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家庭料理を挑戦!
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カーテンのすき間から朝日が入りまぶしくて目が覚めた。兄さまもスノーも起きだした。
「おはよー、兄さまスノー!」
「ユキ、おはよー」「ワンワン、ユキおはよー」
私は、先に顔を洗い身支度をして兄さまが顔を洗いに行ってる間に朝食を作り始めた。
「朝食は、やっぱりパンかな?後はオムレツにサラダにスープ位で足りるかな~よし早く作ろ兄さまとスノーが来るからね!」(笑)。
朝食の準備が出来た頃に降りてきてテーブルに皆ついた。
「ユキ、ありがとう いただきます。」「ワンワン」
「いただきます。」
朝食も美味しかった様で良かったです。やっぱり調味料が無いと美味しく出来ない物がほとんどで、これも何とかしないとね! 炊飯器はコピー出来たけど調味料は、神様が与えられた「力」だからね⁉ 一応ダメ元でやって見るか!
私は、今ある調味料のひとつを試してみた!ん~やっぱり無理か~ 仕方ないから私が調味料を作る魔道具を創ろうかな!
「ユキ、今日はカルドの所に行くぞ、米の事を試して貰うよ。」
「うん、解ったよ準備しとくね~ 後、兄さまも解ったと思うけど調味料も考えないと美味しいおかず作れないの!」
「やっぱりそうか、あんな味付け今まで食べた事無いから! でもその前に米だな!それが駄目なら仕方ないからな俺たちだけで食べよ!」(笑)
「「ごちそうさまでした」」「ワンワン」
後片付けをして、俺たちは精霊の森に向かった。
「おはようございます。エマさん」「ワンワン」
「ユキちゃん、おはよー ハリーさんスノーもおはよー」
「おはよーエマさん 実はカルドさんにお願いが有って来ました。」
「そう、ならもう少しお待ち下さいますか? 手が空き次第くるように伝えて置きますね。」
俺たちは、待つ間飲み物だけ頼み待つことにした。
其れから1時間ほどでカルドさんが着てくれた。
「俺に話があると聞いたが、何の話だ?」
「実は、ある食べ物を広めたいと思っている。その食べ物をカルドさんが作って店に出して欲しいのですが、お願い出来ないでしょうか?」
一応すぐに試食できる様におにぎりを作ってきた! 米の良さがわかるのはおにぎりでしょ!
「これを一度食べて見てください」
カルドさんは、不思議そうにその白い食べ物を見ていたが、覚悟ができたのか勢い良く口に入れて食べた!
「なんだこれは~⁉ 美味い! エマお前も食べてみろ!」
「あらー、本当に美味しいわね!」
「ハリーさん、これは何なんですか?」
此処までは上手く云ったが、此処からだな!
「これをどんな物であっても食べたいですか? その返事次第ではこの話しは終わりにします。」
「あゝ、解った話しを聞かせてくれ!」
俺は、この白い食べ物は米で、そしてこの米は牛の餌だと教えた! カルドさんたちは驚いて固まっていた!
「そんな~あれが餌だって信じられないよ あんな美味し物を、知らなかったなんて! ハリーさん是非、教えて下さい!その作り方を~。」
「まだ、秘密にしといて下さいね。 これはユキが作った物で、米は魔道具で簡単に炊けます。」
ユキは、米と魔道具を出した。そして其れをカルドさんに渡した。使い方は簡単なのでカルドさんも直ぐに作れる様だ
「ユキ、ありがとうな!こんな美味しい物を教えてくれて、俺がんばって広げるからな!」
「カルドさん、最初はおにぎりが良いと思うの! あれなら塩だけだしおかず無しでも食べれるからね。後はお米に慣れたらいろんなおかずで試して下さい。」
「解った、さっそく米?を買ってくる。今夜から試して見るよ!」
カルドさんは、そう言って市場に買いに行った。エマさんは、笑って見送っていた。
其れから俺たちは、ギルドに向かい今日の依頼板を見て依頼を決め受付けに行きその後魔の森に向かった。
今は、私のランクに合わしてくれるハリー兄さまに申し訳ないが、私もスノーもがんばってレベル上げるからもう少しお付き合い下さいね兄さま!
俺は、ユキが心配でスノーが居ても心配でだから責めてCぐらいのレベルに成るまではと思うけど、ハァー俺も過保護なのか?親の事言えないのか!
今日の依頼は、フォレストボアの討伐でスノーも張り切っている。サーチを発動し居場所の確認ができスノーと向かった! 兄さまは見届けるだけでいてくれる。
「スノー行くよ。」「ボクにも任さてね」
フォレストボアは、固まっていたので私の魔法とスノーの攻撃であっという間に終わった。直ぐに収納し後は自由にサーチして今晩の肉を確保してギルドに戻った。
「依頼終わったけどこのボアどうしたらいいの?」
「ユキさん、お疲れ様です。討伐した魔物は解体作業場に行きそこで討伐承認証を貰い受付けで報酬を渡します。だから討伐承認証を先に貰ってきてくださいね。」
私は、解体作業場に行き討伐したボアを出し討伐承認証を貰いついでに今晩のおかずとなる魔物の解体をお願いした。
「また、たくさんの数だな!」
「急ぎませんので今晩食べる分だけ先にお肉下さい。後は、前と同じで肉以外は要らないので買取ってください。」
「解った、明日の昼に来てくれ!」
私は、受付けに行き討伐承認証を渡し報酬を受け取った。
今日は、帰宅途中で教会により神様に御礼を言おうと思ったので兄さまに言い教会に連れて行って貰った。
教会で神父さまに挨拶を交わし中を案内された。本堂に入り段の上には神様の像が微笑んでいた様に視えた!
私は、神様の像に近付きお祈りをする。
「やっと来てくれましたね。ユキさん、待ってましたよ!」
「サダム様、またしてすいません。サダム様のお陰で美味しい食べ物が作れます。ありがとうございます。でもこの「力」使っても良いのですか?……私は、この異世界で何をすれば良いのですか?」
「ユキさん、貴方は好きに生きたら良いのですよ。この異世界は足りない物が多いのです。だからユキさんが食べたい物作りたい物を作れば良いのですよ。後、娯楽の方もできるならお願いしますね! 時間の様ですね。また会いに来てくださいね!」
私は、元の場所にいた!サダム様ありがとうございます。私、この異世界で美味しい食べ物を皆んなが、食べられるように頑張るね!
「おはよー、兄さまスノー!」
「ユキ、おはよー」「ワンワン、ユキおはよー」
私は、先に顔を洗い身支度をして兄さまが顔を洗いに行ってる間に朝食を作り始めた。
「朝食は、やっぱりパンかな?後はオムレツにサラダにスープ位で足りるかな~よし早く作ろ兄さまとスノーが来るからね!」(笑)。
朝食の準備が出来た頃に降りてきてテーブルに皆ついた。
「ユキ、ありがとう いただきます。」「ワンワン」
「いただきます。」
朝食も美味しかった様で良かったです。やっぱり調味料が無いと美味しく出来ない物がほとんどで、これも何とかしないとね! 炊飯器はコピー出来たけど調味料は、神様が与えられた「力」だからね⁉ 一応ダメ元でやって見るか!
私は、今ある調味料のひとつを試してみた!ん~やっぱり無理か~ 仕方ないから私が調味料を作る魔道具を創ろうかな!
「ユキ、今日はカルドの所に行くぞ、米の事を試して貰うよ。」
「うん、解ったよ準備しとくね~ 後、兄さまも解ったと思うけど調味料も考えないと美味しいおかず作れないの!」
「やっぱりそうか、あんな味付け今まで食べた事無いから! でもその前に米だな!それが駄目なら仕方ないからな俺たちだけで食べよ!」(笑)
「「ごちそうさまでした」」「ワンワン」
後片付けをして、俺たちは精霊の森に向かった。
「おはようございます。エマさん」「ワンワン」
「ユキちゃん、おはよー ハリーさんスノーもおはよー」
「おはよーエマさん 実はカルドさんにお願いが有って来ました。」
「そう、ならもう少しお待ち下さいますか? 手が空き次第くるように伝えて置きますね。」
俺たちは、待つ間飲み物だけ頼み待つことにした。
其れから1時間ほどでカルドさんが着てくれた。
「俺に話があると聞いたが、何の話だ?」
「実は、ある食べ物を広めたいと思っている。その食べ物をカルドさんが作って店に出して欲しいのですが、お願い出来ないでしょうか?」
一応すぐに試食できる様におにぎりを作ってきた! 米の良さがわかるのはおにぎりでしょ!
「これを一度食べて見てください」
カルドさんは、不思議そうにその白い食べ物を見ていたが、覚悟ができたのか勢い良く口に入れて食べた!
「なんだこれは~⁉ 美味い! エマお前も食べてみろ!」
「あらー、本当に美味しいわね!」
「ハリーさん、これは何なんですか?」
此処までは上手く云ったが、此処からだな!
「これをどんな物であっても食べたいですか? その返事次第ではこの話しは終わりにします。」
「あゝ、解った話しを聞かせてくれ!」
俺は、この白い食べ物は米で、そしてこの米は牛の餌だと教えた! カルドさんたちは驚いて固まっていた!
「そんな~あれが餌だって信じられないよ あんな美味し物を、知らなかったなんて! ハリーさん是非、教えて下さい!その作り方を~。」
「まだ、秘密にしといて下さいね。 これはユキが作った物で、米は魔道具で簡単に炊けます。」
ユキは、米と魔道具を出した。そして其れをカルドさんに渡した。使い方は簡単なのでカルドさんも直ぐに作れる様だ
「ユキ、ありがとうな!こんな美味しい物を教えてくれて、俺がんばって広げるからな!」
「カルドさん、最初はおにぎりが良いと思うの! あれなら塩だけだしおかず無しでも食べれるからね。後はお米に慣れたらいろんなおかずで試して下さい。」
「解った、さっそく米?を買ってくる。今夜から試して見るよ!」
カルドさんは、そう言って市場に買いに行った。エマさんは、笑って見送っていた。
其れから俺たちは、ギルドに向かい今日の依頼板を見て依頼を決め受付けに行きその後魔の森に向かった。
今は、私のランクに合わしてくれるハリー兄さまに申し訳ないが、私もスノーもがんばってレベル上げるからもう少しお付き合い下さいね兄さま!
俺は、ユキが心配でスノーが居ても心配でだから責めてCぐらいのレベルに成るまではと思うけど、ハァー俺も過保護なのか?親の事言えないのか!
今日の依頼は、フォレストボアの討伐でスノーも張り切っている。サーチを発動し居場所の確認ができスノーと向かった! 兄さまは見届けるだけでいてくれる。
「スノー行くよ。」「ボクにも任さてね」
フォレストボアは、固まっていたので私の魔法とスノーの攻撃であっという間に終わった。直ぐに収納し後は自由にサーチして今晩の肉を確保してギルドに戻った。
「依頼終わったけどこのボアどうしたらいいの?」
「ユキさん、お疲れ様です。討伐した魔物は解体作業場に行きそこで討伐承認証を貰い受付けで報酬を渡します。だから討伐承認証を先に貰ってきてくださいね。」
私は、解体作業場に行き討伐したボアを出し討伐承認証を貰いついでに今晩のおかずとなる魔物の解体をお願いした。
「また、たくさんの数だな!」
「急ぎませんので今晩食べる分だけ先にお肉下さい。後は、前と同じで肉以外は要らないので買取ってください。」
「解った、明日の昼に来てくれ!」
私は、受付けに行き討伐承認証を渡し報酬を受け取った。
今日は、帰宅途中で教会により神様に御礼を言おうと思ったので兄さまに言い教会に連れて行って貰った。
教会で神父さまに挨拶を交わし中を案内された。本堂に入り段の上には神様の像が微笑んでいた様に視えた!
私は、神様の像に近付きお祈りをする。
「やっと来てくれましたね。ユキさん、待ってましたよ!」
「サダム様、またしてすいません。サダム様のお陰で美味しい食べ物が作れます。ありがとうございます。でもこの「力」使っても良いのですか?……私は、この異世界で何をすれば良いのですか?」
「ユキさん、貴方は好きに生きたら良いのですよ。この異世界は足りない物が多いのです。だからユキさんが食べたい物作りたい物を作れば良いのですよ。後、娯楽の方もできるならお願いしますね! 時間の様ですね。また会いに来てくださいね!」
私は、元の場所にいた!サダム様ありがとうございます。私、この異世界で美味しい食べ物を皆んなが、食べられるように頑張るね!
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