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50.そんなに長くなるなんて聞いてない
俺の尻穴を嬉々としていじっていたリーがどき、俺の足の間にキールが移動した。
キールは三本の太い指でぐりぐり拡げられていた尻穴を眺め、彼もまた指を三本ずぶっと入れてしまった。
「あぁあんっ……!?」
なんてことするんだ。早くイチモツでぐちゃぐちゃにされたいのに。俺は涙目でキールを睨んだ。
「おまんこ、ぐりぐりされるのも好きですよね?」
「あっ、あっ、あぁっ、やっ、ぐりぐりっ、やぁあっ……!」
キールが拡がってしまった尻穴に、指を根元まで入れてぐりぐり回す。あんまりにも気持ちいいから涙が溢れて涎も垂れた。尻穴の縁を拡げられちゃうのも気持ちいいし、中もぐりぐりされちゃうのがすんごくいい。
「だめですか? じゃあ、こうしたらどうですか?」
キールはわかっているくせにぐりぐりするのを止めて、今度は指を激しく出し入れし始めた。そうされるのも気持ちいいけど早くイチモツよこせよぉ。
「あっ、あんっ、あんっ、キールぅっ……!」
指だけじゃやだ。早くイチモツでぐちゃぐちゃにしてほしい。たまらなくなって唇を舐めたら、キールはふっと笑んだ。
「おねだりがまだできないんですか? しょうのない奥さんだ」
そう言って、嬉しそうに前をくつろげ、イチモツをぶるんと出した。それを見てどきどきしてしまう。キールのイチモツはカヤテの通常のイチモツよりも大きいのだけど、それだけじゃなくて……。
「ジュン様、おまんこ躾けてほしいんですよね?」
「やっ、そん、な、ことぉ……」
躾けてほしいわけじゃない。でも尻穴にイチモツを入れてもらえると思ったら尻穴がひくひくしてきた。
「んんっ……」
じゅぷり……と音を立ててキールの指が抜かれ、そこにキールのイチモツが当てられた。早く入れてほしくて尻穴がもっとひくひくしてしまう。もー、天使の身体ってなんなんだよぉ。
「キールぅ……ほしっ……あっ、あっ、あぁあああ~~~っっ!?」
どうにか誘う言葉を紡ごうとした時、キールはそのでかくて長いイチモツをずぶぶぶっ! と尻穴に突き入れてしまった。
あんまり気持ちよくて俺自身からぴゅぴゅっと精が漏れた。だってずっと待ってたんだから、イッちゃうのはしょうがないだろ?
「おや、軽くイッてしまいましたね。それなら私もいいですかね……」
「あっ、あああっ……?」
キールは俺がイッたのをわかっていてイチモツを根元まで納めてしまった。そして俺をきつく抱きしめた。
なんか、中のイチモツが?
「えっ? あっ、ええっ? あ、あっ、あぁあーーーっ!?」
びっくりした。なんと、キールのイチモツが中でぐぐぐーっと伸びたのだ。それも中を突き破るような勢いで伸び、奥の窄まりも無理矢理開いてしまった。
「ふふ……びっくりしましたか?」
「ひぃんっ、あっ、やっ、なに? やぁあっ……!」
一気に中に触れる面積が拡がって、俺は困惑した。
「私は鳳凰族との混血でもあるのですよ」
「あっ、あっ、あぁっ、あっ……!」
「鳳凰族のイチモツは中に入れると一気に伸びるのです。そして妻の奥の奥までぐっぽりと満たしてから射精するのですよ。私は混血なのでそれほど長く伸びませんが、かつて鳳凰族に犯された者は奥の窄まりのそのまた奥をイチモツでたっぷり満たされて、そこを犯されないと感じなくなってしまったそうですよ?」
「あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
なんでありえないところまで開かれてるのにこんなに気持ちいいんだよぉ。俺は快感を少しでも逃そうとして何度も首を振った。
カヤテの本性ほどは奥まで入ってこなかったけど、それでも……。
「これからはこちらの本性で毎日奥を開発して差し上げますね」
ずぶっずぶっと腰を使いながらキールが機嫌よさそうに俺の尻穴を犯す。
「やぁっ、ながっ、長いっ、よぉおっ……!」
触れられてるところが全部気持ちいいから、奥の窄まりを貫通したあげく、そこに何度も出し入れされたら奥の窄まりをいじめられるのも好きになってしまうかもしれない。カヤテも本性を出すとキールのよりももう一回り大きいイチモツで奥の窄まりをいっぱいいじめるのだ。
なかっ、いじめられるの気持ちいいよぉ。
「ああんっ、あんっ、あんっ、あんっ、ひゃぁあっ!?」
キールが腰を使いながら乳首を摘まんだ。両方の乳首を摘まみ、ずんずん腰を突き入れながらくにくに揉む。
「やっ、ちくびっ、やらぁっ……!」
ありえないほど奥まで開かれていじめられているのに、乳首までいじられてしまうのは嫌だった。
「いやじゃないでしょうっ? おまんことおっぱいを同時にかわいがれば乳が早く出るようになるかもしれません。ですからジュン様の言うことは聞きません!」
「あっ、あっ、やぁんっ、あんっ、あんっ……!」
くにくに揉まれながら時々ぴん! と同時に引っ張られ、引っ張られたままくにくに揉まれたりするのだ。ただ乳首をいじるだけなら痛みが走るかもしれないその行為も、尻穴をぐっちょんぐっちょんに犯されながらされると快感しかない。俺は涙をぼろぼろ流し、涎を垂らしながらその凄まじい快感に翻弄された。奥の奥までいじめられ、乳首もいじめられてどうしたらいいのかわからない。
おかげで何度か奥をごりごり抉られてイッてしまった。ぴゅぴゅーっ! と精液が出てびくんびくんと身体が跳ねたけど、俺のそんな姿を見ながらキールは満足そうに口角を上げて、ずんっ! と激しく腰を突き入れた。
「ひっ、あひっ、あひぃいいっ、あひぃっ……!」
そんなに中いじめられたら頭おかしくなっちゃうよおぉっ。
「ジュン様っ、すごくかわいいですっ! もっともっと感じましょうねっ!」
乳首を痛いぐらいぐりぐり揉まれながら奥をごりごり抉られて、萎えた俺自身からとろとろと何かが漏れていく。
「ひぃいんっ、あっ、あぁっ、やぁああーーーっ……!」
快感が全然去らなくて、それなのにキールは嬉しそうに奥を長いイチモツでいじめまくって、
「くぅうっ……そろそろっ……!」
「やっ、あぁあっ、らめぇえええっ……!」
俺の尻穴の奥の奥に精をたっぷり放った。
涙も涎も止まらなくて、身体ががくがく跳ねて、全身を満たす快感に何度も首を振った。せーえき、だめ。無理っ、だよぉっ。
「ジュン様っ、最高ですっ!」
「やーっ、あーっ、あーっ、あーっ……!!」
こんなの、らめ。ホントに、死んじゃうぅ。
ーーーーー
聖職者は先祖に鬼がいる+いろんな種族との混血だったりします。その混ざりっぷりで鬼に対抗できる魔法を手に入れた存在です。
ジュン君はかわいがられるのが好きになってしまいました(*´Д`)
キールは三本の太い指でぐりぐり拡げられていた尻穴を眺め、彼もまた指を三本ずぶっと入れてしまった。
「あぁあんっ……!?」
なんてことするんだ。早くイチモツでぐちゃぐちゃにされたいのに。俺は涙目でキールを睨んだ。
「おまんこ、ぐりぐりされるのも好きですよね?」
「あっ、あっ、あぁっ、やっ、ぐりぐりっ、やぁあっ……!」
キールが拡がってしまった尻穴に、指を根元まで入れてぐりぐり回す。あんまりにも気持ちいいから涙が溢れて涎も垂れた。尻穴の縁を拡げられちゃうのも気持ちいいし、中もぐりぐりされちゃうのがすんごくいい。
「だめですか? じゃあ、こうしたらどうですか?」
キールはわかっているくせにぐりぐりするのを止めて、今度は指を激しく出し入れし始めた。そうされるのも気持ちいいけど早くイチモツよこせよぉ。
「あっ、あんっ、あんっ、キールぅっ……!」
指だけじゃやだ。早くイチモツでぐちゃぐちゃにしてほしい。たまらなくなって唇を舐めたら、キールはふっと笑んだ。
「おねだりがまだできないんですか? しょうのない奥さんだ」
そう言って、嬉しそうに前をくつろげ、イチモツをぶるんと出した。それを見てどきどきしてしまう。キールのイチモツはカヤテの通常のイチモツよりも大きいのだけど、それだけじゃなくて……。
「ジュン様、おまんこ躾けてほしいんですよね?」
「やっ、そん、な、ことぉ……」
躾けてほしいわけじゃない。でも尻穴にイチモツを入れてもらえると思ったら尻穴がひくひくしてきた。
「んんっ……」
じゅぷり……と音を立ててキールの指が抜かれ、そこにキールのイチモツが当てられた。早く入れてほしくて尻穴がもっとひくひくしてしまう。もー、天使の身体ってなんなんだよぉ。
「キールぅ……ほしっ……あっ、あっ、あぁあああ~~~っっ!?」
どうにか誘う言葉を紡ごうとした時、キールはそのでかくて長いイチモツをずぶぶぶっ! と尻穴に突き入れてしまった。
あんまり気持ちよくて俺自身からぴゅぴゅっと精が漏れた。だってずっと待ってたんだから、イッちゃうのはしょうがないだろ?
「おや、軽くイッてしまいましたね。それなら私もいいですかね……」
「あっ、あああっ……?」
キールは俺がイッたのをわかっていてイチモツを根元まで納めてしまった。そして俺をきつく抱きしめた。
なんか、中のイチモツが?
「えっ? あっ、ええっ? あ、あっ、あぁあーーーっ!?」
びっくりした。なんと、キールのイチモツが中でぐぐぐーっと伸びたのだ。それも中を突き破るような勢いで伸び、奥の窄まりも無理矢理開いてしまった。
「ふふ……びっくりしましたか?」
「ひぃんっ、あっ、やっ、なに? やぁあっ……!」
一気に中に触れる面積が拡がって、俺は困惑した。
「私は鳳凰族との混血でもあるのですよ」
「あっ、あっ、あぁっ、あっ……!」
「鳳凰族のイチモツは中に入れると一気に伸びるのです。そして妻の奥の奥までぐっぽりと満たしてから射精するのですよ。私は混血なのでそれほど長く伸びませんが、かつて鳳凰族に犯された者は奥の窄まりのそのまた奥をイチモツでたっぷり満たされて、そこを犯されないと感じなくなってしまったそうですよ?」
「あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
なんでありえないところまで開かれてるのにこんなに気持ちいいんだよぉ。俺は快感を少しでも逃そうとして何度も首を振った。
カヤテの本性ほどは奥まで入ってこなかったけど、それでも……。
「これからはこちらの本性で毎日奥を開発して差し上げますね」
ずぶっずぶっと腰を使いながらキールが機嫌よさそうに俺の尻穴を犯す。
「やぁっ、ながっ、長いっ、よぉおっ……!」
触れられてるところが全部気持ちいいから、奥の窄まりを貫通したあげく、そこに何度も出し入れされたら奥の窄まりをいじめられるのも好きになってしまうかもしれない。カヤテも本性を出すとキールのよりももう一回り大きいイチモツで奥の窄まりをいっぱいいじめるのだ。
なかっ、いじめられるの気持ちいいよぉ。
「ああんっ、あんっ、あんっ、あんっ、ひゃぁあっ!?」
キールが腰を使いながら乳首を摘まんだ。両方の乳首を摘まみ、ずんずん腰を突き入れながらくにくに揉む。
「やっ、ちくびっ、やらぁっ……!」
ありえないほど奥まで開かれていじめられているのに、乳首までいじられてしまうのは嫌だった。
「いやじゃないでしょうっ? おまんことおっぱいを同時にかわいがれば乳が早く出るようになるかもしれません。ですからジュン様の言うことは聞きません!」
「あっ、あっ、やぁんっ、あんっ、あんっ……!」
くにくに揉まれながら時々ぴん! と同時に引っ張られ、引っ張られたままくにくに揉まれたりするのだ。ただ乳首をいじるだけなら痛みが走るかもしれないその行為も、尻穴をぐっちょんぐっちょんに犯されながらされると快感しかない。俺は涙をぼろぼろ流し、涎を垂らしながらその凄まじい快感に翻弄された。奥の奥までいじめられ、乳首もいじめられてどうしたらいいのかわからない。
おかげで何度か奥をごりごり抉られてイッてしまった。ぴゅぴゅーっ! と精液が出てびくんびくんと身体が跳ねたけど、俺のそんな姿を見ながらキールは満足そうに口角を上げて、ずんっ! と激しく腰を突き入れた。
「ひっ、あひっ、あひぃいいっ、あひぃっ……!」
そんなに中いじめられたら頭おかしくなっちゃうよおぉっ。
「ジュン様っ、すごくかわいいですっ! もっともっと感じましょうねっ!」
乳首を痛いぐらいぐりぐり揉まれながら奥をごりごり抉られて、萎えた俺自身からとろとろと何かが漏れていく。
「ひぃいんっ、あっ、あぁっ、やぁああーーーっ……!」
快感が全然去らなくて、それなのにキールは嬉しそうに奥を長いイチモツでいじめまくって、
「くぅうっ……そろそろっ……!」
「やっ、あぁあっ、らめぇえええっ……!」
俺の尻穴の奥の奥に精をたっぷり放った。
涙も涎も止まらなくて、身体ががくがく跳ねて、全身を満たす快感に何度も首を振った。せーえき、だめ。無理っ、だよぉっ。
「ジュン様っ、最高ですっ!」
「やーっ、あーっ、あーっ、あーっ……!!」
こんなの、らめ。ホントに、死んじゃうぅ。
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聖職者は先祖に鬼がいる+いろんな種族との混血だったりします。その混ざりっぷりで鬼に対抗できる魔法を手に入れた存在です。
ジュン君はかわいがられるのが好きになってしまいました(*´Д`)
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