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ずっとびくびくしちゃう
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昨日の夜からニップルリングを付けたままの絢斗くん。本日文化祭最終日一日それを装着した状態で執事喫茶をすることに。初めは無理だ無理だ!と涙目になりながらにゃーにゃー言っていたが、最終的には了承をしてくれたのだった。
就寝時以外はずっとコリコリ状態であるために、現時点で完全に敏感乳首になってしまっている様である。
今、学校の着替え場所にて二人で執事服へ着替えをしている。身体全体が甘く痺れてしまっているらしく、布が擦れる度にビクビクッ♡と震えてしまうらしい。着替えをただしているだけだというのに、はふぅはふぅ…と吐息が熱い。放課後であれば息を重ねていただろうな。ぐっと堪える。
まだ閉じ切っていないシャツの隙間からピンッ♡とした赤く熟れた乳首がチラつく。それを囲うように黒いリングも見えてしまった。装着した時よりも気持ち大きくなっている気がする。あぁ…吸い付きたい。でも今はダメだ。我慢我慢。
「…ふふっ♡何もしてないのにずーっとビンビンなんだ?♡」
「ふぅぅっ…♡ほ、ほんとにやらなきゃ…ダメ?」
「駄目♡服着ちゃえばわかんないし、バタバタとお仕事してれば忘れちゃってるよ。」
「それは…お仕置になるのか?」
「えっちなものを付けながら学校内にいるってことがお仕置だからね。たまに、思い出してほしーなとは思うけど。あんまりにも支障をきたすレベルになったら言うんだよ?文化祭を楽しめなかったら意味ないからね。」
確かにこの可愛い子が僕のせいで恥ずかしがる姿は大変沢山観させて貰いたい。それは本音ではあるけれど。
だが、あくまでもここは学校であるし。僕が以前より決めていた事柄がある。
去年よりも、ずっと楽しい学校生活を送って欲しい。その一点。
僕の欲望によりそれが阻害されてしまうのであれば、直ぐに辞めさせる気はある。みんなと素敵な思い出を作って欲しいからね。けど…その中に少しでも僕を残して欲しくてこんな事をしちゃっているわけだ。ほんと、子どもっぽい。
彼が嫌がることはしたくない。
だから本気で嫌がれば今この瞬間だって取ってあげるつもりである。
「………ゆぅしは、ずるい。」
「え?」
「ちゃんとそういう所は考えてんの…ずるいって言ってんだよ。…わかった、ちゃんと言うから。」
「嫌だったら、今でも…取るよ?」
昨日のバタつき具合から考えて、これから休憩時間までまともにお話も出来なさそうだから…最終確認だ。
…けど。
もにっ♡とふわふわおっぱいを彼自身が持ち上げ、僕の方を頬を赤らめて見つめてきたのだった。
「………やじゃない。ゆーしからの……大切だから付けてる。…わふっ!」
「ーーーーーっかぁいい!!!」
「うぅぅー??そぉ??」
「うん!!!!!世界一かぁいい!!!」
「んへへ…うれしぃ♡」
もぉぉぉぉ!!!
可愛すぎる!!!!
強く、強くぎゅーしてしまったのは許して欲しい!!!
着替えも終え、既に始まっていた教室内に急いで戻る。校内にも多くの来訪客が。廊下を渡るだけで大分一苦労である。今日も活気付いてると思う。
再度オペレーションを確認してみると、二人で戻ってきた事にきっとみんな気付いていたのだろう。ニヤニヤとされてしまった…。なんだか、照れる。
ほんのりと熱が集まる頬から意識を逸らすように接客に出てみたら…。
「…あ。」
「やっほー。ゆーしくん。」
まさかのまたあの赤髪の子…桐谷くんが来ていたのだった。
「今日も来てくれたんだね。」
「せっかく二日間やるみたいだし。今日は、ゆーしくんとお話をしてみようかなって。」
「そ、そうなんだ。」
僕の背後で野田くん達が小さく声を出していたのが聞こえた。彼等は気が付いたようだ。けれど、無理に追い返す理由もないし。過去にヤンチャしていた事は何となく知っている。尚のことちゃんと対応をしなくてはならない。幸い未だに僕の事は生徒だと思ってくれているみたいだし…。
僕目的の様だから、なにか被害があるとするならば僕単体で済む。金田さんの時も何とかなったんだ。今回も大丈夫……多分。
運がいい事に人気な絢斗くんは案の定、ご指名が多いらしくこちらには気が付いてない。気が付かれる前に何とか捌ければ…良いな。
ふんぞり返る様な態度で席に着いている桐谷くん。視線は外される事は無かった。眼光が強くて圧倒されてしまう。けれど、ここで逸らしてしまったら負けな気がして。僕もなるべく応戦する事にした。
「…なんで、ゆーしくんなんだろな。」
「………さぁ、そこに関しては僕にはなんとも。」
苦虫を噛み潰したようなお顔をされてしまった。けれど、本当にそうなんだもん。それしか言えないじゃないか…。結局選んでくれたのはあの子だし。
「やっぱりムカつくわ。あと、なんで今日浅見くんちょっとだけ顔赤いの?」
「…お仕事頑張ってるからじゃないかな。」
流石。
よく見てる。
胸元の事もあるのだろうが、今は恐らく駆け回ってる方で体温が上がってるのだろう。まぁ、それを伝える理由もないし。
「…………………あんた、なんかしたんでしょ?」
「そうだったら、どうする?」
「へぇ。大人しそうな癖にそういうことは言えちゃうんだ?」
「何をしたとしても…僕達は恋人同士だし。そもそも嫌がる事はしないよ。絶対。」
「……チッ。この、メロメロあざとミルクティータピオカひとつちょーだい!」
「凄い、ちゃんと商品名言った人初めてだよ。」
「………まじゆーしくんうざいかも。」
「あはっ、ごめんね。」
舌打ちをされてしまった。何気に人生初かもしれない。
けれど、ドリンクの注文を取り受け渡すと本当に…ほんとーに渋々とした感じで帰っていったのだった。最後に絢斗くんと話でもしたかったようだが、彼はあの状態だし無理だと判断したのだろう。
周りは…一応は見れる子なのだろうな。
「高城先生、へーきか?」
「田所くん…。たはは、一応ね。いやぁ、吃驚しちゃった。」
「俺達もだよぉ…。殴られたらどうしようかって話し合ってたもん。」
「…何はともあれ大人しく帰ってもらったから良かった。」
桐谷が帰ったあと。時計を見てみたらもう既にお昼近くの時刻になっていた。
田所くんから絢斗くんと二人で一時間程休憩を取らせてもらうことに。その司令を聞いた彼はヘロヘロ状態ではあったのだが、直ぐに瞳をキラキラさせていた。可愛い。
他の教室で出店されているご飯物を買いたいだけ買ってきた。そして…やはりというかコソッと数学準備室へと赴いたのだった。文化祭といえど相変わらずこの棟は人の気配がしない。安心して過ごせる。
目の前で頬を膨らませながらお昼をもぐもぐとしている絢斗くん。ハムスターみたいでかぁいい。
「…野田達から聞いたけどあいつ…桐谷が来てたんだって?なんかされなかったか?」
「そこは大丈夫。僕の事どういう人物なのか気になったのかもね。…あと、絢斗くんのお顔が赤い事を気にしてたよ。」
「!?」
「それで、どう?これは。」
お昼ご飯を床に下ろさせ、そっと上着を脱がせた。そしてシャツの上からコリコリと勃っている乳首を摘んだ。この厚手の上着が無ければこんなにも簡単にバレてしまうのか。えっちぃなぁ。
くりくり♡くりくり♡くりくり♡と両胸を構わずに摘み上げていく。意図も簡単に腰が跳ね上がっていた。お顔もうるうるとさせて扇情的だ。肩で息をしてる、そんなにも良いんだね♡
「あ゛っ!!!!♡♡♡ん゛んんっ!♡き、気にしないよぉにしてたのにぃ…♡あ゛ぅぅっ♡ちゅままないれぇぇ…♡♡ひっぱんにゃいれ…♡♡いっぢゃぅかりゃぁ♡♡♡ずぼん…ぬれちゃうのだめらの…♡♡♡」
「ふふっ♡やっぱりずーっと気持ちーの?」
シャツを押し上げているのがバレバレだ♡触り心地的にも昨日よりも硬いしやはり大きくなってる気がする。効果は発揮されているらしい。家に帰ってからが楽しみだ。
「しょ、しょぉ…らの…♡あ゛っ♡あぅ…あぅ…も、あんまりしゃわられると…教室もどれなぃ…♡♡ゆぅし、ここでは…だめらょ…?♡」
「唆るなぁ…♡わかってるよ。お家に帰ったら、ね?」
「ん…♡」
「辛かったら今外すけど…?」
「もぉ、ちょっと…がんばりゅ…♡」
「こういうプレイ、やっぱり好きなんだ?♡」
「そ、そぉじゃ…ないもんっ…!」
「かわい♡」
「うぅー…。」
本当は好きな癖に♡
お家に帰ったらきっと沢山えっちをするのだろうな。明日は学校もお休みだし、思う存分乳首を楽しませてもらおうと思う。
その後に桐谷くんに関してのお話を聞こう。
だから今日の文化祭は最後まで頑張るんだ。正直生殺し状態ではあるが…途中で手を出さないようにしないとね。
就寝時以外はずっとコリコリ状態であるために、現時点で完全に敏感乳首になってしまっている様である。
今、学校の着替え場所にて二人で執事服へ着替えをしている。身体全体が甘く痺れてしまっているらしく、布が擦れる度にビクビクッ♡と震えてしまうらしい。着替えをただしているだけだというのに、はふぅはふぅ…と吐息が熱い。放課後であれば息を重ねていただろうな。ぐっと堪える。
まだ閉じ切っていないシャツの隙間からピンッ♡とした赤く熟れた乳首がチラつく。それを囲うように黒いリングも見えてしまった。装着した時よりも気持ち大きくなっている気がする。あぁ…吸い付きたい。でも今はダメだ。我慢我慢。
「…ふふっ♡何もしてないのにずーっとビンビンなんだ?♡」
「ふぅぅっ…♡ほ、ほんとにやらなきゃ…ダメ?」
「駄目♡服着ちゃえばわかんないし、バタバタとお仕事してれば忘れちゃってるよ。」
「それは…お仕置になるのか?」
「えっちなものを付けながら学校内にいるってことがお仕置だからね。たまに、思い出してほしーなとは思うけど。あんまりにも支障をきたすレベルになったら言うんだよ?文化祭を楽しめなかったら意味ないからね。」
確かにこの可愛い子が僕のせいで恥ずかしがる姿は大変沢山観させて貰いたい。それは本音ではあるけれど。
だが、あくまでもここは学校であるし。僕が以前より決めていた事柄がある。
去年よりも、ずっと楽しい学校生活を送って欲しい。その一点。
僕の欲望によりそれが阻害されてしまうのであれば、直ぐに辞めさせる気はある。みんなと素敵な思い出を作って欲しいからね。けど…その中に少しでも僕を残して欲しくてこんな事をしちゃっているわけだ。ほんと、子どもっぽい。
彼が嫌がることはしたくない。
だから本気で嫌がれば今この瞬間だって取ってあげるつもりである。
「………ゆぅしは、ずるい。」
「え?」
「ちゃんとそういう所は考えてんの…ずるいって言ってんだよ。…わかった、ちゃんと言うから。」
「嫌だったら、今でも…取るよ?」
昨日のバタつき具合から考えて、これから休憩時間までまともにお話も出来なさそうだから…最終確認だ。
…けど。
もにっ♡とふわふわおっぱいを彼自身が持ち上げ、僕の方を頬を赤らめて見つめてきたのだった。
「………やじゃない。ゆーしからの……大切だから付けてる。…わふっ!」
「ーーーーーっかぁいい!!!」
「うぅぅー??そぉ??」
「うん!!!!!世界一かぁいい!!!」
「んへへ…うれしぃ♡」
もぉぉぉぉ!!!
可愛すぎる!!!!
強く、強くぎゅーしてしまったのは許して欲しい!!!
着替えも終え、既に始まっていた教室内に急いで戻る。校内にも多くの来訪客が。廊下を渡るだけで大分一苦労である。今日も活気付いてると思う。
再度オペレーションを確認してみると、二人で戻ってきた事にきっとみんな気付いていたのだろう。ニヤニヤとされてしまった…。なんだか、照れる。
ほんのりと熱が集まる頬から意識を逸らすように接客に出てみたら…。
「…あ。」
「やっほー。ゆーしくん。」
まさかのまたあの赤髪の子…桐谷くんが来ていたのだった。
「今日も来てくれたんだね。」
「せっかく二日間やるみたいだし。今日は、ゆーしくんとお話をしてみようかなって。」
「そ、そうなんだ。」
僕の背後で野田くん達が小さく声を出していたのが聞こえた。彼等は気が付いたようだ。けれど、無理に追い返す理由もないし。過去にヤンチャしていた事は何となく知っている。尚のことちゃんと対応をしなくてはならない。幸い未だに僕の事は生徒だと思ってくれているみたいだし…。
僕目的の様だから、なにか被害があるとするならば僕単体で済む。金田さんの時も何とかなったんだ。今回も大丈夫……多分。
運がいい事に人気な絢斗くんは案の定、ご指名が多いらしくこちらには気が付いてない。気が付かれる前に何とか捌ければ…良いな。
ふんぞり返る様な態度で席に着いている桐谷くん。視線は外される事は無かった。眼光が強くて圧倒されてしまう。けれど、ここで逸らしてしまったら負けな気がして。僕もなるべく応戦する事にした。
「…なんで、ゆーしくんなんだろな。」
「………さぁ、そこに関しては僕にはなんとも。」
苦虫を噛み潰したようなお顔をされてしまった。けれど、本当にそうなんだもん。それしか言えないじゃないか…。結局選んでくれたのはあの子だし。
「やっぱりムカつくわ。あと、なんで今日浅見くんちょっとだけ顔赤いの?」
「…お仕事頑張ってるからじゃないかな。」
流石。
よく見てる。
胸元の事もあるのだろうが、今は恐らく駆け回ってる方で体温が上がってるのだろう。まぁ、それを伝える理由もないし。
「…………………あんた、なんかしたんでしょ?」
「そうだったら、どうする?」
「へぇ。大人しそうな癖にそういうことは言えちゃうんだ?」
「何をしたとしても…僕達は恋人同士だし。そもそも嫌がる事はしないよ。絶対。」
「……チッ。この、メロメロあざとミルクティータピオカひとつちょーだい!」
「凄い、ちゃんと商品名言った人初めてだよ。」
「………まじゆーしくんうざいかも。」
「あはっ、ごめんね。」
舌打ちをされてしまった。何気に人生初かもしれない。
けれど、ドリンクの注文を取り受け渡すと本当に…ほんとーに渋々とした感じで帰っていったのだった。最後に絢斗くんと話でもしたかったようだが、彼はあの状態だし無理だと判断したのだろう。
周りは…一応は見れる子なのだろうな。
「高城先生、へーきか?」
「田所くん…。たはは、一応ね。いやぁ、吃驚しちゃった。」
「俺達もだよぉ…。殴られたらどうしようかって話し合ってたもん。」
「…何はともあれ大人しく帰ってもらったから良かった。」
桐谷が帰ったあと。時計を見てみたらもう既にお昼近くの時刻になっていた。
田所くんから絢斗くんと二人で一時間程休憩を取らせてもらうことに。その司令を聞いた彼はヘロヘロ状態ではあったのだが、直ぐに瞳をキラキラさせていた。可愛い。
他の教室で出店されているご飯物を買いたいだけ買ってきた。そして…やはりというかコソッと数学準備室へと赴いたのだった。文化祭といえど相変わらずこの棟は人の気配がしない。安心して過ごせる。
目の前で頬を膨らませながらお昼をもぐもぐとしている絢斗くん。ハムスターみたいでかぁいい。
「…野田達から聞いたけどあいつ…桐谷が来てたんだって?なんかされなかったか?」
「そこは大丈夫。僕の事どういう人物なのか気になったのかもね。…あと、絢斗くんのお顔が赤い事を気にしてたよ。」
「!?」
「それで、どう?これは。」
お昼ご飯を床に下ろさせ、そっと上着を脱がせた。そしてシャツの上からコリコリと勃っている乳首を摘んだ。この厚手の上着が無ければこんなにも簡単にバレてしまうのか。えっちぃなぁ。
くりくり♡くりくり♡くりくり♡と両胸を構わずに摘み上げていく。意図も簡単に腰が跳ね上がっていた。お顔もうるうるとさせて扇情的だ。肩で息をしてる、そんなにも良いんだね♡
「あ゛っ!!!!♡♡♡ん゛んんっ!♡き、気にしないよぉにしてたのにぃ…♡あ゛ぅぅっ♡ちゅままないれぇぇ…♡♡ひっぱんにゃいれ…♡♡いっぢゃぅかりゃぁ♡♡♡ずぼん…ぬれちゃうのだめらの…♡♡♡」
「ふふっ♡やっぱりずーっと気持ちーの?」
シャツを押し上げているのがバレバレだ♡触り心地的にも昨日よりも硬いしやはり大きくなってる気がする。効果は発揮されているらしい。家に帰ってからが楽しみだ。
「しょ、しょぉ…らの…♡あ゛っ♡あぅ…あぅ…も、あんまりしゃわられると…教室もどれなぃ…♡♡ゆぅし、ここでは…だめらょ…?♡」
「唆るなぁ…♡わかってるよ。お家に帰ったら、ね?」
「ん…♡」
「辛かったら今外すけど…?」
「もぉ、ちょっと…がんばりゅ…♡」
「こういうプレイ、やっぱり好きなんだ?♡」
「そ、そぉじゃ…ないもんっ…!」
「かわい♡」
「うぅー…。」
本当は好きな癖に♡
お家に帰ったらきっと沢山えっちをするのだろうな。明日は学校もお休みだし、思う存分乳首を楽しませてもらおうと思う。
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