇る。臀部に彼の下生えが触れたのが判る。夜に最後の方にこじ開けられてしまった奥の奥までずっぽりしてしまったみたい。
冷えたシンクに腕を付いているが、一回のストロークで既にガクガクしてしまってるからもう完全に凭れるしか出来ない。高城が腰を自身の身長に合わせて持ち上げているから…足先がぷらんと浮いてしまっていて、逃げ出す事ができない状態になってしまった。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡♡♡♡
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「ひぅっーーーっ♡♡♡♡いきなりっ、ぜんぶっ♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡お゛っほぉーーーーーっ♡♡♡♡」
「後ろからならすんなりお邪魔できたね♡♡昨日したからなのかなぁ?」
「ん゛ぉ♡♡んぉ゛ーーーっ♡♡っあ゛っ♡♡あ゛っ♡♡あ゛っ♡♡いっっぐっぅぅっーーー♡♡ちゅおいいくいくすりゅぅっ♡♡♡♡」
何度も甘イキを繰り返していたが、挿入れられ止まらない腰パンによって強すぎる絶頂感が襲いかかってきた。
でも…なんだこれ……!♡♡
目の前がチカチカして、お腹の中がぎゅっーーーーってする♡♡♡♡
しかも、それが何回も何回もしちゃってる…!高城のちんぽが出入りする度にきちゃってる♡♡♡♡
「んっ♡♡すっごい締まって……って、…あれ?ちんちんから何も出てない…?」
「?!なん、れっ…お゛ぉぉぉぉぉっ♡♡いぐっ、いぐっ……のぉぉ゛ーーー♡♡♡あぁぁぁぁっん゛ーーーーッ♡♡♡♡」
「かぁいい………きもちぃ…浅見くんびくんびくんしてる♡♡ずぅっとイってるんだ…♡」
「らんかぁ…へんにゃ、イってぅーーー♡♡とまんにゃっーー♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っーーーーー!!!!♡♡♡♡♡♡」
俺の未使用子どもちんぽがビンビンに勃っているのに。先走りがダラダラ流れてるだけで射精は全然しない。けれども全身に絶頂感が荒波の如く襲いかかってくる。もうどーしよ…お尻で気持ちよくなっちゃうのを覚えちゃった♡♡こんなにもきもちーんだ…ちんぽで気持ちよくなれるのかな…無理な気がする…♡♡♡♡
「あれかな……メスイキっていうやつかな?女の子イキしちゃったんだね♡♡おしりだけで気持ちよくなれて偉いね♡♡」
「めしゅ…?おれ、めしゅいきしてていーこ?…っ♡♡♡♡」
「いーこだよ♡♡ずっといーこ♡♡だからたくさんいくいくしてね♡♡」
「するぅっ♡♡♡♡」
女の子イキ…メスイキっていうのを俺は今覚えちゃったみたいだ。
メス…雌ってやつ?
それならば、確かにそうかも。こんなにもお尻で気持ちよくなるなんて女のまんこと変わんないもんな。確かに雌だ。
なら高城のは雄ちんぽだ♡♡俺の雌穴にたくさんハメハメして貰わないと…ダメだもんな♡♡俺をこんな風にしたんだもん、責任取って貰わないと困っちゃうもんね♡♡
ごぽっごぽっ♡♡と高城もいつの間にか何回も射精していたらしく、お腹が少し膨れていた。雄ちんぽが挿入れられていたからそれで既にぽっこりしていたけれど、より膨れてる。一夜でどんだけ俺の身体…変えられちゃったんだろ…高城は酷いやつだ♡♡♡♡
「こっち向いて…ちゅーしよ♡」
「んっ…する……んーーっ♡♡ふぁっ♡♡♡たかぎぃ、かっこい♡♡」
「浅見くんは、かわいーよ♡♡」
「えへへぇ♡♡」
適当にかき上げられたくるくる天然パーマとつよつよちんぽ。あぁ…やっぱりこっちの方ではこいつは地味とは無縁なんだなって思ってしまった。
彼の瞳に今の俺はどんな風に写ってるのかな。学校で取り繕ってる俺とはきっと真逆なのかな。
因みに午前中はえっちで潰れたし、お泊まりしたお礼も出来なかった。
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