3 / 6
魔王の手下見参
しおりを挟む
ナミは岩の使い手の所に行こうとしたいた途中にある
街が魔王の手下に襲われていた。
「イケメンを出せ、イケメンを生贄にしろ」と手下たちが騒ぐ。
イケメンなら私が欲しいと思いながら、手下を殴りた倒した
雑魚に使う魔法などない、雑魚には素手で十分
「ワシは魔王の手下だぞ、こんなことしてすむのか」
【ゴツン】
なみの拳で伸びてしまった。
やっぱり雑魚は雑魚なんだなと思った。
村とかを助けると村長とかが出てきてなんかくれたりすもんじゃないのかと
ナミは思ったが村長ぽのは現れなかった。
その代わり豚みたいなやつが「仲間にしてクレブ-」というので
途中でお腹が空いたら食べれるという理由で仲間に加えてやったが
ブースケはすごい才能をもっていた。料理が作るのがうまいのだ。
蛇ひとつやくのだって美味しい料理にしてくれる。
仲間にして良かったと思った。
ブース家の話によるとこの街の近くに八日村があり、そこも魔王の手下が荒らしているという。
八日村には勇者がいて勇者が一人で守っているという。
「イケメンか?」
「まぁ そこそこ」
というのでこの街に手下が来ないように結界を書いて八日村に向かった。
八日村にはさっきより強そうな魔物がいたので炎の拳で殴ったら燃えて閉まった。
勇者は頑張って剣で魔物を切っているので氷の剣で全ての魔物を切ったら
勇者がびっくりしていた、勇者は全然イケメンじゃなかった。
芋虫みたいな顔をしていて残念だった。嘘つきブースケ
勇者に村長の家に連れて行くと言われ「お宝でもくれねーかな」といったら
ブースケに「この村にはそんなものない」と言われてしまった。
村長はパーマ屋にいそうな紫髪のおばちゃんだった。
「この村を助けてくれたそうじゃない、ありがとう」
「お礼としてこれをもっていってゔょうだい」
村長から安そうな布をもらった。
「それを腕に巻いてみて」
腕に巻くとナミのちからが30%くらいUPした
この安そうな布は八日村で代代から伝わる布だ・
「勇者よ、勇者もこの者たちと旅にでるのか?
「はい、ナミさんが結界を引いてくれたので魔物はきません」
勝手に一緒に度に出ることにしないでほしかった、豚の次は芋虫を連れて行かなきゃならいなんて
「いけめんはどこじゃーーーーーーーー!!!」
街が魔王の手下に襲われていた。
「イケメンを出せ、イケメンを生贄にしろ」と手下たちが騒ぐ。
イケメンなら私が欲しいと思いながら、手下を殴りた倒した
雑魚に使う魔法などない、雑魚には素手で十分
「ワシは魔王の手下だぞ、こんなことしてすむのか」
【ゴツン】
なみの拳で伸びてしまった。
やっぱり雑魚は雑魚なんだなと思った。
村とかを助けると村長とかが出てきてなんかくれたりすもんじゃないのかと
ナミは思ったが村長ぽのは現れなかった。
その代わり豚みたいなやつが「仲間にしてクレブ-」というので
途中でお腹が空いたら食べれるという理由で仲間に加えてやったが
ブースケはすごい才能をもっていた。料理が作るのがうまいのだ。
蛇ひとつやくのだって美味しい料理にしてくれる。
仲間にして良かったと思った。
ブース家の話によるとこの街の近くに八日村があり、そこも魔王の手下が荒らしているという。
八日村には勇者がいて勇者が一人で守っているという。
「イケメンか?」
「まぁ そこそこ」
というのでこの街に手下が来ないように結界を書いて八日村に向かった。
八日村にはさっきより強そうな魔物がいたので炎の拳で殴ったら燃えて閉まった。
勇者は頑張って剣で魔物を切っているので氷の剣で全ての魔物を切ったら
勇者がびっくりしていた、勇者は全然イケメンじゃなかった。
芋虫みたいな顔をしていて残念だった。嘘つきブースケ
勇者に村長の家に連れて行くと言われ「お宝でもくれねーかな」といったら
ブースケに「この村にはそんなものない」と言われてしまった。
村長はパーマ屋にいそうな紫髪のおばちゃんだった。
「この村を助けてくれたそうじゃない、ありがとう」
「お礼としてこれをもっていってゔょうだい」
村長から安そうな布をもらった。
「それを腕に巻いてみて」
腕に巻くとナミのちからが30%くらいUPした
この安そうな布は八日村で代代から伝わる布だ・
「勇者よ、勇者もこの者たちと旅にでるのか?
「はい、ナミさんが結界を引いてくれたので魔物はきません」
勝手に一緒に度に出ることにしないでほしかった、豚の次は芋虫を連れて行かなきゃならいなんて
「いけめんはどこじゃーーーーーーーー!!!」
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
無能なので辞めさせていただきます!
サカキ カリイ
ファンタジー
ブラック商業ギルドにて、休みなく働き詰めだった自分。
マウントとる新人が入って来て、馬鹿にされだした。
えっ上司まで新人に同調してこちらに辞めろだって?
残業は無能の証拠、職務に時間が長くかかる分、
無駄に残業代払わせてるからお前を辞めさせたいって?
はいはいわかりました。
辞めますよ。
退職後、困ったんですかね?さあ、知りませんねえ。
自分無能なんで、なんにもわかりませんから。
カクヨム、なろうにも同内容のものを時差投稿しております。
追放された味噌カス第7王子の異種族たちと,のんびり辺境地開発
ハーフのクロエ
ファンタジー
アテナ王国の末っ子の第7王子に産まれたルーファスは魔力が0で無能者と言われ、大陸の妖精族や亜人やモンスターの多い大陸から離れた無人島に追放される。だが前世は万能スキル持ちで魔王を倒し英雄と呼ばれていたのを隠し生まれ変わってスローライフを送る為に無能者を装っていたのだ。そんなルーファスはスローライフを送るつもりが、無人島には人間族以外の種族の独自に進化した先住民がおり、周りの人たちが勝手に動いて気が付けば豊かで平和な強国を起こしていく物語です。
冤罪で辺境に幽閉された第4王子
satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
荷物持ちを追放したら、酷い目にあった件について。
しばたろう
ファンタジー
無能だと思い込み、荷物持ちのレンジャーを追放した戦士アレクス。
しかし――
彼が切り捨てた仲間こそが、
実はパーティを陰で支えていたレアスキル持ちだった。
事実に気づいた時にはもう遅い。
道に迷い、魔獣に襲われ、些細な任務すらまともにこなせない。
“荷物持ちがいなくなった瞬間”から、
アレクスの日常は静かに崩壊していく。
短絡的な判断で、かけがえのない存在を手放した戦士。
そんな彼と再び肩を並べることになったのは――
美しいのに中二が暴走する魔法使い
ノー天気で鈍感な僧侶
そして天性の才を秘めた愛くるしい弟子レンジャー
かつての仲間たちと共に、アレクスはもう一度歩き出す。
自らの愚かさと向き合い、後悔し、懺悔し、それでも進むために。
これは、
“間違いを犯した男が、仲間と共に再び立ち上がる”
再生の物語である。
《小説家になろうにも投稿しています》
タダ働きなので待遇改善を求めて抗議したら、精霊達から『破壊神』と怖れられています。
渡里あずま
ファンタジー
出来損ないの聖女・アガタ。
しかし、精霊の加護を持つ新たな聖女が現れて、王子から婚約破棄された時――彼女は、前世(現代)の記憶を取り戻した。
「それなら、今までの報酬を払って貰えますか?」
※※※
虐げられていた子が、モフモフしながらやりたいことを探す旅に出る話です。
※重複投稿作品※
表紙の使用画像は、AdobeStockのものです。
お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。
嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。
「居なくていいなら、出ていこう」
この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる