174 / 283
仕事は続くよぉ 何処までも えぇっ?? -6
しおりを挟む
マドック家移動室からマメリカ村へ移動。
クィ。
樹の家から外に出て東門口に移動
クィ。
門の外から魔物と戦った辺りの大森林際に移動。
クィ。
周りを見渡すと異常に伸びた青草と葉と茎が大きく樹の様に
広がっている場所を見つけ、探知を使うと中型魔物反応が6個現れる。
「サスケさん試したい事が有るので、小容量のアイテム袋に両手位の大きさの石を
中容量のアイテム袋に一抱えくらいの大きさの石を、大容量のアイテム袋に
大人が4~5人で囲む大きさの岩を入れて、私とエメリーに各1セット下さい」
セシルさんに頼まれた石や岩を鉱山道を造った時にアイテム袋に入れた
残土から、各アイテム袋越しに探知と鑑定を使いながら石は8千個、
岩は3千個送り込んで2人に渡した。
異常に育った草地に近付き草の根を浮かせると魔物が僕たちに向かって
飛び出してくる、来ない?
見えた何かに当たって6匹順番に倒れる?
魔物を探知で確認すると暗くなって倒れている事に間違いない?
小さな魔物探知が50匹ほどありこちらに倒れた草の上を大きく飛び跳ねながら
向かって来た、やはり黒い点が現れた途端暗くなって倒れた?
「実験大成功、私たちの力は見えましたか?」
セシルさんとエメリーさんは2人で威張っている。
種明かしをして教えて貰うと、アイテム袋に大きなものを送り込むときは
アイテム袋の前に入れるだけの大きさのフィールドを発生させて取り込ませるが
黒い樹の堆肥を送り込んだ時は大きすぎ半ヤル以上の所まで広げていて
目で見えるだけでなく、探知で見えるだけでも移送術を連続して使えた。
「今回は逆にして魔物の頭の近くまで狭いけれどフィールドを発生させて、
頭の少し先まで石を移送術で運ぶと簡単に命中しました。
小さな魔物は目で確認出来なかったので、探知と深探知を使い命中させました」
セシルさんの説明に僕とアベル君は圧倒され2人に
パチ・パチ・パチ
拍手3回致しました 〇
「イシュタル、あの2人の攻撃方法は恐ろし過ぎるよ、
いきなり銃口を突き付けられるなんて避ける時間がないよ」
「小川君、アイテム袋のフィールドは相手のアイテム袋に連結するでしょう、
入れる時は無理に意識しなくとも入ってしまうから、いつも1つのアイテム袋を
受け入れ状態にしておけば大丈夫と思うわ」
「確かに、草団子をぶつけられた時に探知できる範囲の草団子をアイテム袋に
入れられた、特別意識しなかったかな」
「少し違うけれど、試してみれば」
「後でアベル君と2人で試します、あの2人では恐ろし過ぎる!」
「それから魔力の問題が有るから、小川君と一緒に行動している3人以外は
長距離までフィールドを広げるのは無理だし、移送術もつかえないわ」
「セシルさんやエリスさんも水球や土を掘り下げていたけれど?」
「自分の身体の近くで魔法を使えますが、アイテム袋のフィールドを広げて
移送術を使う事はランクが低い人には無理ね」
「ランク?」
「移送術は魔法の組み合わせた上位魔法よ、流石に使える人は少ないでしょう」
「サスケ兄さん、マメリカ村の開発を思い出して下さい、堀の土は両サイドに
山積みだったでしょう、父上や母上でも掘るだけです。
サスケ兄さんも築堤は1周したし草山は側に行って回収したでしょう、
今は探知や見えるだけで動かずに同じことが出来ます」
この世界に来て13日目黒い樹の中での訓練は一体何日に当たるのかな?
エメリーさんに急かされて倒した魔物の回収、中型の魔物は夜に倒した
サイの身体に牙の生えたワニ顔だ、魔物はワニ顔一択なのかな?
小さい魔物は大きなバッタで4プテの身体が千切れて落ちていた。
アイテム袋に回収しているとセシルさんが
「確かに異常ね、デ・ツノ竜を倒してから数日でこんなに大きくなるデ・バッタや
デ・ワニサイが現れていますから」
セシリアさんによるとデ・ワニサイもデ・バッタも1.5倍の大きさに成っていて、
青草も倍の高さに伸びていた。
青草や草もアイテム袋に回収して、4セテドの土を20セチ掘り出して
別のアイテム袋に入れ、残土を取り出し穴埋めをして完了。
マメリカ村に移動。
クィ。
移動室から樹の館に移動。
クィ。
樹の館に着くと食堂へ向かって一直線。
用意されていた、サンドイッチをスープとエールで口も利かず流し込むように食べ、
各人部屋に戻り戦闘装備を確認してから集合する。
僕も部屋に戻り、チェーンメイルに細工を施す、簡単に出来ずメイドさんに
教えて貰い新素材の山刀に魔力を込めてやっと穴が空けられた。
5人廊下に揃うと役務所横に移動。
クィ。
駆け足で工芸ギルドに行きヘストンさんを呼んでもらった。
工芸ギルドは他領の人たちがいつもより多くいて素材を買っている、
解体場からヘストンさんが来て応接室で話をする事に成った。
買い物している人は他領のギルドマスターが多くテ・水竜の素材を買いに来ている
他の素材も見て驚いて買っているがお金が足りなく明日来るまで取り置きを
頼んでいるマスターさんも多くいるとヘストンさんが教えてくれた。
「そんなにデ・水竜の素材は必要なのですか」
「サスケさんデ・水竜は海や大河でたまに見かけるだけだよ、
襲われる事は有っても弱っているデ・水竜から少しだけ素材を回収するぐらいだ。
1頭丸々手に入れる機会は百年に一度あるかどうかだ、それもズタズタになって
弱った小さなデ・水竜ぐらいだ、今回の様に大きく特にデ・アリを食べている
胃液の回収は聞いたことが無い」
「デ・アリの胃液は珍しくて価値が有るのですか?」
「水魔物が陸地で土魔物を集めて食べる事は無いだろう、
デ・水流の胃液に土魔力を与えるためには他の素材や魔法が必要に成る、
魔法をいくつも加えると意図したものが出来ない時も多い。
今回の胃液は各ギルドにとって垂涎の的に成っているから、ギルド同士の
条件付きでサスケさんたちに悪いが安く売りだしている。
今の3倍4倍でも売れるが今後の為許して欲しい」
「ヘストンさんに任せて有りますから自由に使って下さい、
不足しても後7頭あります」
ヘストンさんは今必要ない、用件はなんだと聞かれアイテム袋から、
デ・ダチョウの館の樹矢柄100本、デ・カラスの黒い樹矢柄20本、デ・カラスの
館の樹矢柄20本を出して、新素材の鏃を付けて男爵のプレゼントに
使うからと仕上げをお願いした。
デ・ツノ竜の素材も使い魔力が高まる工夫をするから時間が必要と言わる。
さらにアイテム袋に入っているデ・サイとデ・バッタそれに坑道プールから
回収したデ・カジキ飛び魚を必要か聞くと、呆れた顔で解体所まで連れていかれる。
解体場に居合わせた各ギルドマスターさんも立ち合いそれぞれ1匹
出して見せるとまた大騒ぎになりヘストンさんが怒鳴って落ち着かせた。
結局デ・サイ2匹とデ・カジキ飛び魚500匹とデ・バッタは珍しくないけれど
全部をアイテム袋越しにヘストンさんに渡すことに決まり、
魔物を手に入れた時は必ずヘストンさんに見せる事を再約束させられた。
お互いに忙しいので解体場で別れ駆け足で東門口移動室に向かった。
いよいよ丘の森の魔物退治を始められる。
東門口移動室から移動。
グィ。
クィ。
樹の家から外に出て東門口に移動
クィ。
門の外から魔物と戦った辺りの大森林際に移動。
クィ。
周りを見渡すと異常に伸びた青草と葉と茎が大きく樹の様に
広がっている場所を見つけ、探知を使うと中型魔物反応が6個現れる。
「サスケさん試したい事が有るので、小容量のアイテム袋に両手位の大きさの石を
中容量のアイテム袋に一抱えくらいの大きさの石を、大容量のアイテム袋に
大人が4~5人で囲む大きさの岩を入れて、私とエメリーに各1セット下さい」
セシルさんに頼まれた石や岩を鉱山道を造った時にアイテム袋に入れた
残土から、各アイテム袋越しに探知と鑑定を使いながら石は8千個、
岩は3千個送り込んで2人に渡した。
異常に育った草地に近付き草の根を浮かせると魔物が僕たちに向かって
飛び出してくる、来ない?
見えた何かに当たって6匹順番に倒れる?
魔物を探知で確認すると暗くなって倒れている事に間違いない?
小さな魔物探知が50匹ほどありこちらに倒れた草の上を大きく飛び跳ねながら
向かって来た、やはり黒い点が現れた途端暗くなって倒れた?
「実験大成功、私たちの力は見えましたか?」
セシルさんとエメリーさんは2人で威張っている。
種明かしをして教えて貰うと、アイテム袋に大きなものを送り込むときは
アイテム袋の前に入れるだけの大きさのフィールドを発生させて取り込ませるが
黒い樹の堆肥を送り込んだ時は大きすぎ半ヤル以上の所まで広げていて
目で見えるだけでなく、探知で見えるだけでも移送術を連続して使えた。
「今回は逆にして魔物の頭の近くまで狭いけれどフィールドを発生させて、
頭の少し先まで石を移送術で運ぶと簡単に命中しました。
小さな魔物は目で確認出来なかったので、探知と深探知を使い命中させました」
セシルさんの説明に僕とアベル君は圧倒され2人に
パチ・パチ・パチ
拍手3回致しました 〇
「イシュタル、あの2人の攻撃方法は恐ろし過ぎるよ、
いきなり銃口を突き付けられるなんて避ける時間がないよ」
「小川君、アイテム袋のフィールドは相手のアイテム袋に連結するでしょう、
入れる時は無理に意識しなくとも入ってしまうから、いつも1つのアイテム袋を
受け入れ状態にしておけば大丈夫と思うわ」
「確かに、草団子をぶつけられた時に探知できる範囲の草団子をアイテム袋に
入れられた、特別意識しなかったかな」
「少し違うけれど、試してみれば」
「後でアベル君と2人で試します、あの2人では恐ろし過ぎる!」
「それから魔力の問題が有るから、小川君と一緒に行動している3人以外は
長距離までフィールドを広げるのは無理だし、移送術もつかえないわ」
「セシルさんやエリスさんも水球や土を掘り下げていたけれど?」
「自分の身体の近くで魔法を使えますが、アイテム袋のフィールドを広げて
移送術を使う事はランクが低い人には無理ね」
「ランク?」
「移送術は魔法の組み合わせた上位魔法よ、流石に使える人は少ないでしょう」
「サスケ兄さん、マメリカ村の開発を思い出して下さい、堀の土は両サイドに
山積みだったでしょう、父上や母上でも掘るだけです。
サスケ兄さんも築堤は1周したし草山は側に行って回収したでしょう、
今は探知や見えるだけで動かずに同じことが出来ます」
この世界に来て13日目黒い樹の中での訓練は一体何日に当たるのかな?
エメリーさんに急かされて倒した魔物の回収、中型の魔物は夜に倒した
サイの身体に牙の生えたワニ顔だ、魔物はワニ顔一択なのかな?
小さい魔物は大きなバッタで4プテの身体が千切れて落ちていた。
アイテム袋に回収しているとセシルさんが
「確かに異常ね、デ・ツノ竜を倒してから数日でこんなに大きくなるデ・バッタや
デ・ワニサイが現れていますから」
セシリアさんによるとデ・ワニサイもデ・バッタも1.5倍の大きさに成っていて、
青草も倍の高さに伸びていた。
青草や草もアイテム袋に回収して、4セテドの土を20セチ掘り出して
別のアイテム袋に入れ、残土を取り出し穴埋めをして完了。
マメリカ村に移動。
クィ。
移動室から樹の館に移動。
クィ。
樹の館に着くと食堂へ向かって一直線。
用意されていた、サンドイッチをスープとエールで口も利かず流し込むように食べ、
各人部屋に戻り戦闘装備を確認してから集合する。
僕も部屋に戻り、チェーンメイルに細工を施す、簡単に出来ずメイドさんに
教えて貰い新素材の山刀に魔力を込めてやっと穴が空けられた。
5人廊下に揃うと役務所横に移動。
クィ。
駆け足で工芸ギルドに行きヘストンさんを呼んでもらった。
工芸ギルドは他領の人たちがいつもより多くいて素材を買っている、
解体場からヘストンさんが来て応接室で話をする事に成った。
買い物している人は他領のギルドマスターが多くテ・水竜の素材を買いに来ている
他の素材も見て驚いて買っているがお金が足りなく明日来るまで取り置きを
頼んでいるマスターさんも多くいるとヘストンさんが教えてくれた。
「そんなにデ・水竜の素材は必要なのですか」
「サスケさんデ・水竜は海や大河でたまに見かけるだけだよ、
襲われる事は有っても弱っているデ・水竜から少しだけ素材を回収するぐらいだ。
1頭丸々手に入れる機会は百年に一度あるかどうかだ、それもズタズタになって
弱った小さなデ・水竜ぐらいだ、今回の様に大きく特にデ・アリを食べている
胃液の回収は聞いたことが無い」
「デ・アリの胃液は珍しくて価値が有るのですか?」
「水魔物が陸地で土魔物を集めて食べる事は無いだろう、
デ・水流の胃液に土魔力を与えるためには他の素材や魔法が必要に成る、
魔法をいくつも加えると意図したものが出来ない時も多い。
今回の胃液は各ギルドにとって垂涎の的に成っているから、ギルド同士の
条件付きでサスケさんたちに悪いが安く売りだしている。
今の3倍4倍でも売れるが今後の為許して欲しい」
「ヘストンさんに任せて有りますから自由に使って下さい、
不足しても後7頭あります」
ヘストンさんは今必要ない、用件はなんだと聞かれアイテム袋から、
デ・ダチョウの館の樹矢柄100本、デ・カラスの黒い樹矢柄20本、デ・カラスの
館の樹矢柄20本を出して、新素材の鏃を付けて男爵のプレゼントに
使うからと仕上げをお願いした。
デ・ツノ竜の素材も使い魔力が高まる工夫をするから時間が必要と言わる。
さらにアイテム袋に入っているデ・サイとデ・バッタそれに坑道プールから
回収したデ・カジキ飛び魚を必要か聞くと、呆れた顔で解体所まで連れていかれる。
解体場に居合わせた各ギルドマスターさんも立ち合いそれぞれ1匹
出して見せるとまた大騒ぎになりヘストンさんが怒鳴って落ち着かせた。
結局デ・サイ2匹とデ・カジキ飛び魚500匹とデ・バッタは珍しくないけれど
全部をアイテム袋越しにヘストンさんに渡すことに決まり、
魔物を手に入れた時は必ずヘストンさんに見せる事を再約束させられた。
お互いに忙しいので解体場で別れ駆け足で東門口移動室に向かった。
いよいよ丘の森の魔物退治を始められる。
東門口移動室から移動。
グィ。
0
あなたにおすすめの小説
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
弁えすぎた令嬢
ねこまんまときみどりのことり
ファンタジー
元公爵令嬢のコロネ・ワッサンモフは、今は市井の食堂の2階に住む平民暮らしをしている。彼女が父親を亡くしてからの爵位は、叔父(父親の弟)が管理してくれていた。
彼女には亡き父親の決めた婚約者がいたのだが、叔父の娘が彼を好きだと言う。
彼女は思った。
(今の公爵は叔父なのだから、その娘がこの家を継ぐ方が良いのではないか)と。
今後は彼らの世話にならず、一人で生きていくことにしよう。そんな気持ちで家を出たコロネだった。
小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています。
【完結】乙女ゲーム開始前に消える病弱モブ令嬢に転生しました
佐倉穂波
恋愛
転生したルイシャは、自分が若くして死んでしまう乙女ゲームのモブ令嬢で事を知る。
確かに、まともに起き上がることすら困難なこの体は、いつ死んでもおかしくない状態だった。
(そんな……死にたくないっ!)
乙女ゲームの記憶が正しければ、あと数年で死んでしまうルイシャは、「生きる」ために努力することにした。
2023.9.3 投稿分の改稿終了。
2023.9.4 表紙を作ってみました。
2023.9.15 完結。
2023.9.23 後日談を投稿しました。
帰国した王子の受難
ユウキ
恋愛
庶子である第二王子は、立場や情勢やら諸々を鑑みて早々に隣国へと無期限遊学に出た。そうして年月が経ち、そろそろ兄(第一王子)が立太子する頃かと、感慨深く想っていた頃に突然届いた帰還命令。
取り急ぎ舞い戻った祖国で見たのは、修羅場であった。
神は激怒した
まる
ファンタジー
おのれえええぇえぇぇぇ……人間どもめぇ。
めっちゃ面倒な事ばっかりして余計な仕事を増やしてくる人間に神様がキレました。
ふわっとした設定ですのでご了承下さいm(_ _)m
世界の設定やら背景はふわふわですので、ん?と思う部分が出てくるかもしれませんがいい感じに個人で補完していただけると幸いです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる