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恋人とセフレがいる日常(その後の番外編)
それはどうかと思うんだ(3)
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「ああんっ、あんっ、あんっ……! 優しくするって言ったのにぃっ……!!」
例の電動ディルドのスイッチを入れられ、ぐぽぐぽと出し入れされながら俺は抗議の声を上げた。欲望にギラギラした目で勢いよくディルドを動かしていた岡が、はっとしたような顔をする。
「ああ……そんなこと言いましたね……」
そう呟くように言いながらも、ぐっぽぐっぽとディルドを抜き差しする動きは止まらない。
「あっ、あんっ、あんっ……!」
「すいません……もっと優しくねっとり慣らすつもりが……先輩があまりにも魅力的すぎてついついメス穴を可愛がりたくなってしまい……!」
「やっ、やっ、イッちゃうからっ、イッちゃいそうだ、からぁっ!」
ぐりんぐりんと動くディルドをぎりぎりまで抜かれたかと思うと、ずぶぶぶ……とまた一気に突き入れられる。
「ひいいいいいんっ!?」
ショーツからはみ出た俺自身からぴゅぴゅっ! と出してしまう。
「ああっ! この手が勝手に……! 先輩のこのエロかわいいメス穴がいけないんですっ!」
あほなことを言いながら、岡はイッてしまった俺の尻穴に容赦なくぐぽぐぽとディルドを出し入れし続けた。
「やぁんっ、岡っ、岡ぁっ!」
イッて敏感になっている尻穴を更に刺激され、俺は涙と涎をこぼしながら喘ぐことしかできない。
「今戻ったぞー。おー、智。今日も熟れ熟れだなー」
「あんっ、あんっ……!」
「そんなにそのディルドを気に入ってくれたなんて嬉しいなー」
気に入ってない。断じて俺は気に入ってない。ディルドなんて俺の尻穴をほぐす為のものなのに、こんなに感じてばかみたいだ。
「やっ、安田のっ、安田の早く、くれよぉ……あんっ……!」
「っはー……ディルドでぐちゃぐちゃにされながら俺のこと誘う智とかたまんねー!」
岡がどき、安田に場所を明け渡した。
「じゃあシャワー浴びてきますから脱がさないでいてくださいね。ブラしたまま乳首いじりたいんで」
「OK」
岡がご機嫌でシャワーを浴びに行った。
「……岡が優しくしてくれなかった……」
ディルドをずるずると抜かれ、俺はなんとなく文句を言った。
「しょうがねーだろ。智がエロかわいすぎるんだからッ!」
安田が器用に俺の体勢を変えた。うつ伏せのような状態でショーツをかき分けられ、ずぶりっ! とその太くて長いイチモツを突き入れられる。
「あああああんっ!」
やっぱりディルドなんかより安田と岡のイチモツで犯される方が気持ちいい。安田はずぶっずぶっと腰を入れ、最後まで俺の尻穴に納めた。
「あんっ……ああっ……!」
奥の奥まで開かれる感触がたまらない。限界まで拡げられて、屈服させられている気がする。ぞくぞくした感覚が背筋を走るのが止まらなくて俺は見悶えた。
「智は俺たちに犯されるのが好きだよな?」
「んっ、好きっ、好きぃっ……!」
「素直だな……いい子だ」
耳元で囁かれてぞくぞくする。俺は後ろから抱きしめられ、そのまま「よっ」と身体を持ち上げられた。
「あひいいいいいんっっ!?」
わかってたけど、わかってたけど背面座位にされて俺はびくびく身を震わせた。
「ん? 中抉られてイッちまったのか?」
ショーツから飛び出している俺自身がてらてらと濡れている。抉られる角度が変わって軽くイッてしまったのだ。
「んんっ、女の子みたいに、扱うんじゃ……」
「あー……んなこと言ったな……智がエロすぎて忘れてた」
だからコイツらはなんなんだよ。さすがにむっとすると、安田に抱きしめられた。
「じゃあ、ゆっくり突くから許してくれよ……」
耳元で甘く囁かれ、クンッと腰を軽く突き上げられた。
「あ、んっ……!」
クンックンッと何度も軽く突き上げられて尻穴がきゅんきゅんしてしまう。
「智、締めすぎ……」
「あんっ、だってぇ……」
安田がブラの上からやわやわと胸を揉む。ブラの上から乳首を摘ままれてきゅんとなった。
「智、感じすぎ……かわいいな……」
「ああっ、んっ……!」
首筋を舐められ甘く囁かれながら、クンックンッとイチモツで中を突かれる。ブラの上から乳首をくりくりされるもどかしさがひどく甘い。
「……気持ちいいか?」
「んっ、いいっ……気持ち、いいっ……! ああっ……!」
素直に喘ぎに乗せて応えれば安田のイチモツが中でぐいんと力を増した。
「やぁんっ、おっきぃい……!」
圧迫感に身もだえてわざと言ってやる。
「……くそっ、なんであんなこと言っちまったかな……」
安田の苦しそうな声に感じてしまう。ぐいん、ぐいんと安田のイチモツが中で暴れる。
「あああんっ……! あ、あ……」
中がぐずぐずに溶けてしまいそうな快感で、俺はぴゅぴゅっ! と出してしまった。
「んだよ……イッてんじゃねーよ……」
「あんっ、だって、だってぇ……」
焦らされるような、それでいて丁寧に扱われる感覚に感じてしまったのだ。
「……先輩、すっごくかわいい……」
いつのまにか戻ってきていた岡が舌なめずりして、俺自身の先端に吸い付いた。
「ひぃあああああんっ!?」
優しくするんじゃなかったのかよ、もう。
例の電動ディルドのスイッチを入れられ、ぐぽぐぽと出し入れされながら俺は抗議の声を上げた。欲望にギラギラした目で勢いよくディルドを動かしていた岡が、はっとしたような顔をする。
「ああ……そんなこと言いましたね……」
そう呟くように言いながらも、ぐっぽぐっぽとディルドを抜き差しする動きは止まらない。
「あっ、あんっ、あんっ……!」
「すいません……もっと優しくねっとり慣らすつもりが……先輩があまりにも魅力的すぎてついついメス穴を可愛がりたくなってしまい……!」
「やっ、やっ、イッちゃうからっ、イッちゃいそうだ、からぁっ!」
ぐりんぐりんと動くディルドをぎりぎりまで抜かれたかと思うと、ずぶぶぶ……とまた一気に突き入れられる。
「ひいいいいいんっ!?」
ショーツからはみ出た俺自身からぴゅぴゅっ! と出してしまう。
「ああっ! この手が勝手に……! 先輩のこのエロかわいいメス穴がいけないんですっ!」
あほなことを言いながら、岡はイッてしまった俺の尻穴に容赦なくぐぽぐぽとディルドを出し入れし続けた。
「やぁんっ、岡っ、岡ぁっ!」
イッて敏感になっている尻穴を更に刺激され、俺は涙と涎をこぼしながら喘ぐことしかできない。
「今戻ったぞー。おー、智。今日も熟れ熟れだなー」
「あんっ、あんっ……!」
「そんなにそのディルドを気に入ってくれたなんて嬉しいなー」
気に入ってない。断じて俺は気に入ってない。ディルドなんて俺の尻穴をほぐす為のものなのに、こんなに感じてばかみたいだ。
「やっ、安田のっ、安田の早く、くれよぉ……あんっ……!」
「っはー……ディルドでぐちゃぐちゃにされながら俺のこと誘う智とかたまんねー!」
岡がどき、安田に場所を明け渡した。
「じゃあシャワー浴びてきますから脱がさないでいてくださいね。ブラしたまま乳首いじりたいんで」
「OK」
岡がご機嫌でシャワーを浴びに行った。
「……岡が優しくしてくれなかった……」
ディルドをずるずると抜かれ、俺はなんとなく文句を言った。
「しょうがねーだろ。智がエロかわいすぎるんだからッ!」
安田が器用に俺の体勢を変えた。うつ伏せのような状態でショーツをかき分けられ、ずぶりっ! とその太くて長いイチモツを突き入れられる。
「あああああんっ!」
やっぱりディルドなんかより安田と岡のイチモツで犯される方が気持ちいい。安田はずぶっずぶっと腰を入れ、最後まで俺の尻穴に納めた。
「あんっ……ああっ……!」
奥の奥まで開かれる感触がたまらない。限界まで拡げられて、屈服させられている気がする。ぞくぞくした感覚が背筋を走るのが止まらなくて俺は見悶えた。
「智は俺たちに犯されるのが好きだよな?」
「んっ、好きっ、好きぃっ……!」
「素直だな……いい子だ」
耳元で囁かれてぞくぞくする。俺は後ろから抱きしめられ、そのまま「よっ」と身体を持ち上げられた。
「あひいいいいいんっっ!?」
わかってたけど、わかってたけど背面座位にされて俺はびくびく身を震わせた。
「ん? 中抉られてイッちまったのか?」
ショーツから飛び出している俺自身がてらてらと濡れている。抉られる角度が変わって軽くイッてしまったのだ。
「んんっ、女の子みたいに、扱うんじゃ……」
「あー……んなこと言ったな……智がエロすぎて忘れてた」
だからコイツらはなんなんだよ。さすがにむっとすると、安田に抱きしめられた。
「じゃあ、ゆっくり突くから許してくれよ……」
耳元で甘く囁かれ、クンッと腰を軽く突き上げられた。
「あ、んっ……!」
クンックンッと何度も軽く突き上げられて尻穴がきゅんきゅんしてしまう。
「智、締めすぎ……」
「あんっ、だってぇ……」
安田がブラの上からやわやわと胸を揉む。ブラの上から乳首を摘ままれてきゅんとなった。
「智、感じすぎ……かわいいな……」
「ああっ、んっ……!」
首筋を舐められ甘く囁かれながら、クンックンッとイチモツで中を突かれる。ブラの上から乳首をくりくりされるもどかしさがひどく甘い。
「……気持ちいいか?」
「んっ、いいっ……気持ち、いいっ……! ああっ……!」
素直に喘ぎに乗せて応えれば安田のイチモツが中でぐいんと力を増した。
「やぁんっ、おっきぃい……!」
圧迫感に身もだえてわざと言ってやる。
「……くそっ、なんであんなこと言っちまったかな……」
安田の苦しそうな声に感じてしまう。ぐいん、ぐいんと安田のイチモツが中で暴れる。
「あああんっ……! あ、あ……」
中がぐずぐずに溶けてしまいそうな快感で、俺はぴゅぴゅっ! と出してしまった。
「んだよ……イッてんじゃねーよ……」
「あんっ、だって、だってぇ……」
焦らされるような、それでいて丁寧に扱われる感覚に感じてしまったのだ。
「……先輩、すっごくかわいい……」
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