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えっ、貴族になるの?!
19話:報告、呆れられた?知らんな!
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暇潰しと称してダンジョンに入り
とんでもなうチートを思いつき特に面白味もなく
ダンジョンをクリアしてしまい
取り敢えずギルドに報告するため
ダンジョンを出ようとしている亮太であった
《初回ダンジョン攻略の報酬を入手しまし》
《単独ダンジョン攻略の報酬を入手しまし》
《短時間攻略の報酬を入手しまし》
確かこんな事をボス倒したときに聞こえたていたっけ
何なのか気になる所だが、確認は帰ってからでいいかな?
レベルアップコールもとんでもなかった気がする
しかし途中でレベルアップコールは止まったがなぜだろう?
まぁ気にしないでギルドに帰るか
俺は転移でダンジョンを出てそのまま街の門まで転移したのであった
急に転移したため門の兵士達は驚き
怪しむ目つきで見てきたが
ギルドカードの名前を見ると直ぐに納得のいった顔をしていて
最後には深くお辞儀までしていた
「ナンデダロウナ・・・」
とどうでもいい事を言っている内に
ギルドまでついた
ギルドに入るが今日はマリアの姿が見えなかった
「何故だろう?」
近くにいる受付嬢さんに聞いてみると
「マリアなら昨日徹夜でモンスターの解体をしていて
疲労で凄くしんどそうにしていたから
休ませたのよ、まぁ何せあんなに大きなドラゴンを解体したのだから
当然な気もするけど
私を少しだけ手伝ったのだけれどあれはヤバかったわ
特に人一倍頑張っていたのはあの子だし
ギルドマスターに直々に休めと言われていたわ」
「そ、そうなんですかあはははぁぁぁ....」
俺は心の中で感謝を込めて
有り難う!!!
と叫んだ
「その、取り敢えずギルドマスターに合わせて下さい」
「本当はそんな簡単に会えないのだけれど、分かったわ」
「お願いします...」
俺はかなり罪悪感を感じていた
何せアイテムボックスの中には沢山のモンスターがいるのだから
定番になりつつあるギルマスコールを終えて
俺は部屋に入る
今回は従業員さんは最初から退出していた
「リョウタよ少し待っておれ、すぐに討伐金を準備するわい」
「はい、有り難う御座います。
それとお話がと言うかまぁもう一つ話があるのですが」
「なんじゃ?申してみよ」
「その、凄く言いにくいんですけど
北の森にダンジョンってあるじゃないですか」
「うむ、化け物がうじゃうじゃいるとんでもないダンジョンの事か
それがどうしたのじゃ?」
「攻略しました」
「えっ?」
「...」
いっちゃまずかったかな?
まぁ、まぁ何事も正直な方がきっといいさ
「嘘、では無いっか...
はぁ~
これまたやらかしてくれたの」
「ハハハハ...」
もはや自分でも苦笑い
ヤベェや
「してどうじゃった」
「弱かったです
てか攻略に一時間も無かったです」
「そうじゃ、リョウタの冒険者ランクを引き上げるのを忘れていたの
う~む
Sランクで良いかの」
「そんな簡単に決めていいのですか?」
「それはまぁ本当はだめなんじゃが
リョウタはの~
申し分ない実力があるのは分かっておるからの」
「ちなみにどうしてSSランクでは無いのですか?」
「SSランクは流石にわし一人では決めれないわい
王都の冒険者ギルドで実績挙げなければなれないぞ
実力は既にSSなんじゃがな」
「ほへ~」
「後で受付嬢にでもカードを渡しておきな
それと攻略したからには魔物が沢山いるんじゃろ?
ボスはどんなんじゃった?」
「それなら何か天魔とか言う魔物で
邪気と神々しさがありました」
「天魔じゃと?聞いたことが無いの
未発見の可能性が高いから研究したいのじゃが
ギルドに売って欲しいのじゃが」
「半分ならいいですよ
何でも武器に使えるらしいので
その内生産職にも手を出そうかな~なんて思ってます」
「ま、どちらにせよ色々売るのじゃろ?」
「はい」
「そうじゃ、言い忘れていたが
公爵様がリョウタを読んでいたぞ
これが招待状じゃ
これを見せれば貴族街にと公爵の家にはいれるぞ」
「なぜ公爵様が俺に?」
「国を救ってくれた御礼がしたいのと
何でも娘を救って貰ったとか言っておったぞ」
「娘ですか?、まぁ思い当たる人はゼロではないですけど
しかし公爵様の家何てどこにあるのですか?」
「?知らんのか?此処は公爵様の領地の街で
この街の真ん中が公爵の家じゃぞ」
そうだったんだ、全く知らなかった
じいちゃんに聞いておいた方が良かったか?まぁいいや
「そう言えばマスターは公爵様を結構呼び捨てにしたり
しているのですが大丈夫なんですか?」
「ん?そっかいっておらんかったの
公爵とは同じ学校卒業の古くからの友さ」
「そうだったんですか
ギルドマスターって結構偉いんですか?」
「当たり前ではないか!何をいっておるんじゃ」
「ほ~」
「それ、これが王金貨1000枚じゃ
間違いが無いかだけ確認せい」
「面倒くさいのでいいです
それにギルドの事を信用しているので」
「はぁ~
まぁ好きにせい」
「はい、それじゃ倉庫行ってきますね」
「うむ」
俺はそういって職員について行き
倉庫まで足を運ぶのであった
しかし魔物を大量に出して
驚かれる事を考えれば
少し申し訳ない
まぁ、俺は俺らしくチートでも極めるか!
===========================
お久しぶりです皆さん
最近投稿が出来なくて申し訳ないです
「べ、別にあんた達の事忘れたわけじゃないわ
忘れる訳がないじゃないの
す、すす、好きとかそう言うのじゃないから
勘違いしないでよね!」
リニューアルされたゲームにハマっていた何て口が裂けても言えないぜ!
てのは冗談で(半分本当です)
最近割と現実で忙しいんですよね
それと体調が優れないんですよね
特に花粉!鼻と喉が痛いしヤバい!
まぁそれは対した事じゃないんですけど
自分元々貧血気味なんですが
最近特に立ちくらみが酷くて
この前何かは視界は何も見えない
右も左も分からなくて感覚がおかしくて
何も聞こえないし
頭が凄く気持ち悪かった
今思えばかなり重賞なのでは?
恐らく疲労とちょっとした睡眠不足ですね
まぁ、ゲームにハマっていたのも事実ですけど
最近の季節何だかやる気が出ないんですよね~
個人的には早く冬になって欲しい
冬大好きです、特にこたつ
次回もなるべく頑張ります!
今回の話は個人的に完成度が悪い...
これからも応援アドバイス感想等もどしどし募集しているのでお願いします
それとファンタジー小説大賞も今作を応募?しているので
投票お願いします!まぁ、面白いと思って頂けたらでいいです
上から目線ですみません...
皆さんと自分が楽しめればそれでいいので
それじゃ、さようなら!
とんでもなうチートを思いつき特に面白味もなく
ダンジョンをクリアしてしまい
取り敢えずギルドに報告するため
ダンジョンを出ようとしている亮太であった
《初回ダンジョン攻略の報酬を入手しまし》
《単独ダンジョン攻略の報酬を入手しまし》
《短時間攻略の報酬を入手しまし》
確かこんな事をボス倒したときに聞こえたていたっけ
何なのか気になる所だが、確認は帰ってからでいいかな?
レベルアップコールもとんでもなかった気がする
しかし途中でレベルアップコールは止まったがなぜだろう?
まぁ気にしないでギルドに帰るか
俺は転移でダンジョンを出てそのまま街の門まで転移したのであった
急に転移したため門の兵士達は驚き
怪しむ目つきで見てきたが
ギルドカードの名前を見ると直ぐに納得のいった顔をしていて
最後には深くお辞儀までしていた
「ナンデダロウナ・・・」
とどうでもいい事を言っている内に
ギルドまでついた
ギルドに入るが今日はマリアの姿が見えなかった
「何故だろう?」
近くにいる受付嬢さんに聞いてみると
「マリアなら昨日徹夜でモンスターの解体をしていて
疲労で凄くしんどそうにしていたから
休ませたのよ、まぁ何せあんなに大きなドラゴンを解体したのだから
当然な気もするけど
私を少しだけ手伝ったのだけれどあれはヤバかったわ
特に人一倍頑張っていたのはあの子だし
ギルドマスターに直々に休めと言われていたわ」
「そ、そうなんですかあはははぁぁぁ....」
俺は心の中で感謝を込めて
有り難う!!!
と叫んだ
「その、取り敢えずギルドマスターに合わせて下さい」
「本当はそんな簡単に会えないのだけれど、分かったわ」
「お願いします...」
俺はかなり罪悪感を感じていた
何せアイテムボックスの中には沢山のモンスターがいるのだから
定番になりつつあるギルマスコールを終えて
俺は部屋に入る
今回は従業員さんは最初から退出していた
「リョウタよ少し待っておれ、すぐに討伐金を準備するわい」
「はい、有り難う御座います。
それとお話がと言うかまぁもう一つ話があるのですが」
「なんじゃ?申してみよ」
「その、凄く言いにくいんですけど
北の森にダンジョンってあるじゃないですか」
「うむ、化け物がうじゃうじゃいるとんでもないダンジョンの事か
それがどうしたのじゃ?」
「攻略しました」
「えっ?」
「...」
いっちゃまずかったかな?
まぁ、まぁ何事も正直な方がきっといいさ
「嘘、では無いっか...
はぁ~
これまたやらかしてくれたの」
「ハハハハ...」
もはや自分でも苦笑い
ヤベェや
「してどうじゃった」
「弱かったです
てか攻略に一時間も無かったです」
「そうじゃ、リョウタの冒険者ランクを引き上げるのを忘れていたの
う~む
Sランクで良いかの」
「そんな簡単に決めていいのですか?」
「それはまぁ本当はだめなんじゃが
リョウタはの~
申し分ない実力があるのは分かっておるからの」
「ちなみにどうしてSSランクでは無いのですか?」
「SSランクは流石にわし一人では決めれないわい
王都の冒険者ギルドで実績挙げなければなれないぞ
実力は既にSSなんじゃがな」
「ほへ~」
「後で受付嬢にでもカードを渡しておきな
それと攻略したからには魔物が沢山いるんじゃろ?
ボスはどんなんじゃった?」
「それなら何か天魔とか言う魔物で
邪気と神々しさがありました」
「天魔じゃと?聞いたことが無いの
未発見の可能性が高いから研究したいのじゃが
ギルドに売って欲しいのじゃが」
「半分ならいいですよ
何でも武器に使えるらしいので
その内生産職にも手を出そうかな~なんて思ってます」
「ま、どちらにせよ色々売るのじゃろ?」
「はい」
「そうじゃ、言い忘れていたが
公爵様がリョウタを読んでいたぞ
これが招待状じゃ
これを見せれば貴族街にと公爵の家にはいれるぞ」
「なぜ公爵様が俺に?」
「国を救ってくれた御礼がしたいのと
何でも娘を救って貰ったとか言っておったぞ」
「娘ですか?、まぁ思い当たる人はゼロではないですけど
しかし公爵様の家何てどこにあるのですか?」
「?知らんのか?此処は公爵様の領地の街で
この街の真ん中が公爵の家じゃぞ」
そうだったんだ、全く知らなかった
じいちゃんに聞いておいた方が良かったか?まぁいいや
「そう言えばマスターは公爵様を結構呼び捨てにしたり
しているのですが大丈夫なんですか?」
「ん?そっかいっておらんかったの
公爵とは同じ学校卒業の古くからの友さ」
「そうだったんですか
ギルドマスターって結構偉いんですか?」
「当たり前ではないか!何をいっておるんじゃ」
「ほ~」
「それ、これが王金貨1000枚じゃ
間違いが無いかだけ確認せい」
「面倒くさいのでいいです
それにギルドの事を信用しているので」
「はぁ~
まぁ好きにせい」
「はい、それじゃ倉庫行ってきますね」
「うむ」
俺はそういって職員について行き
倉庫まで足を運ぶのであった
しかし魔物を大量に出して
驚かれる事を考えれば
少し申し訳ない
まぁ、俺は俺らしくチートでも極めるか!
===========================
お久しぶりです皆さん
最近投稿が出来なくて申し訳ないです
「べ、別にあんた達の事忘れたわけじゃないわ
忘れる訳がないじゃないの
す、すす、好きとかそう言うのじゃないから
勘違いしないでよね!」
リニューアルされたゲームにハマっていた何て口が裂けても言えないぜ!
てのは冗談で(半分本当です)
最近割と現実で忙しいんですよね
それと体調が優れないんですよね
特に花粉!鼻と喉が痛いしヤバい!
まぁそれは対した事じゃないんですけど
自分元々貧血気味なんですが
最近特に立ちくらみが酷くて
この前何かは視界は何も見えない
右も左も分からなくて感覚がおかしくて
何も聞こえないし
頭が凄く気持ち悪かった
今思えばかなり重賞なのでは?
恐らく疲労とちょっとした睡眠不足ですね
まぁ、ゲームにハマっていたのも事実ですけど
最近の季節何だかやる気が出ないんですよね~
個人的には早く冬になって欲しい
冬大好きです、特にこたつ
次回もなるべく頑張ります!
今回の話は個人的に完成度が悪い...
これからも応援アドバイス感想等もどしどし募集しているのでお願いします
それとファンタジー小説大賞も今作を応募?しているので
投票お願いします!まぁ、面白いと思って頂けたらでいいです
上から目線ですみません...
皆さんと自分が楽しめればそれでいいので
それじゃ、さようなら!
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